Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

301 lines
22 KiB
CSV
Raw Permalink Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
0,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_00,楽座街のライバルモブハンターは、ひと狩り行きたいようだ。
1,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_01,ライバルモブハンターから、リオレウスというモブの討伐依頼書のことを聞いた。リオレウスを狩るべく、まずはアジムステップの再会の市で、情報収集をしよう。
2,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_02,再会の市で情報収集をした。さらに詳しい情報を得るべく、再会の市にいる「心配性なケスティル族」と話そう。
3,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_03,心配性なケスティル族と話した。彼は、リオレウスについて思い当たる節があるらしく、再会の市から南西の方角を指差した。アジムステップの刃の海の「」で待機してみよう。
4,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_04,で待機していたところ、ネコのような生き物のアイルーと出会った。リオレウスの討伐依頼書は、アイルーが書いたものらしい。途中、リオレウスが付近に現れるが、獲物を捕らえると北西の方角へ飛び去っていってしまった。リオレウスを狩猟すべく、アジムステップのバルダム覇道前にいる「アイルー」と話そう。
5,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_05,"バルダム覇道前にいるアイルーと話した。「リオレウス」の狩猟に挑み、アイルーの依頼を達成しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_06,リオレウスを狩猟した。バルダム覇道前にいる「アイルー」に報告しよう。
7,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_07,アイルーと話した。リオレウス狩猟の報せを聞いて喜ぶ一方、クガネにいるライバルモブハンターの存在が気になるようだ。楽座街の「ライバルモブハンター」と話そう。
8,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_08,ライバルモブハンターと話した。彼はリオレウスの狩猟を果たせなかったが、ライバルとして、冒険者の腕前を褒め称えた。また、相棒の加工屋の男は、リオレウスの体から入手できる「」を取引してくれるという。を集め、特別な報酬を手に入れよう!
9,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_00,再会の市でリオレウスの情報を集める
25,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_01,心配性なケスティル族と話す
26,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_02,で待機
27,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_03,バルダム覇道前にいるアイルーと話す
28,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_04,リオレウス狩猟戦を攻略する
29,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_05,バルダム覇道前にいるアイルーと話す
30,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_06,クガネのライバルモブハンターと話す
31,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_07,
32,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_08,
33,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_09,
34,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_10,
35,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_11,
36,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_12,
37,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_13,
38,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_14,
39,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_15,
40,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_16,
41,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_17,
42,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_18,
43,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_19,
44,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_20,
45,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_21,
46,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_22,
47,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_23,
48,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_001,"ワッハッハ!
俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!"
49,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_002,"誰かと思えば、
俺のライバル、Playerじゃないか!"
50,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_003,"おっと! こいつぁ、失敬。
一流の冒険者だって評判のあんたを、
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
51,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_004,"おっと! こいつぁ、失敬。
一流のモブハンターだって評判のあんたを、
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
52,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_005,"ガッハッハ!
俺は、流れの加工屋だ!"
53,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_006,"こいつがモンスターを狩り、その素材で俺が武具を造る!
俺にとっては、いい相棒なんだが、どうにも慣れ慣れしくてな!
いきなり、変な事を言い出してすまないが、許してくれ!"
54,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_007,"ワッハッハ!
ま、それはさておき、あんたが興味を持ちそうな話があるぜ。"
55,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_008,"最近、クガネのセントリオボードに、
一風変わった依頼書が張り出されているのを見かけてな。"
56,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_009,見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。
57,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_010,"どうだ、妙な手配書だろう?
絵の画風も違えば、書式も違う……。"
58,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_011,"それもそのはず……問い合わせてみたんだが、
クラン・セントリオが発行したものじゃあないらしい。
本部の連中は、誰かのイタズラだと考えているようだ。"
59,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_012,"……だが、俺のモブハンターとしての血が騒ぐんだ。
このモブは実在する……それも、かなりの大物だとな!"
60,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_013,"どうだい、Player。
あんたも、このモブを狩りに行かないか?"
61,TEXT_STMBDY991_01554_Q1_000_000,何と答える?
62,TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_001,ひと狩りいこうぜ!
63,TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_002,ただのイタズラだと思う
64,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_015,"ワッハッハ!
そう言ってくれると思っていたぜ!"
65,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_016,"まあまあ、そう言うなよ!
未知のモブ捜索なんて、ロマンに溢れてるじゃねえか!"
66,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_017,"よし、それじゃあ、俺とあんたで、
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負と行こう!"
67,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_018,"ただし、俺は公平な男だからな……依頼書の情報を共有しておくぜ!
モブの名前は「リオレウス」、空の王者とも呼ばれるらしい。
出現場所は……アジムステップと書かれているな。"
68,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_019,"となれば、「再会の市」で情報収集をするべきだろう。
俺は、慎重に準備を整えてから出発するつもりだが……
この勝負、負けるつもりはないからな!"
69,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_030,"リオレウスという赤い竜を知っているか、だと?
アジムステップには巨竜が棲まうという伝承があるが、
それとは違うのか?"
70,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_031,"もっとも、その巨竜は、
どこぞの「竜狩りの達人」が倒しちまったらしいがな。
俺が狙っていた獲物なのに、先を越されたぜ……。"
71,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_032,"ま、リオレウスとかいう竜が本当にいたとしたら、
次こそ、俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
72,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_033,"ま、どんな竜が現れようが、
俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
73,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_035,"リオレウスだか何だか知らねえが、
もし見つけたら、俺たちオロニル族の戦士が、狩ってやるさ。"
74,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_040,"リオレウスという赤い竜を知っているか、と?
うーん、関係するか、わかりませんが、
こんな怖い話を聞いたことがあります。"
75,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_041,"とあるウラ族の男が、交易品を売るべく、
家畜のケナガウシを連れ、再会の市へ向かったときの話です。"
76,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_042,"暴風で視界の悪い中、市へ向かって進んでいたとき、
上空から、雷鳴のような音が轟いたそうです。
……そして、その直後!"
77,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_043,"突然、巨大な竜が飛来し、
連れていたケナガウシを鷲掴みにして、飛び去っていったのです!"
78,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_044,"男は一目散に、居留地へと逃げ帰り、
人々にこの話をしたのですが、誰も信じませんでした。
彼には、詐欺の前科がありましたからね……。"
79,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_045,"噂の巨竜は、私も見たことがありませんし、
件の男の証言を信じているわけではないのですが……。
本当だったら恐ろしいですね。"
80,TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_050,"赤く巨大な竜を見たことがないかって?
すまない、私はあまりこの辺りの事情に詳しくないんだ。
たまたま用事があって、再会の市に立ち寄っただけさ。"
81,TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_051,"そうだな……。
ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
82,TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_055,"ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
83,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_060,"ワッハッハ!
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
体がほぐれたら、出発だ!"
84,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_065,"まずは「再会の市」で、リオレウスの情報を集めるといいだろう。
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負だ!"
85,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_070,"ガッハッハ!
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
86,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_075,"しかし、あんたも物好きだねぇ、
相棒の荒唐無稽な話に乗るなんてな!
だが、こいつの根拠のない自信は当たるぜ、たまにだけどよ!"
87,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_080,…………。
88,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_090,…………!
89,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_091,"リオレウスについて尋ねると、
心配性なケスティル族の表情が一変した。
どうやら、何か心当たりがあるようだ……。"
90,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_092,…………。
91,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_093,"心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、そこに何かがあるらしい。"
92,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_100,"心配性なケスティル族が指し示したのは、この辺りだ。
この場所で、リオレウスが現れないか待機してみよう。"
93,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_105,"(-????-)ニャニャ!?
強そうなハンターさん、発見だニャ!"
94,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_110,"(-二足歩行のネコ-)も、もしかして、
リオレウスの狩猟を手伝ってくれる、
ハンターさんかニャ?"
95,TEXT_STMBDY991_01554_Q2_000_000,何と答える?
96,TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_001,依頼書を見て狩りにきた!
97,TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_002,ネコが喋った!?
98,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_125,"(-二足歩行のネコ-)来てくれて、助かったニャ!
何を隠そうボクが、依頼書を貼った依頼主ニャ!"
99,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_130,"(-二足歩行のネコ-)ニャ!? 何を言うニャ!
そっちこそ、ネコみたいな見た目だニャ!"
100,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_135,"(-二足歩行のネコ-)喋って当然ニャ!
ここに来るまでに、亀やナマズが喋ってるのを見たニャ!
驚かなくても、いいはずニャ!"
101,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_140,"申し遅れたニャ。
ボクは、アイルーの見習いハンター……
故郷から、はるばるリオレウスを追ってきたニャ!"
102,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_145,"でもリオレウスは、と~っても強いニャ……。
今のボクの力じゃ、到底倒せないから、
討伐依頼書を作って、強いハンターさんを募集したのニャ!"
103,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_150,"どれくらい強いかっていうと……
上空からの急降下攻撃は、空の王者と呼ばれるに相応しいほどニャ!"
104,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_155,"火竜の名の由来にもなった、灼熱のブレス攻撃にも要注意ニャ!
その炎には、多くのハンターが犠牲になったニャ……。
それから、それから…………"
105,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_160,"そうニャ!
今みたいな、恐ろしい咆哮でハンターを怯ませてくるニャ!"
106,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_165,"あ、あれが火竜、リオレウスだニャ!
挑む覚悟は、あるかニャ……?"
107,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_170,"やったニャー!
勇敢なハンターさんに出会えて、ボクは運がいいニャ!"
108,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_175,"今、リオレウスは、北西の山の辺りを根城にしてるみたいニャ!
早速、向かってみるニャ!"
109,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_180,"そうだニャ!
まだ、ハンターさんの名前を聞いてなかったニャ!"
110,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_185,"Playerさん、だニャ!
それじゃあ、改めてよろしくだニャー!"
111,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_190,"ワッハッハ!
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
体がほぐれたら、出発だ!"
112,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_195,"ガッハッハ!
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
113,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_200,…………。
114,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_205,"心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、その方向に何かがあるらしい。"
115,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_210,"Playerさん!
リオレウスは、きっとこの山道の先にいるはずニャ!"
116,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_211,"ボクは、ここで待っているニャ……。
ハンターとして、まだまだ未熟だから、
ついて行っても足手まといになってしまうのニャ……。"
117,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_212,"でも、力になりたいから、
せめてこれを受け取ってほしいニャ!"
118,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_213,"それは「回復薬グレート」だニャ!
傷ついた体を癒やしてくれるハンター必携の品だニャ。
リオレウスの討伐に、きっと役立つはずニャ。"
119,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_214,"それじゃあ、準備が整ったら突入するのニャ!
……ところで、何人くらい仲間を集められそうかニャ?"
120,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_215,"……え?
8人で狩猟に挑戦するニャ?
ハンターは4人が基本と思っていたけど、容赦ないニャ……。"
121,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_216,"リオレウス狩猟戦では、
コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。"
122,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_217,"使用回数に上限がありますが、HPを大幅に回復できます。
ぜひ討伐に役立てましょう。"
123,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_218,"また、討伐したリオレウスの体を調べると、
報酬となる特殊なアイテムを入手できます。
コンテンツ退出前に、忘れずに調べるようにしましょう。"
124,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_220,"頑張ってニャ!
ピンチになったら、回復薬グレートを使うのニャ!"
125,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_230,"おかえりだニャー!
リオレウスの討伐、見事だったニャ!
Playerさんは、凄腕のハンターだニャ!"
126,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_231,"討伐したリオレウスから、「」も入手できたニャ!
とっても、とーっても嬉しいのニャ!"
127,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_232,"……ボク、決めたニャ!
Playerさんのオトモになりたいニャ!
一緒に冒険させてほしいニャ!"
128,TEXT_STMBDY991_01554_Q3_000_000,何と答える?
129,TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_001,よろしく、相棒!
130,TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_002,そんなことより、報酬は?
131,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_234,"やったニャー!
よろしくだニャ!"
132,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_235,"ニャ!? ぬ、抜け目ないのニャ……。
実は、回復薬グレートの調合でお金を使っちゃったから、
一文無しなのニャ……。"
133,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_236,"オ、オトモになるから、見逃してほしいのニャ!
よろしくだニャ!"
134,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_237,"いやーやっぱり、ボクは運がいいニャ!
こんな凄腕のハンターさんと巡り合えるなんて、
頑張って依頼書を作った甲斐があったニャ!"
135,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_238,"……ニャ?
クガネに別のハンターさんがいて、
その人から依頼書のことを教えてもらったのニャ?"
136,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_239,"ふむふむ、ちょっと気になるニャ。
せっかくだし、会いに行ってみてもいいかニャ?"
137,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_240,"ありがとニャー!
それじゃあ、クガネのハンターさんのところへ行くニャ!"
138,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_250,"ワッハッハ!
よっしゃー! 準備運動はバッチリだ!
いつでも狩りに行けるぞ!"
139,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_251,"おお! 俺のライバル、Player
俺たちは今から、リオレウスを狩りに行くところだ!
あんたも準備は万全か!?"
140,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_252,……もしかして、ずっと準備だけしていたのニャ?
141,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_253,"うおお、なんだこの喋るネコは!?
こいつも未知のモブか!?"
142,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_254,"モブじゃないニャ!
ボクはPlayerさんの、
オトモのアイルーだニャ!"
143,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_255,"ワッハッハ!
そいつぁ、失敬した!
ずいぶんと可愛らしい相棒じゃないか!"
144,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_256,"さて、Playerよ!
あんたも準備をバッチリ整えたと見える!
だが、俺たちの方が、先にリオレウスを狩猟してみせるぞ!?"
145,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_257,"なにぃー!
もうリオレウスは倒してしまった、だと!?"
146,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_258,"……ワッハッハ!
さすがは、俺のライバルだ!
一流のモブハンターと呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
147,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_259,"……ワッハッハ!
さすがは、俺のライバルだ!
一流の冒険者と呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
148,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_260,"ガッハッハ!
準備運動している場合じゃなかったな!"
149,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_261,"ところでよ、
俺は、リオレウスからどんな素材が取れるのか、興味があるぜ。
何か持って帰ってきちゃいないかい?"
150,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_262,"さっきの戦いで、リオレウスから剥がれ落ちた、
「」を拾ってきたニャ!"
151,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_100_262,"おぉ! ドラゴンの鱗は、加工素材によく使うんだ。
ちょっとだけ、触らせてくれ!"
152,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_263,"……こいつぁ、面白い素材だ!
頑強にして軽量……しかも、ほのかに熱を帯びていやがる。"
153,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_264,"この「」が何枚か集まったら、
俺に加工を頼んじゃくれねぇかい?
最高にイカした防具を仕立ててみせるぜ!?"
154,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_265,"ボクの故郷でも、リオレウスの素材を使って、
武具に加工していたニャ!
頼んでみようニャ!"
155,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_266,"……Playerさん!
リオレウスの狩猟、本当にありがとうだニャ!"
156,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_267,"一緒に冒険してくれる時は、いつでも呼んでほしいニャ!
これから、よろしくだニャ!"
157,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_268,加工屋の男と、「」を取引できるようになりました!
158,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_269,"「」は、「リオレウス狩猟戦」にて、
討伐したリオレウスの体を調べることで入手できます。"
159,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_270,"ガッハッハ!
体も温まって、加工の準備はバッチリだぜ!"