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0,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者に裁縫師ギルドへの小包を託したいようだ。
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1,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_01,先輩レターモーグリから、配達を依頼された。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「フンベルクト」に小包を配達しよう。
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2,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_02,フンベルクトに小包を配達した。彼は、届けられた布で新調する外套のデザインについて部下と相談したいという。ウルダハ都市内にいる「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」を探そう。
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3,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_03,エ・タージャとエ・ラームイを発見した。ふたりとも、フンベルクト隊長をとても大切に思っているようで、隊長からの伝言を伝えると、競うように隊長のもとへ向かっていった。「裁縫師ギルド」へ戻ろう。
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4,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_04,裁縫師ギルドへ向かったところ、エ・タージャとエ・ラームイが、どちらが隊長へ贈り物をするかについて口論していた。裁縫師ギルドの「フンベルクト」と話そう。
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5,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_05,裁縫師ギルドのフンベルクトと話した。フンベルクトは、今回購入した私服を披露して、部下を仲直りさせた。フンベルクトは、部下をとても大切に思っているようだ。今後も、ハイブリッジでの戦闘に遭遇したら、フンベルクト隊に加勢してあげよう。
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6,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_06,
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7,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_07,
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8,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_08,
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9,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_09,
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10,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_10,
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11,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_11,
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12,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_12,
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13,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_13,
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14,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_14,
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15,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_15,
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16,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_16,
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17,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_17,
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18,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_18,
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19,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_19,
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20,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_20,
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21,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_21,
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22,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_22,
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23,TEXT_SUBPST007_01533_SEQ_23,
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24,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_00,裁縫師ギルドのフンベルクトに小包を配達
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25,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_01,ウルダハ都市内でエ・タージャを探す
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26,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_02,ウルダハ都市内でエ・ラームイを探す
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27,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_03,裁縫師ギルドへ行く
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28,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_04,裁縫師ギルドのフンベルクトと話す
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29,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_05,
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30,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_06,
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31,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_07,
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32,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_08,
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33,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_09,
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34,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_10,
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35,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_11,
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36,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_12,
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37,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_13,
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38,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_14,
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39,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_15,
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40,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_16,
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41,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_17,
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42,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_18,
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43,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_19,
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44,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_20,
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45,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_21,
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46,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_22,
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47,TEXT_SUBPST007_01533_TODO_23,
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48,TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_000,"今回は、美しい仕事クポ!
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銅刃団オーキッド連隊所属の大隊長さん、
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その名も「フンベルクト」さんに小包のお届けクポ!"
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49,TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_001,"フンベルクトさんは、
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ザナラーンの交通と物流の要所にして激戦区、
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「ハイブリッジ」を守る防衛部隊の隊長さんクポ!"
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50,TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_002,"隊長さんの美しい背中は、ハイブリッジの名物クポ。
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そんな隊長さんの背中に憧れた兵隊さんがいっぱいなのが、
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ハイブリッジの防衛部隊なのクポ!"
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51,TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_003,"モグがハイブリッジに寄ったときには、
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フンベルクトさんは非番でお留守だったクポ!
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裁縫師ギルドでお買い物中らしいから急いで届けるクポ!"
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52,TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_005,"モグがハイブリッジに寄ったとき、
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フンベルクトさんは非番でお留守だったクポ!
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裁縫師ギルドでお買い物中らしいから急いで届けるクポ!"
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53,TEXT_SUBPST007_01533_LETTERMOOGLE_000_006,"隊長さんの美しい背中は、ハイブリッジの名物クポ。
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その背中に憧れた兵隊さんがいっぱいの、
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やる気まんまんの部隊クポ!"
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54,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_010,"これもちがう……あれもちがう……。
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むぅ……理想の美しい布など、容易く見つからないものだな。
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ああ、手配した布は、いつ届くのだろうか……。"
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55,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_011,"……おお、これを待っていたのだ、ありがとう。
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これは、黒衣森のシルフ族が織るきめ細やかなシルクだ。
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なめらかな手触りと、独特の光沢が素晴らしいのだよ。"
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56,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_012,"オレは普段、ハイブリッジで警備にあたっているんだが……
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そこで襲われていた荷馬車が、この布を積んでいてね。
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一目で気に入り、すぐさま注文したってわけさ。"
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57,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_013,"この美しい布で、オレの美しい背中を
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いっそう美しく引き立てる外套を仕立てれば、
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休暇を取ったかいがあるってものだ。"
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58,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_014,"早速、デザインの打ち合わせを……
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おや、わが部下が、都市の賑わいに浮かれて飛び出したきり、
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まだ戻っていないようだな……。"
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59,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_015,"ついでで悪いが、我が部下を探して、呼び戻してくれないか?
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名は「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」。
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ふたりとも、ウルダハ都市内にはいるはずだ。"
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60,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_016,"外套のデザインを決めるには、
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部下の助言が不可欠なものでね。"
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61,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_017,"そうそう、部下たちを探し出したら、
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君も、ここに戻ってくるといい。
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素晴らしい贈り物を用意して待っているよ。"
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62,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_018,"悪いが部下を探して、呼び戻してくれないか?
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名は「エ・タージャ」と「エ・ラームイ」。
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ふたりとも、ウルダハ都市内にはいるはずだ。"
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63,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_019,"そうそう、部下たちを呼び戻したら
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君も、ここへ戻ってくるといい。
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|
素晴らしい贈り物を用意して待っているよ。"
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64,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_020,"ニャ、ニャ、ニャ、どれも綺麗で迷っちゃうニャ。
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美しい隊長にお似合いのアクセサリー。
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どれがいいかニャ……?"
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65,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_021,"ニャ!
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びっくりしたニャ、隊長がお呼びニャ?
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急がニャきゃ、でも決められニャいニャ!"
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66,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_022,"そうだ冒険者さん、相談にのってほしいニャ!
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フンベルクト隊長の美しさを引き立てるのは、
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どっちのアクセサリーかニャ?"
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67,TEXT_SUBPST007_01533_Q1_000_000,隊長の美しさを引き立てるアクセサリーは?
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68,TEXT_SUBPST007_01533_A1_000_001,ルビーのイヤリング
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69,TEXT_SUBPST007_01533_A1_000_002,サファイアの指輪
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70,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_023,"……やっぱりニャ。
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私も、そう思ってたのニャ。
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隊長の鎧も戦化粧も、ぜんぶ赤だもんニャ!"
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71,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_024,"ルビーの赤は、ラームイの瞳の色と同じだから、迷ってたのニャ。
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でも、冒険者さんが言うなら、こっちにするニャ!"
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72,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_025,"……やっぱりニャ?
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サファイアの青は、私の瞳と同じ色ニャ!
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それじゃ、こっちに決めちゃうニャ!"
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73,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_026,"隊長は赤が好きだから、ルビーにしようかと思ったけど、
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ラームイの瞳の色と同じだから、迷っていたんだニャ。
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相談にのってくれて、ありがとニャ!"
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74,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_027,"銅刃団には、隊長の美しさを理解できない人がいるニャ。
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だから、この贈り物で隊長の美しさを引き立てて、
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団員に納得させてやるのニャ!"
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75,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_028,"……昔、私とラームイは攫われたことがあったニャ。
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そのとき助けてくれたのが、フンベルクト隊長ニャ!
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すごく怖かったのに、隊長の美しさに勇気づけられたニャ!"
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76,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_029,"このとき、私は美しい隊長に一生ついていくって決めたニャ!
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きっと隊長は、こんな昔話なんて覚えてないだろうけどニャ。
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じゃ、私は行くニャ!"
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77,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_030,"ニャ、ニャ、ニャ、迷っちゃうニャ。
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強い隊長が、もっと活躍しちゃうお薬。
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どれがいいかニャ……?"
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78,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_031,"ニャ!
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びっくりしたニャ、隊長がお呼びニャ?
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急がニャきゃ、でも決められニャいニャ!"
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79,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_032,"そうだ、冒険者さん、意見を聞かせてほしいニャ!
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強いフンベルクト隊長がもっと強くなるのは、
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どっちのお薬だと思うかニャ?"
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80,TEXT_SUBPST007_01533_Q2_000_000,隊長がより強くなる薬は?
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81,TEXT_SUBPST007_01533_A2_000_001,赤い小瓶の剛力の霊薬
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82,TEXT_SUBPST007_01533_A2_000_002,青い小瓶の活力の霊薬
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83,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_033,"……やっぱりニャ?
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力が強くなれば、隊長の拳もますます強くなって、
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よりたくさんの敵をぶちのめせるもんニャ!"
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84,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_034,"それに、なんといっても小瓶の色が素敵だニャ!
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赤は隊長の好きな色だし、私の瞳の色とも同じだしニャ!"
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85,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_035,"……やっぱりニャ?
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活力が高まれば、隊長は打たれ強くなって、
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より長く戦えるようになるはずニャ!"
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86,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_036,"小瓶の色が、タージャの瞳の色と同じだから、
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送り主を間違えられそうで、ちょっぴり心配だけど……
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冒険者さんがそう言うなら、こっちに決めちゃうニャ!"
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87,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_037,"銅刃団には、隊長を弱いという人がいるのニャ。
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隊長が傷だらけなのは、先頭に立って戦ってるからニャのに!
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だから、私の贈り物で隊長にもっと活躍してほしいのニャ。"
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88,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_038,"……幼い頃、私とタージャは攫われたことがあるのニャ。
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でも、フンベルクト隊長が犯人をぶっ倒して、
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私たちに自由と希望をくれたのニャ!"
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89,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_039,"だから、私は強い隊長の側で戦い続けるって決めたのニャ!
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きっと、隊長は昔の私たちなんて覚えてないだろうけどニャ。
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じゃ、私は行くニャ!"
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90,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_040,"おや君か、部下たちは、まだ戻ってきていないよ。
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どこかで油を売っているのかもしれないから呼び戻してくれないか?"
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91,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_041,"部下たちと君がそろったら、
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素晴らしい贈り物があるよ。"
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92,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_100_040,"隊長の武器は美しさニャ!
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隊長は、もっと美しさを伸ばすべきニャ!"
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93,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_100_041,"隊長は、ありのままで十分美しいのニャ!
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それより、もっと強くなって、もっと活躍すべきニャ!"
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94,TEXT_SUBPST007_01533_SYSTEM_000_040,"エ・タージャとエ・ラームイが、
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激しく言い争いをしているようだ……。"
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95,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_040,"隊長の武器は美しさニャ!
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隊長は、もっと美しさを伸ばすべきニャ!
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だから隊長は、私の贈り物を受け取るのニャ!"
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96,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_041,"隊長は、ありのままで十分美しいのニャ!
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それより、もっと強くなって、もっと活躍すべきニャ!
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|
だから隊長は、私の贈り物を受け取るのニャ!"
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97,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_042,(-フンベルクトの部下たち-)ニャニャニャニャーーーーー!!!
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98,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_050,"隊長、隊長!
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私の贈り物を受け取ってほしいのニャ!
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隊長が、より美しくなること請け合いなのニャ!"
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99,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_050,"隊長、隊長!
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|
私の贈り物を受け取ってほしいのニャ!
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|
隊長が、より強くなること請け合いなのニャ!"
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100,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_051,"隊長の服は、ヒラヒラしてると素敵ニャ!
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私の贈り物と一緒につけると、隊長はもっと美しくなるニャ!"
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101,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_052,"違うニャ!
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ピカピカさせて、目立った方がいいニャ!
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さらに私の贈り物を使えば、もっと活躍できるニャ!"
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102,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_053,"こらこら、ふたりとも喧嘩はよしなさい。
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強くて美しいオレを見て、落ち着くがいい。
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……だいたい君たちは、大きな勘違いをしている!"
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103,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_054,"アクセサリーや薬などなくても、
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オレは、十分に……強く美しい!"
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104,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_055,"ない知恵をしぼって選んでくれたであろう贈り物は、
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自分のために活用しなさい。
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オレは、君たちの気持ちだけで胸がいっぱいだ!"
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105,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_056,"……さて、冒険者も戻ってきたことだし、
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君たちに、オレからとっておきの贈り物をあげよう!"
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106,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_057,"美しいオレは誰のものでもない……
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そう……皆のものだ!"
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107,TEXT_SUBPST007_01533_ETAJHA_000_058,"ニャニャニャニャー!
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|
今回、お買い上げした服の試着会ニャ!
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|
隊長サイコーニャー!!"
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|
108,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_059,"さあ、よく見るがいい……
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|
君たちの眼に……脳裏に、オレの美しさを刻みつけるのだ!"
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109,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_060,"強いオレは誰のものでもない……
|
|
そう……皆のものだッ!!"
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110,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_061,"ニャニャニャニャー!
|
|
隊長サイコーニャー!!
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|
試着会が見れるなんて、冒険者さんは幸せ者ニャ!"
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111,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_062,"こらこら、君たち……少しは落ち着きなさい。
|
|
オレの美しさに、我を忘れるのもいたしかたないが……
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|
さっきから当たり前のことしか言ってないぞ?"
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112,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_100_062,"ザナラーンの天で輝くお天道様と並ぶオレの美しさ……
|
|
まばゆさに目がくらもうが、直視し続けるがいい!"
|
|
113,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_063,"(-フンベルクトの部下たち-)ニャニャニャニャー!
|
|
隊長サイコーニャー!!
|
|
隊長の部下でよかったニャーーー!!"
|
|
114,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_064,"うむ、仲直りできたようだな。
|
|
君たち姉妹は、仲よくしているのが一番だ。"
|
|
115,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_065,"さあ、楽しかった休暇も、そろそろ終わりだ。
|
|
ハイブリッジが、オレたちの帰りを待っているぞ……
|
|
出発の準備を整えなさい。"
|
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116,TEXT_SUBPST007_01533_ELAHMUI_000_066,"(-フンベルクトの部下たち-)了解ニャー!
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|
やっぱり隊長は、戦ってる時が一番素敵ニャ!"
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117,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_067,"……部下たちが世話をかけたね。
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|
彼女たちが世間知らずなところがあるのには、
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|
少しばかり理由があるのだ。"
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118,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_068,"幼いころ……親に売られ、まともな教育を受けていないのだ。
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|
オレの部隊が、彼女たちを仲買人から救出したのだが、
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|
その後は、物乞いをして生き抜いてきたようだ。"
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119,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_069,"貧しい暮らしで、悪へ染まる方が楽だったはずなのに、
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あの子たちは、それを踏みとどまり、オレの背中を追い求めて、
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人々を守る衛士になってくれた……。"
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120,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_070,"だからオレは、あの娘たちに……
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「美しい背中」を見せ続けねばならんのさ。
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彼女たちの生き方を変えてしまった責任があるからな。"
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121,TEXT_SUBPST007_01533_HUNBERCT_000_071,"君も人生に迷ったときは、美しい背中を探すがいい。
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|
助けを求める声ある限り、オレはハイブリッジに屯している。
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ともに悪と戦い続けようではないか!"
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122,TEXT_SUBPST007_01533_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
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|
「配達士」として成長しました!"
|