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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
1,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01,ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02,メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「」で待機しよう。
3,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03,で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
4,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
5,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05,メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06,"ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00,ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
25,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01,で待機する
26,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
27,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03,メンディカント269 ダ・ザを救助する
28,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
29,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05,
30,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06,
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47,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ!
なんと、レターモーグリを通じて、
メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!"
49,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001,"まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
何か起きたに違いありません!"
50,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002,"あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
また喚かれるのも面倒ですので、
私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。"
51,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003,"手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
あなたは、急いで現地に向かってください!"
52,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004,"私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!"
53,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010,"やあ Player 久しぶりだーね!
元気そーで なによーり!"
54,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011,"お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。"
55,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012,"ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
「まつろわぬ魔道士」 言ってーた!
「お前の知識がほしい」 言われーた!"
56,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013,"考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ!
ぼくー ナイス はんだーん!"
57,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014,"「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて!
それじゃ いってみよー!"
58,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020,"あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
リーダーさん なーの?"
59,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021,"ウォルディーヴという……。
コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?"
60,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022,"ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
ご先祖さまーを 知ってるーの?"
61,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023,"ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
そこに研究の同志として、名前があったのだよ。"
62,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024,"そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、
我々のために教えてもらおうか……!"
63,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025,"ふーんだ おことわりだーよ!
お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは
渡さないーぞ!"
64,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026,"それが答えか……。
残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、
もう用はない……。"
65,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027,まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
66,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028,"逃げる……?
これは面白いことを言う……。
大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。"
67,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029,……記録を奪ったら、殺せ。
68,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040,"Player すごいーよ!
あっというまーに たおしちゃったーね!"
69,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041,"でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。"
70,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042,"Player、ここだったか!
ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。"
71,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043,"こ、これは……。
「まつろわぬ魔道士」の連中か……?"
72,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044,"なんだ、この惨状は……!
全員、死んでしまっているじゃないか!"
73,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045,"やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
考えなしに「破壊の力」を使うからだ!"
74,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046,"Player。
ラライのところまで来てもらおう……!
君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!"
75,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047,"Player 威力の制御してたーよ?
こいつら 死んじゃったーの
本当ーに Playerの せいなーの?"
76,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048,"真相 ぼくにーは わからないけーど……
Player 助けてくれたかーら
ぼくーは 無事だったーよ?"
77,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049,"だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
Player ありがとうだーよ。"
78,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050,"とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
79,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051,"とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
80,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060,………………来たか。
81,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070,"…………Player Playerよ。
ここで、黙ったままムッスリしてる男について、
説明してもらえますか?"
82,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071,"やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。"
83,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072,"しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当にPlayer Playerの……。"
84,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073,"言い訳など聞きたくない……!
僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。"
85,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074,"同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。"
86,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075,"強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!"
87,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076,己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
88,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077,"「魔大戦」…………。
破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、
古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。"
89,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078,"古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、
その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。"
90,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079,"しかし、Player Playerよ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかす女ではないと、
私は知っています!"
91,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080,"憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、
現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!"
92,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081,"熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
私も思えません……。
敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!"
93,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082,"ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。"
94,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083,"……破壊の力を、恐れることはありません。
真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。
私は、あなたを信じていますよ。"
95,TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084,(★未使用/削除予定★)