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0,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01,スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
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2,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02,ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。
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3,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03,レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。
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4,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04,スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
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5,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05,を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「」を渡そう。
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6,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06,"スリト・カリトにを渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。
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※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00,呪術士ギルドのヤヤケと話す
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25,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01,ファルコンネストのレッドワルドと話す
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26,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02,スビニーと話す
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27,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03,から妖異研究者の所持品を入手
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28,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
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29,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_05,
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30,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_06,
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31,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_07,
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32,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_08,
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33,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_09,
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34,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_10,
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35,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_11,
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36,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_12,
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37,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_13,
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38,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_14,
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39,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_15,
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40,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_16,
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41,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_17,
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42,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000,"Player君、アルカ・ゾルカ君。
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訓練の方は順調のようだね?"
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49,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001,"確かにPlayer君は、
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ますます実力を付けてきています。
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相棒である僕は、そのことがよくわかる……。"
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50,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002,"……でも、僕はまだまだです。
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これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、
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ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。"
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51,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003,"だから、まだまだ未熟者なんです……。
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それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、
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絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!"
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52,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004,"うむ……大志を抱く若者の姿というものは、
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いつの時代も、まぶしいものだな……。
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その調子で、精進してくれたまえ!"
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53,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005,"では、今回の手伝いは、
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Player君に頼むとしよう。"
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54,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006,"これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、
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あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。
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どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。"
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55,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007,"そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。
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ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!"
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56,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008,"残念ながら、そのとおりのようだ。
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そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。
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いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?"
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57,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009,"古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、
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砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。
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「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。"
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58,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010,"ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。
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それならば、可能性は高そうだな。
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どうだ、Player君、行ってくれるか?"
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59,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011,"よしきた、それならPlayer君。
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「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。
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彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。"
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60,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012,"本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、
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まだまだ訓練の最中でね……。
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……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。"
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61,TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013,"(-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ!
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海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
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62,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014,"それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ!
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うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!"
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63,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016,"Player君。
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妖異について記された古文書は見つかったか?"
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65,TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017,"この訓練を乗り越えた時、
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貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ!
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だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!"
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66,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020,"こちらは「呪術士ギルド」でございます。
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おや、私に何か用があるので?"
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67,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021,"おや、我が「呪術士ギルド」の朋、
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Playerではありませんか。
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今日は、私に何か用があるので?"
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68,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022,"おや、破壊の化身、
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Playerさまではありませんか。
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今日は、私に何か用があるので?"
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69,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023,"……これは驚きました。
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貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。
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同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。"
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70,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024,"確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、
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第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。
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しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。"
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71,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025,"と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、
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件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。
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あれからもう、もう5年なのですね……。"
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72,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026,"彼が向かった先は、クルザス西部高地……。
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先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。"
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73,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027,"どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
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直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
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彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
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74,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028,"どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
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直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
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|
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
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75,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040,"冒険者殿……?
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何か、私に用でも?"
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76,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041,"……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、
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妖異研究者の行方を追っていると……。"
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77,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042,"それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
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霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
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編集する仕事を任せているのでな。"
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78,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043,"それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
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霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
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|
編集する仕事を任せているのでな。"
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79,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050,"……えっ、あっ、はいっ……
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霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、
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妖異研究者の行方を捜している……ですか?"
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80,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051,わかりました……少々、お待ちください……。
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81,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052,"あぁ、ありましたよ……。
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「ファルコンネスト」に滞在した後に、
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川船に乗ったという記録が残されていますね……。"
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82,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053,"霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、
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多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。
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運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。"
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83,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054,"クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
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座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
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……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
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84,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055,"クルザス川の座礁船を調べにいくのか?
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それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。
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甲板に登るのにも、役立つだろうからな。"
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85,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056,"クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
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座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
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……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
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86,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060,"Player君。
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妖異について記された古文書は見つかったか?"
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87,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061,"おぉ、荷物の中に古文書が!
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……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。"
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88,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062,"この古文書を、じっくり読み込めば、
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必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!"
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89,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063,"すごいぞ、Player君!
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ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!"
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90,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064,"こっちも進展があったぞ!
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ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ!
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それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!"
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91,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065,"もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、
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絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!"
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92,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066,"うむ、順調なようだな。
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それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。
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君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。"
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93,TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067,(★未使用/削除予定★)
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