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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01,スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
2,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02,ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。
3,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03,レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。
4,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04,スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
5,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05,を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「」を渡そう。
6,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06,"スリト・カリトにを渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。
※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00,呪術士ギルドのヤヤケと話す
25,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01,ファルコンネストのレッドワルドと話す
26,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02,スビニーと話す
27,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03,から妖異研究者の所持品を入手
28,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
29,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_05,
30,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_06,
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46,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000,"Player君、アルカ・ゾルカ君。
訓練の方は順調のようだね?"
49,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001,"確かにPlayer君は、
ますます実力を付けてきています。
相棒である僕は、そのことがよくわかる……。"
50,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002,"……でも、僕はまだまだです。
これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、
ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。"
51,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003,"だから、まだまだ未熟者なんです……。
それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、
絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!"
52,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004,"うむ……大志を抱く若者の姿というものは、
いつの時代も、まぶしいものだな……。
その調子で、精進してくれたまえ!"
53,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005,"では、今回の手伝いは、
Player君に頼むとしよう。"
54,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006,"これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、
あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。
どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。"
55,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007,"そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。
ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!"
56,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008,"残念ながら、そのとおりのようだ。
そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。
いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?"
57,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009,"古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、
砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。
「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。"
58,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010,"ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。
それならば、可能性は高そうだな。
どうだ、Player君、行ってくれるか?"
59,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011,"よしきた、それならPlayer君。
「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。
彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。"
60,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012,"本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、
まだまだ訓練の最中でね……。
……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。"
61,TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013,"(-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
62,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014,"それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ!
うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!"
63,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016,"Player君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
65,TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017,"この訓練を乗り越えた時、
貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ!
だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!"
66,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020,"こちらは「呪術士ギルド」でございます。
おや、私に何か用があるので?"
67,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021,"おや、我が「呪術士ギルド」の朋、
Playerではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
68,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022,"おや、破壊の化身、
Playerさまではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
69,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023,"……これは驚きました。
貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。
同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。"
70,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024,"確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、
第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。
しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。"
71,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025,"と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、
件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。
あれからもう、もう5年なのですね……。"
72,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026,"彼が向かった先は、クルザス西部高地……。
先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。"
73,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027,"どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
74,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028,"どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
75,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040,"冒険者殿……?
何か、私に用でも?"
76,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041,"……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、
妖異研究者の行方を追っていると……。"
77,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042,"それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
78,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043,"それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
79,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050,"……えっ、あっ、はいっ……
霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、
妖異研究者の行方を捜している……ですか?"
80,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051,わかりました……少々、お待ちください……。
81,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052,"あぁ、ありましたよ……。
「ファルコンネスト」に滞在した後に、
川船に乗ったという記録が残されていますね……。"
82,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053,"霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、
多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。
運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。"
83,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054,"クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
84,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055,"クルザス川の座礁船を調べにいくのか?
それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。
甲板に登るのにも、役立つだろうからな。"
85,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056,"クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
86,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060,"Player君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
87,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061,"おぉ、荷物の中に古文書が!
……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。"
88,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062,"この古文書を、じっくり読み込めば、
必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!"
89,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063,"すごいぞ、Player君!
ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!"
90,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064,"こっちも進展があったぞ!
ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ!
それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!"
91,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065,"もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、
絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!"
92,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066,"うむ、順調なようだな。
それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。
君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。"
93,TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067,(★未使用/削除予定★)