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0,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00,不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。
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1,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01,タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02,ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「」で待機して、助っ人を迎えよう。
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3,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03,シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。
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4,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04,クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。
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24,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00,イディルシャイアのヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01,で待機
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26,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02,マトーヤの洞窟付近のクルルと話す
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47,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001,"……ヒトの食べ物に興味があると?
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ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。
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いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。"
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49,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010,"よし、それでは出発しようか。
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タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、
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どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。"
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50,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011,"確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、
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出迎えをしてくれているはずだったね。
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まずは、彼女と落ち合おう。"
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51,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020,どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。
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52,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030,"あら、来てくれたのね。
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タタルから事情は聞いているわ。
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ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?"
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53,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031,"皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、
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検討してもらえることにはなってね……。
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最初の対話としては上出来さ。"
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54,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032,"ところで、例の「助っ人」はどこだい?
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姿が見えないようだが……。"
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55,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033,"少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。
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そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。"
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56,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040,"「助っ人」というのは、誰のことなのか……。
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まさか妹……ではないと思うが……。"
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57,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045,"解決すべき問題は、まさに山積み。
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このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。"
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58,TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047,"ルキア殿から報告は受けている。
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こちらの申し出を検討してくれることになったようで、
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ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。"
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59,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050,"マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
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私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、
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お見せしてみようかな……。"
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60,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055,"さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
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「水晶の目」は、かなりの貴重品……
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簡単には触らせてもらえないのよ。"
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61,TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060,"ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……?
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洞窟があるようには見えません……。"
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