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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00,石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
1,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01,ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「」を見せよう。
2,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02,ソヌバヌにを見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
3,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03,シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
4,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04,"ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05,再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
6,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06,ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
7,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07,ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。
8,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_15,
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19,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00,オク・ズンドのソヌバヌにを見せる
25,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01,シドと話す
26,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02,ブンド・エーテライトに触れる
27,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03,「極ビスマルク討滅戦」を攻略
28,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04,オク・ズンドのソヌバヌに報告
29,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05,石の家のウヌクアルハイに報告
30,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_10,
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39,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_16,
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42,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000,"極まりし蛮神のうち、
雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。"
49,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001,"早めに手を打ちたいところですが、
かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、
討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
50,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000,"となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、
雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。"
52,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001,"貴方は、この「」を持ち、
「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
53,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002,"飛空艇の手配に関しては、
僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。
ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。"
54,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015,"貴方は、その「」を持ち、
「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
55,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010,"これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい!
雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、
いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!"
56,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011,"なんと、なんと、強い魔力を感じる石か!
我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「」を、
ヒトの勇者がもたらすとは……。"
57,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012,"これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、
「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、
雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。"
58,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013,"ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
59,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021,"ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
60,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020,"よう、Player。
「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。
聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。"
61,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021,"……よし、浮島を貸してもらったようだな。
こっちの準備はできてるぜ。
あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。"
62,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021,"作戦は前回と同じ。
浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
63,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021,"作戦は前回と同じ。
浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
64,TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014,"破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた!
は、砕け散った……。"
65,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030,"またも、雲神さまを鎮めてくださったか!
恵みの雨のように、感謝いたしましょう。"
66,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031,"それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、
「」を持つ勇者が現れるとは……。"
67,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032,"太陽と月とが、幾千も巡る昔の話……
あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。
そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。"
68,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033,"それが、それが、まさしく「」。
呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、
皆の前で、こう宣言したのだとか。"
69,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034,"いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、
「」を手に勇者が現れるだろうと……。"
70,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035,"これは、これは、預言の成就!
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
71,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048,"これは、これは、預言の成就!
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
72,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050,"おつかれさまでした。
極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、
アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。"
73,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051,さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。
74,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051,"かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。
近づく算段を、考えねばなりませんね……。"
75,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050,"極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、
雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
76,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051,"感謝しますよ、光の戦士……。
雲神と武神を放置すれば、
必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
77,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052,"……なぜなら、これらの蛮神は、
どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
78,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053,"蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
さらなる力を得ようとしていた……。
……僕には、それがわかるのです。"
79,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054,"なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
80,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055,"フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
異能の力を利用しているではありませんか。
それと同じことです……。"
81,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056,"神々に愛されし地、エオルゼア……。
その神々とは、善なるものか悪なるものか。
……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
82,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057,"さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"