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0,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00,石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
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1,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01,ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「」を見せよう。
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2,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02,ソヌバヌにを見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
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3,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03,シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
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4,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04,"ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう!
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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5,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05,再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
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6,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06,ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
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7,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07,ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。
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8,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_08,
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9,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_09,
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10,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_10,
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11,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_11,
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12,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_12,
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20,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_20,
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21,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_21,
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22,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00,オク・ズンドのソヌバヌにを見せる
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25,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01,シドと話す
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26,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02,ブンド・エーテライトに触れる
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27,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03,「極ビスマルク討滅戦」を攻略
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28,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04,オク・ズンドのソヌバヌに報告
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29,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05,石の家のウヌクアルハイに報告
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30,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06,
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31,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07,
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34,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_10,
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43,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_19,
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44,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_20,
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45,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000,"極まりし蛮神のうち、
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雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。"
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49,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001,"早めに手を打ちたいところですが、
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かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、
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討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
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50,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000,"となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、
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雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。"
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52,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001,"貴方は、この「」を持ち、
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「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
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それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
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53,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002,"飛空艇の手配に関しては、
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僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。
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ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。"
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54,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015,"貴方は、その「」を持ち、
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「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
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それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
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55,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010,"これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい!
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雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、
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いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!"
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56,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011,"なんと、なんと、強い魔力を感じる石か!
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我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「」を、
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ヒトの勇者がもたらすとは……。"
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57,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012,"これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、
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「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、
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雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。"
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58,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013,"ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
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我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
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吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
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59,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021,"ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
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我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
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|
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
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60,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020,"よう、Player。
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「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。
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聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。"
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61,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021,"……よし、浮島を貸してもらったようだな。
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こっちの準備はできてるぜ。
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あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。"
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62,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021,"作戦は前回と同じ。
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浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
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雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
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63,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021,"作戦は前回と同じ。
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浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
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雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
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64,TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014,"破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた!
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は、砕け散った……。"
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65,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030,"またも、雲神さまを鎮めてくださったか!
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恵みの雨のように、感謝いたしましょう。"
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66,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031,"それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、
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「」を持つ勇者が現れるとは……。"
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67,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032,"太陽と月とが、幾千も巡る昔の話……
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あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。
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そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。"
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68,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033,"それが、それが、まさしく「」。
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呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、
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皆の前で、こう宣言したのだとか。"
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69,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034,"いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、
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「」を手に勇者が現れるだろうと……。"
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70,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035,"これは、これは、預言の成就!
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語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
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連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
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71,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048,"これは、これは、預言の成就!
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|
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
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|
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
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72,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050,"おつかれさまでした。
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極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、
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アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。"
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73,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051,さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。
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74,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051,"かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。
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近づく算段を、考えねばなりませんね……。"
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75,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050,"極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、
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雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
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76,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051,"感謝しますよ、光の戦士……。
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雲神と武神を放置すれば、
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必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
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77,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052,"……なぜなら、これらの蛮神は、
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どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
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78,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053,"蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
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さらなる力を得ようとしていた……。
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……僕には、それがわかるのです。"
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79,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054,"なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
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それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
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80,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055,"フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
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異能の力を利用しているではありませんか。
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それと同じことです……。"
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81,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056,"神々に愛されし地、エオルゼア……。
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その神々とは、善なるものか悪なるものか。
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……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
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82,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057,"さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
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ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
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何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"
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