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| 1 | 0 | TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00 | アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。 |
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| 2 | 1 | TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。 * * * ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02 | ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03 | ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04 | ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00 | 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01 | 唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02 | アプカル滝のヤ・ミトラと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000 | いいところに来てくれたわね、Player。 あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001 | 今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、 聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。 研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002 | 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない? |
| 52 | 51 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003 | 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない? |
| 53 | 52 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005 | 召喚魔法については、まだわからないことも多い……。 研究が進展するような資料が見つかるといいわね。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010 | やあ、じゃないか! 私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。 いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015 | やあ、よく訪ねてきてくれたね! 君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020 | ……ヤ・ミトラと一緒ということは、 召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな? |
| 57 | 56 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021 | ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022 | アラグの遺跡から、 いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。 ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023 | リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、 次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、 各方面から注目されているからね……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024 | ……そういえば、Playerは、 これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。 「暁」から提供された資料で見たのだよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025 | だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。 もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026 | 確かに……条件は揃っているわね。 あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、 「荒行」を行えば、あるいは……! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027 | ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。 これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028 | ……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029 | Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030 | この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035 | Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040 | それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。 自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040 | ……………………。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041 | そんな、何も起きない……? |
| 71 | 70 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042 | 「荒行」を行う条件は揃っているはず。 いったい、どういうことかしら……? |
| 72 | 71 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043 | 今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。 もしかして、何かこれまでと違う要因が……? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044 | ……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、 ここにいても仕方ないわ。 一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050 | お疲れさま、Player……。 何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか…… いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051 | どうやら、私の知らない原因がありそうね……。 ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、 調査をしてみるつもりよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052 | もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。 研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、 修行を積んでおいてちょうだいね。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060 | 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061 | 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 |