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0,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。
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1,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。
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ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
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2,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02,ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
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3,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03,ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
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4,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04,"ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。
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※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_10,
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12,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_12,
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23,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00,聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
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25,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01,唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す
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26,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02,アプカル滝のヤ・ミトラと話す
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27,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_03,
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28,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_04,
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29,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_05,
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33,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_09,
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34,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_10,
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38,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_14,
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42,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000,"いいところに来てくれたわね、Player。
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あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。"
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49,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001,"今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、
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聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。
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研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!"
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50,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002,"新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
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「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
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「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
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51,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003,"新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
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「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
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「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
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52,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005,"召喚魔法については、まだわからないことも多い……。
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研究が進展するような資料が見つかるといいわね。"
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53,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010,"やあ、じゃないか!
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私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。
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いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。"
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54,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015,"やあ、よく訪ねてきてくれたね!
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君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。"
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55,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020,"……ヤ・ミトラと一緒ということは、
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召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?"
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56,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021,ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。
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57,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022,"アラグの遺跡から、
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いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。
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ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。"
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58,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023,"リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、
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次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、
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各方面から注目されているからね……。"
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59,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024,"……そういえば、Playerは、
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これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。
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「暁」から提供された資料で見たのだよ。"
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60,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025,"だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。
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もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?"
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61,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026,"確かに……条件は揃っているわね。
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あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、
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「荒行」を行えば、あるいは……!"
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62,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027,"ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。
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これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?"
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63,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028,"……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
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「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
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64,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029,"Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。
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「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
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挑戦する価値はあると思うわ。"
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65,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030,"この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
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「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
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66,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035,"Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。
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「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
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挑戦する価値はあると思うわ。"
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67,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040,"それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。
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自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。"
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68,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040,……………………。
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69,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041,そんな、何も起きない……?
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70,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042,"「荒行」を行う条件は揃っているはず。
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いったい、どういうことかしら……?"
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71,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043,"今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。
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もしかして、何かこれまでと違う要因が……?"
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72,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044,"……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、
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ここにいても仕方ないわ。
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一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。"
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73,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050,"お疲れさま、Player……。
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何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか……
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いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。"
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74,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051,"どうやら、私の知らない原因がありそうね……。
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ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、
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調査をしてみるつもりよ。"
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75,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052,"もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。
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研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、
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修行を積んでおいてちょうだいね。"
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76,TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060,"「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル52」以上で、
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アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
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77,TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061,"今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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