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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。"
1,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。"
2,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02,黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。
3,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03,ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04,ウーム・アラにを渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
5,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05,サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。
6,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06,
7,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_07,
8,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_08,
9,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_09,
10,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_10,
11,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_11,
12,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_12,
13,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_13,
14,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_14,
15,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_15,
16,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_16,
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18,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_18,
19,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_19,
20,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_20,
21,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_21,
22,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_22,
23,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23,
24,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
25,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
26,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02,黄色い鱗のドラゴン族にを渡す
27,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03,サーチャーに報告
28,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04,
29,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05,
30,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_06,
31,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_07,
32,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_08,
33,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_09,
34,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_10,
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36,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_12,
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39,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_15,
40,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_16,
41,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_17,
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43,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_19,
44,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_20,
45,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_21,
46,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_22,
47,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23,
48,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000,"シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。
おお、よく来たヒトの冒険者よ。
ちょっと、困った事案が発生していてな。"
49,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001,"「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、
依頼された荷物を届けたいのだが……
ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。"
50,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002,"混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。
不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、
片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。"
51,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003,"そして、ウーム・アラを見つけたら、
この「」を渡してもらいたいのだ。
不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。"
52,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010,小さきヒトよ……我に何用だ?
53,TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、
好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。"
54,TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012,ウーム・アラ
55,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013,"違う……我はウーム・アラではない。
彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。"
56,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015,ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。
57,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020,なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?
58,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021,"私はウーム・アラではないが……
あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
59,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025,"ウーム・アラのような、
高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
60,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030,どうしたんだい? なんか用かい?
61,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031,"これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい?
あれは、もっと崇高な竜だよ。"
62,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035,ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。
63,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038,ヒトの子よ……何用だ?
64,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039,いかにも……余がウーム・アラなり。
65,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040,……してヒトの子よ、何用だというのだ?
66,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041,"ご苦労であった、感謝いたす……。
ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。
実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。"
67,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042,"余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。
本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。
ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
68,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045,皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
69,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050,"シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。
ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。"
70,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051,"だが、ドラゴン族からすると、
我々グナース族の見分けがつかんという……
おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な?"