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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00 | 石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01 | アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02 | クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03 | マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04 | 「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05 | 「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06 | 茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。 |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00 | イディルシャイアのクルルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01 | マトーヤの洞窟のマトーヤと話す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02 | 「星海観測 逆さの塔」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03 | 「星海観測 逆さの塔」を攻略 |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04 | アルフィノと話す |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000 | ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、 絶対に無事でいらっしゃいまっす! |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010 | さて、Player……。 さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。 どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011 | ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、 「イディルシャイア」で集合することになった。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012 | フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが…… ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。 さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう! |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020 | Playerさん、いってらっしゃいまっせ! ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす! |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025 | フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。 俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが…… 今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。 |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030 | ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。 さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。 |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040 | すまない、待たせたね。 ……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、 何かわかったのかい? |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041 | ええ……。 アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、 巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042 | それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、 「光の加護」と同質のエーテルだった……。 かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。 |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043 | 俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、 シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044 | 結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、 環境エーテルの中に見つけることができた。 つまり…………。 |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045 | ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、 ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046 | わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、 ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、 巨大なクリスタルを幻視することがある……。 |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047 | これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、 星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、 導かれているためだと推測されているわ。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048 | ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、 直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049 | 彼女は、意識だけでなく肉体ごと、 「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……! |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050 | 「マザークリスタル」の眠る場所…… シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。 |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051 | ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、 力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ? |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052 | かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、 「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。 力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053 | シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、 最後にその管理者を任されたのが…… どうも、マトーヤらしいのよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054 | マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……! 確かに、これ以上なく心強い助っ人だ! |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055 | よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。 「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060 | やれやれ……。 またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。 隠居中の老人から、今度は何を奪おうと? |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061 | 静寂を乱して、申し訳ありません。 私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、 シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。 |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062 | ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。 さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね? |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063 | ……まあいい。 「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。 それでも使いたいと言うなら、好きにおし。 |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064 | あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。 管理者の役目は、いいのかしら? |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065 | もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。 哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。 |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066 | 15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、 「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。 ……ただひとつを除いてね。 |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067 | あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。 哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、 監視をしておけと命じたわけだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068 | ……で、どうする。 本当に行く覚悟があるというのなら、 扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが? |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069 | 「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、 ほぼ確実だと考えています。 手をこまねいて待つなんて、絶対にできません! |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070 | わかった、扉の鍵を外してやろう。 ……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。 |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070 | バルデシオンとこの嬢ちゃん、 お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。 もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。 |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071 | ほかの連中は、塔の中の後片付け。 道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。 不平不満は受け付けないよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072 | それじゃあ、Player。 俺たちで「星の海」を目指そう。 ……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ! |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074 | (★未使用/削除予定★) |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075 | (★未使用/削除予定★) |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085 | ……ミンフィリア。 |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090 | あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。 昔、何度か開けようとしたことがあったけど、 あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。 |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091 | そして、悪戯の代償として、 マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。 こんな歳になって、入ることができるだなんてね。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95 | ミンフィリアのことを頼むわね。 きっと彼女は「星の海」にいる…… そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ! |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100 | 「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、 どいつもこいつも厄介な曲者だよ。 せいぜい、くたばらないようにすることだね。 |
| 98 | 97 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110 | 人は、いつか死ぬものさ。 だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。 |
| 99 | 98 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111 | ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね? 彼女の本意を知ることができるとすれば、 先を託された、お前たちなのかもしれないよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112 | ……まあ、頑張れとは言わないがね。 触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、 若造らしいってもんじゃないかい? |
| 101 | 100 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120 | 本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……? こんなにも、あっけなく…………。 |
| 102 | 101 | TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121 | アルフィノに何と声をかける? |
| 103 | 102 | TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122 | 先へ進もう |
| 104 | 103 | TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123 | これからどうする? |
| 105 | 104 | TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124 | ………… |
| 106 | 105 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130 | ……そうだな。 ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 |
| 107 | 106 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131 | 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。 |
| 108 | 107 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135 | ……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 |
| 109 | 108 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136 | しかし、本当にそれでいいのだろうか……。 また何かを失うことになれば、私は…………。 |
| 110 | 109 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140 | …………すまない。 最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。 ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。 |
| 111 | 110 | TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141 | それでも、何かを問わずにはいられない…… 誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。 |