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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00,石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01,アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02,クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03,"マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04,「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。
5,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05,「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06,茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。
7,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_10,
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23,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00,イディルシャイアのクルルと話す
25,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01,マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
26,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02,「星海観測 逆さの塔」を攻略
27,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03,「星海観測 逆さの塔」を攻略
28,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_06,
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46,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000,"ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、
絶対に無事でいらっしゃいまっす!"
49,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010,"さて、Player……。
さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。
どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。"
50,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011,"ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、
「イディルシャイア」で集合することになった。"
51,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012,"フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが……
ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。
さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう!"
52,TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020,"Playerさん、いってらっしゃいまっせ!
ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす!"
53,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025,"フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。
俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが……
今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。"
54,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030,"ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。
さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。"
55,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040,"すまない、待たせたね。
……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、
何かわかったのかい?"
56,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041,"ええ……。
アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、
巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。"
57,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042,"それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、
「光の加護」と同質のエーテルだった……。
かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。"
58,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043,"俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、
シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。"
59,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044,"結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、
環境エーテルの中に見つけることができた。
つまり…………。"
60,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045,"ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、
ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。"
61,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046,"わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、
ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、
巨大なクリスタルを幻視することがある……。"
62,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047,"これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、
星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、
導かれているためだと推測されているわ。"
63,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048,"ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、
直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。"
64,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049,"彼女は、意識だけでなく肉体ごと、
「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……!"
65,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050,"「マザークリスタル」の眠る場所……
シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。"
66,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051,"ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、
力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?"
67,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052,"かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、
「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。
力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。"
68,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053,"シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、
最後にその管理者を任されたのが……
どうも、マトーヤらしいのよ。"
69,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054,"マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……!
確かに、これ以上なく心強い助っ人だ!"
70,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055,"よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。
「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。"
71,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060,"やれやれ……。
またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。
隠居中の老人から、今度は何を奪おうと?"
72,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061,"静寂を乱して、申し訳ありません。
私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、
シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。"
73,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062,"ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。
さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね?"
74,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063,"……まあいい。
「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。
それでも使いたいと言うなら、好きにおし。"
75,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064,"あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。
管理者の役目は、いいのかしら?"
76,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065,"もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。
哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。"
77,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066,"15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、
「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。
……ただひとつを除いてね。"
78,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067,"あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。
哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、
監視をしておけと命じたわけだ。"
79,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068,"……で、どうする。
本当に行く覚悟があるというのなら、
扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが?"
80,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069,"「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、
ほぼ確実だと考えています。
手をこまねいて待つなんて、絶対にできません!"
81,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070,"わかった、扉の鍵を外してやろう。
……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。"
82,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070,"バルデシオンとこの嬢ちゃん、
お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。
もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。"
83,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071,"ほかの連中は、塔の中の後片付け。
道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。
不平不満は受け付けないよ。"
84,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072,"それじゃあ、Player。
俺たちで「星の海」を目指そう。
……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ!"
85,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085,……ミンフィリア。
93,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090,"あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。
昔、何度か開けようとしたことがあったけど、
あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。"
94,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091,"そして、悪戯の代償として、
マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。
こんな歳になって、入ることができるだなんてね。"
95,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95,"ミンフィリアのことを頼むわね。
きっと彼女は「星の海」にいる……
そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ!"
96,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100,"「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、
どいつもこいつも厄介な曲者だよ。
せいぜい、くたばらないようにすることだね。"
97,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110,"人は、いつか死ぬものさ。
だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。"
98,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111,"ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね?
彼女の本意を知ることができるとすれば、
先を託された、お前たちなのかもしれないよ。"
99,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112,"……まあ、頑張れとは言わないがね。
触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、
若造らしいってもんじゃないかい?"
100,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120,"本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……?
こんなにも、あっけなく…………。"
101,TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121,アルフィノに何と声をかける?
102,TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122,先へ進もう
103,TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123,これからどうする?
104,TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124,…………
105,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130,"……そうだな。
ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
見過ごすわけにはいかない。"
106,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131,"私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。"
107,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135,"……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
見過ごすわけにはいかない。
私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。"
108,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136,"しかし、本当にそれでいいのだろうか……。
また何かを失うことになれば、私は…………。"
109,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140,"…………すまない。
最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。
ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。"
110,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141,"それでも、何かを問わずにはいられない……
誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。"