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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_00,神殿騎士団本部のアルフィノは、思いを巡らせているようだ。
1,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_01,アイメリクは、邪竜との決戦に備えて、聖竜「フレースヴェルグ」の力を借りることを決意したという。冒険者はアルフィノとともに、アイメリクを白亜の宮殿に案内することになった。神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
2,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_02,アイメリクと話した。アルフィノは、白亜の宮殿へ向かう前に、手傷を負ったヴィゾーヴニルを見舞いたいという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_03,ヴィゾーヴニルと話した。彼女の傷は、いずれ快復するので心配はないという。フレースヴェルグの意思は変わってないようだが、それでも希望を求めて進もう。
4,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_00,アイメリクと話す
25,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_01,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_02,
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48,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_001,"このタイミングでのアイメリク卿からの呼び出しとなると、
ドラゴン族がらみの話題だとは思うのだが……。"
49,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_002,"はっ!?
もしやエスティニアン殿……
いや、邪竜の影の動向が明らかになったのでは?"
50,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_003,"もしそうなら、こうしてはいられないぞ……。
Player、さっそく総長室に向かおう!"
51,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_005,"聖竜フレースヴェルグか……。
厳しい交渉になるのは、想像に難くない。
が、エスティニアン殿のためにも、成功させなくては……。"
52,TEXT_HEAVND102_02243_TATARU_000_035,"それではしばらく、私はここに残るでっす。
活動資金と情報の両方を、ガッポガッポと稼ぐのでっす!"
53,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_040,"立て続けの案内と仲介の依頼となり、すまなく思う。
しかし、皇都の未来が懸かっているのだ。
改めてよろしく頼む……。"
54,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_041,"何をおっしゃいますか。
私もPlayerも、皇都を訪れてから、
人と竜との争い、「竜詩戦争」に少なからず関わってきました。"
55,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_042,"それに何より、ここイシュガルドには、
たくさんの友人と大切な仲間たちが暮らしているのです。
もう他人事ではありません。今更、余所者扱いは止してください。"
56,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_043,"アルフィノ殿……Player殿……。
本当に、ありがとう……。"
57,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_044,"さあ、それよりも行動を開始しましょう。
邪竜の影が、いつどのように動くかわからない以上、
時間を浪費するわけにもいきません。"
58,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_045,"そうだな……。
タタル嬢には、部下に事情を伝えるよう命じてあるが……
まずは、どちらに向かうつもりだ?"
59,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_046,"聖竜フレースヴェルグとの面会は、
通常、ドラヴァニア雲海の「白亜の宮殿」で行われます。
ですが、そこに向かう前に立ち寄りたい場所があるのです。"
60,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_047,"ほう……。
アルフィノ殿には、何か考えがあるようだな?"
61,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_048,"はい……高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」に立ち寄り、
聖竜の眷属、白き翼「ヴィゾーヴニル」に会おうと思います。"
62,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_049,"先日の式典で、かの竜は邪竜の影に襲われ手傷を負いました。
それを見舞いつつ、聖竜の動向について、
尋ねておこうと思うのです。"
63,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_050,"なるほど、名案だ。
では、さっそくだが高地ドラヴァニアに出発しよう。"
64,TEXT_HEAVND102_02243_TATARU_000_055,"神殿騎士さんから、お話は伺いまっした。
聖竜との交渉に備えて、マンダヴィル流交渉術の練習を、
しっかりばっちり、しておくといいでっすよ!"
65,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_060,"おうや……小さき者たちよ。
どうしたというのだ?"
66,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_061,"白き翼、ヴィゾーヴニル。
傷の加減は、いかがでしょうか?"
67,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_062,"ふうむ……見舞いに来てくれたというのか。
心配するでない、急所を貫かれたわけではないゆえ、
しばし時間はかかろうが、いずれ快復しよう。"
68,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_063,"それを聞いて安心しました……。
式典に招いておきながら守ることもできず、
負傷させてしまったこと、改めて謝罪させていただきたい。"
69,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_064,"可笑しなことを言うものだ。
弱き人が、猛き竜である吾輩を守るなどと……。"
70,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_065,"千年の昔に聞いた、人の友の言葉を思い出したぞ。
その騎士もまた竜を守ると言って、はばからなかったものだ。
なんとも懐かしい日々だ……。"
71,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_066,"そのような時代があったのですね……。
ならば、今は戦い合う人と竜であっても、いつしか互いを守ると、
誓えるような関係になれるはず……。"
72,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_067,"ですが、融和の時代を取り戻すには、
目の前の障害を取り除かねばなりません……。"
73,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_068,ふうむ……邪竜の影だな?
74,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_069,"はい、そのとおりです。
そのためにも、我々はふたたびソーム・アルを登り、
聖竜「フレースヴェルグ」に助力を乞いにいくつもりです。"
75,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_070,"わざわざ吾輩が言わずとも、その望みが叶うことはないと、
お前たちも、ようく理解していることだろう。
それでも行くというのなら止めはせぬよ。"
76,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_071,"やはり聖竜の意思は変わってはいないのですね……。
ですが、おっしゃる通り、それでも我々は行きます。
希望を探し求めるために……。"
77,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_072,"道中、くれぐれも気を付けることだ。
影が帰還してからというもの、邪竜の眷属どもが騒がしい。"
78,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_073,"ありがとうございます。
それでは失礼します……。"
79,TEXT_HEAVND102_02243_LUCIA_000_010,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_HEAVND102_02243_HANDELOUP_000_015,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_HEAVND102_02243_HILDA_000_020,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_HEAVND102_02243_SYMME_000_025,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_HEAVND102_02243_EUDESTAND_000_030,(★未使用/削除予定★)