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0,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_00,神殿騎士団本部のアルフィノは、思いを巡らせているようだ。
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1,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_01,アイメリクは、邪竜との決戦に備えて、聖竜「フレースヴェルグ」の力を借りることを決意したという。冒険者はアルフィノとともに、アイメリクを白亜の宮殿に案内することになった。神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
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2,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_02,アイメリクと話した。アルフィノは、白亜の宮殿へ向かう前に、手傷を負ったヴィゾーヴニルを見舞いたいという。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
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3,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_03,ヴィゾーヴニルと話した。彼女の傷は、いずれ快復するので心配はないという。フレースヴェルグの意思は変わってないようだが、それでも希望を求めて進もう。
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4,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_04,
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5,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_05,
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23,TEXT_HEAVND102_02243_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_00,アイメリクと話す
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25,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_01,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
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27,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_03,
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45,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVND102_02243_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_001,"このタイミングでのアイメリク卿からの呼び出しとなると、
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ドラゴン族がらみの話題だとは思うのだが……。"
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49,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_002,"はっ!?
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もしやエスティニアン殿……
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いや、邪竜の影の動向が明らかになったのでは?"
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50,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_003,"もしそうなら、こうしてはいられないぞ……。
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Player、さっそく総長室に向かおう!"
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51,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_005,"聖竜フレースヴェルグか……。
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厳しい交渉になるのは、想像に難くない。
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が、エスティニアン殿のためにも、成功させなくては……。"
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52,TEXT_HEAVND102_02243_TATARU_000_035,"それではしばらく、私はここに残るでっす。
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活動資金と情報の両方を、ガッポガッポと稼ぐのでっす!"
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53,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_040,"立て続けの案内と仲介の依頼となり、すまなく思う。
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しかし、皇都の未来が懸かっているのだ。
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改めてよろしく頼む……。"
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54,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_041,"何をおっしゃいますか。
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私もPlayerも、皇都を訪れてから、
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人と竜との争い、「竜詩戦争」に少なからず関わってきました。"
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55,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_042,"それに何より、ここイシュガルドには、
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たくさんの友人と大切な仲間たちが暮らしているのです。
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もう他人事ではありません。今更、余所者扱いは止してください。"
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56,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_043,"アルフィノ殿……Player殿……。
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本当に、ありがとう……。"
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57,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_044,"さあ、それよりも行動を開始しましょう。
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邪竜の影が、いつどのように動くかわからない以上、
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時間を浪費するわけにもいきません。"
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58,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_045,"そうだな……。
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タタル嬢には、部下に事情を伝えるよう命じてあるが……
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まずは、どちらに向かうつもりだ?"
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59,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_046,"聖竜フレースヴェルグとの面会は、
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通常、ドラヴァニア雲海の「白亜の宮殿」で行われます。
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ですが、そこに向かう前に立ち寄りたい場所があるのです。"
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60,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_047,"ほう……。
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アルフィノ殿には、何か考えがあるようだな?"
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61,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_048,"はい……高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」に立ち寄り、
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聖竜の眷属、白き翼「ヴィゾーヴニル」に会おうと思います。"
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62,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_049,"先日の式典で、かの竜は邪竜の影に襲われ手傷を負いました。
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それを見舞いつつ、聖竜の動向について、
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尋ねておこうと思うのです。"
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63,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_050,"なるほど、名案だ。
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では、さっそくだが高地ドラヴァニアに出発しよう。"
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64,TEXT_HEAVND102_02243_TATARU_000_055,"神殿騎士さんから、お話は伺いまっした。
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聖竜との交渉に備えて、マンダヴィル流交渉術の練習を、
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しっかりばっちり、しておくといいでっすよ!"
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65,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_060,"おうや……小さき者たちよ。
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どうしたというのだ?"
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66,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_061,"白き翼、ヴィゾーヴニル。
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傷の加減は、いかがでしょうか?"
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67,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_062,"ふうむ……見舞いに来てくれたというのか。
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心配するでない、急所を貫かれたわけではないゆえ、
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しばし時間はかかろうが、いずれ快復しよう。"
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68,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_063,"それを聞いて安心しました……。
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式典に招いておきながら守ることもできず、
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負傷させてしまったこと、改めて謝罪させていただきたい。"
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69,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_064,"可笑しなことを言うものだ。
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弱き人が、猛き竜である吾輩を守るなどと……。"
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70,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_065,"千年の昔に聞いた、人の友の言葉を思い出したぞ。
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その騎士もまた竜を守ると言って、はばからなかったものだ。
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なんとも懐かしい日々だ……。"
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71,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_066,"そのような時代があったのですね……。
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ならば、今は戦い合う人と竜であっても、いつしか互いを守ると、
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誓えるような関係になれるはず……。"
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72,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_067,"ですが、融和の時代を取り戻すには、
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目の前の障害を取り除かねばなりません……。"
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73,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_068,ふうむ……邪竜の影だな?
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74,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_069,"はい、そのとおりです。
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そのためにも、我々はふたたびソーム・アルを登り、
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聖竜「フレースヴェルグ」に助力を乞いにいくつもりです。"
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75,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_070,"わざわざ吾輩が言わずとも、その望みが叶うことはないと、
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お前たちも、ようく理解していることだろう。
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それでも行くというのなら止めはせぬよ。"
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76,TEXT_HEAVND102_02243_AYMERIC_000_071,"やはり聖竜の意思は変わってはいないのですね……。
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ですが、おっしゃる通り、それでも我々は行きます。
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希望を探し求めるために……。"
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77,TEXT_HEAVND102_02243_VIDOFNIR_000_072,"道中、くれぐれも気を付けることだ。
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影が帰還してからというもの、邪竜の眷属どもが騒がしい。"
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78,TEXT_HEAVND102_02243_ALPHINAUD_000_073,"ありがとうございます。
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それでは失礼します……。"
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79,TEXT_HEAVND102_02243_LUCIA_000_010,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_HEAVND102_02243_HANDELOUP_000_015,(★未使用/削除予定★)
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81,TEXT_HEAVND102_02243_HILDA_000_020,(★未使用/削除予定★)
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82,TEXT_HEAVND102_02243_SYMME_000_025,(★未使用/削除予定★)
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83,TEXT_HEAVND102_02243_EUDESTAND_000_030,(★未使用/削除予定★)
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