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0,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
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アルダシールは、人造精霊の研究の続きを行いたいようだ。"
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1,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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アルダシールは、人造精霊に冒険者のエーテルを伝えやすくするため、アニマウェポンの改良を提案した。そのためには、ゲロルトが使用している道具を絶霊化しなければならないという。ゲロルトから、絶霊化に必要な「」を集めてくるよう頼まれた。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備から外し所持した状態で、ポート・ヘリックスのアルダシールに、「」を5つ渡そう。"
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2,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_02,アルダシールに、を渡した。冒険者のエーテルが人造精霊に伝わったことの証として、武器は美しく輝いた。人造精霊にも、変化が表れたようだが……。次なる研究に備えて、「アニマウェポン・コンダクト」とともに成長しよう。
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3,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_03,
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4,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_04,
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5,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBREL200_02284_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_00,"とを所持し、
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ポート・ヘリックスのアルダシールにを渡す"
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25,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_01,
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26,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_02,
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27,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_03,
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28,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_04,
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29,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_05,
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30,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_06,
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31,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_07,
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32,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_08,
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33,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_09,
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34,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_10,
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35,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_11,
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36,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_12,
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37,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_13,
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38,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_14,
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39,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_15,
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40,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_16,
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41,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_17,
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42,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_18,
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43,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_19,
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44,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_20,
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45,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_21,
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46,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_22,
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47,TEXT_JOBREL200_02284_TODO_23,
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48,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_000,"クエスト「人造精霊の声」にて入手できる武器は、
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現在のジョブ「」のアニマウェポンとなります。
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「人造精霊の声」を「」で受けますか?"
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49,TEXT_JOBREL200_02284_Q1_000_000,のアニマウェポンを創造しますか?
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50,TEXT_JOBREL200_02284_A1_000_000,もう少し悩んでみる
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51,TEXT_JOBREL200_02284_A2_000_000,のアニマウェポンを創造する
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52,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_001,"「人造精霊の声」を受注した場合、
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クエストを完了、あるいは破棄するまで、
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ほかのジョブで「人造精霊の声」を受注できません。"
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53,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_002,"創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
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再度、アルダシールに声をかけてください。"
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54,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_003,"「」および、
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「」を、所持または装備していないと、
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クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。"
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55,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_004,"「」を、
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所持または装備していないと、
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クエスト「人造精霊の声」を受注することができません。"
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56,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_005,"「」および、
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「」はすでに取得済みです。
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ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
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57,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_006,"「」はすでに取得済みです。
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|
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
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58,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_000,"前回までの制作過程で……
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人造精霊は、Playerさんに、
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一方的ですが意思の疎通を行いました。"
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59,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_001,"しかし、自ら思考する武器を実現するためには、
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一方通行ではない対話を、成立させなければなりません!"
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60,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_002,"今回は、人造精霊にあなたを主だと認識させ、
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自然に対話することを目標としましょう……!"
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61,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_003,"しかし何故、Playerさんだけが、
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人造精霊の姿を目視できたのか……。"
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62,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_004,"きっと、俺たちとPlayerさんでは、
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決定的に違う何かがあるはず……。
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そう思い、勝手ながらあなたを少しだけ調べさせてもらいました。"
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63,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_005,"……Playerさん。
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あなたには、「超える力」という異能があるそうですね?"
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64,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_006,"「言葉の壁」や「心の壁」さえ超える、その異能によって、
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人造精霊の姿を見て、声を聞くことができた……
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俺は、そう仮説を立てました。"
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65,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_007,"つまり、このままじゃ、こいつの異能を頼らねェかぎりは、
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人造精霊を見ることさえできねェってことだろ?"
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66,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_008,"ンな人を選ぶ、ハンパなもンを創り続けても意味がねェ!!
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誰でも扱えるようにする方法を、
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きっちり考えてあるンだろうな?"
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67,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_008,ええ、もちろんです!!
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68,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_009,"この人造精霊は、Playerさんが集めてくれた、
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「星極」と「霊極」のクリスタルのエーテルから創られた、
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一種の魔法生物です。"
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69,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_010,"ゴーレムのように単純な魔法生物なら、
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最初に与えられた魔力だけで存続し得るでしょうが、
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意思の疎通を行うまでに「成長」することなど不可能……。"
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70,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_011,"裏を返せば、人造精霊が霧散せずに「成長」したということは、
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何らかのエーテルを、持続的に得ていたことになる……。
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そう、ともに旅をしていた、あなたのエーテルですよ。"
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71,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_012,"人造精霊に、あなたのエーテルをもっと吸収させられれば、
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さらなる「成長」を促し、意思の疎通をするための力も、
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育まれるに違いありません。"
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72,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_013,"その仕組みを確立することで、いずれ異能に頼らずとも、
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意思の疎通をすることが可能になるはず!
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汎用性の問題も解決できて、一石二鳥ですね。"
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73,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_014,"そこで、ゲロルトさん……あなたの技術の出番です。
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Playerさんのエーテルを、
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効率よく人造精霊に流せるように、武器を改良できませんか?"
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74,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_015,"もちろんできないこたァねえ。
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アニマウェポンを打ち直して、
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エーテル伝導率を上げりゃあいいンだが……。"
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75,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_015,"Playerのエーテルだけを伝えてェとなると、
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ちっとばかし厄介だな……。"
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76,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_016,"武器のエーテル伝導率を上げると、
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必然的に、作業をするオレのエーテルが流れ込ンじまう。
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つまり、オレと人造精霊のエーテルが近くなるってこった。"
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77,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_017,"オレは人造精霊の主になるつもりはねェし、
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そもそも、人造精霊がオレに似ちまったら、テメェ……
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互いの才能に嫉妬しちまうだろ?"
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78,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_018,"……はい、そんな気味が悪い大惨事は、
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決して起こしてはいけませんね!
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何か、対処方法はあるのですか……?"
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79,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_019,"アァ!? 本当にテメェは、いちいち癪に障るヤツだな!
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……まあ、対処方法はある。
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オレのエーテルを断絶して作業すりゃいいのさ。"
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80,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_020,"そのためには、オレの鍛冶道具が、
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エーテルを通さない状態になっていること……
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つまり、「絶霊化」されている必要がある。"
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81,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_017,"ここ魔大陸で、アラグの知識を紐解いていたら見つけたンだが、
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かつて「」っていうもンがあったらしい。
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ソイツさえありゃ、オレの道具を一時的に「絶霊化」できる。"
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82,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_018,"どこで手に入るかわからンが、
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幾度となくいろんなもンを取引したことがあるテメェなら、
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「」だって持ってこれンだろ?"
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83,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_019,"よし……Player!!
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いままで取引してきた商人やらなんやらをあたって、
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金床用とハンマー用に「」を5つ持ってこい!"
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84,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_020,"……アラグの知識を調べていたことは評価します。
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しかし、どこで入手できるかにまで考えが至らなかったとは、
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さすがゲロルトさん……気の回らない残念な大人だ。"
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85,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_021,"Playerさん……。
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俺とゲロルトさんは、今後の調整に向けて、
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もう一度、関係しそうなアラグの知識を洗いざらい調べます。"
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86,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_022,"すみませんが、あなたはその間に、
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「」を5つ集めてきてください!"
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87,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_030,"では、前回と同様、
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Playerさんと人造精霊が自然に対話できるよう、
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武器の改良を行いましょう。"
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88,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_031,"Playerさんのエーテルだけを、
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効率よく人造精霊に伝えられるようにするには、
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ゲロルトさんの道具を、一時的に絶霊化する必要があります。"
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89,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_032,"そのために必要な「」を、
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5つ持ってきてください!"
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90,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_040,"「」を5つ集められたら、
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お持ちのアニマウェポンとともに渡してください!"
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91,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_040,"「」および、
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「」を、
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所持していないとクエストの進行を行えません。"
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92,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_100_041,"「」を所持していないと、
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クエストの進行を行えません。"
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93,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_041,"ゲロルトさんの道具を絶霊化するために必要な、
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「」を5つ持ってきてください!"
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94,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_042,"お疲れ様でした……!
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こちらも、手に入る範囲のデータを調査し終えたところです。"
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95,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_043,"どれも参考になりましたが、特に魔科学に関しては、
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興味をそそられる記述が数多く発見できました。
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人造精霊の育成にも役立てることができそうです!"
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96,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_044,"まぁ、ゲロルトさんが、すぐお酒に手を出そうとするせいで、
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監視に手間取ってしまいましたがね……。
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ほんっとうに困った人だ!"
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97,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_100_043,"お疲れ様でした……!
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こちらも、しっかりゲロルトさんを監視しておきましたよ。
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放っておくと、バカみたいに飲みすぎそうですから……。"
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98,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_045,"うるせェ!
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青臭いガキにはわからんだろうが、
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酒がこの頭を冴え渡らせるンだよ!"
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99,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_046,……頭を光らせるの間違いじゃないんですか?
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100,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_047,"チッ、本当に口の減らないガキだな……。
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とにかく、Playerから渡された、
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絶霊油を金床に塗布しやがれ。"
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101,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_048,……よし、完璧に塗布しました!
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102,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_049,"よっしゃ、こっちもハンマーにばっちり塗りたくった。
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さっそく、作業をおっぱじめるぜ!
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絶霊油の効果が切れねェうちに仕上げるぞ!"
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103,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_050,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_051,(★未使用/削除予定★)
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|
105,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_052,(★未使用/削除予定★)
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106,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_053,"いいですか、Playerさんは苦労の末、
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絶霊油を集めてきてくださったんです。
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失敗は許されませんからね!?"
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107,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_054,"ハッ、そンなのわかってらァ!
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|
気合いをいれるために、蒸留酒をしこたま飲んできたしな!"
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108,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_055,そうですか、あなたも少しは考えて……。
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109,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_056,"……って、お酒を飲んでいるんですか!?
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そんな状態の人に、人造精霊を任せられません!!"
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110,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_057,"ただの酒じゃねえ……こいつァ、
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アルダシールの監視の目をかいくぐって探し出した、
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|
絶品の蒸留酒だ!"
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111,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_058,"飲んだときのオレの実力……
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黙って見さらせ、クソガキめ……!!"
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112,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_059,"飲んだときのオレの実力……
|
|
黙って見さらせ、クソガキめ……!!"
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|
113,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_060,"な……なんて繊細な動きなんだ!!
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|
蒸留酒の力が、彼に真価を発揮させているのでしょうか?"
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114,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_061,"……やはり、蒸留酒の力が、
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|
彼に真価を発揮させているのでしょうか?"
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115,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_062,"……い、いつものゲロルトさんじゃないみたいだ。
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ものすごく、むずかゆいです……。"
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116,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_063,何度見ても不気味です。
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117,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_064,"完成だ!
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|
ハッ、これがオレ様の真の力の一部……。
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|
どうだ、見上げたもンだろ?"
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118,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_065,"さぁ、テメェの手で武器を握ってみろ。
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|
エーテルが、人造精霊にじゃんじゃか流れるはずだ!"
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|
119,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_066,"Playerとオレの傑作だぜ!
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|
名付けて、「」だ!"
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120,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_100_067,"Playerとオレの傑作だぜ!
|
|
名付けて「」……
|
|
そして、「」だ!"
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|
121,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_066,"すごい……なんて幻想的な光だろう……!
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Playerさんのエーテルが、奔っているんだ!
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|
これで、人造精霊がさらなる成長を……!?"
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122,TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_067,……温かい。
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123,TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_068,"とても心安らぐ、このエーテル……。
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|
やはり……あなたが、我が主だったんだな。"
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124,TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_069,"主よ……外の世界を、もっとたくさん、見てみたい。
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|
連れていって、くれるか?"
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125,TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_070,……温かなエーテル……。
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126,TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_071,"心地よく、どこか懐かしい……。
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やはり、あなたが、私の主……そうだったんですね。"
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127,TEXT_JOBREL200_02284_BUKINOSEIREI_000_072,"主よ……願いがあります。
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もっとたくさん、外の世界を見てみたいです。
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|
連れていって、くれますか?"
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128,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_073,"Playerさん……?
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もしかして、人造精霊と対話をしていたのですか!?"
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129,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_074,"やりましたね……!
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このまま成長させていけば、いずれ俺たちにも見えるはず……。
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自ら思考する武器だって、きっと創れるに違いない!"
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130,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_075,"どうだ、一流の武具職人の力は……!
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よっしゃ、テメェらにもういっちょ面白いもン見せてやる!"
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131,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_076,"Playerが、絶霊油のために四苦八苦しているとき、
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面白ェ玉っころを見つけたンだ。"
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132,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_077,"物覚えがいいもンだから、試しに蒸留酒を作らせてみたら、
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|
これが、かなりイケてよォ……。"
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133,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_078,"こいつァ使えるってことで、
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形だけ真似たアニマウェポンの模造品くれェなら、
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簡単に造ってくれるように教え込んでやったぜ!!"
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134,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_079,"ンで、アニマウェポンの模造品を売って、一儲けしてやンだ!
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テメェたちは、製作に関わっているからなァ。
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特別に安くしてやる!"
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135,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_080,"なんて不純な動機ですか……!
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アニマウェポンは、俺たちにとって尊い武器なんですよ!?"
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136,TEXT_JOBREL200_02284_GEROLT_000_081,"うっせーなァ、ガキにはわからねェだろうが、
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時として金は命より重いンだよ。"
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137,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_082,ど、どうしようもないろくでなしだ……。
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138,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_083,"あの人のことは放っておいて……。
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Playerさん、これからも人造精霊と絆を深め、
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世の人々を驚かせるような、思考する武器を創り上げましょう!"
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139,TEXT_JOBREL200_02284_ARDASHIR_000_084,"Playerさん、これからも人造精霊と絆を深め、
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世の人々を驚かせるような武器を創り上げましょう!"
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140,TEXT_JOBREL200_02284_SYSTEM_000_085,"「アニマウェポン」は強化され、
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「アニマウェポン・コンダクト」になりました!"
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