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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_00,水車四辻のアイメリクは、議場がどこか知りたいようだ。
1,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_01,アイメリクと話した。通常、議場は不語仙の座卓になるはずだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。
2,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_02,エオルゼア同盟軍の盟主たちとの会合が終わった。「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_03,アルフィノと話した。アイメリクたちと別れを告げ、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_04,アリゼーと話した。彼女はお偉いさんばかりの会合は苦手のようだ。
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6,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_00,豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
25,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_02,レヴナンツトールのアリゼーと話す
27,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_03,
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48,TEXT_HEAVNF103_02353_LUCIA_000_001,"一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、
この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。
そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。"
49,TEXT_HEAVNF103_02353_SERPENTHONORGUARD_000_002,"イシュガルド代表使節の皆様を、
お迎えにあがりました!"
50,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_010,"さて、会合の件だな……。
双蛇党が派遣してくれた出迎えの儀仗兵によれば、
「不語仙の座卓」なる場所で行われるそうだが……。"
51,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_011,"なるほど、「物静かな道士」の案内に従えばいいと……。
了解だ、では向かうとしようか。"
52,TEXT_HEAVNF103_02353_SILENTCONJURER_000_020,"イシュガルド代表を案内してきたと?
すでに各国の代表者や「暁」の関係者が、続々と集まりつつある。
む……あれはリムサ・ロミンサ代表の…………。"
53,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_021,"どうやら、我々が最後のようだな。
アイメリク卿、久方ぶりとなるが会合では、
どうかよろしく頼む。"
54,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_022,こちらこそ、メルウィブ提督……。
55,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_023,"そして、Playerも、
壮健なようで何よりだ……。
今日は、貴公の友人を連れて来たぞ?"
56,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_024,"久しいな……。
リオル殿から、残る賢人方が無事に見つかったと聞いた。
よかったな……殿。"
57,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_025,"さて、積もる話も多いだろうが、
まずは眼前の問題を片付けねばなるまい。
会合の場に赴くとしようか……。"
58,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_030,"無事に会合が終わって良かったよ。
ひとまず同盟軍としての対応策も決まったことだし、
アリゼーの言うとおり、初動はまずまずと言えるかもしれないね。"
59,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_031,"あぁ、間に合ったようだな。
もう帰ってしまったのかと心配していたのだ。"
60,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_032,アイメリク卿!
61,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_033,"アルフィノ殿……それにアリゼー殿も復調されたようで。
案内役を務めてくれたPlayerに、
一言、礼を言っておきたくてね。"
62,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_034,それから……そちらのドマの方にも感謝を……。
63,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_035,"気付いておられたか……。
失礼、気配を殺すのは忍びの性分ゆえのこと……許されよ。"
64,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_036,"フフッ……さすがは忍びの者だな。
ともかく、我らがグリダニアに援軍の派兵を申し出たとき、
貴公がすかさず同調してくれて助かった。"
65,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_037,"我々には、長らくエオルゼア同盟からの協力要請を、
無視し続けてきたという負い目がある。"
66,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_038,"だが、諸国の領袖たちにとっても、
イシュガルド代表による公式の謝罪は想定外だったのだろう。
扱いあぐねている様子が伝わってきたよ。"
67,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_039,"そんなとき、貴公が口火を切ってくれたおかげで、
カヌ・エ殿としても、我らの援軍派遣を受け入れやすくなった。
あらためて、礼を言わせてもらいたい……。"
68,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_040,"あの場で口にしたとおり、ガレマール帝国は我らの仇敵だ。
事実を言ったまでで、感謝されるようなことはしていない。
友軍として、共に戦わせてもらえれば光栄だ。"
69,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_041,"もちろんだ、頼りにさせてもらおう。
「暁」のみなも、賢人方によろしく伝えておいてもらいたい。
……それでは、失礼させてもらうよ。"
70,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_042,"……素直に「ごめんなさい」「ありがとう」で良いじゃないの?
政治やってる人って、ほんと回りくどい話し方をするわよね。"
71,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_043,それが大人の会話というものさ。
72,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_044,"やだやだ、知ったかぶりしちゃって……。
それより用件は済んだのなら、石の家に帰りましょ。"
73,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_045,忍びさんも、レヴナンツトールに行くならいっしょにどう?
74,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_046,"私は、シルフ族の動向と長城の様子を探りにいった、
パパリモとイダに声をかけてから、帰ろうと思う。
Player、後ほど会おう。"
75,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_050,"本当に似ているな、
アルフィノ殿とアリゼー殿は……。
歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。"
76,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_060,"おつかれさま、Player。
お偉いさんばかりの会合って、なんだか息苦しくない?
その様子だと慣れたものって感じだけど……。"
77,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_061,"それにしても、あのアルフィノが、
自分から人を呼びに走り回るなんてねぇ……。
時の移ろいってやつを感じるわ。"