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0,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_00,水車四辻のアイメリクは、議場がどこか知りたいようだ。
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1,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_01,アイメリクと話した。通常、議場は不語仙の座卓になるはずだ。豊穣神祭壇の「物静かな道士」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_02,エオルゼア同盟軍の盟主たちとの会合が終わった。「アルフィノ」と話そう。
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3,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_03,アルフィノと話した。アイメリクたちと別れを告げ、石の家に戻ることになった。レヴナンツトールの「アリゼー」と話そう。
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4,TEXT_HEAVNF103_02353_SEQ_04,アリゼーと話した。彼女はお偉いさんばかりの会合は苦手のようだ。
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24,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_00,豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
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25,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_01,アルフィノと話す
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26,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_02,レヴナンツトールのアリゼーと話す
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47,TEXT_HEAVNF103_02353_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNF103_02353_LUCIA_000_001,"一見すると平和に見えるグリダニアの街並みだが、
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この森にもガレマール帝国軍が入り込み、壁を築いている。
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そして、その向こうには「属州」が広がっているのだ。"
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49,TEXT_HEAVNF103_02353_SERPENTHONORGUARD_000_002,"イシュガルド代表使節の皆様を、
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お迎えにあがりました!"
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50,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_010,"さて、会合の件だな……。
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双蛇党が派遣してくれた出迎えの儀仗兵によれば、
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「不語仙の座卓」なる場所で行われるそうだが……。"
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51,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_011,"なるほど、「物静かな道士」の案内に従えばいいと……。
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了解だ、では向かうとしようか。"
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52,TEXT_HEAVNF103_02353_SILENTCONJURER_000_020,"イシュガルド代表を案内してきたと?
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すでに各国の代表者や「暁」の関係者が、続々と集まりつつある。
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む……あれはリムサ・ロミンサ代表の…………。"
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53,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_021,"どうやら、我々が最後のようだな。
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アイメリク卿、久方ぶりとなるが会合では、
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どうかよろしく頼む。"
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54,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_022,こちらこそ、メルウィブ提督……。
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55,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_023,"そして、Playerも、
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壮健なようで何よりだ……。
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今日は、貴公の友人を連れて来たぞ?"
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56,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_024,"久しいな……。
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リオル殿から、残る賢人方が無事に見つかったと聞いた。
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よかったな……殿。"
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57,TEXT_HEAVNF103_02353_MERLWYB_000_025,"さて、積もる話も多いだろうが、
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まずは眼前の問題を片付けねばなるまい。
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会合の場に赴くとしようか……。"
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58,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_030,"無事に会合が終わって良かったよ。
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ひとまず同盟軍としての対応策も決まったことだし、
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アリゼーの言うとおり、初動はまずまずと言えるかもしれないね。"
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59,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_031,"あぁ、間に合ったようだな。
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もう帰ってしまったのかと心配していたのだ。"
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60,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_032,アイメリク卿!
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61,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_033,"アルフィノ殿……それにアリゼー殿も復調されたようで。
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案内役を務めてくれたPlayerに、
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一言、礼を言っておきたくてね。"
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62,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_034,それから……そちらのドマの方にも感謝を……。
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63,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_035,"気付いておられたか……。
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失礼、気配を殺すのは忍びの性分ゆえのこと……許されよ。"
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64,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_036,"フフッ……さすがは忍びの者だな。
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ともかく、我らがグリダニアに援軍の派兵を申し出たとき、
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貴公がすかさず同調してくれて助かった。"
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65,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_037,"我々には、長らくエオルゼア同盟からの協力要請を、
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無視し続けてきたという負い目がある。"
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66,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_038,"だが、諸国の領袖たちにとっても、
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イシュガルド代表による公式の謝罪は想定外だったのだろう。
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扱いあぐねている様子が伝わってきたよ。"
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67,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_039,"そんなとき、貴公が口火を切ってくれたおかげで、
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カヌ・エ殿としても、我らの援軍派遣を受け入れやすくなった。
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あらためて、礼を言わせてもらいたい……。"
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68,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_040,"あの場で口にしたとおり、ガレマール帝国は我らの仇敵だ。
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事実を言ったまでで、感謝されるようなことはしていない。
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友軍として、共に戦わせてもらえれば光栄だ。"
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69,TEXT_HEAVNF103_02353_AYMERIC_000_041,"もちろんだ、頼りにさせてもらおう。
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「暁」のみなも、賢人方によろしく伝えておいてもらいたい。
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……それでは、失礼させてもらうよ。"
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70,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_042,"……素直に「ごめんなさい」「ありがとう」で良いじゃないの?
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政治やってる人って、ほんと回りくどい話し方をするわよね。"
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71,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_043,それが大人の会話というものさ。
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72,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_044,"やだやだ、知ったかぶりしちゃって……。
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それより用件は済んだのなら、石の家に帰りましょ。"
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73,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_045,忍びさんも、レヴナンツトールに行くならいっしょにどう?
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74,TEXT_HEAVNF103_02353_ALPHINAUD_000_046,"私は、シルフ族の動向と長城の様子を探りにいった、
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パパリモとイダに声をかけてから、帰ろうと思う。
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Player、後ほど会おう。"
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75,TEXT_HEAVNF103_02353_YUGIRI_000_050,"本当に似ているな、
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アルフィノ殿とアリゼー殿は……。
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歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。"
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76,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_060,"おつかれさま、Player。
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お偉いさんばかりの会合って、なんだか息苦しくない?
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その様子だと慣れたものって感じだけど……。"
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77,TEXT_HEAVNF103_02353_ALISAIE_000_061,"それにしても、あのアルフィノが、
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自分から人を呼びに走り回るなんてねぇ……。
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時の移ろいってやつを感じるわ。"
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