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| 1 | 0 | TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_00 | **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** アルダシールは、新たな成長方法を考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_01 | ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ※また、本クエストは破棄禁止となります。 クエスト破棄を行いたい場合は、アルダシールに話かけて破棄を行いましょう。 アルダシールから、話を聞いた。次なる人造精霊の育成方法を聞くため、イディルシャイアの「ウラン」を訪ねよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_02 | ウランから、育成方法を聞いた。「」と「」を集め、ウランとともに人造精霊を成長させよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_03 | 人造精霊の様子がおかしいようだ。アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「」を渡し、報告をしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_04 | アルダシールとゲロルトにも、人造精霊が見えるようになった。次なる研究に備えて、「新たなアニマウェポン」とともに成長しよう。 ※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBREL300_02328_TODO_00 | とを所持か装備し、 イディルシャイアのウランと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBREL300_02328_TODO_01 | とを装備し、 ウランに話しかけ、人造精霊を成長させる |
| 27 | 26 | TEXT_JOBREL300_02328_TODO_02 | とを所持し、 ポート・ヘリックスのアルダシールと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_000 | クエスト「人造精霊は開花する」にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」のアニマウェポンとなります。 「人造精霊は開花する」を「」で受けますか? |
| 50 | 49 | TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_000 | のアニマウェポンを創造しますか? |
| 51 | 50 | TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_000 | もう少し悩んでみる |
| 52 | 51 | TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_000 | のアニマウェポンを創造する |
| 53 | 52 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_001 | 「人造精霊は開花する」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのジョブで「人造精霊は開花する」を受注できません。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_002 | 創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、 再度、アルダシールに声をかけてください。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_003 | 「」および、 「」を、所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_004 | 「」を、 所持または装備していないと、 クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_005 | 「」および、 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_006 | 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_000 | ううむ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_001 | 前回、オレ様が腕前を存分にふるって、 テメェのエーテルが注ぎ込まれるように、武器を改造したろう? |
| 61 | 60 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_002 | あとは、テメェがアニマウェポンを使い続けりゃ、 人造精霊は、自ずとエーテルを吸収し、成長しやがるハズだ……。 しかしよ、このガキは、まだ何かを悩ンでやがる……思春期か? |
| 62 | 61 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_003 | ……もう、何度言ったらわかるんですか! 俺はガキじゃありませんし、思春期でもありませんよ! 人の悩みをすぐ茶化すあなたの方が、よっぽどガキです! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_004 | ……確かに、ゲロルトさんの言うとおり、 アニマウェポンを使い続ければ、いずれ人造精霊は成長します。 でも、それを待っているだけでは、研究と呼べるはずがない! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_005 | ほぉ、そいつはクソ真面目なこって……。 で、見つかったンだろうな、その方法とやらは……。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_006 | ええ、手がかりはあります。 俺が初めてイディルシャイアを訪れたとき、 知り合いになった人物の研究テーマが、応用できそうなんですよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_007 | 彼女の名は「ウラン」……カーバンクルを愛するあまり、 クリスタルを摂取させる育成法を、独自に研究していました。 人造精霊も同じ魔法生物……この方法が応用できると思うのです! |
| 67 | 66 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_008 | Playerさん、 ウランさんを訪ねて、協力を仰いでみたいのです。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_009 | 彼女は「魔法生物の権威」に弟子入りを認めてもらおうと、 今も「イディルシャイア」に留まっているはずです。 現地で落ち合いましょう! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_010 | 今回も、ウランさんに協力を仰ぎましょう!! 大丈夫、すでに話は付けてありますから……。 前回同様に、よろしくお願いします! |
| 70 | 69 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_010 | 俺は、知識の対価となる品を集めましたら、 また合流いたします……! |
| 71 | 70 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_007 | クエスト「人造精霊は開花する」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、アルダシールに話しかけてみましょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_011 | ……ん、ウラン様に何か用でもあるのかい? |
| 73 | 72 | TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_012 | どうも。 お待ちしていましたよ、Playerさん。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_020 | 私に何か用件でも? それとも、我が愛しきカーバンクル、 「ダイヤ」の美しさに惹かれて、やって来たのかい? |
| 75 | 74 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_021 | アルダシールに言われて訪ねて来たのか。 ……ふむ、ここではなんだから、少し広いところで話そうか。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_021 | 私の名は、ウラン。 カーバンクルを愛してやまない研究者だ。 君は、アルダシールとどんな関係があるのかな? |
| 77 | 76 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_022 | お久しぶりです、ウランさん。 今日は、あなたの力を借りたくて来たのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_023 | こちらは、俺の研究仲間のPlayerさん。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_023 | なるほど、アルダシールの研究仲間だったのか。 ……ふむ、ひとまず詳しく話を聞いてみるとしよう。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_024 | なるほど……事情はよくわかった。 君たちが研究している「人造精霊」とやらの成長に、 私の「クリスタル摂取育成法」を応用したいということだね。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_025 | うん、少し考えてみたが、確かに理論上は可能だ。 ただし、この方法にはひとつ大きな壁があってね。 ……順番に説明していこう。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_026 | 魔法生物がエーテルで構成されていることは、知ってのとおり。 だからこそ、エーテルの結晶であるクリスタルを摂取させれば、 その育成につながるだろうというのが、私の研究の基礎理論だ。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_027 | だが、クリスタルには属性の偏りがある。 不用意にクリスタルを摂取させれば、その魔法生物は、 体内の属性バランスを崩し、たちまちのうちに消滅してしまう。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_028 | ゆえに、個々の魔法生物に対し「最適な属性バランス」を見極め、 エサとなるクリスタルを配合する研究を続けてきた。 その成果は、残念だが、一朝一夕で伝授できるものではない。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_029 | とはいえ、私も君たちと同じ、未知の領域に挑む探求者だ。 それに人造精霊の研究も、大いに興味をそそられる……。 ここはひとつ、取引といかないか? |
| 86 | 85 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_030 | 私の研究には、必要なものが実に多い! 試料、文献、実験道具……設備に加えて、協力者…… それらを手配する交渉材料として、さまざまな品がいる。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_030 | もし、君たちが私の求める品を集めてくれるのであれば、 見返りとして、私自ら君たちのために腕を振るおう。 この知識と技術を最大限に使ってな……どうだね? |
| 88 | 87 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_031 | ぜ……是非お願いします!! |
| 89 | 88 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_032 | よろしい、アルダシールには、知識の対価となる品を、 冒険者くんには、技術の対価となる品を集めてもらうよ。 それぞれに、必要となる品を書いたメモを渡しておこう……。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_033 | よし……早速、用意してきます。 それじゃあ、Playerさん、 また後ほど、お会いしましょう! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_034 | まったく、せわしないヤツだ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_035 | さて、君はメモに書かれた品々の中から、 どれでも好きな物を一組集めて、 私のところに持ってきてくれ。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_036 | 報酬として、魔法生物に与えるために開発した、 粉末状の結晶、「」を提供させてもらおう。 ……ただし、そのまま人造精霊に与えようとは思うなよ? |
| 94 | 93 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_037 | 魔法生物とは、基本的に「食事」をとらない。 エサを差し出せば、食べるという単純なものではないのだ。 ……どれ、人造精霊くんとやら、出てきてくれないか? |
| 95 | 94 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_038 | フフフ……美しい魔法生物じゃないか! |
| 96 | 95 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_038 | あぁ、私が見えていることに驚いているのかい? 長年にわたって、魔法生物の研究をしているんだ。 この程度の魔法生物、見えて当然さ。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_039 | さあ、人造精霊くん、この「」を見てくれ。 君はコレを、食べられそうか? |
| 98 | 97 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_039 | 主、アレは危険だ……。 ……あの者は、俺を破滅させようとしている……。 ここからにげよう……。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_040 | 主、あの方は危険です……。 私を、破滅させようとしている……。 ここからにげましょう……。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_041 | やはり、君の人造精霊は、美しい上に賢いようだね。 そう、この「」は、属性の力が強すぎるのさ。 君の人造精霊にあわせた「調整」をしていないからね。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_042 | そこで必要となるのが、霊極性の力を帯びた「」だ。 1袋のにつき、1個のがあれば、 属性の力を非活性化し、安全に摂取できる状態に調整できる。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_043 | は、ロウェナ商店の「ヒスメナ」くんが扱っているから、 と同じ数だけ用意してくれ。 双方をそろえたら、私が調整して、人造精霊に与えよう。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_044 | あぁ、調整の作業や、それを与えて育成を施す際には、 人造精霊が宿ったアニマウェポンを、君の傍に置く必要がある。 身に着けることを忘れずに来てくれ。 |
| 104 | 103 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_045 | あとは……そうそう、魔法生物のエーテルバランスを、 推測することができるルーペを、君に進呈しておこう。 名はないが、「」とでも呼んでくれればいいさ。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_046 | さあ、説明は以上だ。 わからないことがあれば、いつでも遠慮なく聞いてくれ。 モノがそろい次第、人造精霊を成長させてみようじゃないか!! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_047 | 新たな人造精霊の育成を行いたいという話は、 アルダシールから聞いているよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_048 | やるべき事は、前回と同様だ。 「」と「」を同数集めて、 私のところに持ってきてくれ。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_049 | あぁ、人造精霊が宿ったアニマウェポンは、 忘れずに身に着けてくるんだぞ。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_049 | 新しい「」も渡しておく。 もし紛失してしまったときは、「アーノット」に相談してくれ。 それでは、さっそく行動を開始しようじゃないか。 |
| 110 | 109 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_010 | 人造精霊を成長させるには、 「」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、 ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_011 | 人造精霊を成長させる際には、まず、 「」と「」を使用し、 「調整クリスタルサンド」を複数入手します。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_012 | その「調整クリスタルサンド」で、 人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_013 | の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「不屈」「スキルスピード」の5種類です。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_014 | の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「信仰」「スペルスピード」の5種類です。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_100_014 | また、クエストアイテム「」には、 を受け取るのに、 必要なアイテムが記述されています。 |
| 116 | 115 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_015 | なお、ウランのもとで育成を行っている人造精霊の状態は、 クエストアイテム「」を使用することで、 いつでも確認ができます。 |
| 117 | 116 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_020 | 「人造精霊の再調整」を行いたい場合は、 の「アニマウェポン・コンダクト」を、 リテイナーに預けるなどをし、装備や所持からは外してください。 |
| 118 | 117 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_050 | 「」を装備したまえ。 それから人造精霊くんを成長させようじゃないか! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_050 | 「」、 「」を装備したまえ。 それから人造精霊くんを成長させようじゃないか! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_010 | 何をしますか? |
| 121 | 120 | TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_010 | 人造精霊を成長させる |
| 122 | 121 | TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_011 | 「」の交換 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_012 | 説明を聞く |
| 124 | 123 | TEXT_JOBREL300_02328_A4_000_013 | キャンセル |
| 125 | 124 | TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_020 | 何を聞きますか? |
| 126 | 125 | TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_020 | 人造精霊を成長させるには? |
| 127 | 126 | TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_021 | 必要なアイテムの入手方法は? |
| 128 | 127 | TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_022 | キャンセル |
| 129 | 128 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_051 | 人造精霊を成長させるには、 「」と「」が同数必要だ。 |
| 130 | 129 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_052 | それら両方を入手したら、 人造精霊くんが宿るアニマウェポンを身に着けて、 私に声をかけてくれ。 |
| 131 | 130 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_022 | 人造精霊を成長させるには、 「」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、 ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。 |
| 132 | 131 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_023 | 人造精霊を成長させる際には、まず、 「」と「」を使用し、 「調整クリスタルサンド」を複数入手します。 |
| 133 | 132 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_024 | その「調整クリスタルサンド」で、 人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。 |
| 134 | 133 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_025 | の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「不屈」「スキルスピード」の5種類です。 |
| 135 | 134 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_026 | の場合、強化可能なパラメータは、 「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、 「信仰」「スペルスピード」の5種類です。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_027 | なお、クエストアイテム「」を使用すると、 現在の人造精霊のパラメータ状況を、確認することができます。 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。 |
| 137 | 136 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_053 | 人造精霊を成長させるに必要となる品は、 「」と「」だ。 |
| 138 | 137 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_054 | が欲しい場合は、 メモの中から、どれでも好きな物を一組集めて、 私のところへ持ってきてくれ。 |
| 139 | 138 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_055 | メモを紛失してしまったのなら、 机の上に用意しておくから、自由に持っていってくれて構わない。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_056 | 「」は、ロウェナ商会の「ヒスメナ」くんが扱っている。 彼女から、調達してきてくれ。 |
| 141 | 140 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_057 | あぁ、それから……「」を紛失したら、 「アーノット」に相談してくれ。 きっとヤツが新しい物を用意してくれるだろう。 |
| 142 | 141 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_060 | さて、冒険者くんの人造精霊は、 ずいぶんと成長したんじゃないかな? |
| 143 | 142 | TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_061 | ええ、ダイヤの育成過程で得られた 研究データと比較しても、かなりの成長ぶりですね……。 ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。 |
| 144 | 143 | TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_062 | ええ、前回はさらに育成を続行したわけですが…… 私が見るに、今の状態でも満足すべき結果かと思います。 ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。 |
| 145 | 144 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_063 | 主……俺、まだ大丈夫です……。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_064 | あなたと、同じ世界……みたい。 そのために、もっと……もっと強くなりたい。 |
| 147 | 146 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_065 | 主……私、まだいけます……。 |
| 148 | 147 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_066 | あなたと、同じ世界……みたい。 だから、もっと……もっと強くなるの。 |
| 149 | 148 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_067 | ふむ……ダイヤで試した以上の領域に踏み込むのは危険だが、 魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。 人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。 |
| 150 | 149 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_068 | またもや魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。 人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_069 | メモに記された品を調達してきました! これで俺も、人造精霊の育成に参加できます! |
| 152 | 151 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_070 | いいところに来たな、アルダシール。 実は、かなりの成長度に達しているにもかかわらず、 人造精霊くん自らが、さらなる育成を望んでいてね。 |
| 153 | 152 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_071 | 私たちの研究データにもない領域へ踏み込むだけに、 危険がないとは、言いきれないのだが……。 続行しても構わないね? |
| 154 | 153 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_072 | もちろん! 人造精霊が望んでいるのであれば、俺は止めません! ただ、人造精霊の身体である武器の限界が心配ですね……。 |
| 155 | 154 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_073 | ……でしたら、俺は研究拠点に戻り、 ゲロルトさんとともに、新たな器の準備をしておきます。 さらに成長した人造精霊に相応しい武器を、用意してみせますよ! |
| 156 | 155 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_074 | なんだか面白くなってきたじゃないか! さあ、こうなったら徹底的に成長させてみせるぞ! |
| 157 | 156 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_080 | 主……すみません。 からだが……くるしい……。 |
| 158 | 157 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_081 | 主……すみません。 からだが……くるしい……。 |
| 159 | 158 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_082 | ……まずいな、アルダシールの懸念が現実になったようだ。 人造精霊の成長に対して、身体である武器が限界に近づいている。 |
| 160 | 159 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_083 | Playerくん…… 今すぐ人造精霊を連れて、アルダシールのもとへ戻りなさい。 アルダシールには、私から連絡を入れて事情を伝えておこう。 |
| 161 | 160 | TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_084 | アルダシールに、をお渡しください。 人造精霊の様子を確認するときに、役立つはずですから……。 |
| 162 | 161 | TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_091 | を持って、 アルダシールの元へ戻ってくれ。 人造精霊くんが無事であるよう、祈っているよ。 |
| 163 | 162 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_040 | 「」を所持していないため、 クエストの進行を行えません。 |
| 164 | 163 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_041 | 「」を紛失してしまった場合、 イディルシャイアのアーノットから、再入手しましょう。 |
| 165 | 164 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 167 | 166 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_090 | お、おかえりなさい! ウランさんから、事情は伝え聞いています。 さっそく、人造精霊の様子を確認してみましょう!! |
| 168 | 167 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_091 | 「」と、「」、 「」を 渡してもらえますか? |
| 169 | 168 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_092 | 「」と、「」を、 渡してもらえますか? |
| 170 | 169 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_093 | くっ、やっぱり予想通り、限界に近づいていますね……。 ゲロルトさん、すぐにソウルストーンを取り外してください! |
| 171 | 170 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_094 | もう大丈夫ですよ。 |
| 172 | 171 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_094 | ゲロルトさん、俺たちが用意した新しい武器の準備を! ソウルストーンを移し変えますよ! |
| 173 | 172 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_095 | よっしゃ、任せとけ! 高みに昇るため、人造精霊がこれだけ根性見せたンだ。 しっかり、褒美をくれてやらねェとな! |
| 174 | 173 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_100_095 | ハァハァ……。 受け取りやがれ、Player……!! |
| 175 | 174 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_096 | ……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ! 名付けて、「」! |
| 176 | 175 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_097 | ……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ! 名付けて「」…… そして、「」! |
| 177 | 176 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_098 | ……身体……とても軽い。 主……俺に、なにか魔法を……? |
| 178 | 177 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_099 | ……身体……とても軽いです。 主……私に、なにか魔法を……? |
| 179 | 178 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_100 | アルダシール……ゲロルト。 ……新たな身体を、与えてくれた……。 |
| 180 | 179 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_101 | ありがとう……。 |
| 181 | 180 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_102 | ゆ、夢をみているみたいだ……。 今、俺は人造精霊と対話している……。 本物の……人造精霊……。 |
| 182 | 181 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_103 | 主……アルダシールが、ふらふらだ。 ……彼にも、新たな身体を……! |
| 183 | 182 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_103 | 俺が得た「」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。 |
| 184 | 183 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_104 | 俺が得た「」と、 「」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。 |
| 185 | 184 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_104 | 主よ……アルダシールが、ふらふらです。 ……彼にも、新たな身体を……! |
| 186 | 185 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_105 | 私が得た「」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。 |
| 187 | 186 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_105 | 私が得た「」と、 「」のように、 素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。 |
| 188 | 187 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_108 | クッ……アッハッハッハ、面白いことを言いますね。 人の魂は、そう簡単に新しい体に移し変えられません。 何より、このおっさんが作った身体なんて、俺はご免です! |
| 189 | 188 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_109 | そんなことより、俺は幸せ者です。 念願だった君と、こうして話すことができているんですから……。 しかも、俺のことを、心配までしてもらうなんてね。 |
| 190 | 189 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_110 | とんでもない!! 俺は、君に会えてとても幸せなんです。 |
| 191 | 190 | TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_111 | しあわせ……。 |
| 192 | 191 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_112 | 今日は、もう疲れたでしょう。 ゆっくり、新しい器の中で、休んでください。 |
| 193 | 192 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_113 | 人造精霊は、大きく成長をとげました。 まだまだ知識が欠如しているようですが、素晴らしい成果です! |
| 194 | 193 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_114 | Playerさんと、さらなる冒険を続ければ、 より多くのことを学び、人格も成長を遂げていくことでしょう。 そのためにも、ぜひ支えてあげてくださいね。 |
| 195 | 194 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_115 | ……そうだな、このガキみたいに、 クソ生意気な人格にならンように、しっかり躾けてやれよ。 |
| 196 | 195 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_116 | その言葉……そっくりそのままお返しさせていただきますよ。 |
| 197 | 196 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_117 | ともかく、今回はおつかれさまでした。 Playerさんも、次に備えて、 少し休んでおいてくださいね。 |
| 198 | 197 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_118 | アルダシールのやつ……有頂天になってやがンな……。 そういうときこそ、何か見落とすモンだぜ? |
| 199 | 198 | TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_119 | まァ、てめぇがついてりゃ、心配いらねェとは思うが、 人造精霊の様子だけは、しっかり見ておけよ。 |
| 200 | 199 | TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_120 | 今回も人造精霊は大きな成長を遂げました! さらなる成長のためにも、今は身体を休めておいてくださいね。 |
| 201 | 200 | TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_050 | 「アニマウェポン・コンダクト」は強化され、 「新たなアニマウェポン」となりました! |