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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
アルダシールは、新たな成長方法を考えているようだ。"
1,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
※また、本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、アルダシールに話かけて破棄を行いましょう。
アルダシールから、話を聞いた。次なる人造精霊の育成方法を聞くため、イディルシャイアの「ウラン」を訪ねよう。"
2,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_02,ウランから、育成方法を聞いた。「」と「」を集め、ウランとともに人造精霊を成長させよう。
3,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_03,人造精霊の様子がおかしいようだ。アジス・ラーのポート・ヘリックスの「アルダシール」に、「」を渡し、報告をしよう。
4,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_04,"アルダシールとゲロルトにも、人造精霊が見えるようになった。次なる研究に備えて、「新たなアニマウェポン」とともに成長しよう。
※アニマウェポンのパラメータを再調整したい場合は、イディルシャイアのウランに声をかけてみましょう。"
5,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_05,
6,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_06,
7,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_07,
8,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_08,
9,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_09,
10,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_10,
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12,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_12,
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23,TEXT_JOBREL300_02328_SEQ_23,
24,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_00,"とを所持か装備し、
イディルシャイアのウランと話す"
25,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_01,"とを装備し、
ウランに話しかけ、人造精霊を成長させる"
26,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_02,"とを所持し、
ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
27,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_03,
28,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_04,
29,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_05,
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46,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_22,
47,TEXT_JOBREL300_02328_TODO_23,
48,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_000,"クエスト「人造精霊は開花する」にて入手できる武器は、
現在のジョブ「」のアニマウェポンとなります。
「人造精霊は開花する」を「」で受けますか?"
49,TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_000,のアニマウェポンを創造しますか?
50,TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_000,もう少し悩んでみる
51,TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_000,のアニマウェポンを創造する
52,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_001,"「人造精霊は開花する」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのジョブで「人造精霊は開花する」を受注できません。"
53,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_002,"創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
再度、アルダシールに声をかけてください。"
54,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_003,"「」および、
「」を、所持または装備していないと、
クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。"
55,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_004,"「」を、
所持または装備していないと、
クエスト「人造精霊は開花する」を受注することができません。"
56,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_005,"「」および、
「」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
57,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_006,"「」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
58,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_000,ううむ……。
59,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_001,"前回、オレ様が腕前を存分にふるって、
テメェのエーテルが注ぎ込まれるように、武器を改造したろう?"
60,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_002,"あとは、テメェがアニマウェポンを使い続けりゃ、
人造精霊は、自ずとエーテルを吸収し、成長しやがるハズだ……。
しかしよ、このガキは、まだ何かを悩ンでやがる……思春期か?"
61,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_003,"……もう、何度言ったらわかるんですか!
俺はガキじゃありませんし、思春期でもありませんよ!
人の悩みをすぐ茶化すあなたの方が、よっぽどガキです!"
62,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_004,"……確かに、ゲロルトさんの言うとおり、
アニマウェポンを使い続ければ、いずれ人造精霊は成長します。
でも、それを待っているだけでは、研究と呼べるはずがない!"
63,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_005,"ほぉ、そいつはクソ真面目なこって……。
で、見つかったンだろうな、その方法とやらは……。"
64,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_006,"ええ、手がかりはあります。
俺が初めてイディルシャイアを訪れたとき、
知り合いになった人物の研究テーマが、応用できそうなんですよ。"
65,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_007,"彼女の名は「ウラン」……カーバンクルを愛するあまり、
クリスタルを摂取させる育成法を、独自に研究していました。
人造精霊も同じ魔法生物……この方法が応用できると思うのです!"
66,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_008,"Playerさん、
ウランさんを訪ねて、協力を仰いでみたいのです。"
67,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_009,"彼女は「魔法生物の権威」に弟子入りを認めてもらおうと、
今も「イディルシャイア」に留まっているはずです。
現地で落ち合いましょう!"
68,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_010,"今回も、ウランさんに協力を仰ぎましょう!!
大丈夫、すでに話は付けてありますから……。
前回同様に、よろしくお願いします!"
69,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_010,"俺は、知識の対価となる品を集めましたら、
また合流いたします……!"
70,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_007,"クエスト「人造精霊は開花する」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、アルダシールに話しかけてみましょう。"
71,TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_011,……ん、ウラン様に何か用でもあるのかい?
72,TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_012,"どうも。
お待ちしていましたよ、Playerさん。"
73,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_020,"私に何か用件でも?
それとも、我が愛しきカーバンクル、
「ダイヤ」の美しさに惹かれて、やって来たのかい?"
74,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_021,"アルダシールに言われて訪ねて来たのか。
……ふむ、ここではなんだから、少し広いところで話そうか。"
75,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_021,"私の名は、ウラン。
カーバンクルを愛してやまない研究者だ。
君は、アルダシールとどんな関係があるのかな?"
76,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_022,"お久しぶりです、ウランさん。
今日は、あなたの力を借りたくて来たのです。"
77,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_023,こちらは、俺の研究仲間のPlayerさん。
78,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_023,"なるほど、アルダシールの研究仲間だったのか。
……ふむ、ひとまず詳しく話を聞いてみるとしよう。"
79,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_024,"なるほど……事情はよくわかった。
君たちが研究している「人造精霊」とやらの成長に、
私の「クリスタル摂取育成法」を応用したいということだね。"
80,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_025,"うん、少し考えてみたが、確かに理論上は可能だ。
ただし、この方法にはひとつ大きな壁があってね。
……順番に説明していこう。"
81,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_026,"魔法生物がエーテルで構成されていることは、知ってのとおり。
だからこそ、エーテルの結晶であるクリスタルを摂取させれば、
その育成につながるだろうというのが、私の研究の基礎理論だ。"
82,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_027,"だが、クリスタルには属性の偏りがある。
不用意にクリスタルを摂取させれば、その魔法生物は、
体内の属性バランスを崩し、たちまちのうちに消滅してしまう。"
83,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_028,"ゆえに、個々の魔法生物に対し「最適な属性バランス」を見極め、
エサとなるクリスタルを配合する研究を続けてきた。
その成果は、残念だが、一朝一夕で伝授できるものではない。"
84,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_029,"とはいえ、私も君たちと同じ、未知の領域に挑む探求者だ。
それに人造精霊の研究も、大いに興味をそそられる……。
ここはひとつ、取引といかないか?"
85,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_030,"私の研究には、必要なものが実に多い!
試料、文献、実験道具……設備に加えて、協力者……
それらを手配する交渉材料として、さまざまな品がいる。"
86,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_030,"もし、君たちが私の求める品を集めてくれるのであれば、
見返りとして、私自ら君たちのために腕を振るおう。
この知識と技術を最大限に使ってな……どうだね?"
87,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_031,ぜ……是非お願いします!!
88,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_032,"よろしい、アルダシールには、知識の対価となる品を、
冒険者くんには、技術の対価となる品を集めてもらうよ。
それぞれに、必要となる品を書いたメモを渡しておこう……。"
89,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_033,"よし……早速、用意してきます。
それじゃあ、Playerさん、
また後ほど、お会いしましょう!"
90,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_034,まったく、せわしないヤツだ……。
91,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_035,"さて、君はメモに書かれた品々の中から、
どれでも好きな物を一組集めて、
私のところに持ってきてくれ。"
92,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_036,"報酬として、魔法生物に与えるために開発した、
粉末状の結晶、「」を提供させてもらおう。
……ただし、そのまま人造精霊に与えようとは思うなよ?"
93,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_037,"魔法生物とは、基本的に「食事」をとらない。
エサを差し出せば、食べるという単純なものではないのだ。
……どれ、人造精霊くんとやら、出てきてくれないか?"
94,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_038,フフフ……美しい魔法生物じゃないか!
95,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_038,"あぁ、私が見えていることに驚いているのかい?
長年にわたって、魔法生物の研究をしているんだ。
この程度の魔法生物、見えて当然さ。"
96,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_039,"さあ、人造精霊くん、この「」を見てくれ。
君はコレを、食べられそうか?"
97,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_039,"主、アレは危険だ……。
……あの者は、俺を破滅させようとしている……。
ここからにげよう……。"
98,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_040,"主、あの方は危険です……。
私を、破滅させようとしている……。
ここからにげましょう……。"
99,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_041,"やはり、君の人造精霊は、美しい上に賢いようだね。
そう、この「」は、属性の力が強すぎるのさ。
君の人造精霊にあわせた「調整」をしていないからね。"
100,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_042,"そこで必要となるのが、霊極性の力を帯びた「」だ。
1袋のにつき、1個のがあれば、
属性の力を非活性化し、安全に摂取できる状態に調整できる。"
101,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_043,"は、ロウェナ商店の「ヒスメナ」くんが扱っているから、
と同じ数だけ用意してくれ。
双方をそろえたら、私が調整して、人造精霊に与えよう。"
102,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_044,"あぁ、調整の作業や、それを与えて育成を施す際には、
人造精霊が宿ったアニマウェポンを、君の傍に置く必要がある。
身に着けることを忘れずに来てくれ。"
103,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_045,"あとは……そうそう、魔法生物のエーテルバランスを、
推測することができるルーペを、君に進呈しておこう。
名はないが、「」とでも呼んでくれればいいさ。"
104,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_046,"さあ、説明は以上だ。
わからないことがあれば、いつでも遠慮なく聞いてくれ。
モノがそろい次第、人造精霊を成長させてみようじゃないか!!"
105,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_047,"新たな人造精霊の育成を行いたいという話は、
アルダシールから聞いているよ。"
106,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_048,"やるべき事は、前回と同様だ。
「」と「」を同数集めて、
私のところに持ってきてくれ。"
107,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_049,"あぁ、人造精霊が宿ったアニマウェポンは、
忘れずに身に着けてくるんだぞ。"
108,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_049,"新しい「」も渡しておく。
もし紛失してしまったときは、「アーノット」に相談してくれ。
それでは、さっそく行動を開始しようじゃないか。"
109,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_010,"人造精霊を成長させるには、
「」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、
ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。"
110,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_011,"人造精霊を成長させる際には、まず、
「」と「」を使用し、
「調整クリスタルサンド」を複数入手します。"
111,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_012,"その「調整クリスタルサンド」で、
人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
112,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_013,"の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「不屈」「スキルスピード」の5種類です。"
113,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_014,"の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「信仰」「スペルスピード」の5種類です。"
114,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_100_014,"また、クエストアイテム「」には、
を受け取るのに、
必要なアイテムが記述されています。"
115,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_015,"なお、ウランのもとで育成を行っている人造精霊の状態は、
クエストアイテム「」を使用することで、
いつでも確認ができます。"
116,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_020,"「人造精霊の再調整」を行いたい場合は、
の「アニマウェポン・コンダクト」を、
リテイナーに預けるなどをし、装備や所持からは外してください。"
117,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_050,"「」を装備したまえ。
それから人造精霊くんを成長させようじゃないか!"
118,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_050,"「」、
「」を装備したまえ。
それから人造精霊くんを成長させようじゃないか!"
119,TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_010,何をしますか?
120,TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_010,人造精霊を成長させる
121,TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_011,「」の交換
122,TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_012,説明を聞く
123,TEXT_JOBREL300_02328_A4_000_013,キャンセル
124,TEXT_JOBREL300_02328_Q1_000_020,何を聞きますか?
125,TEXT_JOBREL300_02328_A1_000_020,人造精霊を成長させるには?
126,TEXT_JOBREL300_02328_A2_000_021,必要なアイテムの入手方法は?
127,TEXT_JOBREL300_02328_A3_000_022,キャンセル
128,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_051,"人造精霊を成長させるには、
「」と「」が同数必要だ。"
129,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_052,"それら両方を入手したら、
人造精霊くんが宿るアニマウェポンを身に着けて、
私に声をかけてくれ。"
130,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_022,"人造精霊を成長させるには、
「」のアニマウェポン・コンダクトを装備し、
ウランに話しかけ「人造精霊を成長させる」を選択しましょう。"
131,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_023,"人造精霊を成長させる際には、まず、
「」と「」を使用し、
「調整クリスタルサンド」を複数入手します。"
132,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_024,"その「調整クリスタルサンド」で、
人造精霊の5種類のパラメータから、任意のものを強化できます。"
133,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_025,"の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「不屈」「スキルスピード」の5種類です。"
134,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_026,"の場合、強化可能なパラメータは、
「クリティカル」「ダイレクトヒット」「意思力」、
「信仰」「スペルスピード」の5種類です。"
135,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_027,"なお、クエストアイテム「」を使用すると、
現在の人造精霊のパラメータ状況を、確認することができます。
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
136,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_053,"人造精霊を成長させるに必要となる品は、
「」と「」だ。"
137,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_054,"が欲しい場合は、
メモの中から、どれでも好きな物を一組集めて、
私のところへ持ってきてくれ。"
138,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_055,"メモを紛失してしまったのなら、
机の上に用意しておくから、自由に持っていってくれて構わない。"
139,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_056,"「」は、ロウェナ商会の「ヒスメナ」くんが扱っている。
彼女から、調達してきてくれ。"
140,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_057,"あぁ、それから……「」を紛失したら、
「アーノット」に相談してくれ。
きっとヤツが新しい物を用意してくれるだろう。"
141,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_060,"さて、冒険者くんの人造精霊は、
ずいぶんと成長したんじゃないかな?"
142,TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_061,"ええ、ダイヤの育成過程で得られた
研究データと比較しても、かなりの成長ぶりですね……。
ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。"
143,TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_062,"ええ、前回はさらに育成を続行したわけですが……
私が見るに、今の状態でも満足すべき結果かと思います。
ひとまず、育成は成功したと考えていいでしょう。"
144,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_063,主……俺、まだ大丈夫です……。
145,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_064,"あなたと、同じ世界……みたい。
そのために、もっと……もっと強くなりたい。"
146,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_065,主……私、まだいけます……。
147,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_066,"あなたと、同じ世界……みたい。
だから、もっと……もっと強くなるの。"
148,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_067,"ふむ……ダイヤで試した以上の領域に踏み込むのは危険だが、
魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。
人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。"
149,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_068,"またもや魔法生物が自ら、さらなる成長を望むとはね……。
人造精霊くんにとって、君はとても大切な存在らしい。"
150,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_069,"メモに記された品を調達してきました!
これで俺も、人造精霊の育成に参加できます!"
151,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_070,"いいところに来たな、アルダシール。
実は、かなりの成長度に達しているにもかかわらず、
人造精霊くん自らが、さらなる育成を望んでいてね。"
152,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_071,"私たちの研究データにもない領域へ踏み込むだけに、
危険がないとは、言いきれないのだが……。
続行しても構わないね?"
153,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_072,"もちろん!
人造精霊が望んでいるのであれば、俺は止めません!
ただ、人造精霊の身体である武器の限界が心配ですね……。"
154,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_073,"……でしたら、俺は研究拠点に戻り、
ゲロルトさんとともに、新たな器の準備をしておきます。
さらに成長した人造精霊に相応しい武器を、用意してみせますよ!"
155,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_074,"なんだか面白くなってきたじゃないか!
さあ、こうなったら徹底的に成長させてみせるぞ!"
156,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_080,"主……すみません。
からだが……くるしい……。"
157,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_081,"主……すみません。
からだが……くるしい……。"
158,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_082,"……まずいな、アルダシールの懸念が現実になったようだ。
人造精霊の成長に対して、身体である武器が限界に近づいている。"
159,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_000_083,"Playerくん……
今すぐ人造精霊を連れて、アルダシールのもとへ戻りなさい。
アルダシールには、私から連絡を入れて事情を伝えておこう。"
160,TEXT_JOBREL300_02328_ARNOTT_000_084,"アルダシールに、をお渡しください。
人造精霊の様子を確認するときに、役立つはずですから……。"
161,TEXT_JOBREL300_02328_ULAN_100_091,"を持って、
アルダシールの元へ戻ってくれ。
人造精霊くんが無事であるよう、祈っているよ。"
162,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_040,"「」を所持していないため、
クエストの進行を行えません。"
163,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_041,"「」を紛失してしまった場合、
イディルシャイアのアーノットから、再入手しましょう。"
164,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
165,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_043,(★未使用/削除予定★)
166,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_090,"お、おかえりなさい!
ウランさんから、事情は伝え聞いています。
さっそく、人造精霊の様子を確認してみましょう!!"
167,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_091,"「」と、「」、
「」を
渡してもらえますか?"
168,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_092,"「」と、「」を、
渡してもらえますか?"
169,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_093,"くっ、やっぱり予想通り、限界に近づいていますね……。
ゲロルトさん、すぐにソウルストーンを取り外してください!"
170,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_094,もう大丈夫ですよ。
171,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_100_094,"ゲロルトさん、俺たちが用意した新しい武器の準備を!
ソウルストーンを移し変えますよ!"
172,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_095,"よっしゃ、任せとけ!
高みに昇るため、人造精霊がこれだけ根性見せたンだ。
しっかり、褒美をくれてやらねェとな!"
173,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_100_095,"ハァハァ……。
受け取りやがれ、Player……!!"
174,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_096,"……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ!
名付けて、「」!"
175,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_097,"……アラグの地で身に着けた技術を、注ぎ込んだ逸品だ!
名付けて「」……
そして、「」!"
176,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_098,"……身体……とても軽い。
主……俺に、なにか魔法を……?"
177,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_099,"……身体……とても軽いです。
主……私に、なにか魔法を……?"
178,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_100,"アルダシール……ゲロルト。
……新たな身体を、与えてくれた……。"
179,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_101,ありがとう……。
180,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_102,"ゆ、夢をみているみたいだ……。
今、俺は人造精霊と対話している……。
本物の……人造精霊……。"
181,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_103,"主……アルダシールが、ふらふらだ。
……彼にも、新たな身体を……!"
182,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_103,"俺が得た「」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。"
183,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_104,"俺が得た「」と、
「」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらおう。"
184,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_104,"主よ……アルダシールが、ふらふらです。
……彼にも、新たな身体を……!"
185,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_105,"私が得た「」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。"
186,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_100_105,"私が得た「」と、
「」のように、
素晴らしい身体を……ゲロルトに作ってもらうのです。"
187,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_108,"クッ……アッハッハッハ、面白いことを言いますね。
人の魂は、そう簡単に新しい体に移し変えられません。
何より、このおっさんが作った身体なんて、俺はご免です!"
188,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_109,"そんなことより、俺は幸せ者です。
念願だった君と、こうして話すことができているんですから……。
しかも、俺のことを、心配までしてもらうなんてね。"
189,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_110,"とんでもない!!
俺は、君に会えてとても幸せなんです。"
190,TEXT_JOBREL300_02328_BUKINOSEIREI_000_111,しあわせ……。
191,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_112,"今日は、もう疲れたでしょう。
ゆっくり、新しい器の中で、休んでください。"
192,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_113,"人造精霊は、大きく成長をとげました。
まだまだ知識が欠如しているようですが、素晴らしい成果です!"
193,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_114,"Playerさんと、さらなる冒険を続ければ、
より多くのことを学び、人格も成長を遂げていくことでしょう。
そのためにも、ぜひ支えてあげてくださいね。"
194,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_115,"……そうだな、このガキみたいに、
クソ生意気な人格にならンように、しっかり躾けてやれよ。"
195,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_116,その言葉……そっくりそのままお返しさせていただきますよ。
196,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_117,"ともかく、今回はおつかれさまでした。
Playerさんも、次に備えて、
少し休んでおいてくださいね。"
197,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_118,"アルダシールのやつ……有頂天になってやがンな……。
そういうときこそ、何か見落とすモンだぜ?"
198,TEXT_JOBREL300_02328_GEROLT_000_119,"まァ、てめぇがついてりゃ、心配いらねェとは思うが、
人造精霊の様子だけは、しっかり見ておけよ。"
199,TEXT_JOBREL300_02328_ARDASHIR_000_120,"今回も人造精霊は大きな成長を遂げました!
さらなる成長のためにも、今は身体を休めておいてくださいね。"
200,TEXT_JOBREL300_02328_SYSTEM_000_050,"「アニマウェポン・コンダクト」は強化され、
「新たなアニマウェポン」となりました!"