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0,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_00,錬金術師ギルドのセヴェリアンは、報告したいことがあるようだ。
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1,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_01,セヴェリアンの調査の結果、遺体には「死者の蘇生」を試みた痕跡が残されていたという。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤロク」と話し、禁忌を犯した大導師の噂について聞きだそう。
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2,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_02,ヤヤロクは、過去に禁忌を犯した大導師の名前をど忘れしてしまったという。苦味のない知力の秘薬を製作するため、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に相談しよう。
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3,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_03,"セヴェリアンによれば、知力の秘薬にバーチシロップを加えることで、甘口の知力の秘薬を作ることができるという。をもとに「」を製作し、呪術士ギルドの「ヤヤロク」に納品しよう。
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※「」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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4,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_04,ヤヤロクにを渡した。元大導師のムムエポが「心の臓の刃」という呪具を使って、死者の蘇生を試みたという噂があるらしい。エラリグ墓地の「イードギサ」と話し、ムムエポが埋葬権を持つ棺を調べよう。
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5,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_05,イードギサは、ムムエポの許可のない者が棺に触れることは許さないという。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。
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6,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_06,"セヴェリアンは、ムムエポの許可を得るための面会を申し入れるようだ。結果を待つまでの間、錬金術の新発見を探して学問を磨こう。
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※錬金術師のレベルが65以上になると、錬金術師ギルドのセヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_00,アルダネス聖櫃堂のヤヤロクと話す
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25,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_01,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
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26,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_02,製作手帳 クラスクエスト:を製作
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27,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_03,エラリグ墓地のイードギサと話す
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28,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_04,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
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29,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_05,
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30,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_06,
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31,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_07,
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32,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_08,
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33,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_09,
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34,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_10,
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35,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_11,
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36,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_12,
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37,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_13,
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38,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_14,
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39,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_15,
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40,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_16,
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41,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_17,
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42,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_18,
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43,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_19,
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44,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_20,
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45,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_21,
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46,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_22,
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47,TEXT_CLSALC630_02437_TODO_23,
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48,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_001,"来たか、我が助手よ。
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例の件についてだが、私も確認してきたぞ。
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確かにあの死体は、何か奇妙な現象に見舞われているようだ。"
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49,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_002,"頭部の殴打痕、腐敗どころか硬直すらしていない状況、
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注視すべき点が多いが、最も私を惹きつけたのは……
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あの死体に、禁忌に触れた痕跡があったことだ。"
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50,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_003,"生きているとも言いがたい状況ゆえ、失敗に終わったようだが、
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「死者の蘇生」が試みられた可能性が極めて高いということだよ。
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それにしても、私以外に禁忌へ近づこうとする者がいるとはな。"
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51,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_004,"いや、待てよ……過去にナル・ザル教団で大導師を務めていた者が、
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人の摂理を越えた禁忌を犯したという噂を、耳にしたことがある。
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あれは「死者の蘇生」のことだったのか……?"
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52,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_005,"……我が助手よ、呪術士ギルドへ向かい、
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ナル・ザル教団の司祭「ヤヤロク」から噂の真相を聞いてくるのだ。
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もしかすると、あの死体と何か関係があるのかもしれん。"
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53,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_010,"おや、ザル神へのご参拝ですかな。
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それとも、我が教団へのお布施をいただけるのでしょうか。"
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54,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_011,"……過去に我が教団の大導師を務めていた者が研究していた、
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「禁忌」について聞きにいらした、と?"
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55,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_012,"なるほど、あなたはその「禁忌」というのが、
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「死者の蘇生」を指しているのではないか、と仰るのですね。
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確かに、死者蘇生は人の領分を越えた、文字どおりの「禁忌」です。"
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56,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_013,"……そういえば、生命の根源に近づこうとするあまり、
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情熱が行き過ぎて、禁忌に手を染めることも厭わない大導師が、
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過去にいたようないなかったような……。"
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57,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_014,"あれは誰でしたかね。
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いや、ここのところ物忘れがひどくて……。
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知力を高める秘薬があれば、思い出すことができるかも……?"
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58,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_015,"ですが、私は苦味にひどく弱いのです。
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多くの錬金術師たちを束ねる「セヴェリアン」殿ならば、
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苦味のない知力の秘薬の作り方をご存じかもしれませんね?"
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59,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_020,「死者の蘇生」、か……。
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60,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_030,どうだ、ヤヤロクは何か喋ったか?
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61,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_031,"情報と引き換えに、物品を要求されただと?
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いいだろう、ならば奴の望みどおり、
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これでもかというほど甘くした知力の秘薬を作ってやろう。"
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62,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_032,"なに、知力の秘薬を作ることができるお前には容易いことだ。
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元の材料にバーチシロップを加えてみろ。
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歯痛に襲われるほど甘ったるい知力の秘薬ができるはずだ。"
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63,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_033,"「」と引き換えに、
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「ヤヤロク」から情報を聞き出すことができたら、
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忘れずに私の下まで報告に来るのだぞ。"
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64,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_035,"なんだか物乞いをしたようで、恐縮です。
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苦くない知力の秘薬、お待ちしておりますよ。"
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65,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_040,"ほう、これが私のために特別に作った知力の秘薬ですか。
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では、ありがたく頂戴いたします。"
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66,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_041,"これは、苦味がなくて飲みやすいですね、って……。
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……おお……こ、これが知力の秘薬の効果ですか!
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頭の中が、まるで本棚を片付けるように整理されていく……!"
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67,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_042,"すみません……大導師の名前を忘れたというのは、嘘なんです。
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どうしても知力の秘薬という物を飲んでみたかったもので……。"
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68,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_043,"では……噂について、私の知っていることをお話します……。
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第七霊災直後まで大導師だった、ムムエポという者について。
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彼は、生命の根源について熱心に研究していました。"
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69,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_044,"あるとき、彼が「心の臓の刃」と呼ばれる、
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死者蘇生の力を持った呪具を手に入れたという噂を耳にしました。"
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70,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_045,"実際に「心の臓の刃」を使用して、
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死者の蘇生を行ったかどうかはわかりません。
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ほどなく、彼は不正蓄財の罪で投獄されてしまいましたから。"
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71,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_046,"しかし、ムムエポが「心の臓の刃」を入手した時期と同じ頃、
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彼がエラリグ墓地の埋葬権を購入したという話を聞きました。"
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72,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_047,"その棺にはもしかすると、
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蘇生実験の被検体となった者が埋葬されているのかも……
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という噂が教団内外で囁かれていたこともあります。"
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73,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_048,"さすがにそんなことはありえないと思いますが……
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気になるのであれば、「エラリグ墓地」に行って確かめてみては?
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棺を調べるためには、墓守の「イードギサ」の許可が必要ですがね。"
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74,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_050,"ヤヤロクの望みどおり、「」を用意してやれ。
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その代わり、情報は必ず手に入れるのだ。
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材料が足りないようなら、いくらでも支給しよう。"
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75,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_055,"よし、「」は用意できたようだな。
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ならば早速、ヤヤロクから情報を聞き出してくるのだ。"
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76,TEXT_CLSALC630_02437_EADGYTHA_000_060,"ムムエポが埋葬した棺を調べさせてほしいと?
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本人の許可は得ているのかね?"
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77,TEXT_CLSALC630_02437_EADGYTHA_000_061,"ならば、それはまかりならん。
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資格があるのは、棺を購入した者か、遺体の遺族だけだ。
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許可を得ていないのであれば、立ち去るがいい。"
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78,TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_065,"生命の根源に到達することは、我が教団の心願であります。
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しかし、その過程で禁忌に触れたとあれば問題ですね……。"
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79,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_070,"む、助手ではないか。
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どうだ、ヤヤロクから何か聞き出せたのか?"
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80,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_071,"ほう、やはりムムエポが犯した「禁忌」とは、
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「死者の蘇生」のことであったか……。"
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81,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_072,"それに「心の臓の刃」か……
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かつて私が死者蘇生の方法を模索していた頃、
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耳にしたことがあったが、まさか実在していたとはな。"
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82,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_073,"ムムエポが同時期に、埋葬権を購入していたとなると、
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「心の臓の刃」が実際に使われた可能性は極めて高いだろう。
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死体なくして、死者蘇生はできんからな。"
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83,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_074,"エラリグ墓地の棺の中に納められているのは、
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死者蘇生実験の被験者か……どうやら調べる必要がありそうだ。
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だが遺族以外が棺に触れることは禁じられている……さて……。"
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84,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_075,"よし……ならば、まずは私自らムムエポと面会してくる。
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その際、「心の臓の刃」について聞ければよいが、
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棺を調べる許可だけでも得られないか、やってみよう。"
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85,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_076,"フフフ……どうした、私自ら動くことがそんなに驚きか?
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勘違いするな……私は私のために行動しているのだ。
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この様な楽事を、助手のお前に独占されるのは業腹であろう。"
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86,TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_077,"それまでの間、お前は学問に勤しんでおけ。
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我々錬金術師には、常に新たな発見が求められているからな。"
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87,TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_078,"クラフターの「クラスクエスト」では、
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クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
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88,TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_079,"製作に失敗した場合は、
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NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
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89,TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_080,"それでは、実際に製作をしてみましょう!
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製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
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「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
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90,TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_081,"錬金術師として、真実を追い求めたことにより、
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「品質精査」を修得しました!"
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91,TEXT_CLSALC630_02437_EADGYTHA_000_080,所有者の許可なく勝手に棺を触るでないぞ。
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