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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_00,ポポックリは、がっかりしているようだ。
1,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_01,ポポックリによれば、アンソベルトは貸し倉庫を放棄したようだ。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいるアンソベルトの侍女を探そう。
2,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_02,憂い顔の侍女によると、アンソベルトには妙な噂があるという。ウルダハのエラリグ墓地へと向かい、憂い顔の侍女と話そう。
3,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_03,憂い顔の侍女は、都市外で見つかった遺体が、行方不明の友人であると証言した。アンソベルトを追及するため、モードゥナのレヴナンツトールへ向かい、「ポポックリ」と話そう。
4,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_04,アンソベルトは、都市外で見つかった遺体の殺人を認めた。残る問題は、押収した「心の臓の刃」を使って、ニエルフレーヌを解放することだけだ。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。
5,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_05,"セヴェリアンによると、「心の臓の刃」を跡形もなく消し去ることで、呪いが解けるという。「」をもとに「」を製作し、エラリグ墓地の「グレインファル」に納品しよう。
※「」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_06,グレインファルにを渡した。「心の臓の刃」の呪いから解放されたニエルフレーヌたちは、エーテルの光となって消えていった。「グレインファル」と話そう。
7,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_07,グレインファルと話した。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話し、フ・ラミンたちからの感謝の言葉を伝えよう。
8,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_08,セヴェリアンは、大切な存在を亡くした者は、弱さと向き合いながら生きていくしかない、それが人間であると言い残して、仕事に戻っていった。一連の事件を解決に導いたことで、セヴェリアンからの信頼はより強固なものになったようだ。また何かが起こったとき、彼に頼られることがあるかもしれない。
9,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_09,
10,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_10,
11,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_11,
12,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_12,
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20,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_20,
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23,TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_23,
24,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_00,アンソベルトの侍女を探す
25,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_01,エラリグ墓地の憂い顔の侍女と話す
26,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_02,レヴナンツトールのポポックリと話す
27,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_03,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
28,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作
29,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_05,グレインファルと話す
30,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_06,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
31,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_07,
32,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_08,
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46,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_22,
47,TEXT_CLSALC700_02440_TODO_23,
48,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_001,"すまん……Player。
アンソベルトの確保は失敗だ。"
49,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_002,"セセルッカが連れてきた銅刃団と、
倉庫内に踏み込んだんだが、すでにヤツの姿はなくてな……。
その後も交代しつつ見張っていたが、戻ってくることはなかった。"
50,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_003,"だが、犯人の素性さえわかってしまえば、
いくらでも行方を追うことはできる。"
51,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_004,"セセルッカが、アンソベルトの下で、
侍女を務めているという女性を見つけ出してくれた。
たった今、国際市場で買い物をしているらしい。"
52,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_005,"俺たちも「サファイアアベニュー国際市場」で、
アンソベルトの侍女を探すぞ!"
53,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_010,"ええ、確かに私はアンソベルト様にお仕えしておりますが……
あなたたちは、いったい何なのです?"
54,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_011,"あんたのご主人様は、とある殺人事件に関与してる疑いがある。
最近、身の周りでなにかおかしなことはなかったか?"
55,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_012,"えっ……アンソベルト様が……?
……そういえば、私と同時期に侍女として働きはじめた子が、
突然連絡が取れなくなり、仕事にも来なくなったんです。"
56,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_013,"あの方は、金品を横領した罪で解雇したと仰いましたが、
私はあの子と仲が良かったから、わかるんです!
そんなことをするような子じゃないって!"
57,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_014,"それに、あの方には妙な噂もあって……。
立場の弱い貧しい女性だけを選んで、侍女として雇っていると。
私は時々、あの方の視線がすごく気になるときがあって……。"
58,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_015,"よし、もう十分だ。
ひとまず、一緒に「エラリグ墓地」に来てくれるか?
あんたに確認してもらいたいことがあるんだ。"
59,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_016,"あの子のことで何かわかるなら……わかりました。
どこへでもついていきます。"
60,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_020,"来たか、Player
早速、侍女から話を聞こうぜ!"
61,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_025,"アンソベルトめ……
どれだけ逃げたって、必ず見つけ出してやる……!"
62,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_030,"確認しました……
この棺に眠っているのは、確かにあの子です……
あの方が仰った「横領」というのは嘘だったのですね……。"
63,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_031,"落ち込んでいるところ悪いが、
俺たちはあんたのご主人を捕まえなきゃならない。
ヤツは今どこにいる?"
64,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_032,"新規の顧客との取引があるとかで、
レヴナンツトールへ向かっているはずです……。"
65,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_033,"よし、俺たちも「レヴナンツトール」へ向かおう。
アンソベルトめ……絶対に逃がさねえぞ!"
66,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_035,"この娘に友人の亡骸を確認させるのは酷なことだろうが……
必ず仇はとってやるからな……!"
67,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_040,"アンソベルトについて調べてみたんだ。
どうやら、最近頭角を現した商人らしいが……
いろいろと汚い手を使って成り上がってきたみたいだな。"
68,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_100_050,"ここで待っていれば、奴がやってくるはずだ。
Player、準備はいいな?
アンソベルトに引導を渡してやろうぜ!"
69,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_050,な、なんだお前たちは?
70,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_051,"お前の下で働いていた侍女が、
死体で発見されたことについて……
詳しい話を聞かせてもらうぞ!"
71,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_052,"そ、そんなことは知らない!
私には何も関係がないことだ!"
72,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_053,"お前が俺たちの仲間を襲撃させたことも、
すべて調べがついているんだ!
さあ、本当のことを話せ!"
73,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_054,"だから知らないと言っておろう!
あ、あまりしつこいようなら、
こちらにも相応の対応の仕方があるぞ!"
74,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_055,"(-????-)へえ、そいつはいったいどんなことだい?
俺っちにも教えてくれよ。"
75,TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYA02440_000_056,"お、お前は……!?
バカな、確かに心臓をひと突きにしたはず……!!"
76,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_057,"グレインファル!
傷はもういいのか!?"
77,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_058,"俺っちは、死と隣り合わせで戦い続ける剣闘士。
たとえ不意打ちを受けようが、無意識に急所をかばっちまうのよ。"
78,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_059,"さて……俺っちを刺したのはどっちだ?
その悪い右手に、はっきりと傷をつけてやったはずだが……?"
79,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_060,"くっ……こうなったら、全員殺すしかない!
おい、お前ら!
もう一度あいつの息の根を止めろ!"
80,TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYA02440_000_061,"あ、あいつ……あのグレインファルなのか!?
ウルダハのコロセウムにおいて、
ジャ・モルバと並び立つ最強の闘士と謳われる!?"
81,TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYB02440_000_062,"そんなヤツ相手じゃ、命がいくらあっても足りない!
悪いが俺はおりさせてもらう!"
82,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_063,"どうやら、過去の武勲もまだまだ捨てたもんじゃないらしい。
さて、アンソベルトさんよ。
素直に罪を認めたほうがいいんじゃないのか?"
83,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_064,"……あ、あの女が悪いんだ!
拾ってやった恩を忘れ、私の誘いを拒んだから!"
84,TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_065,"挙げ句の果てには、関係を強要しようとしたことを、
世間に告発するなどと言い出した!!
だから私はあの女の口を黙らせるため、咄嗟に……!"
85,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_066,"ふん……俺っちたちの目的は、お前の罪を裁くことじゃない。
「心の臓の刃」……まだ持ってるんだろ?
こちらに渡してもらおうか。"
86,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_067,"お前は俺たちが責任を持って銅刃団に引き渡す。
道中、万が一、不慮の事故に遭って死んじまったとしても……
ちゃんと死亡届は出してやるから、心配するなよ?"
87,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_068,"これが、本物の「心の臓の刃」か……
俺っちが盗んだ偽物ではなく……
……あとはニエルフレーヌを解放する方法だが……。"
88,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_069,"錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せれば、
何かわかるかもしれない。
彼は、死者の蘇生を試みたことがあるという噂だしな。"
89,TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_070,あたしの庭で、いったい何を始める気?
90,TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_071,"ま、アンソベルトの野郎は個人的にいけ好かないし、
門番には、何が起こっても見て見ぬ振りをしろと伝えておくわ。"
91,TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_072,これから何が起こっても、事件ではないから気にするな、と?
92,TEXT_CLSALC700_02440_WILTWAEK_000_073,何をするつもりか知らないが、楽しませてもらおうか。
93,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_075,……いよいよね。
94,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_076,ここを奴の死に場所にしてやるぜ……!
95,TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_074,"横領の濡れ衣を着せられたまま殺されたのでは、
あの子も浮かばれないでしょう……。
どうか、よろしくお願いします。"
96,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_080,こいつの呪いを解く方法を教えてほしい。
97,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_081,"ぞろぞろとやってきて何かと思えば……
これが噂の呪具、「心の臓の刃」とやらか。"
98,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_082,やはりそうだったか…………こいつの正体がわかったぞ。
99,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_083,"「心の臓の刃」は、死者を蘇らせる宝剣などではない。
対象を「ゾンビー」にする死霊術が込められた、
悪趣味な愚物だ。"
100,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_084,"この宝石に込められた魔力を触媒にして、
死霊術を発動させるのだが……。"
101,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_085,"反対側には、触媒となる宝石がついていない。
おそらく、何かの拍子に外れたのだろう。
この状態では、死霊術を成功させるための魔力が不足してしまう。"
102,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_086,"そのおかげで、ニエルフレーヌや死体遺棄事件の被害者が、
ゾンビーになることはなかった。
だが、不完全な術の代償として、魂が肉体に縛られてしまった。"
103,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_087,"肉体に魂が留まっているから、いつまでも腐敗することがない……
「心の臓の刃」の死霊術を解くことで、魂は解放され、
エーテル界へと還ることができるだろう。"
104,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_088,……どうやったら、その死霊術を解くことができるの?
105,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_089,"「心の臓の刃」の死霊術を消し去るためには、
魔力の供給源となっている触媒を破壊すればいい。"
106,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_090,"やめておけ。
剣で粉々に破壊したところで、魔力を無効化することはできん。
強力な溶解液で跡形もなく消し去ってやるしかない。"
107,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_091,"そして、偉大なる錬金術師である私と、
その助手にかかれば、造作もないことだ……そうだろう?"
108,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_092,よし……それでこそ私の助手だ。
109,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_093,"結局、最後はあんたに委ねることになってしまった……
俺っちたちが過去にしたことを思えば、
自力で解決しなくてはならないはずなのに。"
110,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_094,"それでも、恥を承知で言わせてくれ。
頼む、「心の臓の刃」の術を解く薬を作ってくれ……!!
俺っちたちは「エラリグ墓地」であんたを待っている……。"
111,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_095,"ふん…………私の知らぬ間に、
ずいぶんと頼られる存在になったな、助手よ。"
112,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_096,"材料はこれを使え。
さあ、この悪趣味な愚物を溶かしつくす溶解液を、
容易く精製してみせるがいい。"
113,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_097,"お前ならば、強力な溶解液を作ることなど造作もないはずだ。
材料が足りなければいくらでもくれてやろう。
すぐに製作し、「グレインファル」に届けてやるんだ。"
114,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_100,それじゃあ、行くぞ。
115,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_101,"あの日、お前の死を前にして逃げ出したときから、
俺っちは「ブロンズ・ブル」として生きてきた……。
己からも、剣からも逃げて……。"
116,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_102,"だが、これからは前を向いて生きていけそうだ。
今度こそ、見送ってやれてよかったよ。"
117,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_103,"あとのことは心配するな……
お前の罪は、これからも俺っちがまとめて背負っていくさ……
……あばよ、ニエルフレーヌ……。"
118,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_104,ニエルフレーヌ……。
119,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_105,ニエルフレーヌ!
120,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_106,"これで、本当にお別れだね……。
あなたと過ごした日々のこと、私は永遠に忘れない。"
121,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_107,ずっと……愛してるわ。
122,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_108,さようなら、愛しい人……。
123,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_109,"見事、強力な溶解液を作り出したようだな。
さすがは私の助手だ。
さあ、「グレインファル」に届けてやれ。"
124,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_110,"ずっと、この日を待っていた……。
でも……これが、あの人との本当の別れ……。"
125,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_115,"まさか、本当にこんな日が来るなんてな。
お前のおかげだよ。"
126,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_120,ニエルフレーヌ……。
127,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_125,どうだ、頼んでいた薬はできたか?
128,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_130,"……Player、
あんたにはどれだけ礼を言っても足りない。"
129,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_131,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_100_131,"ええ、あなたのおかげで、
ニエルフレーヌを解放してあげることができた。
本当に、ありがとう……。"
131,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_132,ニエルフレーヌ……。
132,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_133,顔を上げろ、セセルッカ!
133,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_134,"ああ、そうだ。
これは終わりじゃない。
俺っちたちは、ここからまた歩いて行くんだ。"
134,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_135,"そうね……ここまで様々な人たちに助けられてきた。
あなたのお師匠様、「セヴェリアン」もそのひとりよね。
私たちは本当に感謝しているって、そう伝えておいて。"
135,TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_140,私も、前に向かって歩き出さないとね……。
136,TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_145,今度こそ、安らかに眠ってくれ。
137,TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_150,うう……ニエルフレーヌ……。
138,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_160,"助手よ、戻ったか。
それで、「心の臓の刃」を破壊することはできたか?"
139,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_161,うむ、そうか……それならばよい。
140,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_162,"では、偉大なる錬金術師の助手であるお前に、問おう。
もし、お前が大切な者を亡くしたとして、
その者を蘇らせる方法が目の前にあったら……お前ならどうする。"
141,TEXT_CLSALC700_02440_Q1_00,なんと答える?
142,TEXT_CLSALC700_02440_A1_01,蘇らせる
143,TEXT_CLSALC700_02440_A1_02,蘇らせない
144,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_163,…………そうか。
145,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_164,"フッ…………やはり、お前は私とは違うな。
私よりもずっと気高く、勇敢だ。"
146,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_165,"大切な者を亡くすということがどれほど辛いことか、
きっとお前にもわかっているだろう。"
147,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_166,"たとえそれが自然の摂理に反するやり方だとしても、
取り戻す方法があれば縋ってしまう……。"
148,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_167,"かくいうこの私も、そのひとりだった。
あの満たされていた日々を取り戻すことはなかったが、
別れを告げることはできた……私は、恵まれている方だ。"
149,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_168,"大切な者を亡くした我々は、
この弱さと向き合いながら生きて行くしかないのだろう……。
それが、人間というものなのだ……。"
150,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_169,"……さて、「心の臓の刃」にかまけてる間に、
塵芥のように積もった仕事を片付けねば。"
151,TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_170,"助手よ、今回もご苦労だった。
やはりお前は頼りになる……。
また何かあったときは、頼むぞ……。"
152,TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_175,"こんなに穏やかな気持ちになれたのは、久しぶりだ。
これも、あんたのおかげだ。"
153,TEXT_CLSALC700_02440_SYSTEM_000_171,(★未使用/削除予定★)