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| 1 | 0 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_00 | クガネのコトカゼは、冒険者に渡したいものがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_01 | クガネのコトカゼから、チェミ・ジンジャルの手紙を受け取った。ヤンサのナマイ村にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう |
| 3 | 2 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_02 | チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題をこなすため、奮起しているようだ。ナマイ村で困っている人を探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_03 | レイザンは、ドマ町人地の人々が、安心して食事を楽しむことのできる家具を作成してほしいという。ナマイ村の住民たちと話し、ドマの食文化について調査しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_04 | 住民たちによると、ドマ町人地では、食事中の姿を人に見られることをよしとしないようだ。ナマイ村の「チェミ・ジンジャル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_05 | チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「」をもとに「」を製作し、ナマイ村の「レイザン」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_06 | レイザンは、を設置することで、ドマ町人地の人々が安心して食事を楽しめるだろうと喜んだ。グリダニアの「木工師ギルド」へ戻ろう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_07 | 木工師ギルドへと戻ってきたチェミ・ジンジャルは、かつて母に一脚の安楽椅子を作ったときのことを思い出し、職人として大切なことに気づいたようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_08 | チェミ・ジンジャルは、職人として成長を遂げ、再び歩き出した。生まれ変わった彼女の姿を見届けるため、ベアティヌからの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが70以上になると、木工師ギルドのチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。 |
| 10 | 9 | TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_00 | ナマイ村のチェミ・ジンジャルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_01 | 困っている人を探す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_02 | ナマイ村の住民から話を聞く |
| 28 | 27 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_03 | チェミ・ジンジャルと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_04 | 製作手帳 クラスクエスト:を製作 |
| 30 | 29 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_05 | 木工師ギルドへ戻る |
| 31 | 30 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_06 | チェミ・ジンジャルと話す |
| 32 | 31 | TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_001 | あぁ、Playerさんかい。 ちょうど、あんた宛てにチェミ嬢ちゃんから、 文が届いているよ……ほら、さっそく読んでごらん。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_002 | (-チェミからの手紙-)Playerさんへ。 ウチです、チェミ・ジンジャルです。 今、ウチはヤンサのナマイ村という場所に来ています。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_003 | (-チェミからの手紙-)ドマに伝わる文化は、とっても素晴らしいです。 ヤンサ地方固有の素材を使っているせいか、 初めて目にするものばかりです。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_004 | (-チェミからの手紙-)特に点心と呼ばれている饅頭のような料理が、 ウチのお気に入りです! |
| 53 | 52 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_005 | (-チェミからの手紙-)Playerさんにもご馳走したいので、 良かったら「ナマイ村」までお越しください。 食の追求人チェミ・ジンジャル |
| 54 | 53 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_010 | わっ、Playerさん! お久しぶりです~! |
| 55 | 54 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_011 | Playerさんも、 ドマ料理の食べ歩きに来たんですか? なら、いいお店を知っているのでご案内しますよ! |
| 56 | 55 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_012 | い、いやだなあ、冗談ですってば! ドマ伝来の木工技術は、バッチリ修得済みですよ! ちょっと合間に美味しいものを食べていただけで……。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_013 | ひいっ! |
| 58 | 57 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_014 | よ、よーし! Playerさんもいらっしゃったことですし、 早速「困っている人」を探しに行きましょう! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_015 | チェミ嬢ちゃんは、ずいぶん食に熱心なようだね。 調理師ギルドの職人かなんかかい? |
| 60 | 59 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 61 | 60 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_020 | 困っていることがないかって? ああ、あるさ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 63 | 62 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_021 | 私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。 ようやくガレマール帝国の支配も終わったということで、 ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_022 | (★未使用/削除予定★) |
| 65 | 64 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_022 | 私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。 いつかガレマール帝国の支配が終わったときに、 ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_025 | 当然のことだが、店を開くとなれば、 椅子やら何やら家具を調達する必要があるだろう? だが、予算も限られている上、腕のいい職人が見つからなくてね。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_030 | その悩み、ウチたち、グリダニアの木工師ギルドにお任せください! あなたの理想の家具を立ち所に作ってみせますよ! |
| 69 | 68 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 70 | 69 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_045 | おお、それはありがたい。 是非お願いしていいだろうか? |
| 71 | 70 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_050 | 承りました! では早速、どんな家具をお求めですか? |
| 72 | 71 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_055 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_055 | 私が店を開こうとしているドマ町人地では、 この村の住人とは、少し違う食事作法があってね。 彼らが安心して食事を楽しむことのできる家具が欲しいんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_060 | ふむふむ……そうだ、Playerさん! ただウチが家具を作るだけでは、面白くありません。 ここはひとつ、勝負といきませんか? |
| 75 | 74 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_065 | お互いに作った家具を持ち寄って、 どちらがより優れているか、依頼人の方に判定してもらうんです! |
| 76 | 75 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_070 | ここまでウチはろくに依頼を達成できていません……。 このままでは師匠に見放されてしまいます。 師匠にウチの技術を証明するチャンスがほしいんです! |
| 77 | 76 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_075 | やったー! ありがとうございます! |
| 78 | 77 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_080 | (★未使用/削除予定★) |
| 79 | 78 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_080 | よくわからんが、とにかくよろしく頼むよ。 製作に悩んだら、「村の住民」の意見も聞いてみるといい。 かつてドマ町人地に住んでいた人もいるだろうからね。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_085 | Playerさん、 製作物のヒントが得られたら、ウチの所までお越しください。 材料をお渡ししますので~! |
| 81 | 80 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_086 | 困ってる人~……困ってる人はいませんか~……。 ……この村、そもそも人が少なすぎます……。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSWDK680_02444_FARMER02444_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 83 | 82 | TEXT_CLSWDK680_02444_INAGARA_000_090 | ドマ町人地の人は、田舎者の村人よりも洒落ていてね。 お高くとまっているっていうか、品がいいっていうのか…… とにかく作法に厳しい人が多い印象だなぁ。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_091 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_091 | ええ、確かに私は以前、町人地で暮らしておりましたわ。 帝国軍の横暴に耐えかねて、この村に逃れてきましたけれど。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_092 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_092 | え? ドマ町人地に住んでいた人の食卓風景を知りたいから、 食事しているところを見せてほしいですって? |
| 88 | 87 | TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_093 | (★未使用/削除予定★) |
| 89 | 88 | TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_093 | そんな恥知らずなこと、到底できませんわ! |
| 90 | 89 | TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_094 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_094 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_094 | 僕は、ドマ町人地から来たんだけどね……。 ここの連中は、気はいいんだが礼儀作法がなってないよ。 道端で飯を食ったり、人前で茶を飲んだりしちゃってさ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 94 | 93 | TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 95 | 94 | TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_095 | 食事ってのは、もっと親しい人と落ち着いた場所で、 するべきものなんだって、大きな声で言いたいもんだね。 小心者だから、衝立でもないと言えないけどさ……。 |
| 96 | 95 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_096 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_096 | 君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_100 | Playerさん、 製作物が決まったらウチの所までお越しください。 材料をお渡ししますので~! |
| 99 | 98 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_110 | おや、Playerさん! 何を作るか決まったんですか? |
| 100 | 99 | TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_000 | 何を作って勝負する? |
| 101 | 100 | TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_001 | むしろ料理屋そのもの |
| 102 | 101 | TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_002 | 料理を守るための木盾 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_003 | 客席を仕切る衝立 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_111 | ええっ!! 家具どころか店を建ててしまおうと!? 豪快が行きすぎてますよ!! |
| 105 | 104 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_112 | 盾が必要な料理屋って!? 食事中にいったいなにが起こるんですか……。 イヤですよ、そんなところで食事するの……。 |
| 106 | 105 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_113 | ……衝立……ですか? なにかこう、複雑な意匠の家具とかではなく? |
| 107 | 106 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_114 | も、もしやPlayerさん…… わざと負けようとしていませんか……? |
| 108 | 107 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_115 | だとすれば心外です……! ウチは自分の技術に絶対の自信を持っています! 勝ちを譲ってもらう必要はありません! |
| 109 | 108 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_116 | そ、そうですよね……。 一流の職人であるPlayerさんが、 そんな無粋な真似をするわけがありませんよね……。 |
| 110 | 109 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_117 | すみません……早く師匠に認められなければと焦っていて……。 おそらく今回が、ウチの技術を証明する最後のチャンス……。 もし認められなければ、今後仕事を与えてもらえないかも……。 |
| 111 | 110 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_118 | ウチが、早く一人前の職人になって、 財政難の木工師ギルドを救わなくちゃいけないんだ……。 そのためには、少しでも難しくて繊細で高級なものを作って……。 |
| 112 | 111 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_119 | ……ハッ! すみません! 「」の製作に必要な材料ですよね? |
| 113 | 112 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_120 | はい、どうぞ! ギルドからいただいた研修費で購入したものですので、 気兼ねなくお使いください! |
| 114 | 113 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_121 | (★未使用/削除予定★) |
| 115 | 114 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_121 | 君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。 |
| 116 | 115 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_122 | えっ、材料をなくした……? |
| 117 | 116 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_123 | ずいぶん余裕ですね……ウチのような若輩者など、 恐るるに足らずといったところでしょうか。 |
| 118 | 117 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_124 | ……す、すみません……今、余裕がなくて……。 ……どうぞ、素材です。 お納めください。 |
| 119 | 118 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_125 | 納品物を作成したら、 「レイザン」さんにお渡しください~。 |
| 120 | 119 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_130 | (★未使用/削除予定★) |
| 121 | 120 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_130 | おお、これは……。 |
| 122 | 121 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_131 | 先生にも見せてください……。 |
| 123 | 122 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_132 | し、師匠!? |
| 124 | 123 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_133 | フフフフ……美しい食卓ですね……。 ドマ文化特有の絢爛な装飾が、見事に再現されています……。 とても新人が作ったとは思えない、高い技術力を感じますよ……。 |
| 125 | 124 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_134 | 次はPlayerさんの作品ですが…… ふう……なんて、素敵な衝立なのでしょう……。 素材の特性を活かした、素晴らしい出来です……。 |
| 126 | 125 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_135 | なるほど……これも素晴らしい逸品です……。 チェミの作った食卓ほど複雑な装飾はないものの、 再現するためには高い技術が要求されるでしょう……。 |
| 127 | 126 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_136 | 私個人の批評としては……こんなものです……。 しかし、あくまで作品の善し悪しを選ぶのは、依頼人の方……。 さあ、どちらを受け取るか、決めてください……。 |
| 128 | 127 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_137 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_137 | あ、ああ。 どっちを選ぶかは、初めに見たときから決まってるんだ。 今回の依頼、私が選ぶ勝者は………… |
| 130 | 129 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_138 | (★未使用/削除予定★) |
| 131 | 130 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_138 | こちらだ! |
| 132 | 131 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_139 | た、確かに、Playerさんが作った物は、 素晴らしい出来だと思います……。 でも……ウチだって、技術力では劣っていないはずです!! |
| 133 | 132 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_140 | ……依頼人の方、なぜそちらを選ばれたのですか……? |
| 134 | 133 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_141 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_141 | ああ……ドマ町人地の人たちは、食事を他人に見せることを嫌う。 だから、この衝立で仕切りを作ってあげることで、 安心して食事を楽しんでもらえると思ったんだ。 |
| 136 | 135 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_142 | (★未使用/削除予定★) |
| 137 | 136 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_142 | 確かに、そのお嬢さんが作った食卓は逸品だ。 でも、どんなに豪華絢爛な食卓でも、それだけでは、 心置きなく食事をすることはできないんだ。 |
| 138 | 137 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_143 | チェミ…… あなたは依頼を受けた後、現地の人々と触れ合う時間を惜しみ、 豪華で複雑な意匠を探し求めて、歩き回っていたのでは? |
| 139 | 138 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_144 | 自らの技術力を証明することに固執し、 依頼人の心に真摯に向き合うことがなかった……。 これでは、依頼人を満足させることはできません……。 |
| 140 | 139 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_145 | きっとPlayerさんは、 自らの足を使って、現地の人々と触れ合って回ったのでしょう……。 |
| 141 | 140 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_146 | この衝立からは、 Playerさんの真心を感じます。 とても良い製作物だと思います……。 |
| 142 | 141 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_147 | さて、ふたりとも…… 異国の文化を学ぶ旅はこれで終わりです……。 グリダニアの「木工師ギルド」へと帰りましょう……。 |
| 143 | 142 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_148 | も、もしかしてウチ…… 師匠に見切りをつけられたのでしょうか……? ああ、ウチはもうおしまいです……。 |
| 144 | 143 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_149 | (★未使用/削除予定★) |
| 145 | 144 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_149 | なんだかわからないが、 ともかく、素晴らしい品をありがとうよ。 きっと家具に見合うだけの店にしてみせるからな! |
| 146 | 145 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_150 | もう完成したのですか……? では、「レイザン」さんにお渡しください。 ……ウチもうかうかしてられません……。 |
| 147 | 146 | TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_151 | (★未使用/削除予定★) |
| 148 | 147 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_151 | ドマ町人地で店を開くことは、私の夢なんだ。 どうか力を貸してほしい。 |
| 149 | 148 | TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERA02444_000_170 | 先生、今までどこに行ってたのよ! ベアティヌ先生に作ってもらった机がね~、壊れちゃって。 私あの机じゃないと駄目なのよ~……先生、直してくださる? |
| 150 | 149 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_171 | そこまで気に入ってくださっているなら、 喜んで、修理させて頂きますとも……。 後ほど、お伺いします……。 |
| 151 | 150 | TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERB02444_000_172 | 先生、聞いとくれよ! 息子が双蛇党に入ることになったんだ! お祝いに槍を送りたいんだけど、先生に作ってもらえないかな? |
| 152 | 151 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_173 | ほう……それはおめでたいですね……。 フフフフ……息子さんが使命をやり抜くことができるよう、 最高の槍をご用意しますよ……やり抜けるように……フフフフ。 |
| 153 | 152 | TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_174 | あちゃー、僕も先生に頼みたいことがあったんだけど。 さすがベアティヌ先生は、大人気だね。 |
| 154 | 153 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_175 | あの……どうして師匠は、 こんなに皆さんに好かれてらっしゃるのでしょうか? |
| 155 | 154 | TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_176 | 先生が作った物ってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。 これは、僕のために作られた物なんだってね。 あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。 |
| 156 | 155 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_177 | 誰かのために物を作る……。 そういえば……ウチも始めはそうだった……。 |
| 157 | 156 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_178 | ウチが生まれた家は、お世辞にも裕福とは言えなくて、 家具すらろくに揃えることもできませんでした。 |
| 158 | 157 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_179 | それでもお母さんは、ウチら娘たちを育てるために、 女手ひとつで頑張って働いてくれていました。 でも、そのせいで腰を悪くしてしまったんです。 |
| 159 | 158 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_180 | どうにかしてお母さんの力になりたかったウチは、 幼いながらに一生懸命、安楽椅子を作ってあげたんです。 |
| 160 | 159 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_181 | 今から思えば、そりゃもうつたない椅子だったけど、 あれを作っているときは、お母さんのことしか考えてなかったなぁ。 そっか……誰かのために物を作る、ということなんですかね……。 |
| 161 | 160 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_182 | お母さんを楽にさせてあげたいと焦っている内に、 早く一人前になることばかり、考えるようになっていた……。 あの気持ちを、どこかに落っことしてきちゃったんですかね……。 |
| 162 | 161 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_183 | 落としてしまったのなら、また拾えばいいだけです……。 |
| 163 | 162 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_184 | チェミ、確かにあなたは職人として大事なことを見失っていた。 ですが、そのことに気づいたあなたは、 きっとこれからいい職人になるでしょう……。 |
| 164 | 163 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_185 | 師匠……!! は、はいっ、ウチ、頑張ります!! |
| 165 | 164 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_186 | Playerさんも、 こんなウチをずっとサポートしてくれてありがとうございます! もう二度と、大事なことを見失ったりしませんから! |
| 166 | 165 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_187 | よーし、そうと決まれば、まずは製材です! チェミ・ジンジャル流、木工師の心得・そのいち! 良い物を作るためには、いい木材から! |
| 167 | 166 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_188 | 私からもお礼を言わせてください……。 木について語ることは得意でも、人と話すのは苦手でして…… あなたが、いい見本になってくれた……。 |
| 168 | 167 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_189 | フフフフ……だから、きっとあの子はもう大丈夫でしょう……。 もし心配なら、お帰りの際にでも、ギルド入口にいるであろう、 チェミに声をかけていってくださいね……。 |
| 169 | 168 | TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_195 | いろいろとありがとう。 いつか店を開くことができたら、そのときは遊びにきてくれるかい。 |
| 170 | 169 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_200 | あ、Playerさん! 近々、師匠に依頼人の方をご紹介していただけるとのことです! 生まれ変わったウチをご覧に入れたいので、ご同席くださいね! |
| 171 | 170 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_201 | で、何をしているかというと、依頼人の方を待つ間、 異国を回って見てきたものを、 復習がてらに作ってみようかと! |
| 172 | 171 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_202 | ふふ……ただ作るのではなく、 出会った人たちの顔を思い浮かべながら……ですよね! |
| 173 | 172 | TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_203 | ふふふ! よーし! 不肖このチェミ・ジンジャル、もう一度頑張るぞ~!! |
| 174 | 173 | TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_205 | 職人として大切なことを思い出したあの子は、 必ずや芽吹いて、真っ直ぐな大樹へと育つことでしょう……。 |