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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_00,クガネのコトカゼは、冒険者に渡したいものがあるようだ。
1,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_01,クガネのコトカゼから、チェミ・ジンジャルの手紙を受け取った。ヤンサのナマイ村にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう
2,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_02,チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題をこなすため、奮起しているようだ。ナマイ村で困っている人を探そう。
3,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_03,レイザンは、ドマ町人地の人々が、安心して食事を楽しむことのできる家具を作成してほしいという。ナマイ村の住民たちと話し、ドマの食文化について調査しよう。
4,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_04,住民たちによると、ドマ町人地では、食事中の姿を人に見られることをよしとしないようだ。ナマイ村の「チェミ・ジンジャル」と話そう。
5,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_05,"チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「」をもとに「」を製作し、ナマイ村の「レイザン」に納品しよう。
※「」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_06,レイザンは、を設置することで、ドマ町人地の人々が安心して食事を楽しめるだろうと喜んだ。グリダニアの「木工師ギルド」へ戻ろう。
7,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_07,木工師ギルドへと戻ってきたチェミ・ジンジャルは、かつて母に一脚の安楽椅子を作ったときのことを思い出し、職人として大切なことに気づいたようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。
8,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_08,"チェミ・ジンジャルは、職人として成長を遂げ、再び歩き出した。生まれ変わった彼女の姿を見届けるため、ベアティヌからの依頼を待とう。
※木工師のレベルが70以上になると、木工師ギルドのチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。"
9,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_10,
11,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_11,
12,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_12,
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20,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_20,
21,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_21,
22,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_22,
23,TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_00,ナマイ村のチェミ・ジンジャルと話す
25,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_01,困っている人を探す
26,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_02,ナマイ村の住民から話を聞く
27,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_03,チェミ・ジンジャルと話す
28,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作
29,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_05,木工師ギルドへ戻る
30,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_06,チェミ・ジンジャルと話す
31,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_07,
32,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_08,
33,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_09,
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46,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_001,"あぁ、Playerさんかい。
ちょうど、あんた宛てにチェミ嬢ちゃんから、
文が届いているよ……ほら、さっそく読んでごらん。"
49,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_002,"(-チェミからの手紙-)Playerさんへ。
ウチです、チェミ・ジンジャルです。
今、ウチはヤンサのナマイ村という場所に来ています。"
50,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_003,"(-チェミからの手紙-)ドマに伝わる文化は、とっても素晴らしいです。
ヤンサ地方固有の素材を使っているせいか、
初めて目にするものばかりです。"
51,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_004,"(-チェミからの手紙-)特に点心と呼ばれている饅頭のような料理が、
ウチのお気に入りです!"
52,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_005,"(-チェミからの手紙-)Playerさんにもご馳走したいので、
良かったら「ナマイ村」までお越しください。
食の追求人チェミ・ジンジャル"
53,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_010,"わっ、Playerさん!
お久しぶりです~!"
54,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_011,"Playerさんも、
ドマ料理の食べ歩きに来たんですか?
なら、いいお店を知っているのでご案内しますよ!"
55,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_012,"い、いやだなあ、冗談ですってば!
ドマ伝来の木工技術は、バッチリ修得済みですよ!
ちょっと合間に美味しいものを食べていただけで……。"
56,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_013,ひいっ!
57,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_014,"よ、よーし!
Playerさんもいらっしゃったことですし、
早速「困っている人」を探しに行きましょう!"
58,TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_015,"チェミ嬢ちゃんは、ずいぶん食に熱心なようだね。
調理師ギルドの職人かなんかかい?"
59,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_020,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_020,"困っていることがないかって?
ああ、あるさ……。"
61,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_021,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_021,"私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
ようやくガレマール帝国の支配も終わったということで、
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
63,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_022,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_022,"私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
いつかガレマール帝国の支配が終わったときに、
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
65,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_025,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_025,"当然のことだが、店を開くとなれば、
椅子やら何やら家具を調達する必要があるだろう?
だが、予算も限られている上、腕のいい職人が見つからなくてね。"
67,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_030,"その悩み、ウチたち、グリダニアの木工師ギルドにお任せください!
あなたの理想の家具を立ち所に作ってみせますよ!"
68,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_045,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_045,"おお、それはありがたい。
是非お願いしていいだろうか?"
70,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_050,"承りました!
では早速、どんな家具をお求めですか?"
71,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_055,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_055,"私が店を開こうとしているドマ町人地では、
この村の住人とは、少し違う食事作法があってね。
彼らが安心して食事を楽しむことのできる家具が欲しいんだ。"
73,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_060,"ふむふむ……そうだ、Playerさん!
ただウチが家具を作るだけでは、面白くありません。
ここはひとつ、勝負といきませんか?"
74,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_065,"お互いに作った家具を持ち寄って、
どちらがより優れているか、依頼人の方に判定してもらうんです!"
75,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_070,"ここまでウチはろくに依頼を達成できていません……。
このままでは師匠に見放されてしまいます。
師匠にウチの技術を証明するチャンスがほしいんです!"
76,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_075,"やったー!
ありがとうございます!"
77,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_080,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_080,"よくわからんが、とにかくよろしく頼むよ。
製作に悩んだら、「村の住民」の意見も聞いてみるといい。
かつてドマ町人地に住んでいた人もいるだろうからね。"
79,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_085,"Playerさん、
製作物のヒントが得られたら、ウチの所までお越しください。
材料をお渡ししますので~!"
80,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_086,"困ってる人~……困ってる人はいませんか~……。
……この村、そもそも人が少なすぎます……。"
81,TEXT_CLSWDK680_02444_FARMER02444_000_090,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_CLSWDK680_02444_INAGARA_000_090,"ドマ町人地の人は、田舎者の村人よりも洒落ていてね。
お高くとまっているっていうか、品がいいっていうのか……
とにかく作法に厳しい人が多い印象だなぁ。"
83,TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_091,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_091,"ええ、確かに私は以前、町人地で暮らしておりましたわ。
帝国軍の横暴に耐えかねて、この村に逃れてきましたけれど。"
85,TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_092,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_092,"え?
ドマ町人地に住んでいた人の食卓風景を知りたいから、
食事しているところを見せてほしいですって?"
87,TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_093,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_093,そんな恥知らずなこと、到底できませんわ!
89,TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_094,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_094,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_094,"僕は、ドマ町人地から来たんだけどね……。
ここの連中は、気はいいんだが礼儀作法がなってないよ。
道端で飯を食ったり、人前で茶を飲んだりしちゃってさ……。"
92,TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_095,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_095,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_095,"食事ってのは、もっと親しい人と落ち着いた場所で、
するべきものなんだって、大きな声で言いたいもんだね。
小心者だから、衝立でもないと言えないけどさ……。"
95,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_096,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_096,君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。
97,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_100,"Playerさん、
製作物が決まったらウチの所までお越しください。
材料をお渡ししますので~!"
98,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_110,"おや、Playerさん!
何を作るか決まったんですか?"
99,TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_000,何を作って勝負する?
100,TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_001,むしろ料理屋そのもの
101,TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_002,料理を守るための木盾
102,TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_003,客席を仕切る衝立
103,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_111,"ええっ!!
家具どころか店を建ててしまおうと!?
豪快が行きすぎてますよ!!"
104,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_112,"盾が必要な料理屋って!?
食事中にいったいなにが起こるんですか……。
イヤですよ、そんなところで食事するの……。"
105,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_113,"……衝立……ですか?
なにかこう、複雑な意匠の家具とかではなく?"
106,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_114,"も、もしやPlayerさん……
わざと負けようとしていませんか……?"
107,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_115,"だとすれば心外です……!
ウチは自分の技術に絶対の自信を持っています!
勝ちを譲ってもらう必要はありません!"
108,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_116,"そ、そうですよね……。
一流の職人であるPlayerさんが、
そんな無粋な真似をするわけがありませんよね……。"
109,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_117,"すみません……早く師匠に認められなければと焦っていて……。
おそらく今回が、ウチの技術を証明する最後のチャンス……。
もし認められなければ、今後仕事を与えてもらえないかも……。"
110,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_118,"ウチが、早く一人前の職人になって、
財政難の木工師ギルドを救わなくちゃいけないんだ……。
そのためには、少しでも難しくて繊細で高級なものを作って……。"
111,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_119,"……ハッ!
すみません!
「」の製作に必要な材料ですよね?"
112,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_120,"はい、どうぞ!
ギルドからいただいた研修費で購入したものですので、
気兼ねなくお使いください!"
113,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_121,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_121,君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。
115,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_122,えっ、材料をなくした……?
116,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_123,"ずいぶん余裕ですね……ウチのような若輩者など、
恐るるに足らずといったところでしょうか。"
117,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_124,"……す、すみません……今、余裕がなくて……。
……どうぞ、素材です。
お納めください。"
118,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_125,"納品物を作成したら、
「レイザン」さんにお渡しください~。"
119,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_130,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_130,おお、これは……。
121,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_131,先生にも見せてください……。
122,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_132,し、師匠!?
123,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_133,"フフフフ……美しい食卓ですね……。
ドマ文化特有の絢爛な装飾が、見事に再現されています……。
とても新人が作ったとは思えない、高い技術力を感じますよ……。"
124,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_134,"次はPlayerさんの作品ですが……
ふう……なんて、素敵な衝立なのでしょう……。
素材の特性を活かした、素晴らしい出来です……。"
125,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_135,"なるほど……これも素晴らしい逸品です……。
チェミの作った食卓ほど複雑な装飾はないものの、
再現するためには高い技術が要求されるでしょう……。"
126,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_136,"私個人の批評としては……こんなものです……。
しかし、あくまで作品の善し悪しを選ぶのは、依頼人の方……。
さあ、どちらを受け取るか、決めてください……。"
127,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_137,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_137,"あ、ああ。
どっちを選ぶかは、初めに見たときから決まってるんだ。
今回の依頼、私が選ぶ勝者は…………"
129,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_138,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_138,こちらだ!
131,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_139,"た、確かに、Playerさんが作った物は、
素晴らしい出来だと思います……。
でも……ウチだって、技術力では劣っていないはずです!!"
132,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_140,……依頼人の方、なぜそちらを選ばれたのですか……?
133,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_141,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_141,"ああ……ドマ町人地の人たちは、食事を他人に見せることを嫌う。
だから、この衝立で仕切りを作ってあげることで、
安心して食事を楽しんでもらえると思ったんだ。"
135,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_142,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_142,"確かに、そのお嬢さんが作った食卓は逸品だ。
でも、どんなに豪華絢爛な食卓でも、それだけでは、
心置きなく食事をすることはできないんだ。"
137,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_143,"チェミ……
あなたは依頼を受けた後、現地の人々と触れ合う時間を惜しみ、
豪華で複雑な意匠を探し求めて、歩き回っていたのでは?"
138,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_144,"自らの技術力を証明することに固執し、
依頼人の心に真摯に向き合うことがなかった……。
これでは、依頼人を満足させることはできません……。"
139,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_145,"きっとPlayerさんは、
自らの足を使って、現地の人々と触れ合って回ったのでしょう……。"
140,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_146,"この衝立からは、
Playerさんの真心を感じます。
とても良い製作物だと思います……。"
141,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_147,"さて、ふたりとも……
異国の文化を学ぶ旅はこれで終わりです……。
グリダニアの「木工師ギルド」へと帰りましょう……。"
142,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_148,"も、もしかしてウチ……
師匠に見切りをつけられたのでしょうか……?
ああ、ウチはもうおしまいです……。"
143,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_149,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_149,"なんだかわからないが、
ともかく、素晴らしい品をありがとうよ。
きっと家具に見合うだけの店にしてみせるからな!"
145,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_150,"もう完成したのですか……?
では、「レイザン」さんにお渡しください。
……ウチもうかうかしてられません……。"
146,TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_151,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_151,"ドマ町人地で店を開くことは、私の夢なんだ。
どうか力を貸してほしい。"
148,TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERA02444_000_170,"先生、今までどこに行ってたのよ!
ベアティヌ先生に作ってもらった机がね~、壊れちゃって。
私あの机じゃないと駄目なのよ~……先生、直してくださる?"
149,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_171,"そこまで気に入ってくださっているなら、
喜んで、修理させて頂きますとも……。
後ほど、お伺いします……。"
150,TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERB02444_000_172,"先生、聞いとくれよ!
息子が双蛇党に入ることになったんだ!
お祝いに槍を送りたいんだけど、先生に作ってもらえないかな?"
151,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_173,"ほう……それはおめでたいですね……。
フフフフ……息子さんが使命をやり抜くことができるよう、
最高の槍をご用意しますよ……やり抜けるように……フフフフ。"
152,TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_174,"あちゃー、僕も先生に頼みたいことがあったんだけど。
さすがベアティヌ先生は、大人気だね。"
153,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_175,"あの……どうして師匠は、
こんなに皆さんに好かれてらっしゃるのでしょうか?"
154,TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_176,"先生が作った物ってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。
これは、僕のために作られた物なんだってね。
あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。"
155,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_177,"誰かのために物を作る……。
そういえば……ウチも始めはそうだった……。"
156,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_178,"ウチが生まれた家は、お世辞にも裕福とは言えなくて、
家具すらろくに揃えることもできませんでした。"
157,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_179,"それでもお母さんは、ウチら娘たちを育てるために、
女手ひとつで頑張って働いてくれていました。
でも、そのせいで腰を悪くしてしまったんです。"
158,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_180,"どうにかしてお母さんの力になりたかったウチは、
幼いながらに一生懸命、安楽椅子を作ってあげたんです。"
159,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_181,"今から思えば、そりゃもうつたない椅子だったけど、
あれを作っているときは、お母さんのことしか考えてなかったなぁ。
そっか……誰かのために物を作る、ということなんですかね……。"
160,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_182,"お母さんを楽にさせてあげたいと焦っている内に、
早く一人前になることばかり、考えるようになっていた……。
あの気持ちを、どこかに落っことしてきちゃったんですかね……。"
161,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_183,落としてしまったのなら、また拾えばいいだけです……。
162,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_184,"チェミ、確かにあなたは職人として大事なことを見失っていた。
ですが、そのことに気づいたあなたは、
きっとこれからいい職人になるでしょう……。"
163,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_185,"師匠……!!
は、はいっ、ウチ、頑張ります!!"
164,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_186,"Playerさんも、
こんなウチをずっとサポートしてくれてありがとうございます!
もう二度と、大事なことを見失ったりしませんから!"
165,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_187,"よーし、そうと決まれば、まずは製材です!
チェミ・ジンジャル流、木工師の心得・そのいち!
良い物を作るためには、いい木材から!"
166,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_188,"私からもお礼を言わせてください……。
木について語ることは得意でも、人と話すのは苦手でして……
あなたが、いい見本になってくれた……。"
167,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_189,"フフフフ……だから、きっとあの子はもう大丈夫でしょう……。
もし心配なら、お帰りの際にでも、ギルド入口にいるであろう、
チェミに声をかけていってくださいね……。"
168,TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_195,"いろいろとありがとう。
いつか店を開くことができたら、そのときは遊びにきてくれるかい。"
169,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_200,"あ、Playerさん!
近々、師匠に依頼人の方をご紹介していただけるとのことです!
生まれ変わったウチをご覧に入れたいので、ご同席くださいね!"
170,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_201,"で、何をしているかというと、依頼人の方を待つ間、
異国を回って見てきたものを、
復習がてらに作ってみようかと!"
171,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_202,"ふふ……ただ作るのではなく、
出会った人たちの顔を思い浮かべながら……ですよね!"
172,TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_203,"ふふふ!
よーし!
不肖このチェミ・ジンジャル、もう一度頑張るぞ~!!"
173,TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_205,"職人として大切なことを思い出したあの子は、
必ずや芽吹いて、真っ直ぐな大樹へと育つことでしょう……。"