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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_00,クガネのケイメイは、新しい贈り物を用意したいようだ。
1,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_01,ケイメイから、クガネ奉行主催の園遊会で、コトチョウが身にまとうドレス製作の依頼を受けた。衣装について打ち合わせるため、三条花街の「コトチョウ」と話そう。
2,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_02,コトチョウと話し、衣装の要望を聞いた。次の園遊会で、コトチョウと姉芸子コトツルが、芸子生命をかけて勝負することになってしまった。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。
3,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_03,ケイメイに報告して、ドレス製作の依頼を受けた。楽座街の「ヤギリ」と話し、裁縫師ギルドから輸出された材料「」を受け取ろう。
4,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_04,"ヤギリから、必要な素材を受け取った。「」を製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。
※「」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_05,ケイメイに、を納品した。コトチョウは新しいドレスに身を包み、園遊会へ臨んだ。しかし、宴が終わっても帰ってこないため、ケイメイと手分けして探すことになった。クガネの第一波止場で、「コトチョウ」を探そう。
6,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_06,コトチョウを発見した。過度な露出のドレスにクガネの人々は眉をひそめ、コトチョウは園遊会の勝負に敗退して、落ち込んでいた。見習いからやり直すことになったコトチョウは、再起を誓った。楽座街の「ケイメイ」と話そう。
7,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_07,"ケイメイと話した。ケイメイも、コトチョウの再起を信じているようだ。芸子に復帰した暁には、新たな衣装を製作できるよう、腕を磨いておこう。
※裁縫師のレベルが70以上になると、クガネのケイメイから、次の裁縫師クエストを受注することができます。"
8,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_08,
9,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_10,
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23,TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_00,コトチョウと話す
25,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_01,ケイメイに報告
26,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_02,ヤギリと話してを入手
27,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作
28,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_04,コトチョウを探す
29,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_05,ケイメイと話す
30,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_06,
31,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_07,
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47,TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_23,
48,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_000,"Playerさん、お待ちしてました!
「開港をどり」は、大成功に終わりましたよ。
もちろん、コトチョウの舞も大変な好評ぶりでした。"
49,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_001,"「ひんがしの国」の民であるコトチョウが、
貴方の作ったスプリングドレスを着たことが良かったようです。
東西の文化が融合していると、異国の要人に大受けでしてね。"
50,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_002,"おかげで、三条花街では異国人の客足が増えたそうです。
さらにコトチョウにも、常連がつきはじめ、
特別な依頼まで舞いこんだのです!"
51,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_003,"なんでも、この街の役人たちをまとめる「クガネ奉行」から、
国賓を招いた園遊会で、芸を披露してほしいと、
直々にご指名いただいたとか。"
52,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_004,"そのような公式行事を成功させれば、名声は一段と高まります。
コトチョウも重要性を理解しているようで、
新たな衣装をねだられましてね。"
53,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_005,"つきましては、彼女の魅力を最大限に引き出す、
園遊会用のドレスの製作を、依頼させていただきたいのです。
詳しくは、三条花街にいる「コトチョウ」と話し合ってください。"
54,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_009,"コトチョウの魅力を最大限に引き出す、
園遊会用のドレス製作をお願いします。
詳しくは、三条花街にいる「コトチョウ」と話し合ってください。"
55,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_009,"いつまで、けったいな衣装に頼るつもりやの?
芸子の着物が、長年変わらず伝えられてる理由を考えよし。"
56,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_010,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_010,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_010,"Playerはん、待ってましたわ。
コトツル姉さんが、園遊会では着物で舞えといわはるんどす。"
59,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_011,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_011,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_011,"姉さんたら、わてが、なんぼ説明しても納得してくれんし、
Playerはんからも、「どれす」の魅力を、
説明しておくれやす。"
62,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_012,"コトチョウ、Playerはんを、
巻き込むのは、あきまへんえ。
困ってはるやないの……。"
63,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_013,"Playerはん、
妹のコトチョウがいちびって、かんにんな。"
64,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_014,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_014,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_014,"そうやって、すぐ決めつけへんといてんか?
わて、Playerはんに迷惑なんて、
かけておらへんえ。"
67,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_015,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_015,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_015,"コトツル姉さん、
わてが若旦那やPlayerはんに、
可愛がってもろてるの、やきもちやいてはるんやないの?"
70,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_016,"コトチョウ……あんたには、なにいうても無駄みたいやな。
痛い目見んと、わからんのやったら、
わてとあんた、園遊会でどっちが評価されるか勝負しぃ。"
71,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_017,"はん、のぞむところや!
花街が、わての時代になったこと、証明したるわ!"
72,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_018,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_018,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_018,"ほな、負けた方が芸子を降りて、
「仕込さん」に戻るのでええな?
舞子になる前の下働きからやりなおしや、覚悟おし!!"
75,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_019,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_019,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_019,"はあ~コトツル姉さんが行かはって、空気がおいしいわ!
姉さんがこだわる伝統がカビ臭うて、かなしませんどした!
せや……わては、姉さんにない若さを打ち出したる!"
78,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_020,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_020,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_020,"異国の要人さんとお話ししたとき、わて、聞いたんどす。
ウルダハで見た、踊り子さんよりも煌びやかな、
「さべねあんびすちぇ」いう「どれす」があるんやろ?"
81,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_021,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_021,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_021,"それをこしらえておくれやす。
もちろん、わての勝負色、緑青色でな。"
84,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_022,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_022,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_022,"若旦那に伝えて、極上の布地を用意してもろて!
さあ、Playerはん、気張っていきまひょ!
「どれす」完成まで、わては舞の稽古を積んどくわ!!"
87,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_029,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_029,"さあ、Playerはん、気張っていきまひょ!
「どれす」完成まで、わては舞の稽古を積んどくわ!!"
90,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_030,コトチョウから、ドレスの要望を聞き出せましたか?
91,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_031,"ウルダハの踊り子の衣装よりも煌びやか!?
むむ……胸騒ぎがしますが、気のせいでしょうか……?
と、とにかくドレス製作に必要な材料はありますか?"
92,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_032,"なんと……薄く艶やかな緑青色の絹ですか……。
最高級の生地を見繕えば用意できますが、価格も最高です……。
ああ、やはりなんだか眩暈が……。"
93,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_100_032,"しかも、コトツルと芸子生命をかけて勝負するですって!?
実力も人気も花街いちのコトツルに、なんてことを……。
はあ……ますます眩暈が……。"
94,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_033,"で、ですが、ここはコトチョウを信じましょう。
安全な道を歩むだけでは、花街の頂点など目指せません。
コトチョウのために、最高のドレスを用意してください!!"
95,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_034,"例のごとく、材料は、番頭「ヤギリ」からお受け取りを。
「」が完成したら、
私へ納品してください。"
96,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_039,"例のごとく、材料は、番頭「ヤギリ」からお受け取りを。
「」が完成したら、
私へ納品してください。"
97,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_040,"依頼の品を作るための材料ですね?
どうぞ、お受け取りください。"
98,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_041,"今回は、これまで以上に高級な材料を使うのですね……。
とはいえ、必要な生地が、少なすぎるように思えますが、
本当にこれだけで足りるのですか?"
99,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_042,"……肌の露出がそんなに……!?
なんとも破廉恥……いや、失礼、異国文化というのは、
我ら「ひんがしの国」の民には、馴染みが薄いもので……。"
100,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_043,"匠が精魂込めて仕上げた、異国の装束……期待しています。
材料が不足した際には、すぐに声をかけてください。"
101,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_048,"匠が精魂込めて仕上げた、異国の装束……期待しています。
材料が不足した際には、すぐに声をかけてください。"
102,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_049,"「」が完成しましたか!?
完成品を見るのが恐ろしい気がしますが……
まずは若旦那へお渡しください。"
103,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_040,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_041,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_042,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_043,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_048,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_049,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_050,"はあ……ドレスを思うと、鼓動が早鐘を打ちます……。
でも、Playerさん、
ドレスが完成したら、すぐに見せてくださいね。"
110,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_051,"ぐぬぬ……想像以上に布地が狭小ですね……。
私は、果たしてコトチョウの決意を見届けられるでしょうか……。
と、と、とにかく試着してもらいましょう。"
111,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_052,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_052,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_052,"若旦那、Playerはん、
支度がすみました、どうですやろか?"
114,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_053,"や、やはり……露出が……目のやり場に困ります……。
し、し、しかし、これがコトチョウの決意と覚悟ならば……
わたしも逃げずに、誠意をこめて受け止めなければ……。"
115,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_054,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_054,(★未使用/削除予定★)
117,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_054,"ウルダハで見た踊り子さんのべべより、煌めいていて軽やかどす。
蝶の羽根の様にうつやかで、ほんまに羽ばたけそうどすわ。
これなら、花街イチのコトツル姉さんにだって、負けしまへん!"
118,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_055,"ああ、その心意気だ。
気負わず、稽古の成果を出しきれれば、
そのドレスが君を助けてくれるだろう。"
119,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_056,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_056,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_056,"ほな、わて、園遊会に出かけます。
新しいべべに引けを取らんほど、
大胆に挑戦的に、気張って舞を披露してきますわ!"
122,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_057,"はあ……なんだか動悸が……。
これは、コトチョウの姿のせいか、勝負前の緊張か……。"
123,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_058,"と、とにかくコトチョウが帰ってくるまで、
とてもひとりでは耐えられそうにありません。
Playerさん、どうか一緒にいてください。"
124,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_059,"はあ、そろそろ園遊会が終わる頃合い……。
結局、動悸はおさまらずじまいでした……。
貴方がそばにいてくれて、助かりましたよ。"
125,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_060,"そろそろ、コトチョウが笑顔で戻ってきてもいいはずですが……。
さすがに、帰りが遅すぎますね……。
あたりを探してみましょうか?"
126,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_061,"私は、園遊会の会場周辺を見回ってみます。
貴方は、第一波止場を見てみてください。
あの子は、仕事が終わると、よくそのあたりにいるもので。"
127,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_069,"私は、園遊会の会場周辺を見回ってみます。
貴方は、第一波止場を見てみてください。
あの子は、仕事が終わると、よくそのあたりにいるので。"
128,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_069,"園遊会が終わったというのに、
コトチョウが戻らないそうですね……。
彼女の恰好が恰好だけに、無事を祈るばかりです……。"
129,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_069,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_070,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_070,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_070,"あら、Playerはん……
なしてここに?"
133,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_071,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_071,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_071,わてが戻らんと、探しに来てくれはったんどすか……。
136,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_072,"よかった、ここにいたのか、コトチョウ。
戻らないから、心配したよ……。
園遊会、お疲れさまだったね。"
137,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_073,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_073,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_073,"若旦那まで……
えらい心配かけてしもうて、かんにんな……。
コトツル姉さんとの勝負は……あかんかったわ……。"
140,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_074,(★未使用/削除予定★)
141,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_074,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_074,"べべの問題やあらへん。
悪いんは全部、わてどすわ……。
天狗になって……稽古が足りんかったんどす……。"
143,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_075,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_075,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_075,"わてが舞台に出たとたん、お客さん凍りついてしもうて……。
わて、おそろしゅうなって……
いつもどおり舞えへんかったんどす。"
146,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_076,"(-コトツルの声-)Playerはんがこさえた、
べべの出来栄えは、まさに匠だけがなせる技……。
わてすら舞を忘れ、見惚れそうなほどにうつやかどした。"
147,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_078,"せやけど、招かれとった国賓は「さべねあんびすちぇ」の本場、
近東の異国「ラザハン」の方々ばかりで、見慣れてはったんよ。
かたやクガネのお役人は、破廉恥と眉をひそめはった……。"
148,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_079,"それでも、あんたがちゃんと舞えば、結果は変わったんよ。
お客さんは、べべばかり見てるんとちゃうってこと、
これで、ようわかったやろ?"
149,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_080,"心入れ替えて、「仕込さん」に戻って下働きをおし!
わては、あんたが這い上がってくるのを待ってるさかい。
ほなな。"
150,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_081,(★未使用/削除予定★)
151,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_081,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_081,"やっぱり、姉さんには敵わんわ。
コトツル姉さんは、最初からすべてお見通しやったんやわ。
わてのこと、お客さんのこと、べべのこと、何もかも……。"
153,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_082,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_082,(★未使用/削除予定★)
155,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_082,"せっかく、姉さんがわてのこと気遣って、
忠告してくれはったのに、わて、ひどいこと言って……。
それでも、姉さんはやり直す機会までくれはった……。"
156,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_083,(★未使用/削除予定★)
157,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_083,(★未使用/削除予定★)
158,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_083,"わて……もう二度と忘れへん!
この悔しい気持ちも、姉さんへの憧れと尊敬も、
花街の頂点に立つ夢も……!!"
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160,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_084,(★未使用/削除予定★)
161,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_084,"若旦那、せっかく贔屓にしてくれたのに、
また「仕込さん」になってしもうて、かんにんな……。"
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164,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_085,"少しの間、待ってておくれやす?
わて、必ず、芸子に返り咲いてみせますよって。"
165,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_086,"そう……その目……。
私が君を贔屓にしたのは、伝統や因習に逆らってでも、
夢をかなえようとする決意に輝く目に魅かれたからだ。"
166,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_087,"君なら、必ずできるはずだ。
応援しているから、しっかり勉強しなおしてきなさい。"
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168,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_088,(★未使用/削除予定★)
169,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_088,"若旦那、Playerはん、おおきに。
わて、荷物まとめに戻らな、ほなな。"
170,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_089,"Playerさん、
平静を装ってあの子を励ましたものの、私も頭が真っ白です。
店に戻りながら頭を整理しますから、寄ってください。"
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173,TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_089,"Playerはん、おおきに……。
わて、荷物まとめるわ。ほなな。"
174,TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_089,"コトチョウが無事で、安心しましたが……
彼女は、「仕込み」に戻るそうですね……。
この困難を乗り越えられるといいのですが……。"
175,TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_089,(★未使用/削除予定★)
176,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_090,"Playerさん、
貴方がいてくれて、助かりました……。
ひとりだったら、私の方が崩れ落ちていたことでしょう。"
177,TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_091,"とりあえず、今は、あの子を信じて待つしかありません。
芸子に復帰した暁には、もう一度、祝儀を贈りたいので、
その日に備え、裁縫の腕を磨きあげておいてください。"