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0,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_00,クガネのキョクホウは、知らせたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_01,秘儀の方法を探るため、風水の本場を訪れるキョクホウから、同行を依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「キョクホウ」と話そう。
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2,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_02,キョクホウと話した。風水士ゆかりの地は、帝国軍によって閉鎖されてしまったが、文献は残っている可能性があるようだ。ヤンサのガンエン廟にいる「キョクホウ」と話そう。
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3,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_03,キョクホウと話し、盗掘を防ぐために配された守護者を討伐した。ガンエン廟の「キョクホウ」と再度話そう。
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4,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_04,キョクホウと再度話した。彼は、風水術の秘儀について記された古文書を見つけたが、解読できないという。クガネの潮風亭にいる「キョクホウ」と話そう。
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5,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_05,キョクホウと話した。古文書を解読した結果、秘儀を執り行うには人柱が必要だと判明した。見えかけた光明を失い、キョクホウは失意に打ちひしがれた。小金通りの「キョクホウ」と話そう。
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6,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_06,"キョクホウと話し、結界を張り直す別の方法を模索しようと、決意を新たにした。冒険者は、クガネの危機を救うことができるのだろうか?
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※占星術師のレベルが70以上になると、クガネのキョクホウから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_00,ナマイ村のキョクホウと話す
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25,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_01,ガンエン廟のキョクホウと話す
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26,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_02,ガンエン廟のキョクホウと再度話す
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27,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_03,潮風亭のキョクホウと話す
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28,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_04,キョクホウと話す
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29,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_05,
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30,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_06,
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31,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_07,
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32,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_08,
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33,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_09,
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34,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_10,
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35,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_11,
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36,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_12,
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37,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_13,
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38,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_14,
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39,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_15,
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40,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_16,
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41,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_17,
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42,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_18,
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43,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_19,
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44,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_20,
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45,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_21,
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46,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_22,
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47,TEXT_JOBAST680_02412_TODO_23,
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48,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_000,(★未使用/削除予定★)
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49,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_000,"これは、Player様、よくいらしてくれました。
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ここ最近は、キョクホウとともに、
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師が残した文献を読み漁る日々です……。"
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50,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_000,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_000,"姉者、来てくれたのか。
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曾祖父さんが残した文献を引っ張り出して、読み込んでみたが、
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やっぱり秘儀についての直接的な記述はなかったよ。"
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52,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_001,(★未使用/削除予定★)
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53,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_001,"でも、かすかな光明を見つけたんだ……!
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曾祖父さんの日記に、若かりし頃に風水術発祥の地、
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ヤンサに赴いて、修行したって書いてあったのさ。"
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54,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_002,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_002,"つまり、そこに赴けば古い時代から受け継がれた、
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結界構築の秘儀にまつわる古文書が遺されているかもしれない。
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だから、俺といっしょに旅に出てくれないか?"
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56,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_003,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_003,"ありがとう、姉者!
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ただし、帝国軍のドマ侵攻が、風水発祥の地にどれほどの爪痕を、
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残しているかは、行ってみなくちゃわからない……。"
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58,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_004,(★未使用/削除予定★)
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59,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_004,"まずはナマイ村という集落に向かい、
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風水術について知る人を探してみようと思うんだ。
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俺は一足先に行っているから、現地で合流しよう。"
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60,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_009,(★未使用/削除予定★)
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61,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_009,"キョクホウとともに、ヤンサに向かわれるのですね。
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あそこは風水発祥の地……成果があることを願うばかりです。"
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62,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_010,(★未使用/削除予定★)
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63,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_010,"姉者、待ってたぞ。
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さすがは、風水術発祥の地だけあって、
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村の人々に聞くだけで、新しい情報を得られた。"
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64,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_011,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_011,"どうやら、曾祖父さんが風水術を学んだ廟は、
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宗教を否定する帝国軍によって、閉鎖されちまったらしい。"
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66,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_012,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_012,"だが、大龍壁の中央にある廟の建物自体は残ってるそうだ。
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俺たちが求める文献も、残ってる可能性があるってことさ。
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さあ、姉者、ガンエン廟に行ってみよう!"
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68,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_020,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_020,"あの立派な建物が、ガンエン廟だ。
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で、曾祖父さんの日記によれば、この建物の地下に、
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風水術に関する数々の古文書が収められているらしい。"
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70,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_021,(★未使用/削除予定★)
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71,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_021,"だが、地下への扉を開くには、
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風水術を駆使する必要があると伝えられている。
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だから、古文書を探す役目は、この俺に任せてくれ。"
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72,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_022,(★未使用/削除予定★)
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73,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_022,"姉者に頼みたいのは、
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無理に扉を開けようとすると現れるという、守護者の排除だ。"
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74,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_023,(★未使用/削除予定★)
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75,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_023,"俺が風水術で気を流し込み、扉を開ける準備をする。
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どんな強敵が現れるかはわからないが……
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心の準備はいいかい?"
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76,TEXT_JOBAST680_02412_Q1_000_024,準備はいいか?
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77,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_030,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_030,"ひゅ~、お見事!!
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こっちも、扉を開けられたぞ!
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地下に入って、古文書を探してくるから、ここで待っててくれ!"
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79,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_031,(★未使用/削除予定★)
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80,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_031,"……待たせたな!
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中には、文献がぎっしりつまってたけど、
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なんとか、それらしき古文書を見つけたぞ!"
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81,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_032,(★未使用/削除予定★)
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82,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_032,"とはいえ、文体が古いうえに達筆すぎて、
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読み解くのには、たいそう骨が折れそうだ……。
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この手の文書に詳しい、ムラクモの爺さんに解読を頼んでみよう。"
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83,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_033,(★未使用/削除予定★)
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84,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_033,"なあに、酒を振る舞えば、すぐ読んでくれるだろうさ。
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それじゃ、クガネに戻ろう!
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姉者も、潮風亭に来てくれ。"
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85,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_039,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_039,"おお、戻られましたか。
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古文書を解読していたところです……。
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ですが……にわかに信じられない内容が記されていました。"
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87,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_040,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_040,そんな……これが、結界を構築する方法だなんて……。
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89,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_041,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_041,"キョクホウ……。
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Player様が、到着されたぞ。"
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91,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_042,(★未使用/削除予定★)
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92,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_042,"おっ、すまん……。
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姉者……よく来てくれた……。"
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93,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_043,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_043,"ムラクモの爺さんが、古文書を解読してくれたおかげで、
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結界を構築する秘儀の手順は完全に把握できた……。"
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95,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_044,(★未使用/削除予定★)
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96,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_044,"完全な結界を構築するために、古の風水士たちは、
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地脈、風脈、水脈に加えて、俺たちが知らなかった、
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もうひとつの「力」が必要だったんだ……。"
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97,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_045,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_045,"問題は……その力の源でしてな……。
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地脈、風脈、水脈に加える、最後の力の源とは……"
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99,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_046,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_046,「人の命」だったんだッ……!
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101,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_047,(★未使用/削除予定★)
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102,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_047,"古の風水士は、強力な結界を張るために、
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「人身御供」を捧げ、その命の力を利用していたなんて……。
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正直言って、俺はどうすればいいのかわからない……。"
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103,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_048,(★未使用/削除予定★)
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104,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_048,"これで、私が数十年抱えてきた疑問が解けた……。
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なぜ、師匠カザンの結界が、綻んでしまったのか……?
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なぜ、師匠カザンは秘儀を書き記さずに、口伝としたのか……?"
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105,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_049,(★未使用/削除予定★)
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106,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_049,"ああ……曾祖父さんは、クガネの結界に生贄を捧げなかった。
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だから、結界が不完全となり、時を経るにつれて、
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綻びてしまっていたんだ……。"
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107,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_050,(★未使用/削除予定★)
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108,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_050,"だが、俺は、曾祖父さんの決断を心の底から誇りに思う!
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俺だって、人身御供なんて捧げるつもりはないッ!!"
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109,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_051,(★未使用/削除予定★)
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110,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_051,"……今日のところは、引き上げるとしよう。
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状況は振り出しに戻り、すぐに答えは出やしないからな。
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頭を冷やし、心機一転、いちから出直しだ……。"
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111,TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_059,(★未使用/削除予定★)
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112,TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_059,"長年、秘儀を受け継げなかった己を責めていましたが、
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このような事情が隠されていたとは……。
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師匠の心情をお察しします……。"
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113,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_060,(★未使用/削除予定★)
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114,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_060,"姉者に協力してもらったってのに、
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こんな結果に終わっちまって、面目ない……。"
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115,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_061,(★未使用/削除予定★)
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116,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_061,"さらに……実は、先日、いっしょに修復した結界が、
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すでに綻び始めていることがわかった。"
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117,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_062,(★未使用/削除予定★)
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118,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_062,"いずれ、そうなるだろうとは思っていたが、早すぎる……。
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長きに渡り、結界の綻びが放置されていたせいで、
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ヌシ金狐が力を取り戻しつつあるのかもしれない……。"
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119,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_063,(★未使用/削除予定★)
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120,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_063,"金狐が力を完全に取り戻しちまったら、クガネは終わる。
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とにかく急いで、別の方法を探さないと……。"
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121,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_064,(★未使用/削除予定★)
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122,TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_064,"姉者も、万が一に備えて、さらに腕を磨いておいてくれ。
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大風が俺たちを阻もうとも、共に立ち向かおうぜ……!"
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