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0,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_00,彫金師ギルドのエリックは、何か頼みたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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ラールガー星導教に、「陰の流派」と呼ばれている勢力がいることを知った冒険者とウィダルゲルト。「陰の流派」の師範であるハ・ラハ・ティアは、デ・ゼンツァとオ・チャクハに殺し合いをさせ、生き残った方を後継者に据えようとする。冒険者は、ふたりを救うための戦いの最中、陰陽十四のチャクラを開き、ハ・ラハ・ティアを打ち倒した。
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* * *
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エリックと話した。ウィダルゲルトが何か悩みごとを抱えているらしい。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
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2,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_02,ウィダルゲルトは、アラミゴ解放軍への参加を断りに行くようだ。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ウィダルゲルト」と話そう。
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3,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_03,ウィダルゲルトは、グンドバルドに解放軍へ参加しないことを伝えた。リトルアラミゴで「ウィダルゲルト」を探そう。
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4,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_04,ウィダルゲルトは、アラミゴのためにできることを思いついたようだ。レヴナンツトールへ戻り、「ウィダルゲルト」と話そう。
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5,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_05,"ウィダルゲルトは、星導教復興のためギラバニアの地へ向かうことを決意した。旅支度を調えながら、出発の時を待とう。
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※モンクのレベルが63以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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6,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_10,
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12,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_12,
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21,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
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25,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_01,リトルアラミゴのウィダルゲルトと話す
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26,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_02,ウィダルゲルトを探す
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27,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_03,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
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28,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_04,
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29,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_05,
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30,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_06,
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31,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_07,
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32,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_08,
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33,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_09,
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34,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_10,
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35,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_11,
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36,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_12,
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37,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_13,
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38,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_14,
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39,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_15,
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40,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_16,
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41,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_17,
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42,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_18,
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43,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_19,
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44,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_20,
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45,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_21,
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46,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_22,
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47,TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_23,
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48,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_001,"Player、いいところにきた。
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君に頼みたいことがあるのだ。"
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49,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_002,"この頃、ウィダルゲルトが何かに悩んでいるようでな。
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大方、アラミゴがらみのことなのだろうが……
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吾輩に気をつかっているのか、口を割ろうとせんのだ。"
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50,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_003,"すまんが、信頼されている君ならば、
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ウィダルゲルトも素直に相談しやすいものと思う。
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「レヴナンツトール」にいる彼に、声をかけてやってもらいたい。"
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51,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_010,"……これで今日の鍛錬は終わりです。
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ゼンツァ、チャクハ、また腕を上げましたね。"
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52,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_011,"何言ってるんだよ、師匠。
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アタシらなんてまだまだだぜ。"
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53,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_012,"そうですよ。
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すべて師匠の教えがあってこそです。"
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54,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_013,"ああ。
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アタシらには、まだまだ師匠の教えが必要なんだ。"
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55,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_014,僕の、教え…………。
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56,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_015,"おや、Player。
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僕たちの様子を見に来てくれたのですか?
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こちらは変わりなく……いえ、あの件のこと、あなたになら……。"
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57,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_016,"ゼンツァ、チャクハ。
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僕はPlayerに話があるので、
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後片付けを頼みます。"
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58,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_017,"ふふ……あのふたり、なかなかの使い手に育ったでしょう。
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陰の流派から足を洗ったことで、心の霧が晴れたようですね。"
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59,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_018,"ふたりの弟子の成長を見届けたことで、
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僕の中でも区切りがつきました。"
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60,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_019,"実は、アラミゴ解放軍から、
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ふたたび部隊長として参じないかと勧誘を受けているのです。"
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61,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_020,"かつての僕であれば、すぐさま馳せ参じていたことでしょう。
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しかし、あなたやエリック博士のおかげで復讐の愚かしさを知り、
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偏執的に帝国と戦うことは避けるようになりました。"
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62,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_021,"そのため、アラミゴ解放軍からの誘いも断るつもりでいます。
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ですが、アラミゴ復興という本願を捨てたわけでもありません。
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祖国のため、いったい自分に何ができるのでしょうか?"
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63,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_022,"ダメですね……これでは、ただの愚痴です。
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やはり、自分で答えを見つけ出すべきなのでしょう……。"
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64,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_023,"……さて、解放軍の同志に返事を伝えに行かなければ。
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それでは、Player。
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話を聞いてくれて感謝します。"
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65,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_024,師匠、相変わらず悩んでいるみたいだね……。
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66,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_025,"ああ……アタシらじゃ師匠の力になれないのが歯がゆいな。
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しかし、あんな調子で解放軍の人と話ができるのか?"
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67,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_026,"確かに心配だね……
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……そうだ、Playerさん、
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師匠の様子を見てきていただけませんか?"
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68,TEXT_JOBMNK601_02426_Q1_000_000,何と答える?
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69,TEXT_JOBMNK601_02426_A1_000_001,チャクハの頼みなら
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70,TEXT_JOBMNK601_02426_A1_000_002,ゼンツァが頼むなら
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71,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_300_027,ふふ、ありがとうございます!
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72,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_100_027,え、アタシ……?
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73,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_200_027,"……なぁ、Player。
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アタシからも頼むよ。
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師匠の様子を見てきてくれないか……?"
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74,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_027,"アラミゴ解放軍の関係者と会うということは、
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おそらく「リトルアラミゴ」に向かったはず……。
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どうか、よろしくお願いします。"
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75,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_030,ウィダルゲルトのこと、頼んだぞ。
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76,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_040,"Player!
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……僕の決意を見届けにきたというのですか?
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いいでしょう、そこで見ていてください。"
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77,TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_041,"それで、ウィダルゲルト。
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今日こそ返事を聞かせてくれるのだろうな?"
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78,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_042,"はい……お誘いいただいたことには感謝していますが、
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やはり解放軍への参加はお断りしようかと思います。
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帝国への復讐は、やめにしたんです。"
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79,TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_043,"ふむ……そうか、わかった。
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「ラールガー星導教」の教えを継いだお前がいてくれれば、
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帝国との戦いの大きな切り札となったのだが。"
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80,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_044,…………申し訳ありません。
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81,TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_045,"いやいや、気にするな。
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戦いだけが、祖国に報いる道ではあるまい。
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お前はお前のやり方で、歩んでいけばいいだけのこと……。"
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82,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_046,僕のやり方…………。
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83,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_047,"僕は少し寄るところがあるので、
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これで失礼させてもらいます。"
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84,TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_048,"……冒険者よ、どうやらお前は、
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ウィダルゲルトとも因縁浅からぬ様子……。
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友であるというのなら、どうか彼を支えてやってくれ。"
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85,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_050,"……Player。
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よくここがわかりましたね。"
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86,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_051,"これは十二神の一柱、壊神ラールガーの秘石です。
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帝国の侵攻を受けた民たちは、帝国軍に蹂躙されながらも、
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命がけでこの秘石を持ちだしたのだとか……。"
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87,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_052,"しかし、現地に残された者たちは、
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帝国軍によって、自由と尊厳を奪われてしまった……。
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そして、彼らの心の拠り所であった壊神信仰までもが……。"
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88,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_053,"…………そうか。
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アラミゴのために僕ができることなんて、
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始めからひとつしかなかったんだ。"
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89,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_054,"ゼンツァとチャクハの下へ戻りましょう。
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ふたりに話したいことがあります。"
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90,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_060,"Player、
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あなたにお伝えしておきたいことがあるのです。"
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91,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_061,"僕はこれからギラバニアの地に向かい、
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「ラールガー星導教」を復興させます。
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それが僕の拳に課せられた唯一の使命だからです。"
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92,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_062,"アタシらも師匠についてくぜ。
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まだ恩返しもできてないしな。"
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93,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_068,"超自然探求者である吾輩も同行する。
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故郷ギラバニアでなければ知り得ぬ知識は、未だ多い。
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我が知識が、星導教復興に役立つこともあるだろうしな!"
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94,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_069,"……Player、あなたにお願いがあります。
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我々と共にギラバニアへ赴き、
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星導教復興に力を貸していただけないでしょうか?"
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95,TEXT_JOBMNK601_02426_Q2_000_000,何と答える?
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96,TEXT_JOBMNK601_02426_A2_000_001,もちろんだ
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97,TEXT_JOBMNK601_02426_A2_000_002,気が進まない
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98,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_100_070,"えぇ~!
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そんなこと言わずに、一緒に行きましょうよ!"
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99,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_070,"……ありがとうございます。
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あなたのご厚意は決して無駄にはしません。
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星導教復興の悲願、必ずや果たしてみせます!"
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100,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_071,"では、吾輩は旅の支度を調えてこよう。
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ウィダルゲルト、先ほど伝えたこと、忘れずにな。"
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101,TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_072,"Player、
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あなたも、出発までに旅の支度を調えておいてください。
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では、また後ほど。"
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102,TEXT_JOBMNK601_02426_SYSTEM_000_080,"「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル63」以上で、
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レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。"
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103,TEXT_JOBMNK601_02426_SYSTEM_000_081,"今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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104,TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_090,(★未使用/削除予定★)
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105,TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_091,師匠、覚悟が決まったみたいだな。
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106,TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_092,"Playerさんのおかげで、
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師匠はご自身の道を見つけたようです。"
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