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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00,カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01,シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02,で見渡した。シルフィーを追い、「」で、再度、見渡そう。
3,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03,で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「」で、さらに見渡そう。
4,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04,で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。
5,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05,シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。
6,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06,母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。
7,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07,"シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……?
※白魔道士のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
8,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_09,
10,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_10,
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22,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_22,
23,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01,で再度見渡す
26,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02,でさらに見渡す
27,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03,シルフィーと合流
28,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04,シルフィーと合流
29,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_05,シルフィーと話す
30,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_06,
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47,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_23,
48,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000,"Player、来てくれたのね!
あれから、何度かガッティを見かけたんだけど、
毎度、逃げられてしまって……。"
49,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001,"でも、精霊のざわめきをたどれば、
彼女のところに行き着くことは、わかったわ。"
50,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002,"今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。
妖異が出るかもしれないから、一緒に来てくれる?
前回、見失ったあたりから探っていきましょう!"
51,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010,"少し集中させて……。
微かな精霊たちの声を拾いたいの……。
あなたも、探してみてね。"
52,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011,"……ものすごく微かだけど、
向こうの方から、不安のザワザワを感じるわ。
こっちよ、ついてきて。"
53,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020,"だいぶ、近づいているみたい……。
あなたも心を鎮めて、辺りを見渡してみて。"
54,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021,"あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、
精霊の声を聞き取りやすいみたい。
こっちよ、ついてきて。"
55,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029,"このあたりは、あまり来たことがないの……。
とってもジメジメしてるわね……。"
56,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030,"このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。
帝国軍だって、わざわざ湿地に入りたがらないでしょうしね。"
57,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031,(-猟師らしき女性-)…………。
58,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032,"ねぇ、見た?
猟師っぽい女の人……あれってガッティのお母さんかも!?
とにかく追いかけましょう!"
59,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039,"幻術士め……今すぐ立ち去れ。
でなきゃ、心臓を射抜くよ!"
60,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040,"Player、
あの人、すごく怒ってるみたい……。"
61,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041,"幻術士め……娘をさらいにきたのか!?
あんたらなんかに、渡しゃしないよ!
心臓を射抜かれたくなかったら、すぐに立ち去りな!!"
62,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042,"あなたが、ガッティのお母さんですよね?
私たち、彼女を連れ去ったりしません!
助けに来たんです!!"
63,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050,"(-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……!
帰れ……ハァ、ハァ……帰れッ!"
64,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051,(-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……!
65,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052,お母さん、大丈夫!?
66,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053,"(-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ……
ガッティ……来てはダメ……隠れていなさい……!
いつもの発作よ、すぐに治るわ……うぅ……。"
67,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054,"えっ……角……?
あなた、角尊なの!?"
68,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055,"おかーさーんーー!
いや、死んじゃ、いやーーー!!"
69,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055,な……なんて凄い魔力の奔流……!?
70,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056,"ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ!
とにかく、彼女を守らなくっちゃ!"
71,TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1,ガッティを守れ!
72,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00,ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ!
73,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01,"私は、お母さんの癒しに専念する!
あなたは、ガッティを守りながら、妖異を掃討して!"
74,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02,"くっ……ガッティの魔力放出が止まらない!
ヴォイドクラックまで開いてしまったわ!"
75,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03,"なんて大きなヴォイドクラック!?
Player、気を付けて!!"
76,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04,"ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。
魔力の放出も止まったし、もう大丈夫そう。"
77,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060,"ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。
安静にしていれば、じきに目覚めるでしょう。"
78,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061,"それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。
……心臓が、だいぶ悪いようですね?
幻術で癒しはしましたが、応急処置にすぎません。"
79,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062,"(-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。
助けてもらったことは、感謝するよ。
でも、ガッティは渡せない……とにかく帰ってもらえないか?"
80,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063,"聞いてください。
私たちは、ガッティを連れ去るために探してたんじゃありません。
そのつもりなら、お母さんが気を失っていた間にできました。"
81,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064,"私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。
そのためには、ガッティが妖異に狙われなければいいって、
わかってきました。"
82,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065,"(-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい?
確かに、私の発作が増えるにつれて、
化け物が増えていて困ってたところだよ。"
83,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066,"私はシルフィー、こちらはPlayer……。
あなたたち母娘の力になりたいので、
よければお話を聞かせてください……。"
84,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067,"(-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。
グリダニアの幻術士は、信じられない。
帰ってもらえないなら、恩人であろうと弓を引くしか……。"
85,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068,"待ってください!!
話は私たちの胸に納め、ギルドには報告しないと約束します!
そうよね、Player"
86,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069,"(-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。
わかりました、おふたりのこと信じてみることにします。
これまでの無礼は、どうかお許しください……。"
87,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070,"……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。
12年前のあの日、私は生まれたばかりの赤子を抱き、
グリダニアから逃げ出しました。"
88,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071,この子……ガッティが角尊だったから……。
89,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072,"グリダニアに住むミッドランダーの家系に、
ごく稀に産まれる角を持った子ども……角尊……。
莫大な魔力を持って生まれ、精霊と人との架け橋となる存在……。"
90,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073,"ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、
幻術士ギルドに引き取られ、特別な教育を受けるのが決まり。
それが、グリダニアの掟……。"
91,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074,"ですが、私はガッティを手放せませんでした……。
この子は、死んでしまった夫の忘れ形見だから……!
そこで私は娘と生きるため、故郷を捨て、壁を越えたのです!"
92,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075,"さぞや、大変だったでしょう……。
強い愛と壮絶な覚悟で、ガッティを守りながら、
ここで暮らしてきたんですね……。"
93,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076,"でも……ガッティが妖異に狙われるのは、
彼女が強力な魔力を制御できていないからです。"
94,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077,"おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、
心が乱れて、魔力を放出してしまうため……。
このままでは、魔力を狙う妖異に殺されてしまいかねません。"
95,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078,"……そんな!?
私の命は、どうなっても構いませんが、
どうか娘だけは……ガッティだけは……!"
96,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079,"私が、お母さんの治療とガッティの指導をします!
もちろん、ギルドには秘密で!
ガッティが魔力を制御できれば、妖異の問題は解決しますから。"
97,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080,"おはよう、ガッティ。
お母さんの病気は、私が魔法で癒したわ。
だから、あなたも魔法のお勉強してみない?"
98,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080,私が……?
99,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081,"シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、
私も魔法のお勉強をしてみたい!"
100,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082,"ありがとうございます。
では、私たちは家へ戻ります。"
101,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083,"Player、
私は、ガッティとお話ししてから戻るわ。
これからのことは、カストルム・オリエンスで話しましょう。"
102,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089,"いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。
ほんとうはお話したかったんだけど、
お母さんにダメっていわれてたから……。"
103,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089,"お世話になっております。
娘は、おふたりと会うのを楽しみにしているようです。
これまで、人と接触させないようにしてきたものですから。"
104,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090,"勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。
でも、お願いだから、ガッティたちのことを、
エ・スミ様たちには秘密にしてほしいの。"
105,TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000,秘密にすると約束する?
106,TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001,やっぱりエ・スミ様に相談しよう
107,TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002,約束する!
108,TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003,…………
109,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091,"エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。
そうなったら、ガッティの心は不安で引き裂かれて、
より危険な状態になってしまう……だから、お願い!"
110,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092,"ありがとう……!
エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。
それじゃ、ガッティの心がより危険になるはずだから。"
111,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092,"それは、反対はしてないってことよね?
エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。
それじゃ、ガッティの心がより危険になるはず……。"
112,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093,"私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、
ガッティに同じ思いをしてほしくないし。
でも、感情に流されてるわけじゃないのよ。"
113,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094,"サンチェさんの治療と、ガッティの教育……
どちらも一筋縄じゃいかないけど、頑張るわ!
だから、あなたの力も貸して……お願いね……。"