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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_00,カストルム・オリエンスのシルフィーは、困っているようだ。
1,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_01,シルフィーから、ガッティの指導に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯の「狩人の山小屋」に向かおう。
2,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_02,狩人の山小屋には、エ・スミ・ヤンが待ち受けていた。しかし、母娘は姿を消していた。母親の容体が悪化すると、再び妖異が現れる恐れがある。ギラバニア辺境地帯の北方で母娘を探そう。
3,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_03,妖異に襲われていた母娘を救助した。今後について話し合うため、ギラバニア辺境地帯の狩人の山小屋にいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
4,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_04,エ・スミ・ヤンと話した。冒険者の協力が信用され、ガッティが母とともに暮らしながらの修行が許可された。狩人の山小屋にいる「シルフィー」と話そう。
5,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_05,"シルフィーと話した。ガッティが魔力を制御できるようになり、末永く母と暮らせるようになるために、全力を尽くそう。
※白魔道士のレベルが70以上になると、狩人の山小屋のシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_07,
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24,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_00,狩人の山小屋に向かう
25,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_01,ガッティたちを探す
26,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_02,狩人の山小屋のエ・スミ・ヤンと話す
27,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_03,狩人の山小屋のシルフィーと話す
28,TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_04,
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48,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_000,"あ、Player……。
私、シルフィーとお勉強、がんばってるよ。
あなたとも、お勉強したいな。"
49,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_000,"Player様、よく来てくれました。
娘は、いつもあなたに会いたがっているんですよ。"
50,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_000,"Player……!
来てくれて、ありがとう……。
頑張ってはいるけれど、状況はあまり良くないの……。"
51,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_0001,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_001,"サンチェさんには、毎日、幻術の癒しに加えて、
特別に取り寄せた薬も飲んでもらっているわ。
でも、症状は悪くなるばかり……。"
53,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_002,"そのせいで、ガッティの不安も膨らみ続けていて、
時折、取り乱しては妖異を引き寄せてしまうの。
どうにか私の力で、妖異を追い払ってきたけど……。"
54,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_003,"あなたの顔を見れば、ガッティも落ち着くと思うの。
これからガッティと魔法の勉強をするから、
いっしょに「狩人の山小屋」まで来てくれる?"
55,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_010,"Player……
迷惑に巻き込んでしまって、ごめんなさい……。
私が来たときには、もうエ・スミ様がいらっしゃったの。"
56,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_011,"シルフィー、憶えていますか?
あなたに今回の調査を許可したとき、
軽率な行動を禁じたことを。"
57,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_012,"……もちろんです。
今回の行動も、軽率だとは考えていません。
しっかりと考えて、最善だと思う道を選びました……!"
58,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_013,"なるほど、固い決意の上だと……。
シルフィーが定期報告には記すことなく、
特殊な薬を取り寄せていると聞き、調べてみれば……"
59,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_014,"まさか角尊を匿っているとは、予想していませんでした。
角尊は、生まれながらに強大な魔力を持つゆえに、
それを制御できなければ、極めて危険な存在となります。"
60,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_015,"しかも、魔力は成長とともに強まります。
ゆくゆくは、より強力な妖異たちが集まりだすでしょう。
これは母娘ばかりか、周辺地域全体の脅威となります。"
61,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_016,"ガッティは、お母さんを心配するあまり、
心を乱して、魔力の制御を失っていました。
だからこそ、ふたりを引き離す方が危険だと考えたのです……!"
62,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_017,"シルフィー、あなたが頑固者だということを忘れていました。
ですが、これはギルドマスターである私の責任でもあります。
生まれたばかりの角尊を見逃していたのですから……。"
63,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_018,ガッティを、碩老樹瞑想窟に連れ帰るおつもりですか?
64,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_019,"当然です……と、言いたいところですが、
私が到着したときには、すでに家はもぬけの殻でした。
私の訪問を察知したのか、母娘で逃げ出したのでしょう。"
65,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_020,"なんですって!?
歩き回ったら、サンチェさんが危険です!
お母さんは、心臓の病をかかえているんです……。"
66,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_021,"では、一刻も早く探しださねばなりませんね。
ガッティの精神が揺らぎ、妖異が集まってしまう前に……。
彼女たちの行き先に、心当たりは?"
67,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_022,"逃げるなら、地形的にベロジナ川を上るしかありません。
北へ向かって、後を追いましょう!"
68,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_030,"ああ、Player様……。
軽い発作を起こしたせいで、ガッティが取り乱してしまい、
妖異が……!"
69,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_031,"Player、ありがと……。
なんか、ザワザワ変な声が聞こえて……
怖くなって、家から逃げ出したの……。"
70,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_032,"あなたが、ガッティですね?
無意識に精霊の声から、異変を察知し、
行動を起こすとは……流石ですね。"
71,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_033,"あ、あなたは、大道士エ・スミ様!?
こんなところに、何の御用でしょうか……?"
72,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_034,"その回答は、あなた自身がすでにお持ちでしょう……。
幻術士ギルドに対する思いは複雑でしょうが、
これだけは信じてくださいませんか?"
73,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_035,"シルフィーとPlayerは、
あなたたちとの約束を守り抜いていました。
どうか、ふたりを恨まないでやってください。"
74,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_036,"ガッティの魔力が、隠しきれないほど強くなってしまったのです。
今後については、家に戻ってから話し合いましょう。
この件に関わるすべての者が、幸せになる方法を探すために。"
75,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_037,"お母さん……大丈夫。
変なザワザワは消えて、優しい声がするの。
だからきっと、悪いことは起きないよ……。"
76,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_038,"ガッティが言うなら、迷う理由などございません。
では、家へと戻りましょう。"
77,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_040,"私と同じ角が生えてる人……初めて見た。
それにね、大地と同じ感じがするの……。
優しい気持ちになれるから、あの人も好き。"
78,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_040,"エ・スミ様に治療していただいて、少し楽になりました。
感謝していますが……ガッティを渡すつもりはありません。"
79,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_040,"道中、エ・スミ様はガッティたちとずっと話していたわ。
エ・スミ様によると、ガッティの魔力との向き合い方は、
完全に自己流で、非常に危うい状態なんですって……。"
80,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_041,"道中に聞いた話によると、やはりガッティは、
魔力の制御法を学んだ経験がなかったようです。"
81,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_042,"どうにか自己流で、抑えてはいたものの、
成長するにつれ魔力は強まる一方ですからね……。
ふとした精神の乱れで、容易に均衡が崩れるのでしょう。"
82,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_043,"だから、ここでガッティを指導しようと思ったんです。
親を知らずに育つ普通の角尊と違い、ガッティにとって、
お母さんは心の支え……無理に引き離すのは危険ですから。"
83,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_044,"……私は、お母さんを亡くしたとき、
心の中に大きな穴があいたようでした……。
その経験があるからこそ、わかるんです!"
84,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_045,"Player、あなたはどう思う?
本当に、掟に従って母娘を引き離すべきなの!?"
85,TEXT_JOBWHM680_02417_Q1_000_000,母娘を引き離すべきか?
86,TEXT_JOBWHM680_02417_A1_000_001,この場合、母娘はいっしょにいるべき!
87,TEXT_JOBWHM680_02417_A1_000_002,エ・スミ様に判断を任せよう
88,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_046,"Playerも、シルフィーの味方ですか……。
とはいえ、その判断には同意せざるをえませんね。"
89,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_047,"ええ、黒衣森にとっての最善を、私が決断すべきでしょう。
……実は、私もシルフィーの言うとおりだとは思っています。"
90,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_048,"ガッティの生立ちは、角尊の歴史の中でも非常に稀。
今は、彼女と母上を引き離すことのほうが危険でしょう。"
91,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_049,では……!?
92,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_049,"……しかし、彼女と母上のことを思えばこそ、
我々、幻術士ギルドの庇護下で、力の使い方を学ばねば、
より大きな災いを呼ぶこととなりましょう。"
93,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_050,"幻術士ギルドの一員として、シルフィー、あなたに命じます。
幼き角尊ガッティを良き方向へ導くのです。"
94,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_051,"あなたは幻術士ギルドの一員、これで戒律は守られる。
その上で、Playerに、感謝するのです。
稀代の白魔道士がいればこそ、許しが出たものと知りなさい。"
95,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_052,"エ・スミ様……!
私、一生懸命、頑張ります!
幻術士ギルドの一員として!"
96,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_053,"ただし、いつまでも危うい状態を放置できません。
期限を設け、それまでにガッティが魔力を制御できなければ、
そのときは、私自らが彼女を迎えにあがりましょう。"
97,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_053,"エ・スミ様……!
ありがとうございます、ありがとうございます!"
98,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_100_053,"ガッティ……あなたは、母思いの優しい子ですね……。
しかし、母上を想うあまりに、己を失ってはなりませんよ。"
99,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_054,"己を信じ、内なる魔力を従えてみせるのです。
もう抱かれる赤子ではなく、ひとり立派に歩めると、
そう示すことができれば、母上もお喜びになるでしょう。"
100,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_100_054,"はい、どんなに難しいお勉強もがんばります。
お母さんにも、シルフィーにも、Playerにも、
喜んでもらいたいから……!"
101,TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_101_054,"では、私は急ぎ幻術士ギルドへ戻り、
シルフィーに伝えるべき指導法をしたためましょう。"
102,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_055,"Player、
私は、エ・スミ様をお見送りしてくる。
そのまま、外で待ってるわね。"
103,TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_059,"私、魔法のお勉強、たくさんする。
お母さんの喜ぶ顔が、見たいから……!"
104,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_059,"エ・スミ様と初めてじっくりお話しましたが、
物腰柔らかく、思ったよりも理解のあるお方でした。
私たち母娘へのご配慮は、感謝してもしきれません。"
105,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_060,"ふたりが、いっしょに暮らせるようになってよかった。
あなたが、たくさん協力してくれたおかげね、ありがとう。"
106,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_061,"でも、期限までにガッティが魔力を制御できなければ、
お母さんと引き離されてしまう……。"
107,TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_062,"ガッティのお手本になれるように、
お互い、自分自身の鍛錬も頑張りましょうね!"
108,TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_050,(★未使用/削除★)