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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_00,カストルム・オリエンスのリセは、行動を開始したいようだ。
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2,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_03,
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23,TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_00,リセと話す
25,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_01,リセと再度話す
26,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_02,リセとさらに話す
27,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_03,ラールガーズリーチに向かう
28,TEXT_STMBDA102_02447_TODO_04,コンラッドと話す
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48,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_001,"ひとまず、オメガの捜索は、
専門家のシドたちに任せておきましょう。
どちらにせよ、アラミゴ解放軍との連携が先決よ。"
49,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_005,"バハムートを捕らえし者、オメガ……。
アラグ帝国の遺物とは、何かにつけ因縁があるわね。"
50,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_010,"すべての問題を、一度に解決することはできないわ。
今の私たちにできることを、ひとつずつこなしていきましょう。"
51,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_015,"ベロジナ大橋は戦略的要衝だ。
帝国軍としても、それを理解しているからこそ、
橋を拠点化するという選択を採ったのだろう。"
52,TEXT_STMBDA102_02447_RAUBAHN_000_020,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_STMBDA102_02447_CID_000_025,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_030,"ここからの案内は、アタシに任せてくれるかな?
アラミゴ解放軍のアジトがある場所を知ってるんだ。"
55,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_031,"「ラールガーズリーチ」っていう名前の古い寺院の跡地でね。
そこに行くには、ベロジナ川を東に渡る必要があるんだ。"
56,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_032,"ただ、いちばん大きな橋には、帝国軍が陣取ってるから、
近づくのは危険……しばらく森の中を進んでいくよ。
それじゃ、みんな、アタシについてきて!"
57,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_040,"森は静かなものね……。
帝国による支配なんて、なかったみたいに思えるほど……。"
58,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_045,"警戒は緩めないでちょうだい。
エオルゼア同盟軍が長城を押さえたとはいっても、
いつ帝国軍の部隊と鉢合わせになるか、わかったものじゃないわ。"
59,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_050,"私たちにとっては「東の果て」というよりは、
むしろ、東へ至る入口といったところね。"
60,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_055,"イーストエンド混交林という名は、
黒衣森の「東の果て」であると同時に、ギラバニア地域の植物が、
入り交じっている植生を示すものなんだ。"
61,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_060,"さあ、次は北に迂回してから川辺にいくよ。
その辺りなら水深が浅くて、歩いて渡れるところがあるからね。"
62,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_070,フフフ……安心した?
63,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_075,開けた場所に長居するのは危険ね……。
64,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_080,帝国軍に見つかる前に、はやく渡ってしまいましょう。
65,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_085,……どうやら、本当に歩いて渡ることができそうだね。
66,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_090,"帝国軍の影はなしっと……。
よし、これなら何事もなく行けそうだね。
さっそく、川を渡っちゃおう。"
67,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_091,ああ、やっぱりアレ、気になるよね?
68,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_092,"元はベロジナ大橋って呼ばれてた橋なんだけど、
今では、帝国軍の軍事拠点に改装されててさ……。
「カステッルム・ベロジナ」とかって呼ばれているんだ。"
69,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_093,"ギラバニア辺境地帯の中央に陣取って、
まるでこの土地が自分たちの物だって主張しているみたい……。
……ほら、帝国軍に見つからないように、急いで渡ろう?"
70,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_100,どうやら到着したようね。
71,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_105,"リセの案内を心強く思ったことなんて、
初めてかもしれないわね。"
72,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_110,"ここまで帝国軍に見つかることがなくて良かったわ。
……ちょっとホッとしちゃった。"
73,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_115,"この辺りに解放軍のアジトがあるだって?
ただの岩場にしか見えないのだが……。"
74,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_120,"みんな、着いたよ。
この谷間の小道を抜けた先が、アラミゴ解放軍のアジトなんだ。"
75,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_121,"見たところただの岩場に見えるが……
いったいどこに、アジトに通じる道があるっていうんだい?"
76,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_122,"ふぅん……なるほど……。
魔法的な幻影を施して、目を欺いているのね?"
77,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_123,"さすがヤ・シュトラ、鋭い!
幻影を破るディスペラーをもらってあるんだ。"
78,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_124,"ほう、マジックプリズムの原理を応用して、
幻影を投射しているということか……!"
79,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_125,"そういうこと。
魔法の知識に乏しい帝国軍には効果的でしょ?"
80,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_126,"あっ、そうそう……アジトに入る前にひとつだけ……。
この先のアジトにいるのは、以前に「石の家」に来てくれた、
アタシの友だち、メ・ナーゴが所属している部隊なんだ。"
81,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_127,"ただ、帝国軍の侵入に警戒してピリピリしてると思うから、
物陰から兵士たちが出てきても、びっくりしないでね?
それじゃ、目を瞑って……幻影を破るよ!"
82,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_128,"これでよしっと!
さあ、あらためて「ラールガーズリーチ」に行こう!"
83,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_130,見事に幻影の岩が消え去っているな……。
84,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_131,"ね、すごいでしょ?
さぁ、このまま進もう!"
85,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_132,"この20年間、帝国軍の目を欺き続けてきただけはある、
といったところかしら?"
86,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_133,"冒険者たちの間で流行しているっていう、
ミラージュプリズムと仕組みは同じみたいね。
で、あなたのソレも幻影なの?"
87,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_134,"ここまで慎重にならなければ、
反帝国活動なんて続けていけないのでしょうね。"
88,TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_140,"巨大なお爺さんに見下ろされてるのって、
なんだか複雑な気分よね。"
89,TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_145,"どうやら、上空に対しても幻影を投射しているようね。
たとえ帝国軍の飛空戦艦が真上を通過したとしても、
きっとただの廃墟に見えるのでしょう。"
90,TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_150,"歴史を感じる古い寺院と、物々しい軍勢……
不似合いな関係性のはずなのに、違和感を感じないのは、
破壊の神様、ラールガーの聖域だからかしら?"
91,TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_155,"ここが噂に聞く「ラールガー星導教」の総本山か……。
あの巨大な石像は、壊神ラールガーを象ったもののようだ。"
92,TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_160,"ナーゴも元気そうで安心したよ。
傷が塞がったらすぐに「石の家」を出たって聞いてたから、
ちょっと心配してたんだ。"
93,TEXT_STMBDA102_02447_MNAAGO_000_165,"お久しぶりです。
もう怪我の方は、すっかり良くなりました。
クルルさんやヤ・シュトラさんのおかげですね。"
94,TEXT_STMBDA102_02447_MEFFRID_000_170,"お前は……こんなところで再会するとはな。
驚いたが、嬉しく思うぞ。"
95,TEXT_STMBDA102_02447_CONRAD_000_180,"何者が隠れ家へと入って来たのかと心配したが、
「暁の血盟」の方々であれば、いつでも歓迎じゃ。"