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0,TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_00,ラストフォレストのメッフリッドは、気分が晴れない様子だ。
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24,TEXT_STMBDA126_02460_TODO_00,ラガンフリッドと話す
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25,TEXT_STMBDA126_02460_TODO_01,メッフリッドと話す
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26,TEXT_STMBDA126_02460_TODO_02,リセを探す
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27,TEXT_STMBDA126_02460_TODO_03,ラールガーズリーチのメッフリッドと話す
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47,TEXT_STMBDA126_02460_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_001,"自分の無力さが悔しいよ……。
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何も……何もしてあげられないなんて……。"
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49,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_010,"いつまでも、こんな所に突っ立っていても仕方ない。
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気を取り直さなければな……。"
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50,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_011,"ワークラタの怪我の具合も気になる……。
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一度、アラガーナに戻って、村長の「ラガンフリッド」に、
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事のあらましを報告しつつ、その後の様子を聞いてみよう。"
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51,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_020,"お前たちか……。
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ワークラタから聞いたが、彼の命を救ってくれたそうだな。
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村を代表して、礼を言わせてくれ……ありがとう。"
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52,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_021,"いいって……本当の意味で助けられたわけじゃないし……。
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アタシ、見ていることしかできなかったんだ。
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髑髏連隊の兵士に、ワークラタさんが殴られているところを……。"
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53,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_022,"その忍耐に対しても、礼を言いたいのだ。
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お前たちの腕前なら、あるいは髑髏連隊の連中を、
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容易に倒すことができたのかもしれない。"
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54,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_023,"だが、それをしてしまえば、
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ワークラタと彼の妹は、解放軍のシンパと見なされたことだろう。
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そうなっていれば、彼ら兄妹は無事で済むはずがない。"
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55,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_024,"骨の一本や二本を折りはしたが、
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ワークラタは生きているし、妹も無事に帰った。
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不幸中の幸いと思うほかあるまいよ。"
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56,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_025,"そんな……ただ受け入れて、呑み込むしかないっていうの……!?
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これが今のアラミゴの置かれた現実なんだって……!"
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57,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_026,"そういうことだ。
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屈辱に耐え、歯を食いしばって、それでも生きている。"
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58,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_027,"お前たちには感謝しているし、ましてや憎いわけではない。
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だが、我らはもう限界なのだ……。
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アラミゴ解放軍に協力はできん……すまんな……。"
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59,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_028,"そっか……。
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わかったよ……。"
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60,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_029,"あの娘には、酷なことを言ってしまったな……。
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だが、あの子の父親もまた、革命を志し死んでいった。
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そうならんことを願っておるよ。"
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61,TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_040,"リセの父親、カーティスとは幼なじみでな……。
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透き通る様な金髪に、サファイアのように輝く目を見て、
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すぐに奴の娘だとわかったよ。"
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62,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_050,"やれやれ、相当堪えたようだな。
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挨拶もそこそこに、ひとり出て行くとは……。"
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63,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_051,"落ち込んでやしないか心配だ。
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ひとまず、「リセ」を探すとしよう。"
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64,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_060,"む、あそこにいるな……。
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Player、お前から声をかけてやってくれんか?"
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65,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_070,"…………ごめん、勝手に出ていっちゃって……。
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失礼だった……よね。"
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66,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_071,"でもさ、帝国兵に……それも同じアラミゴ人に殴られても、
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耐え続けているのが正しいんだってこと、認めたくなかったんだ。
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あのまま話を続けていたら、それを認めちゃいそうで……。"
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67,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_072,"みんながみんな、戦う意志を持ってるわけじゃないってこと、
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アタシ、頭ではわかってるつもりだったんだ……。
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それでも、あの姿はショックだったな……。"
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68,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_073,"アタシが、アラガーナで過ごしたのは、
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20年前……5歳になるかならないかの頃まで……。
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正直言って、父さんの記憶も故郷の思い出もおぼろげでしかない。"
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69,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_074,"姉さんに連れられて、逃げて、逃げて……
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シャーレアンに渡って過ごしてきた20年の間に、
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生まれ故郷がこんなふうになってただなんて、悲しいな……。"
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70,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_075,"やっぱり、もうここは……
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アタシの「故郷」じゃないのかな?"
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71,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_076,な、なぁ……アンタら……。
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72,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_077,あなた……何かまだ言いたいことでも?
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73,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_078,"あ、ああ……詫びを入れたいんだ。
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故郷から逃げ出した奴のことを同胞とは思わないだなんて、
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ひどいこと言っちまって、すまなかった。"
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74,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_079,"郷土愛が何だと語っておきながら、
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オレは我が身惜しさに、村の仲間を見捨てちまった。
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なのに、アンタらは危険を冒して、ワークラタを助けに行った。"
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75,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_080,そう思ったら、急に自分が恥ずかしくなってよ。
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76,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_100_080,"オレもアンタらみたいに、戦える男になりたいんだ……。
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だから、オレを仲間に入れてくれないか!?"
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77,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_081,それって、アラミゴ解放軍に参加したいってこと?
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78,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_082,"そ、そうだ……やっぱり、ダメか?
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何人か興味を持ってる連中も知ってる。
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そいつらも誘ってみるからよ、解放軍を手伝わせてくれ!"
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79,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_083,"もちろん歓迎しよう。
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新たな仲間を迎えるために、俺たちは来たのだからな。"
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80,TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_084,"ありがとよ!
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それじゃ、しばらくしたら使いをよこしてくれ!
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仲間といっしょに待ってるからよ!"
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81,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_085,リセよ、ここが「故郷」じゃないだって?
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82,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_086,"ううん、もう二度とそんなこと言わないよ……。
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絶対にね……。"
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83,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_087,"よし、期せずして募兵活動も達成できたことだし、
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これにて任務を終了とする。
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「ラールガーズリーチ」に帰還するぞ!"
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84,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_090,"Player、リセ、
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まずは、よくやってくれたと言わせてくれ。"
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85,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_091,"いくつか想定外のことが起こりはしたが、
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結果的には、少数ながらも新たな仲間を得ることができた。
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それもこれも、ふたりのおかげだ。"
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86,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_092,"こっちこそ、ありがとね。
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念願だった20年ぶりの帰郷もできたし、
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厳しい現実も肌で感じて、問題の根深さを知ることができた。"
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87,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_093,"帝国侵攻後に生まれ、帝国人として育てられた若者たち、
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髑髏連隊のことも、この目で見ることができてよかったよ。"
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88,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_094,"いずれ、彼らとは戦場で出会うことになる。
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ただの「帝国兵」のひとりとしてではなく、アラミゴの若者として、
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どう対峙すべきか、ちゃんと考えてみなくちゃ……。"
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89,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_095,"そうだな。
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覚悟を決めておく必要があるだろう。
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戦場では、一瞬の迷いすら、命取りになるのだから……。"
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90,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_096,"年かさの世代と、若い世代、
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故郷に留まった者と、一度は逃げて再起を図ろうとする者、
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さまざまな違いがあり、時として対立する。"
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91,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_097,"それでも今回のように、当初の対立を乗り越えて、
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仲間として、手を取り合うことも無理ではないはずだ。
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少なくとも俺は、そう信じているよ。"
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92,TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_098,"さて、俺は募兵に応じた連中の受け入れ準備を進めるとしよう。
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Player、リセ、この度の協力に感謝するぞ。
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これにて解散とする……以上だ!"
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93,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_076,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_078,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_079,(★未使用/削除予定★)
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96,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_080,(★未使用/削除予定★)
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97,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_100_080,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_082,(★未使用/削除予定★)
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99,TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_084,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_100_090,(★未使用/削除予定★)
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