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| 1 | 0 | TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_00 | ラールガーズリーチのアルフィノは、状況を確認したいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_STMBDA132_02462_TODO_00 | ヤ・シュトラと話す |
| 26 | 25 | TEXT_STMBDA132_02462_TODO_01 | アルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_STMBDA132_02462_TODO_02 | カストルム・オリエンスのラウバーンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_STMBDA132_02462_TODO_03 | アリゼーと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 50 | 49 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 51 | 50 | TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 52 | 51 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_010 | ふぅ、これで依頼は完了だな……っと。 君も一区切りついたところかい? |
| 54 | 53 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_015 | おつかれさまです、Playerさん。 ちょうど、呼びに行こうとしていたんですよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_016 | 予定されていた解放軍系の部隊と、 新兵たちの合流が完了し、準備が整ったところでな。 いよいよ、打って出る頃合いということじゃ。 |
| 56 | 55 | TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_017 | メ・ナーゴよ、同盟軍へ共同での反攻作戦の開始を打診するぞい。 親書を託すゆえ、これをカストルム・オリエンスの、 ラウバーン殿に届けるのじゃ! |
| 57 | 56 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_018 | 了解です! |
| 58 | 57 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_019 | それでは、私は使者として出立しますが…… 「暁」の皆さんは、どうされますか? |
| 59 | 58 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_100_019 | エオルゼア同盟軍から依頼されていた、 解放軍との橋渡し役は、ひとまず完了したことになる。 今後については、一度、皆と相談すべきだろうな……。 |
| 60 | 59 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_200_019 | わかりました。 それでは、私は辺境地帯側の出入口で出発準備を整えておきます。 もし、同盟軍の本陣に向かう方がいましたら、来てくださいね。 |
| 61 | 60 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_300_019 | では、リセとアリゼーは私が呼んでこよう。 君は野戦病院に赴き、ヤ・シュトラやクルルさんのところで、 待っていてくれ! |
| 62 | 61 | TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_100 | あら、私たちに何か伝えたいことでも? |
| 63 | 62 | TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_101 | なるほど、すべての任務が完了したのね。 それで、ついに同盟軍と共同で反攻作戦を始めると……。 |
| 64 | 63 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_102 | 「暁」がエオルゼアの救済を掲げる組織である以上、 アラミゴ奪還に向けた動きは、当然支援すべきだと考える。 だが、これ以上の関与は、本格的な戦争協力になるはずだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_103 | 組織としての「暁」が、協力の姿勢を示すとしても、 それぞれが実際に参加するかは、今一度、考えておくべきだろう。 |
| 66 | 65 | TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_104 | もちろん、アタシは戦うよ。 祖国アラミゴの奪還は、父さんとイダ姉さんの想いでもあるし、 何よりアタシが願っていることだから……。 |
| 67 | 66 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_105 | ……私もやるわ。 蛮神討滅の理念はともかく、自分たちの意見を武力で押しつける、 帝国のやり口が気にくわないのよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_106 | 第七霊災を引き起こしたのも彼らだし、 その後に再侵攻してきたガイウスの裏にはアシエンがいた。 どう考えたって、放置できないわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_107 | リセはともかく、アリゼーは、もう少し躊躇すると思っていたが、 ともかく君たちの意見については、了解した。 |
| 70 | 69 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_108 | そして、私自身も同じ意見だ。 イルベルドという復讐鬼を生んでしまった一端が、 私にもあるし、なればこそアラミゴのために働きたい。 |
| 71 | 70 | TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_109 | 私も参加するわ……。 戦争を嫌うあまり、本国に逃げたシャーレアンに反発して、 私はルイゾワ様の「救世詩盟」に参加した。 |
| 72 | 71 | TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_110 | その心は変わっていないし、 目の前には、癒し手を待っている人がいるもの。 しばらく、この野戦病院に残って働くつもり。 |
| 73 | 72 | TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_111 | 私は、ちょっと違う理由だけど、ここで働かせてもらうわ。 ミンフィリアも、故郷アラミゴの奪還には力を尽くしたかったはず……。 その親友の想いを、代わりに果たしたいと思うのよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_112 | Player、君はどうする? ガイウス・ヴァン・バエサルを倒した君の力は、 帝国打倒を目指す人にとっては、非常に心強いものだろう。 |
| 75 | 74 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_113 | だが、「英雄」という偶像に押し込められ、 都合のいい武力として利用されるのも、本意ではあるまい? |
| 76 | 75 | TEXT_STMBDA132_02462_Q1_100_000 | アラミゴ奪還に協力する? |
| 77 | 76 | TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_001 | 帝国を野放しにはできない! |
| 78 | 77 | TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_002 | ここにいない者のために協力する! |
| 79 | 78 | TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_003 | そこに戦いがある限り進む! |
| 80 | 79 | TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_004 | 正直に言って、協力したくない…… |
| 81 | 80 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_114 | 確かに、ガレマール帝国の覇権主義は危険だ。 実力主義と言えば聞こえはいいが、彼らの階級社会では、 大多数の罪なき民が搾取され、奴隷同然の暮らしを強いられている。 |
| 82 | 81 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_115 | そうか……。 誰のためなのかは、あえて聞くまい。 君には、託されてきた想いが、たくさんあるのだろうからね。 |
| 83 | 82 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_116 | 君は、どこまでも真っ直ぐだな……。 強敵との戦いこそが、君の冒険だというのかい? |
| 84 | 83 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_117 | ……そうか。 残念ではあるが、それもひとつの立派な選択だろう。 しかし、心変わりをしたときは、いつでも歓迎させてもらうよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_118 | それじゃ、ヤ・シュトラとクルルは、 このまま野戦病院に残って、怪我人の治療ね。 リセは、アラミゴ解放軍との連絡役を頼めるかしら? |
| 86 | 85 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_119 | 残りの面子は、メ・ナーゴといっしょに、 エオルゼア同盟軍の本陣に向かいましょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_120 | Player、引き返すなら、ここが最後のチャンスだ。 よくよく考えたうえで、もし協力してくれるのなら、 表にいる私のところまで来てほしい。 |
| 88 | 87 | TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_121 | それぞれが、それぞれの理由と考えで動く。 今の「暁」らしくていいんじゃないかしら? |
| 89 | 88 | TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_125 | しばらく、忙しくなりそうだわ。 ヤ・シュトラに負けないくらい、頑張らなくっちゃ! |
| 90 | 89 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_135 | ルイゾワお祖父様は、エオルゼア同盟軍の軍師として、 カルテノーの戦いに従軍したわ。 ルヴェユール家は、帝国と戦う運命なのよ、きっとね……。 |
| 91 | 90 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_140 | 買い忘れた物があったら、 酒保商人たちのところに行くといいですよ! |
| 92 | 91 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_130 | 来てくれたか、Player。 いろいろと思うところはあっただろうが、よく決心してくれた。 あらためて、よろしく頼むよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_131 | みなさん、それでは出発準備はよろしいですか? では、カストルム・オリエンスの「ラウバーン」局長のところへ、 親書を届けに行きましょう……出発ッ! |
| 94 | 93 | TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_020 | 本格的な作戦に備え、 リムサ・ロミンサより、派遣されてきた……。 どうか、よろしく頼む! |
| 95 | 94 | TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_100_020 | 今回の遠征は、長丁場になるだろう。 他国の組織とは、流儀も文化も違うからな…… 連携に支障が出ないように、対話を重ねなければなるまい。 |
| 96 | 95 | TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_025 | 私は司令部付きの将校です。 カヌ・エ様からは、ラウバーン局長をよく支えるよう、 言付かっておりますよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_100_025 | さっそくですが、森での行動に長けたレンジャーを、 神勇隊や鬼哭隊から選抜して、混交林の偵察を厚くしました。 帝国軍の動向を見逃したくはないですからね。 |
| 98 | 97 | TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_030 | 先の勝利で、アラミゴ解放軍との共同作戦も、 問題なく可能であることが証明された。 これは、大きな収穫と言えるだろう。 |
| 99 | 98 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_040 | おぉ、貴様たちか……。 アラミゴ解放軍から伝えたいことでも? |
| 100 | 99 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_041 | はい、コンラッド隊長の使者として来ました。 ひとつの提案があるのですが、その前にまずは私たちの…… アラミゴ解放軍の現状をお伝えします。 |
| 101 | 100 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_042 | まず、隊長が進めていた連帯関係にある別部隊の勧誘ですが、 こちらは順調に進展しており、すでに成果も出ています。 いくつかの部隊が、同盟軍との共闘に同意しました。 |
| 102 | 101 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_043 | さらに「暁の血盟」のみなさんの協力もあり、 新たな協力者の獲得も、少しずつ進みつつある状況です。 |
| 103 | 102 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_044 | うむ、朗報だな。 組織の立て直しに、ある程度の目処がついたと考えても? |
| 104 | 103 | TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_045 | はい、コンラッド隊長も、そう考えています。 そこでアラミゴ解放軍として、エオルゼア同盟軍に対して、 カステッルム・ベロジナ攻略作戦の発動を提案します! |
| 105 | 104 | TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_046 | ベロジナ大橋は、交通の要衝……。 アラミゴ解放のためには、いずれ攻略する必要があります。 解放軍の準備が整ったのであれば……。 |
| 106 | 105 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_047 | うむ、ためらう理由はないな。 時間をかけるほど、帝国本国からの増援というリスクが高まる。 |
| 107 | 106 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_048 | よかろう……アラミゴ解放軍からの提案を了承する。 メ・ナーゴ殿は、急ぎラールガーズリーチに戻り、 出撃準備を進めるよう伝えてくれ。 |
| 108 | 107 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_049 | ピピンよ、貴様は直ちに偵察に向かい、 カステッルム・ベロジナの防衛戦力を確認するのだ。 その上で、攻略作戦の詳細を決定する! |
| 109 | 108 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_050 | なら、私たちもピピン少闘将の偵察に同行するわ。 いいでしょ、Player? |
| 110 | 109 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_051 | 協力に感謝する。 それでは、行動開始だ! |
| 111 | 110 | TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_055 | 前回の作戦では、後衛に回っていたからな。 次こそは、我ら黒渦団が前衛を務めたいものだ! |
| 112 | 111 | TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_060 | いよいよ、カステッルム・ベロジナの攻略ですか……。 大きな戦いになるでしょうから、幻術士を中心とした、 救護班を編成しなければなりませんね。 |
| 113 | 112 | TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_065 | 作戦の成功には、正確な情報が欠かせない。 偵察を地味な任務と侮ってはいけないぞ? |
| 114 | 113 | TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_070 | カステッルム・ベロジナを陥落させれば、 アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。 この作戦の意義は大きいということだ。 |
| 115 | 114 | TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_075 | 「カステッルム」とは、帝国軍における物資中継拠点を意味する。 ここバエサルの長城とアラミゴ方面とを繋ぐ、 補給基地といったところかな。 |
| 116 | 115 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_080 | ラウバーン局長も、乗り気だったみたいね。 前回の共同作戦の成功が、功を奏した……といったところかしら。 今回も上手くいくように、私たちも協力していきましょう。 |
| 117 | 116 | TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_081 | 偵察隊を率いるピピン少闘将に、 どこに向かうべきか、話を聞いてみなくちゃ……。 |