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0,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00,赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。
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1,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01,やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。
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2,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02,応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。
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3,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03,ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!
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4,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04,紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。
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5,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05,ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。
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6,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_06,
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7,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_07,
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8,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_08,
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9,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_09,
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23,TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_00,ウルダハ商館の応接室に向かう
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25,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_01,ソロバンと話す
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26,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_02,ソロバンと話す
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27,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_03,ソロバンと再度話す
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28,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_04,
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29,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_05,
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30,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_06,
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34,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_10,
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39,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_15,
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45,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDA207_02476_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_001,"彼の見張りは任せてくれ。
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いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。"
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49,TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005,"ぺぺぺ……姐御たちには、
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一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな!"
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50,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010,何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな?
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51,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015,まったく人騒がせなんだから……。
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52,TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020,"…………お役人への袖の下は、
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今後の先行投資と考えればいいのでしょうかネ?"
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53,TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025,"さすがは、ドマの侍大将……
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実に見事な腕前にござった。"
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54,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030,"いやはや、拙者のために、
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何やら走り回らせてしまった様子……真に面目ない。"
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55,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031,"勝手に捜していたのはこっちなんだから、
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ゴウセツが謝る必要はないと思うけれどね。"
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56,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032,"そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、
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信用できる船主を見つけてあるから安心してちょうだい。
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その辺りも含めて話したいのだけど、一緒に来てもらえる?"
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57,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033,無論でござる!
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58,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034,"それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、
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アルフィノやタタルたちと合流しましょう。"
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59,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040,ゴウセツ殿!
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60,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041,"心配をおかけしたようで、申し訳ない。
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しかし、このとおり拙者はピンピンとしておりますぞ!"
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61,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042,"ムッ……!
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おぬしは、拙者を騙したナマズ男ではないか!
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ここで会ったが百年目……三枚おろしにしてくれようぞ!"
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62,TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043,"ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。
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受け取ったゼニは、出世払いで返すから、
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どうか許してほしいっぺな……。"
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63,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044,"まぁまぁ、その件はおいおい……。
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ところでゴウセツ殿、お尋ねしたいことがあるのです。
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ユウギリ殿がいっしょではないようですが……。"
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64,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045,"うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。
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拙者はクガネにて、ユウギリは大陸側にて、
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それぞれが捜索を行うつもりでな。"
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65,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046,そのヒエンって人は?
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66,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047,"おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。
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ヒエン様とは、代々、ドマを治めてこられた国主一族の当主、
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拙者やユウギリが仕える主君でござる。"
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67,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048,"ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、
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独立を求める声は強く、度々、反乱が起こってきた。
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つい最近も、大きな反乱があったのは知ってのとおり……。"
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68,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049,"帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、
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ドマの民が決起したという戦いですね?
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そして、それを鎮圧したのが現アラミゴ総督ゼノスだと……。"
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69,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050,"然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。
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一時はドマ城を奪還するまでに、勢力を盛り返した我らであったが、
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ヤツの第XII軍団が現れて、形勢は逆転……。"
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70,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051,"敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、
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落ち延びるように命じると、少数の手勢を率いて残ったのだ。
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民を逃がす、時間を稼ぐために……。"
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71,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052,"ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、
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激戦の最中で窮地に陥り、今や行方知れず……。
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ゆえに忍びの技に長けたユウギリを呼び戻したのだ。"
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72,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053,"現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、
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「ヨツユ」という女狐の下で、より締め付けが厳しくなっておる。
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このままでは、残された民も、そう長くは保つまい……。"
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73,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054,"事情はよくわかりました……。
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どうやら、かなり苦しい状況のようですね。"
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74,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055,"そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか?
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東方での反帝国運動の盛り上がりが、ギラバニアにおける戦いの、
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一助になると考え、私たちは遠征してきたのです。"
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75,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056,"なんと、ありがたい!
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どの道、クガネでは有益な情報を得ることができず、
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拠点に帰らねばと思っていたところでござる。"
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76,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057,"ヤンサの地にある我らの拠点にて、
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ユウギリと合流する手はずになっておってな……。
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まずは紅玉海を越え、大陸を目指しましょうぞ!"
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77,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058,"そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、
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タタルと協力しながら、情報支援をお願いね。
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この街には、ガレマール帝国の大使館があることだし……。"
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78,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059,"なっ……!?
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確かに情報が重要なのは道理だが、私も同行して力に……!"
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79,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060,"一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら?
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このメンバーの中で、政治と諜報の最前線で戦えるのは、
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あなたたちふたりだって、見込んだんだけど?"
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80,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061,"確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、
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味方を利し、敵を混乱させることもできる……か。
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わかった……大人しく従うよ……。"
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81,TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062,"ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす!
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渡し船は「第二波止場」にいる「ソロバン」さんが、
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準備してくれているはずでっすよ!"
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82,TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070,"やれやれ、ここまで来て居残りとは……。
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しかし、情報支援も重要な使命ではあるからね。
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気を取り直して、しっかり務めを果たすさ。"
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83,TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075,ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか?
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84,TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080,"ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。
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博打ではありますが、ドマ解放運動を支援するのは、
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悪くない先行投資といえるでしょうネ。"
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85,TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085,"Playerさん、
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どうかお気を付けて、いってらっしゃいまっせ!"
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86,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090,"今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。
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ちょっと心許ないけど……大丈夫だよね?"
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87,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095,"実際問題、アルフィノは戦いよりも、
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細かい仕事の方が向いてるのよ。
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あなたも、そう思うでしょ?"
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88,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100,"ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、
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ひとり先行して、大陸へ向かってもらったのだ。
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それにしても、コウジン族の船頭とは心強い!"
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89,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110,"あっ、いらっしゃ~い。
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船の準備は、ばっちりだよぉ~。"
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90,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111,"そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、
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忘れ物はないかなぁ~?"
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91,TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000,紅玉海へと出発する?
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92,TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001,準備完了だよぉ~!
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93,TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002,準備できてないよぉ~!
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94,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113,"いい返事だねぇ~!
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よ~し、出発するから船に乗り込んでちょうだぁ~い!
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まずは紅玉海の玄関口、「紅玉台場」を目指すよぉ~!"
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95,TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120,"この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、
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ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。"
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96,TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125,"ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。
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もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、
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ひとたまりもないとは思うけれど……。"
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97,TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130,"ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。
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紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。"
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98,TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140,"さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。
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う~ん、やっぱり紅玉海は、ひ~ろび~ろしてて最高だぁ~!
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商品をいっぱい仕入れた後だと、なおさら気分いいよねぇ~!"
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