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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_00,フウゲツは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_01,フウゲツと話した。修行の一環として、お客さんを実際に相手にしてみるよう指示された。転魂塔広場にいる「ギョウセイ」と話そう。
2,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_02,ギョウセイと話した。ギョウセイは、御前試合という、剣術の腕前を披露する格式高い試合で使用する、頭防具を作ってほしいらしい。どちらが作った頭防具が気に入ってもらえるか、ブランシュティルと勝負することとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
3,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_03,ウンリュウと話した。どのような頭防具を作ればよいか、着想を得られそうな人たちを紹介してくれた。クガネの、赤誠組屯所にいる「赤誠組の隊士」、楽座街にいる「陽気な露店商人」と話そう。
4,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_04,赤誠組の隊士と陽気な露店商人と話した。額や顎を守れる総面が、最適そうだ。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
5,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_05,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、小鍛冶屋の「フウゲツ」に納品しよう。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
6,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_06,"をフウゲツに納品した。ギョウセイは、ブランシュティルの製作した兜ではなく、冒険者の製作した総面を選んだ。結果に納得のいかないブランシュティルは抗議するが、フウゲツに注意を受ける。続けてフウゲツは、個性の出し方を勘違いしているとブランシュティルを諭す。反省したブランシュティルと共に、甲冑師としての腕を、さらに高めていくとしよう。
※甲冑師のレベルが70以上になると、小鍛冶屋のブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_08,
9,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_09,
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23,TEXT_CLSARM680_02597_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_00,ギョウセイと話す
25,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_01,ウンリュウと話す
26,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_02,赤誠組の隊士と話す
27,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_03,陽気な露店商人と話す
28,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_04,ウンリュウと話す
29,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_05,製作手帳 クラスクエスト:を製作
30,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_06,
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47,TEXT_CLSARM680_02597_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_000,"Playerくんじゃないですか。
東方式の甲冑作りには、慣れてきましたか?"
49,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_001,"ふむ、すっかり基礎は修得できたようですね。
では、そろそろ実践で腕を磨いてもらうことにしましょう。
つまり、今度は実際にお客さんを相手にするということです。"
50,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_002,"実はちょうど、あるお武家様から仕事を依頼されていましてね。
それを、君たちに引き受けて貰おうかと思っていたのです。"
51,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_003,"うむ……望むところだ。
して、その客とやらは、どこにいるのだ?"
52,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_004,"転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。
お武家様の名前は、ギョウセイさんとおっしゃいます。
話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。"
53,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_005,"なるほど、承知した。
では、Playerよ。
さっそく、その「ギョウセイ」殿とやらに会いに行くとしよう。"
54,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_006,"依頼人のギョウセイさんとは、
転魂塔広場で待ち合わせをすることになっています。
話を聞いて、満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。"
55,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_007,"こちらがギョウセイ殿か。
こうして、本物の侍と仕事をするのは初めてだ……。"
56,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_008,"Playerよ。
修行の調子はどうだ、腕に磨きをかけているか?"
57,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_010,如何にも、それがしがギョウセイだが、うぬらは?
58,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_011,"フウゲツ殿のお弟子でござったか、これは失敬!
無礼を承知で、つかぬことを伺ってもよろしいだろうか?
お二方は弟子になられてから、いかほど経たれるので?"
59,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_012,"なんと、最近エオルゼアからやって来て、
東方の甲冑技術を学んでいる最中と申されるか!?
そ、そうであったか……。"
60,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_013,"……されど、フウゲツ殿が任せたのであれば信じよう。
今回、製作を依頼したいのは、
御前試合で使用する頭防具でござる!"
61,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_014,御前試合というのは、いったい何なんだ?
62,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_015,"高貴な方々の御前で、剣術の腕前を披露する、
それは格式高い試合のことでござる。
見事な太刀捌きを見せれば、高禄での登用もあり得るのだ!"
63,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_016,"なるほど……今後の人生が掛かった大一番ということだな。
ギョウセイ殿、我に任せるがよい。
大船に乗った気持ちでいてくれたまえ。"
64,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_017,"おぉ、なんと心強いお言葉!
さすが、フウゲツ殿のお弟子は違いますな……!"
65,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_018,"Playerよ。
どちらが、よりギョウセイ殿の気に入る頭防具を作れるか、
ここはひとつ、勝負といこうではないか!"
66,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_100_018,"我が、独創的なデザインを作れるのだと知れば、
フウゲツ殿も、基礎ばかりではなく、独創性の身に付け方を、
教えてくれるようになるやもしれないしな。"
67,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_019,"製作に必要な素材に関しては、
これまでと同様に、「ウンリュウ」殿を頼ればいいのであろう。"
68,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_020,"ギョウセイ殿、しばしお待ちあれ。
少し時間をおいた後、第一波止場の小鍛冶屋を訪ねてほしい。"
69,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_021,"承知仕った!
首を長くして待つことにしますぞ!"
70,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_022,それがし、首を長くして待つことにしますぞ!
71,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_023,"御前試合は、大事な行事のようだ。
ということは、目立ったほうがよいに違いないだろうな……。"
72,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_024,"無事、お客さんにお会いできたようですね。
満足して頂けるものを作ってあげてくださいね。"
73,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_030,"どっちが作ったものが選ばれるか、勝負するんだろう?
ブランシュティルから、さっき聞いたぜ。"
74,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_031,"……だが、御前試合に相応しい代物となると、
どんな頭防具を作ればいいか、悩んでいるんじゃないか?
よければ、この人たちに意見を聞いてみるといい。"
75,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_032,"ひとりは、篭手作りのときに尋ねた「赤誠組の隊士」だ。
彼もまた、御前試合に出場した経験を持っているから、
貴重な意見が聞けるはずさ。"
76,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_033,"もうひとりは、楽座街にいる「陽気な露店商人」だ。
彼は、あらゆる武具を商ってきた目利きだからな。
話を聞けば、何か着想が得られるかもしれないぞ。"
77,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_034,"何を作るか決まったら、教えてくれよな。
製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。"
78,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_035,"「赤誠組の隊士」と「陽気な露店商人」に話を聞いてみて、
何を作るか決まったら、教えてくれよな。
製作に必要な素材を見繕ってやるからさ。"
79,TEXT_CLSARM680_02597_SAMURAIBUGYO02597_000_040,"先日、篭手について尋ねてきた者ではないか。
良い篭手を作ることはできたか?"
80,TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_041,"今度は御前試合に出る者のために頭防具を作ると申すか!
知ってのとおり、御前試合は大勢の貴人が訪れる公儀の場……
派手な色合いや形は避けた方がよかろう。"
81,TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_042,"それがしが試合に臨んだときには、
視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。"
82,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_045,"よってらっしゃい、見てらっしゃい!
何をお求めで!?"
83,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_046,"御前試合にちょうどいい頭防具は何か、だって?
そうだな、人にもよるんだが、定番は面具だろう。
額と頬を守る半首や、顎も守れる総面といったもののことさ。"
84,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_047,"鉢巻きを締める御仁もおられるが、
試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。
急所を守れるようには、しておきたいものさ。"
85,TEXT_CLSARM680_02597_ZOUSENOTOKO02597_000_048,"御前試合は公儀の場、派手な色合いや形は避けた方がよかろう。
それがしが試合に臨んだときには、
視界が良好な面具を顔にあてがって、気合を入れたものだ。"
86,TEXT_CLSARM680_02597_SHONIN02597_000_049,"御前試合にちょうどいい頭防具の定番といえば、面具だろう。
試合とはいえ、額に一撃入れば危険だからね。
急所を守れるようには、しておきたいものさ。"
87,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_060,どうだい、何を作るか決まったかい?
88,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_061,"ふむ、額や顎を守れる総面を作ることにしたのか。
待ってな、素材を見繕うよ。"
89,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_062,"よし、これで作れるはずだ。
ほらよ!"
90,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_063,"製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、
改めて俺に声をかけてくれ。
出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。"
91,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_064,"製作に失敗して、素材が足りなくなったりしたら、
改めて俺に声をかけてくれ。
出来上がったら、「フウゲツ」親方に渡すといい。"
92,TEXT_CLSARM680_02597_UNRYU_000_065,"ちゃんと額や顎を守ってくれそうな「」が、
バッチリ出来上がってるじゃないか。
早く「フウゲツ」親方に渡すといい。"
93,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_070,"お客さんに、どちらが良いか選んで決めてもらうという話は、
ブランシュティルくんから聞きましたよ。
見定めて貰う品はできましたか?"
94,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_071,"なるほど……Playerくんは、
総面ときましたか。
どちらが作ったものが選ばれるか、楽しみですねぇ。"
95,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_072,"おぉ!
こちらが、それがしのために作ってくださったものですか!?"
96,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_073,"誰がどちらを作ったかは言わぬ。
ギョウセイ殿が気に入った方を、気にせず選んでくれ。"
97,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_074,"ふむふむ……。
決まりました!"
98,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_075,して、どちらを選ぶ?
99,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_076,こちらの総面を頂戴いたす!
100,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_077,"ちょっと待て!
銀箔押巳形兜ではなく、この総面を選ぶというのか!?"
101,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_078,"総面よりも、頭部すべてを覆う兜の方が、
防具として優れていることは言うまでもない!"
102,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_079,"さらに東方では縁起がいいと伝えられている、
白蛇をあしらった個性的な「変わり兜」なのだぞ!
御前試合で、貴人たちに目立つこと請け合いではないか!"
103,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_080,"御前試合は、あくまで試合であって本当の戦ではござらぬ。
それ故、防御力はさほど重要ではないのでござる。"
104,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_081,"それに高貴な方々の前では、
己だけが目立とうとする派手な装いは、無礼となろう……。
顔にあてがい、気合の入る総面の方がよいのでござる。"
105,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_082,そんな……だが、しかし……。
106,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_083,"そこまでです、ブランシュティルくん!
お客さんが選んで決めるというのが、取り決めだったはずですよ!"
107,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_084,"……それと、ひとつ、
はっきりと教えておかねばならぬことが、あるようです。
今しがた、個性的と称した銀箔押巳形兜についてです。"
108,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_085,"以前、あなたは降神祭の「変わり兜」に魅了されたと、
そのような個性を身に付けたいと、言っていましたね?"
109,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_086,"ブランシュティルくん。
君は少し、個性の出し方を勘違いしているようです。"
110,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_087,"降神祭の「変わり兜」は、その動物をエオルゼアに伝えたい、
知ってほしいという各奉行たちの想いや、友好を願う心を、
形とするために作ったものに過ぎないのです。"
111,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_088,"何も、奇をてらったり、
製作者である私が、甲冑師としての個性を出そうと思い、
生み出したものではないのですよ。"
112,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_089,"兜としての完成度、蛇を模した飾りの精巧さ、
そして東方の文化を学んで採り入れた点は評価できます。"
113,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_090,"ですが、それが依頼者であるお客さんの個性や、
用途に合っていなければ、何の意味もないのですよ。"
114,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_091,"……たしかに、フウゲツ殿が仰ったとおりだ。
一際目立っていた降神祭の「変わり兜」を見てからというもの、
見せかけの個性に、心が囚われていたらしい……。"
115,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_092,"どうやら、我はまたも客に寄り添う心を忘れていたようだ。
ギョウセイ殿、無礼な態度を許してもらいたい……。
このとおりだ。"
116,TEXT_CLSARM680_02597_BLANSTYR_000_093,"フウゲツ殿、大事な点を思い出させてくれて感謝する。
そして、改めての願いとなるが……
我に足りていない点について、此度のように指導をしてほしい。"
117,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_094,"もちろんですとも。
ブランシュティルくんには、
甲冑師として大事な「向上心」がありますから、大丈夫です。"
118,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_095,"ギョウセイ殿には、嫌な所をお見せしてしまいましたね。
私からもお詫びを……。"
119,TEXT_CLSARM680_02597_FUGETSU_000_096,"さて、それではギョウセイ殿……
Playerくんが作った総面をどうぞ。
御前試合がうまく行くことを、我々一同、願っておりますね。"
120,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_097,"かたじけない!
Player殿にブランシュティル殿、
それがしのために腕を振るってくださり、感謝申す!"
121,TEXT_CLSARM680_02597_GYOSEI_000_098,それでは、それがしはこれにて失礼仕る!