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| 1 | 0 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00 | 青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01 | シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02 | アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03 | シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04 | 暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05 | アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06 | アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07 | 重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08 | シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09 | 冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00 | レヴナンツトールのアリアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_01 | シ・ルン・ティアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_02 | シ・ルン・ティアと合流 |
| 28 | 27 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03 | 妨害を退けアリアを救助 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_04 | 妨害を退け再びアリアを救助 |
| 30 | 29 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05 | で待機 |
| 31 | 30 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_06 | で待機 |
| 32 | 31 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_07 | レヴナンツトールのシ・ルン・ティアと話す |
| 33 | 32 | TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000 | どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。 ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030 | ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが…… ヤツが動く頃合が近づいてきた。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031 | 襲撃が計画されているのは、 アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。 出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032 | そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ! オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034 | お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。 そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、 カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060 | あの、先輩……もしかして、探しました? カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして…… 隅っこで待ってたんです……。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061 | あっ、師匠とジェシーさんも到着です! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062 | 話は聞いたわよ。 かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、 なかなか頭のまわる敵じゃない! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063 | ま、頼れる姉さんたちが守ってくれるみたいだし、 何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね? |
| 58 | 57 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064 | ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。 誘いだして一網打尽にしたい。 会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065 | あの……だったら…… わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう? |
| 60 | 59 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066 | アリアが身がわりに……? たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが…… |
| 61 | 60 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067 | ……ものは試しに、この娘に変装させてみたら? 命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ! ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068 | おー、ばっちり! これなら遠目には、区別がつかないわね! ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069 | それは無理です! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070 | ……冗談よ! あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。 じゃ、あとのことはまかせたわよ! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071 | まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。 アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。 護衛はPlayerに頼む。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072 | 飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。 それまでは好きに過ごしていい。 あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120 | ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、 周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど…… むっ……無理ですよぅ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150 | ……来たか。 もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。 帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151 | オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。 ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……? |
| 70 | 69 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154 | 「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。 決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。 それが、なぜ……。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155 | ……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。 ランバードが犯した罪……その咎 (とが)は償わせてみせる。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156 | それでは、作戦開始だ。 ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180 | 緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。 あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、 魔法はだめですよね? |
| 74 | 73 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210 | よし、そろったな! アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、 この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211 | 目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。 道中、暗殺団が必ず襲ってくる。 Playerはアリアの護衛を頼む。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212 | 南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。 こいつらはオレが引き受けよう。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212 | アリアも、かなり腕を上げてきている。 特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが…… |
| 78 | 77 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213 | あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ? ランバード本人を引きずりだすまでは…… Player、お前が守り抜け。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214 | 先輩、よろしくお願いします! じゃあ……わたし、行きます! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240 | ……先輩、お怪我はないですか!? |
| 81 | 80 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241 | 飛空艇があるのは、もっと南の方です。 わたし、先に行ってます! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250 | やりましたね。 さすがです、先輩……! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251 | ……あっ、師匠ですね? はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252 | (-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、Player! こっちもあらかた片づけたトコだ。 次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253 | (-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ! 直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254 | (-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ! Playerは付近の物陰で待機。 オレも近くで、ランバードを待ち伏せる! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255 | 先輩、聞こえましたか? 「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270 | 師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。 ランバードは、本当に現れるんでしょうか……? |
| 89 | 88 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300 | よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね? なるほど、一杯喰わされたようです。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301 | そう……お前の計画は、失敗だ。 今度は逃がさんぞ、ランバード! |
| 91 | 90 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302 | なぜ、帝国の手先になりさがった! ともに「抗う力」を高めあった、お前が……! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303 | ……変わりませんね、シ・ルン。 もう、うんざりなんです。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303 | 何の話だ……? |
| 94 | 93 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303 | 「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。 君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか? 古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303 | 赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、 肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。 では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……? |
| 96 | 95 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303 | ……愚問だな。 術者の身体がぶっ壊れるだけだ! |
| 97 | 96 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304 | そのとおり……赤魔法が示す可能性。 そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。 なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305 | 20年前………… 私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。 己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305 | ……代価は、安くありませんでしたよ。 肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306 | …………「人」を捨てたか! そうまでして、何を手に入れた? |
| 101 | 100 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307 | あらゆる制約を超えた、究極の自由……! 黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307 | 「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。 究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……! |
| 103 | 102 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308 | 貴様ッ……! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309 | 私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。 君の魔法では、私に抗えない! |
| 105 | 104 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310 | ……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ? |
| 106 | 105 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311 | やはり、恐ろしい男です……。 かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……! ですが………… |
| 107 | 106 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313 | 傷ひとつで、充分です。 |
| 108 | 107 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314 | 私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。 この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。 |
| 109 | 108 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315 | グッ…………ハッ……! |
| 110 | 109 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315 | 師匠…………そんな! |
| 111 | 110 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315 | おや……まだ息がある……? やはり、君の魔力は侮れません。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315 | その命数も、まもなく尽きる……。 最後に、君の疑問に答えてあげましょう。 私がガレマール帝国にくみする理由をね。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316 | この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。 ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、 ひどく腹が空く……。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317 | 暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境…… その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318 | 「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。 ……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる! |
| 116 | 115 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318 | 危険だ………… ……お前たちは………………逃げろッ……! |
| 117 | 116 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319 | まだ、終わりません! |
| 118 | 117 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320 | ……「抗う力」を継いだ者たちですか。 よろしい、全霊で抗うがいい! |
| 119 | 118 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01 | ランバードを倒せ! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01 | 強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。 定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01 | 「赤魔法」は、それを実現する力……! 証明してみせましょう、先輩! |
| 122 | 121 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14 | ほう……意外と骨があるようですね。 そうでなくては、潰し甲斐がない……。 |
| 123 | 122 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15 | さすがは、シ・ルンの教え子……。 しかし、これはどうです? |
| 124 | 123 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02 | きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です! 先輩、おたがい離れないようにしましょう! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03 | さて……前奏は、ここまで。 シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です! |
| 126 | 125 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03 | 例の技がきます……! 「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません! |
| 127 | 126 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04 | 相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、 治癒魔法で傷を癒しましょう! |
| 128 | 127 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06 | ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが? やはり、只者ではありませんね……! |
| 129 | 128 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07 | なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか? |
| 130 | 129 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08 | まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。 ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05 | 先輩! 「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09 | そろそろ、フィナーレです! 古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか! |
| 133 | 132 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10 | フハハハ……逃げ場はありませんよ! この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい! |
| 134 | 133 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06 | なんて魔力……!? 先輩、炎の塊を壊しましょう! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11 | な、何ッ……! まさか、異界の獄炎を滅するとは……! |
| 136 | 135 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12 | バカなッ……! 魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!? |
| 137 | 136 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13 | くッ……ここまでだというのかッ…………! |
| 138 | 137 | TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD | 先輩……ごめんなさい……。 |
| 139 | 138 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360 | お前たち…………。 よく……やったな……。 |
| 140 | 139 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361 | 師匠……! だめです、無理しちゃ! |
| 141 | 140 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362 | もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。 弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。 |
| 142 | 141 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363 | ……おたがい、情けねえよなあ? 「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。 オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。 |
| 143 | 142 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364 | ……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。 お前には、意のままになる下僕はいたが…… 志を継いで戦ってくれる者はいなかった。 |
| 144 | 143 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365 | それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね? 認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。 きょう…………この日においてはね。 |
| 145 | 144 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367 | しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。 なるほど………………この娘が、ね……。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368 | …………大丈夫です。 また、疲れが出たみたいで。 |
| 147 | 146 | TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369 | フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか? 見届け……られないことが…………………心残り、です……。 |
| 148 | 147 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370 | 最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが…… 本当に平気なのか? |
| 149 | 148 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371 | はい、もう元気です。 レヴナンツトールへ帰りましょう! |
| 150 | 149 | TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380 | みんな、ボロボロですけど…… 先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね! やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450 | 正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。 オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな! |
| 152 | 151 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451 | そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。 |
| 153 | 152 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460 | ……ありがとう。 あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。 いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ! |
| 154 | 153 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461 | 礼はPlayerとアリアに言ってくれ。 首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。 |
| 155 | 154 | TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462 | へえ…………やるじゃない? かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら? |
| 156 | 155 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463 | ランバードの暗殺団は壊滅した。 これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。 |
| 157 | 156 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464 | ……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。 故郷を失い、預言された霊災も止められず…… それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。 |
| 158 | 157 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465 | そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ…… エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。 |
| 159 | 158 | TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466 | お前たちが、いてくれたおかげだ。 ありがとう……Player、アリア。 |
| 160 | 159 | TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900 | 「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! |
| 161 | 160 | TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901 | 次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。 |
| 162 | 161 | TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902 | 条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! |