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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00,青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。
1,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01,シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。
2,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02,アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03,シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04,暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。
5,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05,アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。
6,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06,アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。
7,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07,重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。
8,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08,シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
9,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09,"冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。
※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_10,
11,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_11,
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23,TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00,レヴナンツトールのアリアと話す
25,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_01,シ・ルン・ティアと話す
26,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_02,シ・ルン・ティアと合流
27,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03,妨害を退けアリアを救助
28,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_04,妨害を退け再びアリアを救助
29,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05,で待機
30,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_06,で待機
31,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_07,レヴナンツトールのシ・ルン・ティアと話す
32,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_08,
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47,TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000,"どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。
ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。"
49,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030,"ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが……
ヤツが動く頃合が近づいてきた。"
50,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031,"襲撃が計画されているのは、
アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。
出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。"
51,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032,"そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ!
オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。"
52,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034,"お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。
そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、
カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。"
53,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060,"あの、先輩……もしかして、探しました?
カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして……
隅っこで待ってたんです……。"
54,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061,あっ、師匠とジェシーさんも到着です!
55,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062,"話は聞いたわよ。
かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、
なかなか頭のまわる敵じゃない!"
56,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063,"ま、頼れる姉さんたちが守ってくれるみたいだし、
何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね?"
57,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064,"ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。
誘いだして一網打尽にしたい。
会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。"
58,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065,"あの……だったら……
わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう?"
59,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066,"アリアが身がわりに……?
たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが……"
60,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067,"……ものは試しに、この娘に変装させてみたら?
命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ!
ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。"
61,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068,"おー、ばっちり!
これなら遠目には、区別がつかないわね!
ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない?"
62,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069,それは無理です!
63,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070,"……冗談よ!
あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。
じゃ、あとのことはまかせたわよ!"
64,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071,"まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。
アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。
護衛はPlayerに頼む。"
65,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072,"飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。
それまでは好きに過ごしていい。
あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。"
66,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120,"ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、
周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど……
むっ……無理ですよぅ……。"
67,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150,"……来たか。
もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。
帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。"
68,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151,"オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。
ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……?"
69,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154,"「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。
決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。
それが、なぜ……。"
70,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155,"……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。
ランバードが犯した罪……その咎 (とが)は償わせてみせる。"
71,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156,"それでは、作戦開始だ。
ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ!"
72,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180,"緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。
あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、
魔法はだめですよね?"
73,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210,"よし、そろったな!
アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、
この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。"
74,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211,"目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。
道中、暗殺団が必ず襲ってくる。
Playerはアリアの護衛を頼む。"
75,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212,"南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。
こいつらはオレが引き受けよう。"
76,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212,"アリアも、かなり腕を上げてきている。
特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが……"
77,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213,"あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ?
ランバード本人を引きずりだすまでは……
Player、お前が守り抜け。"
78,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214,"先輩、よろしくお願いします!
じゃあ……わたし、行きます!"
79,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240,……先輩、お怪我はないですか!?
80,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241,"飛空艇があるのは、もっと南の方です。
わたし、先に行ってます!"
81,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250,"やりましたね。
さすがです、先輩……!"
82,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251,"……あっ、師匠ですね?
はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです!"
83,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252,"(-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、Player!
こっちもあらかた片づけたトコだ。
次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。"
84,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253,"(-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ!
直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。"
85,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254,"(-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ!
Playerは付近の物陰で待機。
オレも近くで、ランバードを待ち伏せる!"
86,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255,"先輩、聞こえましたか?
「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう!"
87,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270,"師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。
ランバードは、本当に現れるんでしょうか……?"
88,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300,"よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね?
なるほど、一杯喰わされたようです。"
89,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301,"そう……お前の計画は、失敗だ。
今度は逃がさんぞ、ランバード!"
90,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302,"なぜ、帝国の手先になりさがった!
ともに「抗う力」を高めあった、お前が……!"
91,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303,"……変わりませんね、シ・ルン。
もう、うんざりなんです。"
92,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303,何の話だ……?
93,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303,"「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。
君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか?
古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。"
94,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303,"赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、
肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。
では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……?"
95,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303,"……愚問だな。
術者の身体がぶっ壊れるだけだ!"
96,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304,"そのとおり……赤魔法が示す可能性。
そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。
なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。"
97,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305,"20年前…………
私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。
己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。"
98,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305,"……代価は、安くありませんでしたよ。
肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。"
99,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306,"…………「人」を捨てたか!
そうまでして、何を手に入れた?"
100,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307,"あらゆる制約を超えた、究極の自由……!
黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力!"
101,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307,"「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。
究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……!"
102,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308,貴様ッ……!
103,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309,"私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。
君の魔法では、私に抗えない!"
104,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310,……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ?
105,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311,"やはり、恐ろしい男です……。
かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……!
ですが…………"
106,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313,傷ひとつで、充分です。
107,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314,"私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。
この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。"
108,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315,グッ…………ハッ……!
109,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315,師匠…………そんな!
110,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315,"おや……まだ息がある……?
やはり、君の魔力は侮れません。"
111,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315,"その命数も、まもなく尽きる……。
最後に、君の疑問に答えてあげましょう。
私がガレマール帝国にくみする理由をね。"
112,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316,"この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。
ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、
ひどく腹が空く……。"
113,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317,"暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境……
その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。"
114,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318,"「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。
……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる!"
115,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318,"危険だ…………
……お前たちは………………逃げろッ……!"
116,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319,まだ、終わりません!
117,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320,"……「抗う力」を継いだ者たちですか。
よろしい、全霊で抗うがいい!"
118,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01,ランバードを倒せ!
119,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01,"強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。
定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。"
120,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01,"「赤魔法」は、それを実現する力……!
証明してみせましょう、先輩!"
121,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14,"ほう……意外と骨があるようですね。
そうでなくては、潰し甲斐がない……。"
122,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15,"さすがは、シ・ルンの教え子……。
しかし、これはどうです?"
123,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02,"きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です!
先輩、おたがい離れないようにしましょう!"
124,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03,"さて……前奏は、ここまで。
シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です!"
125,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03,"例の技がきます……!
「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません!"
126,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04,"相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、
治癒魔法で傷を癒しましょう!"
127,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06,"ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが?
やはり、只者ではありませんね……!"
128,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07,なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか?
129,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08,"まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。
ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう!"
130,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05,"先輩!
「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう!"
131,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09,"そろそろ、フィナーレです!
古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか!"
132,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10,"フハハハ……逃げ場はありませんよ!
この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい!"
133,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06,"なんて魔力……!?
先輩、炎の塊を壊しましょう!"
134,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11,"な、何ッ……!
まさか、異界の獄炎を滅するとは……!"
135,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12,"バカなッ……!
魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!?"
136,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13,くッ……ここまでだというのかッ…………!
137,TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD,先輩……ごめんなさい……。
138,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360,"お前たち…………。
よく……やったな……。"
139,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361,"師匠……!
だめです、無理しちゃ!"
140,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362,"もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。
弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。"
141,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363,"……おたがい、情けねえよなあ?
「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。
オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。"
142,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364,"……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。
お前には、意のままになる下僕はいたが……
志を継いで戦ってくれる者はいなかった。"
143,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365,"それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね?
認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。
きょう…………この日においてはね。"
144,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367,"しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。
なるほど………………この娘が、ね……。"
145,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368,"…………大丈夫です。
また、疲れが出たみたいで。"
146,TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369,"フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか?
見届け……られないことが…………………心残り、です……。"
147,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370,"最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが……
本当に平気なのか?"
148,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371,"はい、もう元気です。
レヴナンツトールへ帰りましょう!"
149,TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380,"みんな、ボロボロですけど……
先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね!
やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。"
150,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450,"正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。
オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな!"
151,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451,そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。
152,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460,"……ありがとう。
あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。
いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ!"
153,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461,"礼はPlayerとアリアに言ってくれ。
首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。"
154,TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462,"へえ…………やるじゃない?
かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら?"
155,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463,"ランバードの暗殺団は壊滅した。
これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。"
156,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464,"……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。
故郷を失い、預言された霊災も止められず……
それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。"
157,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465,"そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ……
エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。"
158,TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466,"お前たちが、いてくれたおかげだ。
ありがとう……Player、アリア。"
159,TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900,「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
160,TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901,"次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
161,TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902,"条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"