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0,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_00,剣術士ギルドのムソウサイは、侍となった冒険者を眼光鋭く見つめている。
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1,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_01,ムソウサイから、勝負に向けての身支度を勧められた。準備ができたら、「ムソウサイ」と話そう。
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2,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_02,冒険者はムソウサイから見事に一本取り、乱入してきたベロアルドを倒した。剣術士ギルドの「ムソウサイ」と話そう。
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3,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_03,ムソウサイと話した。彼はひんがしの国から弟子を探しにきたという。冒険者はムソウサイの弟子として、彼の剣技の担い手となることになった。侍の心得を聞くため、ウルダハのクイックサンドにいる「ムソウサイ」と話そう。
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4,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_04,"ムソウサイから、侍の心得を聞いた。侍とは悪を成敗し平和を護るものだという。冒険者は侍の修行として、エオルゼアの悪を懲らしめることになった。ムソウサイは興行師のモモジゴと、ウルダハの討つべき悪を探るという。しばらく技を磨いてから、またムソウサイを訪ねよう。
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※侍のレベルが52以上になると、クイックサンドのムソウサイから次の侍クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBSAM501_02560_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_00,ムソウサイと話す
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25,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_01,ムソウサイと話す
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26,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_02,クイックサンドのムソウサイと話す
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27,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_03,
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28,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_04,
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29,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_05,
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30,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_06,
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31,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_07,
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32,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_08,
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33,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_09,
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34,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_10,
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35,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_11,
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36,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_12,
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37,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_13,
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38,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_14,
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39,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_15,
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40,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_16,
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41,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_17,
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42,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSAM501_02560_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_001,"ほう、眼差しが変わったな。
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その様子だと、渡した「魂技石」から剣技を……
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いや、こっちの話じゃ。"
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49,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_002,"さて、ワシから一本取ることができるかのう……。
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勝負に向けて、身支度を整えておくがいい。
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覚悟が決まったら、声をかけてくれ。"
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50,TEXT_JOBSAM501_02560_SYSTEM_900_003,"侍、レベル50までのアクションを修得済みです。
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メインコマンドの「アクションリスト」から、
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使用できるアクションを確認してみましょう。"
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51,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_000,"覚悟は決まったようだな……。
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それでは、闘技場へ向かうとしよう。"
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52,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_010,"(-饒舌な興行師-)さあ、さあ、皆さんお立ち会い!
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神秘の東方からやって来た、並ぶことなき剣豪「ムソウサイ」!
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お次に挑戦するのは、さすらいの冒険者だ~!"
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53,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_011,(-????-)その勝負、ちょっと待ったァァァ!
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54,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_011,"(-????-)そこのジジイをブチのめすのは、この俺……
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コロセウムの覇者「滅殺のベロアルド」様だァ!"
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55,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_012,"やいジジイ! さっきは、よくもイカサマしてくれたな!
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あんな頼りない細身の剣を渡しやがって!
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いつもの剣だったら、お前なんかに負けるわけねぇんだ!"
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56,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_013,"(-饒舌な興行師-)おっと~!
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先ほど、コテンパンにされたベロアルドが乱入してきたぞ~!"
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57,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_014,"(-饒舌な興行師-)悪行がたたってコロセウムを追放された強豪剣闘士!
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そのプライドに火を点けてしまったか~!?"
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58,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_015,"なにを今さら……同じ刀で勝負する、
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そういう決め事であったろうが……。"
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59,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_016,"うるせぇ!
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小細工抜きでもう一度、俺と勝負しやがれ!"
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60,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_017,"やれやれ……。
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この地の輩は、抜き身の刀そのものだ。"
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61,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_018,"ヒィィッ!
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お、覚えとけよォォォ!"
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62,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_019,"ふう、思わぬ邪魔が入ったが……。
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気を取り直して、いざ勝負じゃ。"
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63,TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_1,ムソウサイから一本取れ!
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64,TEXT_JOBSAM501_02560_QIB_001_TODO_2,ベロアルドを倒せ!
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65,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_020,"見事であった!
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魂技石から瞬く間にこれほどまで技を引出し、
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ワシに叩き込むとは……お主只者ではないな!"
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66,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_021,"よかろう、お主に滅多に手に入らぬ「ひんがしの国のお宝」……
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さらなる「侍の技」を授けよう!"
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67,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_022,"いかがした?
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侍の技は、この地ではまず手に入らぬ価値あるものだ。"
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68,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_100_022,"ワシの弟子となれば、
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我が生涯をかけた奥義の伝授も考えんでもないぞ……?"
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69,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_023,(-聞き覚えのある声-)ジジイこの野郎! 騙しやがったな!
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70,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_023,ひんがしの国のお宝って、金銀財宝じゃなかったのかよォ!
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71,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_024,"(-饒舌な興行師-)おおっと、ベロアルドが今度は仲間を連れて戻ってきた~!
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しつこい! しつこすぎるぞ~!"
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72,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_100_024,"うるせぇ!
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文句のあるやつは、ブチのめしてやるぞォ!"
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73,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_025,"騙してはおらぬぞ。
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お宝が金目の物だとは一言も言っとらん。
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どっちにしろ、お主は手も足も出なかったがな……。"
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74,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_026,"黙れ黙れ!
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今度こそ、俺の本当の実力を見せてやる!"
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75,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_027,"ぞろぞろ仲間を連れてきながら、よくもそんな戯言を……。
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まあよかろう、もう一度、痛い目を見たいようだ。
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だが……今度はワシではなく、我が弟子が相手になる。"
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76,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_028,"お主なら、こやつらごとき軽く捻ってくれるであろう。
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……のう?"
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77,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_000_029,"しゃらくせえ!
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邪魔するもんなら、コイツもやっちまえ!"
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78,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_030,"強引に任せてしまい、あいすまぬ。
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だが、ワシの目に狂いはなかった。
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お主こそ、我が弟子に相応しき逸材のようだ……。"
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79,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_031,"ワシはひんがしの国で、弟子にすべき者を探しておったのだが、
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祖国では行き過ぎた伝統主義が、侍たちの目を曇らせていてな……
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これといった人材が見つからなかったのよ。"
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80,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_032,"そこで、遥々「えおるぜあ」の剣客が集うこの場まで出向き、
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腕試しと銘打って、才ある者を探していたのだ。"
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81,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_033,"そんな骨折りの甲斐あって、お主という天賦の才に出会えた。
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素性の知れぬ年寄りが何を世迷言を、と思ったことであろう。
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されど……ワシは紛うことなく真剣だ。"
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82,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_034,"是非ともお主に弟子となって、
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我が剣技の担い手になってもらいたい……!"
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83,TEXT_JOBSAM501_02560_Q1_000_035,ムソウサイの弟子になる?
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84,TEXT_JOBSAM501_02560_A1_000_036,(★未使用/削除予定★)
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85,TEXT_JOBSAM501_02560_A2_000_037,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_038,"よくぞ申した!
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では、これより我らは師弟の間柄……
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どうかよろしくお頼み申す!"
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87,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_039,"むう……残念無念。
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かくなるうえは、お主の気が変わるまで……ワシはここを動かん!"
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88,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_040,"師となった以上、弟子の名を知らぬわけにいかぬ。
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お主、名を何と申す……?"
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89,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_041,"Player……ふむ、よい名である。
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さっそくPlayer殿に侍の心得を説きたい。
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ひとまず、「くいっくさんど」という居酒屋まで来てくれ。"
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90,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_050,"さて、まずは侍の歴史について語ろうかの……。
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かつて、ひんがしの国は群雄割拠の戦乱の時代にあった。
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そんな乱世にあって、多くのツワモノたちが刀を手に戦った。"
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91,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_051,"そう、ワシらが操る剣技は、戦の中で磨かれていったのだ。
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だが、天下が統一されると、誰もが刀を持つ時代は終わった。
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刀は権力の象徴となり、「侍」だけが持つ物となったのだ。"
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92,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_052,"太平の世で刀を持つ侍には責任が伴う。
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それは、平和を維持すること……。
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二度と乱世に戻さぬためには、秩序を保たねばならぬ。"
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93,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_053,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_054,"だが、調和を乱そうとする悪は尽きぬもの。
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そんな不埒な悪を成敗し、太平の世を護ること。
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これこそ、刀を持つ者の責務、侍の大義なのである。"
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95,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_055,"その大義は、この地においても変わることはない。
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ワシの弟子となったからには、
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お主にも、「えおるぜあ」に蔓延る悪を懲らしめてもらう。"
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96,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_056,"この地で世直しの旅をするのだ。
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すでに基本を修得したお主には、何よりの修行ともなろう。
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手始めに、この「うるだは」に巣食う悪を探り……"
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97,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_057,"(-饒舌な興行師-)いやはや、とんだ大騒ぎになったねぇ。
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でも、どさくさまぎれに、戦いを賭け試合にして、
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たんまり儲けさせてもらったよ。"
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98,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_058,"モモジゴよ、これまで世話になったな。
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お陰で、弟子を見つけることができた。
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これからは、儲けた金で達者に暮らしてくれ。"
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99,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_059,"いんや、俺はまだまだ爺さんについていくぜ。
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滅法強いアンタといれば、また儲け話がありそうだ。
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それに、ウルダハの悪を探るとか何とか言ってたよな?"
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100,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_060,"情報収集なら、興業で各地を渡り歩いてきた俺に任せとけって!
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大体、爺さんはエオルゼアのことなんか全然知らねぇだろ?"
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101,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_061,"……それもそうじゃった。
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「べすぱあべい」に辿り着いた後、ここまで来られたのも、
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お主と出会えたお陰だったからのう……すまんが、これからも頼む。"
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102,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_062,"間違って盗賊相手に、剣闘士にならないかと勧誘しちまって、
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殺されかけた俺を助けてくれたのはアンタだ。
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爺さんは命の恩人だからな、気にすんなっての!"
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103,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_000_063,"お姉さんも、よろしくな!
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この爺さんのお眼鏡にかなうなんて、よっぽどだよぉ!
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せいぜい、修行に励んでくれたまえ……!"
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104,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_000_064,"そんな訳で、このモモジゴの手を借りることになった。
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ワシらで、この都の討つべき悪を探っておくので、
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お主は、しばし己で技を磨いておいてくれ。"
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105,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_001,"さあ、果たして次の挑戦者は、
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東方から来た謎の老剣豪に敵うのか~!?"
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106,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_002,"さて、「えおるぜあ」の者に刀が扱えるかな?
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心配するな、こちらは本気は出さぬ。"
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107,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_003,とれるものなら、このワシから一本とってみよ!
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108,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_004,お主の思うがまま、刀を振るってみるがいい。
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109,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_005,"渡した魂技石には、侍の技が込められておる……。
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剣技を引き出し、ワシに食らわせてみよ。"
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110,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_006,"ほう!その技を繰り出すとは!
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もう、魂技石から剣豪の妙技を引き出せたか……!"
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111,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_007,"なんと! やるではないか!
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歴代の侍がしのぎを削って編み出した大技を早くも……!"
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112,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_008,"まさか! たまげたぞ!
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鞘に込めた剣気を一気に放つ秘技を、いとも簡単に……!"
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113,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_001_009,あいわかった! お主の一本である!
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114,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_001_010,なんと~! 挑戦者の勝利だ~!
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115,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_002_001,"おっと~! 想定外の事態! 乱闘が始まってしまった~!
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|
挑戦者は大丈夫なのか~!?"
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116,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_002_002,"コロセウムは、この俺の舞台だァ!
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邪魔するヤツは、ブチのめしてやる!"
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117,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_003_001,さあ、ジジイの弟子とやらを的にして、血祭りにあげてやれェ!
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118,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_004_001,て、テメェら、なんてザマだ……!
|
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119,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_004_002,あんな頼りない細身の剣、大斧でなぎ払ってやれェ!
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120,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_001,"や、役立たずどもめが……。
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ジジイの前に、この俺の出番がくるとはな……。"
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121,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_002,"この、コロセウムで、
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|
滅殺のベロアルドに敵うものかァ!"
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122,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_003,ついにベロアルドが参戦だ~!
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123,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_004,"かつてコロセウムを沸かせた強豪剣闘士に、
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挑戦者の東方の剣術は敵うのか~!?"
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124,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_005_005,"くっ、くそう! こうなったら、ジジイと刺し違えてやる!
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どりゃアアアアアア!"
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125,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_006,"どうした、強豪剣闘士とやらの技はその程度か……?
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つまらぬ、実につまらぬ……。"
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126,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_005_007,"カッカッカ、刀を抜くまでもないわ……。
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ご苦労であった、お主の実力とくと見せてもらったぞ。"
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127,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_008,"挑戦者の勝利~! 恐るべし東方の剣術!
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みなさん、大きな拍手を~!"
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128,TEXT_JOBSAM501_02560_MOMOZIGO_005_009,(★未使用/削除予定★)
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129,TEXT_JOBSAM501_02560_MUSOSAI_FAILED,"ワシの見込み違いだったか……。
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腕を磨いて出直して参れ……。"
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130,TEXT_JOBSAM501_02560_BEROALD_FAILED,(★未使用/削除予定★)
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