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0,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_00,クイックサンドのモモジゴは、何やら頼みごとがあるようだ。
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1,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者は、ひんがしの国から来た侍、ムソウサイの弟子となった。修行のため、各地の悪を成敗する世直しの旅をして、最後に相手となったのはムソウサイだった。彼は祖国にて要人斬りの弟子を育てた罪人だったのだ。ムソウサイは病の身で冒険者に真剣勝負を挑み、力尽きた。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたのだった。
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モモジゴから、ムソウサイを訪ねてきた女侍に、彼の死を伝えるよう頼まれた。ウルダハのクイックサンドの前にいる「凛とした女侍」と話そう。"
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2,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_02,凛とした女侍と話した。彼女は、クガネの治安維持組織、赤誠組のマコトと名乗った。マコトから、ムソウサイの墓へ案内を頼まれた。西ザナラーンのシルバーバザー付近へ向かった「マコト」と合流しよう。
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3,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_03,マコトと合流して、襲っていたを倒した。シルバーバザー付近にいる「マコト」と話そう。
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4,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_04,マコトと話した。彼女は冒険者がムソウサイの弟子であることを疑っていたようで、その技を見たことで疑いは晴れたという。シルバーバザーへ向かった「マコト」と合流しよう。
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5,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_05,マコトと合流した。行方を暗ませていたムソウサイの弟子ウゲツが、クガネで目撃されたようだ。ウゲツの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すことであり、闇で一派を形成しているという。マコトはムソウサイに協力を頼むことが叶わないと知り、帰っていった。ウルダハのクイックサンドに戻り、「モモジゴ」に報告しよう。
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6,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_06,"モモジゴと話した。彼はムソウサイがいなくて寂しいようだ。折を見てまた、モモジゴに会いにいこう。
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※侍のレベルが63以上になると、クイックサンドのモモジゴから次の侍クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBSAM601_02566_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_00,凛とした女侍と話す
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25,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_01,シルバーバザー付近のマコトと合流
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26,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_02,マコトと話す
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27,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_03,マコトと合流
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28,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_04,クイックサンドのモモジゴに報告
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29,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_05,
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30,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_06,
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31,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_07,
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32,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_08,
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33,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_09,
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34,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_10,
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35,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_11,
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36,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_12,
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37,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_13,
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38,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_14,
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39,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_15,
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40,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_16,
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41,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_17,
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42,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSAM601_02566_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_000,"そういや、この宿に戻ったら、
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ひんがしの国から、爺さんを訪ねてきた人がいたんだ。
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凜とした女の人でさ、刀を差していたから侍なんだと思う。"
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49,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_001,"死んじまったなんて、俺からはとても言えなかったよ。
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酷な役回りを押し付けるようで悪いんだけど……。
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Playerから、伝えてやってくれないか?"
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50,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_002,"その人は、クイックサンドの前にいる。
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「凛とした女侍」だから、すぐにわかるだろうさ。"
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51,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_005,"クイックサンドの前にいる、「凛とした女侍」に、
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爺さんのことを伝えてやってくれないか?"
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52,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_100_009,"はて、侍のなりをされていますが、
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貴方はいったい……?"
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53,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_010,"なんと、ムソウサイ様の弟子ですと!
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では、あの方は、今いずこに……?"
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54,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_011,"……左様でしたか。
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亡くなられたとは……残念でなりません……。"
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55,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_012,"私は以前に、ムソウサイ様と交流があった者。
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ひんがしの国は、クガネの治安維持組織、
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赤誠組の「マコト」と申します。"
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56,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_013,"(-マコト-)ムソウサイ様は、「シルバーバザー」なる町に埋葬されたのですね。
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何分、私はこの地に着いたばかりで、土地勘がありません。
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よろしければ、お墓まで案内していただけませんか?"
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57,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_014,"(-マコト-)ありがとうございます。
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それでは、参りましょう……。"
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58,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_100_019,"爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
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墓まで案内を頼まれたなら、「シルバーバザー」まで、
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行ってやってくれ。"
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59,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_020,(★未使用/削除予定★)
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60,TEXT_JOBSAM601_02566_POPMESSAGE_100_025,敵が襲いかかってきた!!
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61,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_030,"お見事です。
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紛うことなき、ムソウサイ様の剣技ですね……。"
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62,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_031,"加勢もせずに見入ってしまい、申し訳ありませんでした。
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貴方が真にムソウサイ様の弟子かどうか見極める、
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絶好の機会だと思ったからです。"
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63,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_032,"それというのも、あの方は滅多に弟子を取らぬ人でしたので……。
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しかし、私のくだらぬ疑いは、いとも簡単に晴れました。
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では、あらためてお墓へ参りましょう。"
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64,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_040,"美しい海が見える場所に埋葬され、
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ムソウサイ様も安らかにお眠りになれることでしょう……。"
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65,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_041,"すでにお聞き及びかもしれませんが、
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あの方には貴方の前に、もうひとり弟子がいました。
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そして、その弟子「ウゲツ」が幕府の要人を斬殺した……。"
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66,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_042,"師であるムソウサイ様は、
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弟子の凶行の責任を問われ、切腹を迫られたのです。
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侍は皆、切腹して名誉を守るものですが、あの方はそれを拒んだ。"
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67,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_043,"そのことから、ムソウサイ様はひんがしの国で、
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命惜しさに逃げた「卑怯者」とされてしまったのです。"
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68,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_044,"しかし、私は信じていました。
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あの方が、単に命が惜しくて逃げたわけではないと……。"
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69,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_045,"Player殿の見事な剣技を見て、わかりました。
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ムソウサイ様は、名誉の死に甘んじるよりも、
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もうひとり、弟子を育てることを選んだのですね。"
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70,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_046,"道を踏み外したウゲツのことが、さぞや心残りで、
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なんとしても、正しき弟子をこの世に残したかったのでしょう……。"
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71,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_047,"実は、行方を暗ませていたウゲツが、
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先頃、クガネにて目撃されたのです。
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あやつの目的は、ひんがしの国の幕府を倒すこと。"
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72,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_048,"ウゲツの考えに傾倒する侍も少なくなく、
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闇で一派を形成して、勢力を拡大しつつあります。"
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73,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_049,"ムソウサイ様に、お力添えをお願いするために参ったのですが、
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残念ながら、それは叶いませんでした……。"
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74,TEXT_JOBSAM601_02566_MAKOTO_000_050,"ご案内いただき、ありがとうございました。
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私は国へ帰ることにします。"
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75,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_060,"爺さんのこと、伝えてくれてありがとよ。
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祖国の人に墓参りしてもらえたなら、きっと喜んでるだろうね。"
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76,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_061,"……そうか、悪党になっちまった弟子が、姿を現したのか。
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気になるところだけど、クガネの問題だしな……。
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そのマコトって人が解決してくれることを祈ろうぜ。"
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77,TEXT_JOBSAM601_02566_MOMOZIGO_000_062,"じゃあ、また顔出してくれよな。
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俺、爺さんがいなくなってから、寂しくてしょうがなくてよ……。"
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78,TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_065,"「侍」の新たなジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル63」以上で、
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クイックサンドのモモジゴから受注可能です。"
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79,TEXT_JOBSAM601_02566_SYSTEM_000_066,"今後の「侍」のジョブクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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