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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。
21TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。
32TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。
43TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。
54TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。
65TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。
76TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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2524TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00赤誠組隊士たちと話す
2625TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01マコトに報告
2726TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02ベッコウ島のマコトと合流
2827TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03ベッコウ島のマコトと合流
2928TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04クガネのマコトと話す
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4948TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000Player殿……。 恐れていたことが、現実となってしまいました。 赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。
5049TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、 知られたため、不信感が募ってしまったようです。
5150TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002決戦を目前にしての兵力減少……。 このままでは、ウゲツ一派に勝てません。 なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。
5251TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。 貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、 戻ってきてもらえるかもしれない。
5352TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。 そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。
5453TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005屯所周辺と街の北側は、私が回ります。 お手数ですがPlayer殿は南側を回り、 「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?
5554TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008(★未使用/削除予定★)
5655TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね? 罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。
5756TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011局長代理から弁明があるというなら、 一応、耳に入れておきますかね……。
5857TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012あんたは、シデンを討った異国の侍だな? あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、 それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。
5958TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013局長代理がお呼びだってか? ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。 まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。
6059TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014な、なんだよ……? 僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。 でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。
6160TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015局長代理から話があるって? 気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。
6261TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。
6362TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。
6463TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。
6564TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020お手数をおかけしました。 それでは、皆の説得を試みてみます。
6665TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021皆の者、聞いてくれ。 我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、 その責任も取らずに逃げた罪人とされている。
6766TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022しかし、それは誤解である。 ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、 その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。
6867TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、 その教えの逆へ向かおうとしている。
6968TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024そして、こちらのPlayer殿こそ、 その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。 さればこそ……
7069TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025そんな理屈はもういいんだ! じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ? ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?
7170TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。 かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、 天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。
7271TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027平和を護るためには力が不可欠。 我らが日々鍛錬を繰り返すように、 彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。
7372TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028何と言う?
7473TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029コガラシと名乗り世直しの旅をした
7574TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030コガラシと名乗り悪党を成敗した
7675TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031な、なんだって……? コガラシといえば、俺がガキの頃に、 この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!
7776TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、 風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!
7877TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。 僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!
7978TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034じ、実は俺もそうだ……! コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。
8079TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035私も思えば……侍を志したきっかけは…… コガラシの話を聞いたことだった……。
8180TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036ウゲツとの修行の旅が、それだったと……? 兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、 極端な考えに陥ってしまったのか……。
8281TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037しかし、ムソウサイのことはともかく……。 局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!
8382TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038そうだ、そうだ! 国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!
8483TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039(-聞き覚えのある声-)やいやいやい! さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!
8584TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040よう、Player! 爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!
8685TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041すると、なんだこの体たらくは! これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!
8786TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042お前は……何者だ……?
8887TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043俺は、Playerとともに、 ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!
8988TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、 ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。 血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!
9089TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ? それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。
9190TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、 侍を志して頑張ってきたんだろ? それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?
9291TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、 自らの意志で生きようとしてるってことよ!
9392TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048か、返す言葉もない……。 マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。
9493TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。 俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。 局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!
9594TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050私としたことが…… この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、 己がそれに囚われていたのですね……。
9695TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051そうと気づけば、こうしてはいられない! さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!
9796TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052貴方はウルダハの宿にいた方ですね。 隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。
9897TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053いいってことよ! 俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。 それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。
9998TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054後は、Playerに任せたぜ! 爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!
10099TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055それでは、Player殿。 ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!
101100TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057ほかの仲間たちも戻ってきました。 あとは、最善を尽くすのみですね!
102101TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!
103102TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!
104103TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。 どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!
105104TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、 足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!
106105TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。 苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。
107106TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。 あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!
108107TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。 この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。
109108TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、 それも今日、この場で決着をつけようぞ!
110109TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061同じ師に学んだ、我が妹弟子、Playerよ。 私の相手が務まるのは、お主だけだ…… さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!
111110TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070どうした……? 早く……斬れ……。
112111TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071決着は……ついた。 天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。 さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。
113112TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。 それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!
114113TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073そう……それでいいのだ……。 カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。
115114TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074(★未使用/削除予定★)
116115TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075さあ……私たちの屯所に戻りましょう。
117116TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080Player殿、お陰さまで、 ウゲツ一派から、国を護ることができました。 誠にありがとうございます。
118117TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、 指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。
119118TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。 荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、 精一杯努める所存です……。
120119TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083それにしても……ムソウサイ様が、 コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。
121120TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、 侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。
122121TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、 後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。
123122TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、 変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。
124123TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、 ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。
125124TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、 ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。 これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。
126125TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
127126TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_1011.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
128127TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_1022.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
129128TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
130129TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。 赤誠組への尽力、心から感謝する。
131130TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、 日々鍛錬あるのみだ!
132131TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、 過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。 隊士たちも局長として、受け入れたようだ。