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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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0,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_00,赤誠組屯所のマコトは、困惑しているようだ。
1,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_01,マコトと話した。彼女と冒険者に不信感が募り、赤誠組隊士たちが去ってしまったという。マコトから隊士たちを集めてくるよう頼まれた。クガネの街中にいる赤誠組隊士たちと話そう。
2,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_02,赤誠組隊士たちと話した。赤誠組屯所の「マコト」に報告しよう。
3,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_03,マコトに報告した。赤誠組隊士たちは、ムソウサイが世直しの旅をしていたことを知り考えを改める。モモジゴが現れ、得意の口上でマコトへの不信も払拭された。ウゲツ一派との決戦に向かうことになった。紅玉海のベッコウ島へ向かった「マコト」と合流しよう。
4,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_04,マコトと合流した。冒険者はウゲツを死闘の果てに倒し、指導者を失ったウゲツ一派の侍たちは、去っていった。紅玉海のウゲツを包囲しよう。
5,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_05,マコトはウゲツにとどめをさした。これにて、一件落着のようだ。クガネの赤誠組屯所へ戻った「マコト」と話そう。
6,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_06,"マコトと話した。赤誠組隊士たちのほとんどが、ムソウサイの世直しの旅の影響で侍になったようだ。悪を成敗し平和を護るという、ムソウサイから教わった侍の大義。それは、ひんがしの国の侍たちにも確かに伝わっているのだった。これからも、侍の道を踏み外すことなく歩んでいこう。
※以下の条件を満たすと、赤誠組屯所のマコトから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
7,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_11,
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23,TEXT_JOBSAM700_02570_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_00,赤誠組隊士たちと話す
25,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_01,マコトに報告
26,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_02,ベッコウ島のマコトと合流
27,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_03,ベッコウ島のマコトと合流
28,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_04,クガネのマコトと話す
29,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_05,
30,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_06,
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46,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_22,
47,TEXT_JOBSAM700_02570_TODO_23,
48,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_000,"Player殿……。
恐れていたことが、現実となってしまいました。
赤誠組の隊士たちが……次々と屯所から去っていったのです。"
49,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_001,"私がウゲツの妹であり、貴方がムソウサイ様の弟子であることが、
知られたため、不信感が募ってしまったようです。"
50,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_002,"決戦を目前にしての兵力減少……。
このままでは、ウゲツ一派に勝てません。
なんとか、離れていった隊士たちを呼び戻さねば……。"
51,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_003,"私がウゲツの妹なのはどうしようもありませんが……。
貴方の師、ムソウサイ様の誤解だけでも解ければ、
戻ってきてもらえるかもしれない。"
52,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_004,"今一度、私から隊士たちを説得してみようと思います。
そこで、皆を集めるのに力を貸していただきたい。"
53,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_005,"屯所周辺と街の北側は、私が回ります。
お手数ですがPlayer殿は南側を回り、
「赤誠組の隊士」たちを集めてきてくださいませんか?"
54,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_008,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_010,"貴方は……マコトさんが連れてきた異国の侍ですね?
罪人ムソウサイの弟子と話すことなどありませんが……。"
56,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_011,"局長代理から弁明があるというなら、
一応、耳に入れておきますかね……。"
57,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_012,"あんたは、シデンを討った異国の侍だな?
あの副局長をも凌駕する腕前は認めるけどな、
それもこれも、卑怯者のムソウサイから得たものだろ……。"
58,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_013,"局長代理がお呼びだってか?
ケッ、ウゲツの妹が今さらなんだってんだ。
まあ、どうしてもってんなら……行ってやるけどよ。"
59,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_014,"な、なんだよ……?
僕は別に、ふたりのことは疑ってないさ。
でも、どうしても共闘する気になれないんだ……。"
60,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_015,"局長代理から話があるって?
気持ちは変わらないと思うけど、聞いてみるよ……。"
61,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_017,いったい局長代理は、どう弁明する気なんですかね……。
62,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_018,くだらねぇ言い訳だったら、すぐに帰ってやるぜ。
63,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_019,なんだか、バツが悪いんだよなぁ……。
64,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_020,"お手数をおかけしました。
それでは、皆の説得を試みてみます。"
65,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_021,"皆の者、聞いてくれ。
我が国では、ムソウサイはウゲツを誤った方向へ導き、
その責任も取らずに逃げた罪人とされている。"
66,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_022,"しかし、それは誤解である。
ムソウサイの真の教えとは、太平の世の侍は、
その平和を護るためにこそ、刀を振るというもの。"
67,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_023,"幕府を討って、戦乱の世を招こうとしているウゲツは、
その教えの逆へ向かおうとしている。"
68,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_024,"そして、こちらのPlayer殿こそ、
その真の教えを護る、真のムソウサイの後継者なのだ。
さればこそ……"
69,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_025,"そんな理屈はもういいんだ!
じゃあ、聞くが平和を護るってのは、どういうことだ?
ムソウサイってのは、そのために何をしたってんだ……!?"
70,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_026,"確かに、ムソウサイについて我々が知ることといえば……。
かつて国中の達人と決闘し、無敗を誇り、
天下無双の剣豪、ムソウサイと呼ばれたという武勇伝だけです。"
71,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_027,"平和を護るためには力が不可欠。
我らが日々鍛錬を繰り返すように、
彼は決闘によって己の刀を高めていたのだ……。"
72,TEXT_JOBSAM700_02570_Q1_000_028,何と言う?
73,TEXT_JOBSAM700_02570_A1_000_029,コガラシと名乗り世直しの旅をした
74,TEXT_JOBSAM700_02570_A2_000_030,コガラシと名乗り悪党を成敗した
75,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_031,"な、なんだって……?
コガラシといえば、俺がガキの頃に、
この国の悪党を成敗して回ったという……謎の侍の名じゃないか!"
76,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_032,"弱者を虐げる、各地の大名や権力者を懲らしめ、
風のように去っていくという、国中で噂だった……伝説の侍!"
77,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_033,"そ、そんな……その正体が……ムソウサイだったなんて……。
僕は、コガラシに憧れて……侍になろうと決心したんだ!"
78,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_034,"じ、実は俺もそうだ……!
コガラシのような侍になれば、世を直せると思ったから……。"
79,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_035,"私も思えば……侍を志したきっかけは……
コガラシの話を聞いたことだった……。"
80,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_036,"ウゲツとの修行の旅が、それだったと……?
兄はコガラシとの世直しの旅をしたことで、
極端な考えに陥ってしまったのか……。"
81,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_037,"しかし、ムソウサイのことはともかく……。
局長代理が、ウゲツの実妹だということは、どうしても解せませぬ!"
82,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_038,"そうだ、そうだ!
国を壊そうとする重罪人の妹なんか、信用できるかよ!"
83,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_039,"(-聞き覚えのある声-)やいやいやい!
さっきから、黙って聴いてたが、もう我慢ならねえぞ!"
84,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_040,"よう、Player
爺さんの祖国を見てみたくて、はるばる来ちまったぜ!"
85,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_041,"すると、なんだこの体たらくは!
これじゃあ、死んだ爺さんも、浮かばれねえよ!"
86,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_042,お前は……何者だ……?
87,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_043,"俺は、Playerとともに、
ムソウサイの爺さんと、エオルゼアで世直しの旅をしていた者だ!"
88,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_044,"アンタらが憧れた、コガラシでもある爺さんがな、
ひんがしの国の人々を憂えて、よく言ってたもんだよ……。
血筋や身分に囚われていて、誠のものが見えておらぬってな!"
89,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_045,"悪党の妹だからって、同じ悪党なわけじゃないだろ?
それも、悪い兄を討とうと必死になっているじゃねえか。"
90,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_046,"アンタらだって、武家に生まれたわけじゃないのに、
侍を志して頑張ってきたんだろ?
それって、つまり……同じことなんじゃねえのかい?"
91,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_047,"みんな、自分で選んだわけじゃない境遇に抵抗して、
自らの意志で生きようとしてるってことよ!"
92,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_048,"か、返す言葉もない……。
マコトさんは、僕たちとずっと一緒に戦ってきたはずなのに……。"
93,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_049,"確かに……俺は貧しい農村を飛び出して侍になった。
俺をさげすむ奴と何度もやりあってきたっけ……。
局長代理も罪人の妹って負い目と、戦ってきたわけか!"
94,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_050,"私としたことが……
この国の慣習を心底嫌っていたはずなのに、
己がそれに囚われていたのですね……。"
95,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_051,"そうと気づけば、こうしてはいられない!
さあ、離れていったほかの仲間たちも説得して、決戦へと向かおう!"
96,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_052,"貴方はウルダハの宿にいた方ですね。
隊士たちを説得してくれて、誠にありがとうございます。"
97,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_053,"いいってことよ!
俺は、興行師だからな、口上なら任せとけって。
それじゃあ、俺の出番はここまでだ、温泉にでも入って帰るよ。"
98,TEXT_JOBSAM700_02570_MOMOZIGO_000_054,"後は、Playerに任せたぜ!
爺さんの心残りである、一番弟子を討ってくれよな!"
99,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_055,"それでは、Player殿。
ウゲツ一派との決戦の場、「ベッコウ島」へと参りましょう!"
100,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERA_000_057,"ほかの仲間たちも戻ってきました。
あとは、最善を尽くすのみですね!"
101,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERB_000_058,よーし、ウゲツ一派の野郎どもを片付けてやるぜ!
102,TEXT_JOBSAM700_02570_SEKISEITAISOLDIERC_000_059,迷いは晴れたから、思う存分戦うだけさ!
103,TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_057,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
私も幼い頃、コガラシに憧れた口なのだ。
どうか、ウゲツ一派を討ち果たしてくれ!"
104,TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_058,"ウゲツ一派との決戦、我らも向かいたいところだが、
足手まといになりかねん……お主と一番組に託したぞ!"
105,TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_059,"マコトちゃん、兄のせいで苦労したんだね。
苦しい戦いになるだろうけど、あの子を頼んだよ。"
106,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_100_060,"皆の説得もあり、隊士たちは士気を取り戻しました。
あとは、全身全霊をかけて、ウゲツを討ち取るのみ!"
107,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_060,"新たな戦乱の幕開けか、くだらぬ太平の世が続くか……。
この決着によって、ひんがしの国の歴史も変わる。"
108,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_100_061,"師であるムソウサイと、私のいずれが正しいのか、
それも今日、この場で決着をつけようぞ!"
109,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_061,"同じ師に学んだ、我が妹弟子、Playerよ。
私の相手が務まるのは、お主だけだ……
さあ、それぞれの大義をぶつけ、斬り合おうではないかッ!!"
110,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_070,"どうした……?
早く……斬れ……。"
111,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_071,"決着は……ついた。
天下が求めるは……私ではなく、お前たちの刀……。
さあ、斬るがいい……兄であろうと情けは無用だ……。"
112,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_072,"斬れぬというなら……侍として覚悟が足りぬ証拠。
それならば……こちらがお前を……斬らねばならぬ!"
113,TEXT_JOBSAM700_02570_UGETSU_000_073,"そう……それでいいのだ……。
カゲツよ……立派な侍に……なった……な……。"
114,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_074,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_075,さあ……私たちの屯所に戻りましょう。
116,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_080,"Player殿、お陰さまで、
ウゲツ一派から、国を護ることができました。
誠にありがとうございます。"
117,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_081,"ウゲツを失った一派は、逃走していきましたが、
指導者がいなくなったいま、自然と消滅していくでしょう。"
118,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_082,"私は正式に赤誠組の局長に就任することになりました。
荷が重いですが、コンゴウさんに恥ずかしくないよう、
精一杯努める所存です……。"
119,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_083,"それにしても……ムソウサイ様が、
コガラシとして世直しの旅をしていたとは、驚きでした。"
120,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_084,"どうやら、若手の隊士たちのほとんどが、コガラシの影響で、
侍となって世を直そうと、赤誠組に入ったようです。"
121,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_085,"もしや、ムソウサイ様が世直しの旅をしたのは、
後続を生み出すための、種まきの意味もあったのかもしれません。"
122,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_086,"ウゲツのように、幕府を討って戦乱の世にしてまで、
変革しようとするのは、あまりに極端で手前勝手な考えです。"
123,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_087,"ムソウサイ様の世直しとは、一代で済むことではなく、
ゆっくりコツコツと、時間をかけて果たすものなのでしょう。"
124,TEXT_JOBSAM700_02570_MAKOTO_000_088,"その思いを絶やさぬためにも、私はこのクガネから、
ひんがしの国の世直しを始めたいと思います。
これからも、赤誠組を見守ってくださると幸いです。"
125,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_100,"「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
126,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_101,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
127,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_102,"2.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
128,TEXT_JOBSAM700_02570_SYSTEM_100_103,"条件を満たし、赤誠組屯所の「マコト」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
129,TEXT_JOBSAM700_02570_RANJISHI_100_090,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。
私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。
赤誠組への尽力、心から感謝する。"
130,TEXT_JOBSAM700_02570_RISHIN_100_091,"剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、
日々鍛錬あるのみだ!"
131,TEXT_JOBSAM700_02570_TOMIKUSA_100_092,"マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、
過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。
隊士たちも局長として、受け入れたようだ。"