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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDA415_02514_SEQ_00,ナーマ砂漠北端のゴウセツは、明けの玉座に帰還したいようだ。
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24,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_00,マグナイと話す
25,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_01,ヒエンと話す
26,TEXT_STMBDA415_02514_TODO_02,シリナと話す
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48,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_000,"こちらでやり残したことはないでござるな?
では、「明けの玉座」に戻るでござる。"
49,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_010,"見たものを正直に告げ、若たちを返してもらうでござる。
事実それしかあらぬのだからな。"
50,TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_015,"戻ってきて……しまったか……。
だが、ヒエンを返すかは報告の内容次第だ。"
51,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_020,"よく戻ったな。
偉大なる長兄に、仔細を報告せよ。"
52,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_030,"……戻ったか。
では、その目、その耳に納めたことを献上しろ。"
53,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_031,"ふむ……。
まあ、ドタール族が画期的な策を用意するなどとは、
こちらもはなから思っていない。"
54,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_032,"通例どおりの戦法でくること……
また、事故で戦力が欠けたと知れたのは、そこそこの収穫だ。
戦場において、奴らのひとりは重みが違うからな……。"
55,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_033,"加えて、族長サドゥが、こう言っておったぞ。
「いいから正面きって来やがれ」とな。"
56,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_034,"お、おい!
その忌々しい名を、長兄の前で口にするな!"
57,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_035,"むむ……?
敵将の名は、聞くも腹立たしいということでござるか?"
58,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_036,"そういうわけではない……。
あれは、前回の「終節の合戦」がおわった直後のことだ。"
59,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_037,"すでに長兄であられたマグナイ様は、
下した部族の女人すべてを集め、愛を下賜するに足る者……
つまり、花嫁探しをなさったのだ。"
60,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_038,"その場で……ああ……あのサドゥときたら!
敗者でありながら長兄に不敬な罵詈雑言を浴びせ、
しまいには業火を放って一帯を焼却!"
61,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_039,"寛大なる心でお許しになっていた長兄も、さすがにプツリ!
三日三晩、互いが膝をつくまで大地を裂くような戦いが…………"
62,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_040,"…………おい、その話はよせ。
余輩の人生唯一の汚点、次に口にすれば兄弟とて命はないぞ。"
63,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_041,"あのような女の挑発など、聞く気もない。
だが、あれと遭遇してなお偵察を完遂したとあれば、
お前たちの功績に恩寵を与えるべきだろう。"
64,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_042,"残りのふたりを連れてこい。
……この者らを、解放する。"
65,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_043,若もリセも、無事で何よりでござる。
66,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_044,"ああ、そなたたちの尽力のおかげだ。
これで、合戦前にモル族のもとへ戻れる。"
67,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_045,"……これまでの働きにより、
お前たちが、ただの弱者ではないことは十分に知れた。"
68,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_046,"ゆえに、許そう。
お前たちは、栄えあるゼラの戦士として、
間もなくきたる「終節の合戦」に参加しろ。"
69,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_047,"そこで、必ずや余輩の前までたどりつき、
この草原の覇者がいかなる者か、身をもって知るのだ。
……誓えるな?"
70,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_048,(-全員-)望むところだッ!
71,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_050,"あなたたちを待つ間、いろいろ考えたんだ。
うん……がんばるよ、これからも!"
72,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_055,"ふたりが無事に戻って、一安心でござる。
だが、まことの戦はこれからか……。"
73,TEXT_STMBDA415_02514_MAGNAI_000_060,"これより、余輩らも合戦に向けての仕上げを行う。
去れ、次は戦場でだ。"
74,TEXT_STMBDA415_02514_DAIDUKUL_000_065,"我々ブドゥガも、無論、オロニル族の同盟として参戦する。
勝利のあかつきには……わかっているな。"
75,TEXT_STMBDA415_02514_BAATU_000_070,"お前たちとは、不思議な縁を感じる。
だが、合戦では容赦しない。"
76,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_080,"改めて、双方無事で何よりだ。
Playerとゴウセツはとくに、
よくぞ務めを果たしてくれた。"
77,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_081,"わしも、ドタール族について聞きたいが……
それは道すがらだな。"
78,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_082,"なにせ、モル族の皆を、すっかり待たせてしまった。
急ぎ、「モル・イロー」へ戻るぞ!"
79,TEXT_STMBDA415_02514_LYSE_000_090,"シリナに心配かけちゃったね。
その分、合戦本番ではガンガンいくよっ!"
80,TEXT_STMBDA415_02514_HIEN_000_095,"結局、草原をぐるりと付き合わせてしまったな。
だが、それぞれの部族で学んだことは少なくない。
それをもって……勝つぞ!"
81,TEXT_STMBDA415_02514_GOSETSU_000_100,"出立したときよりも、戦支度が進んでおるな。
皆、不安はあれど、戦う意志を固めたのでござろう。"
82,TEXT_STMBDA415_02514_TEMULUN_000_105,"おかえりなさい。
新しい出会いは、見つかったかしら?"
83,TEXT_STMBDA415_02514_MOLA02514_000_110,"もうやだ……。
心臓が飛び出してしまいそう!!"
84,TEXT_STMBDA415_02514_MOLC02514_000_120,"だ、だ、大丈夫……!
ヨルの扱いなら、自信あるぞっ……!"
85,TEXT_STMBDA415_02514_MOLD02514_000_125,"オロニル族はもちろんだが、俺はドタール族が恐ろしい。
連中の戦いぶりときたら、はたから見ていたときですら、
鳥肌が立ったからな……。"
86,TEXT_STMBDA415_02514_MOLE02514_000_130,"モル族は、もう何年も合戦に参加していないから、
俺たち、これが初参加なんだ。
勝つって言ったら、勝てる……よな!?"
87,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_140,"Playerさん……みなさんも……!
遅かったから、試練で何かあったんじゃないかって、
心配したんですよ……!"
88,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_141,"でも、よかった……元気に戻ってきてくださって……。
それに、ヨルも無事に手懐けられたんですね!"
89,TEXT_STMBDA415_02514_CIRINA_000_142,"これで、いよいよ合戦に臨むだけ……。
それについて、みなさんに大事なお話があるんです。"
90,TEXT_STMBDA415_02514_MOLB02514_000_115,(★未使用/削除予定★)