Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

232 lines
16 KiB
CSV

0,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_00,フェリードックのアルフィノは、帰還できたことに安堵しているようだ。
1,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_01,
2,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_02,
3,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_03,
4,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_04,
5,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_05,
6,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_12,
13,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_13,
14,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_14,
15,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_15,
16,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_16,
17,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_17,
18,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_18,
19,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA601_02527_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_00,カストルム・オリエンスのサンクレッドと話す
25,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_01,コンラッドと話す
26,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_02,ピピンと話す
27,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_03,
28,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_04,
29,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_05,
30,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_06,
31,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_07,
32,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_08,
33,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_09,
34,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_10,
35,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_11,
36,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_12,
37,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_13,
38,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_14,
39,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_15,
40,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_16,
41,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_17,
42,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_18,
43,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_19,
44,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_20,
45,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_21,
46,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA601_02527_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_001,"いよいよ、次はアラミゴだね……。
ドマのように、絶対に帝国の支配から解放してやるんだから!"
49,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_005,"なんだか、東方に向けて出港した日が、
遠い昔のことのように思えてくるわね。"
50,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_010,ドマ奪還が成ったことを、メルウィブ提督にも伝えなければ……。
51,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_020,"ようやく、エオルゼアへと帰って来ることができたね。
往路と違って、順調な航海が続いてくれて安心したよ。"
52,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_021,海の怪談話の続きがなくて、よかったわね?
53,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_022,も、もう、あの話はいいだろう……!
54,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_023,"とにかく、この東方遠征は、
長く厳しい戦いの連続であったが、それでも収穫の多い旅だった。"
55,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_024,"「暁の血盟」の協力がなければ、
こうも早くドマを解放することはできなかっただろう。
今度は、我らドマの民がアラミゴ奪還に力を尽くす番だな。"
56,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_025,"その気持ちは、嬉しいんだけどさ……。
ユウギリは、まずレヴナンツトールに行くべきだと思うんだよね。
開拓団にいるドマのみんなに、早く朗報を伝えてあげなくちゃ!"
57,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_026,"……かたじけない。
では、私はレヴナンツトールへと向かうが、
その際には、必ず「石の家」の者たちにも報告を行っておこう。"
58,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_027,もう着いていたのだな!
59,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_028,"メルウィブ提督ではありませんか!
どうしてここに?"
60,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_029,"東アルデナード商会から、君たちの帰還を知らされてな。
伝えたいことがあり、こうして出迎えに来た次第だ。"
61,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_030,それって、ギラバニアの状況?
62,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_031,"ああ、ギラバニアの前線では、一進一退の攻防が続いている。
帝国軍の圧力は相変わらずだが、四都市の軍勢の連携が、
強まってきたことで、圧倒されることは少なくなっているようだ。"
63,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_032,"こうして戦線を維持する裏で、
アラミゴ解放軍の組織再編も進んでいるという点は好材料だろう。
しかし、ひとつ問題が起きた。"
64,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_033,"「暁」のクルル嬢が帝国軍部隊によって拉致された……。
負傷者を後方へ送るための移送作戦中に、
敵部隊の襲撃を受けたとのことだ。"
65,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_034,な、なんですって!
66,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_035,"こちらに残っていた「暁」の賢人が、既に対応を始めている。
詳しいことは、前線にいるサンクレッド殿から聞いてくれ。
長旅で疲れていることと思うが、急いだほうがいい。"
67,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_036,"そんな……クルルさんが……!?
す、すぐに助けに、助けに行かなければ……!"
68,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_100_036,"だが、どこへ…………。
……いや、落ち着け、まずは情報収集だ……!"
69,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_037,"我々は、ただちにカストルム・オリエンスに向かい、
「サンクレッド」に、事情を聞きに行くこととします。
メルウィブ提督、ユウギリ殿、失礼します!"
70,TEXT_STMBDA601_02527_YUGIRI_000_040,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_STMBDA601_02527_MERLWYB_000_045,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_050,"よく来てくれた。
だが、我々への報告の前に、まずはサンクレッド殿のところへ。"
73,TEXT_STMBDA601_02527_RAUBAHN_000_055,"無事の帰還を歓迎しよう。
……どうやら、また一段と強さを増したようだな。
目の輝きを見れば、激戦をくぐり抜けてきたことがよくわかる。"
74,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_060,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_065,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_STMBDA601_02527_SERPENTOFFICER_000_070,"我らグリダニア領に帝国軍の侵入を許すとは、
双蛇党にとっても痛恨事と言えましょう。"
77,TEXT_STMBDA601_02527_STORMOFFICER_000_075,おのれ、帝国軍め……卑劣なことを!
78,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_100_080,"Player……すまない。
俺が付いていながら、こんなことに……。"
79,TEXT_STMBDA601_02527_VMAHTIA_100_085,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_STMBDA601_02527_JMOLDVA_100_090,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_200_090,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_300_090,"久しぶりに会えて、嬉しいです!
でも、クルルさんが……。"
83,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_080,"戻ったか!
まずいことになったぞ!"
84,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_081,"……クルルのことは、メルウィブ提督から聞いたわ。
それで、いったい何があったというの?"
85,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_082,"ヤ・シュトラの容態が安定してきたために、
本格的な療養のため、「石の家」に移送することになったんだ。
その道中で、帝国軍に襲われた……!"
86,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_083,"もちろん、看護役としてのクルル以外にも、
アレンヴァルドの部隊が、護衛として同行してくれていたが……。"
87,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_084,"すまない……。
俺がついていながら……。"
88,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_085,"誰も責めはしないわ……。
精一杯、戦って怪我人のヤ・シュトラを守ってくれたんでしょ?
だから、襲撃の状況を詳しく教えてちょうだい。"
89,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_086,"ああ、襲ってきたのは帝国軍のアラミゴ人部隊「髑髏連隊」だ。
連中は、俺たちの知らないルートで長城を越えて、
黒衣森に潜んで待ち伏せしていた……。"
90,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_087,"完全に計画的な攻撃だった……。
襲撃を受けて、髑髏連隊の隊長と相対したとき、
俺は視たんだ……彼女の過去を……。"
91,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_088,そうか、君は「超える力」を持っているんだったな……!
92,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_089,"Playerほどの力じゃないけどな……。
過去を幻視するときのエーテル酔いに似た感覚で、
反応が鈍った隙を、突かれちまった。"
93,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_090,"それで……アレンヴァルドは何を視たの?
髑髏連隊の隊長……フォルドラの過去を視たんでしょ?"
94,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_091,"市民権を持ち、帝国人として育てられながらも、
アラミゴ人からは売国奴と、生粋の帝国人からは蛮族と罵られ、
帝国軍の中で権力を得ようと、必死に足掻く彼女の姿だ……。"
95,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_092,"過去の情景の中で、フォルドラはゼノスから命じられていた。
名指しで「暁」のクルル・バルデシオンを捕らえて来いと……。"
96,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_093,"同盟軍の諜報部隊と連携しながら、
クルルの行方を追っているが、今のところ情報はない。
ただし、狙いを定めて誘拐した以上、理由があるはずだ。"
97,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_094,"……理由があるからには、直ぐに殺されはしない。
救出するチャンスは、あると言いたいんだね?"
98,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_095,"ああ、俺はこれから単独で帝国軍の警戒網を突破し、
どうにかしてアラミゴの都市内へと潜入するつもりだ。
クルルの監禁場所を突き止めるためにな……。"
99,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_000_096,"だから、お前たちはエオルゼア同盟軍やアラミゴ解放軍と連携し、
帝国軍を蹴散らしながら、着実に進軍してくれ。
それが囚われた仲間を助けるための近道にもなるはずだ。"
100,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_097,"……了解した。
悔しいが、クルルさんの居所がわからない以上、
今の私たちにできることは少ない……。"
101,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_098,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_STMBDA601_02527_THANCRED_100_098,"焦りは隙を生む……お前たちは、続報を待っていてくれ。
そうだ、近くに解放軍のコンラッドたちが来ているはずだ。
彼らにも、一声かけて情報を共有しておいてくれ。"
103,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_200_098,"それじゃあ、Playerとアタシ、
ふたりでコンラッドたちを呼んでこよう。
アルフィノたちは、ここで待っていて!"
104,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_100,"ナーゴとの再会、本当なら喜びたいのだけれど、
今は、とてもそんな気分にはなれないよ……。
髑髏連隊のフォルドラ……同じアラミゴの同胞なのに……。"
105,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_105,"焦っても仕方がないとわかっていても、
心のどこかでは、早くクルルさんの元に駆けつけたいと、
いらだたしく思ってしまうんだ……。"
106,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_110,"そう、落ち込まないで……。
ヤ・シュトラが無事だったのは、不幸中の幸いだったわ。
今は力を合わせて、クルルを助けることを考えましょう。"
107,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_115,"他人の過去の情景は、何の前触れもなく突然に現れる。
今回は、その隙を敵に利用されちまったんだ。
すまない……。"
108,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_100_115,関係者が集まるのを待ってから、軍議を開かせてくれ。
109,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_130,"こんなところで、お主らに出会うとは……!
皆、無事なようで安心したぞい。"
110,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_131,"お帰りなさい、ふたりとも!
……でも、クルルさんが…………。"
111,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_132,"今、仲間から詳しい報告を聞いたところ……。
あのゼノスが相手なんだから、大丈夫なんて言えないけど、
でも、絶対に助けてみせるから……!"
112,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_133,"うむ、その意気じゃよ。
どうやら東方では、厳しくもよい経験を積んできたようじゃの。"
113,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_134,"うん……。
簡単には言い尽くせない旅だったけれど……
それで、アラミゴ解放軍の状況は?"
114,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_135,"こちらも、それなりに成果はあっての。
後ほど詳しく伝えようと思うが、メ・ナーゴやアレンヴァルドら、
若手の活躍で、いくつかの作戦を成功させたのだ。"
115,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_136,"不滅隊のアラミゴ人部隊の助けを借りながら、
アラミゴ都市内の政治犯収容所や山間の強制労働施設から、
大勢の人を助け出したりもしたぞい。"
116,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_137,"そうして救出した人々に加え、
リトルアラミゴやウルダハの流民街からも、
続々と志願兵が集まってくれてな、組織の立て直しも進んでおる。"
117,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_138,"……そっか、アタシたちが東方遠征に行っている間も、
みんな戦い続けていてくれたんだね……。"
118,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_139,"うむ、未だに解決せねばならぬ問題も多いが、
諦めずに踏ん張ったおかげで、一歩ずつ前に進んでおる。
お主らも、クルル嬢のことを含め、決して諦めるでないぞ!"
119,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_140,"さて、「暁」の方々が帰還したのであれば、
同盟軍の面々を交え、一度、集まった方が良さそうじゃの。
皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。"
120,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_141,"わかった。
アタシは、アレンヴァルドたちを呼んでくるね。
みんなは「ピピン少闘将」のところに向かってちょうだい。"
121,TEXT_STMBDA601_02527_LYSE_000_150,"こっちは大丈夫。
先に「ピピン少闘将」のところに向かって。"
122,TEXT_STMBDA601_02527_ALPHINAUD_000_151,"気持ちを切り替えなければ……。
クルルさん救出のチャンスを、見逃さないためにも……。"
123,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_000_152,"アレンヴァルドから詳しい事情を聞いたんだけど、
ヤ・シュトラは、すでに石の家に戻り、療養中ですって……。
エフェミたちに任せておいて問題なさそうね。"
124,TEXT_STMBDA601_02527_ALISAIE_100_152,"仲間と力を合わせ、クルルを助け出すためにできることを、
ひとつずつこなしていきましょう。"
125,TEXT_STMBDA601_02527_ARENVALD_000_153,"ヤ・シュトラさんなら無事だよ。
戦える状況ではないが……。"
126,TEXT_STMBDA601_02527_CONRAD_000_154,"不滅隊の「ピピン少闘将」のところへゆくとしよう。
皆、ドマでの出来事を知りたがっておるじゃろうからな。"
127,TEXT_STMBDA601_02527_MNAAGO_000_155,"野戦病院でのクルルさんの献身的な働きは、
解放軍の闘士たちの間でも有名でした。
絶対に救い出しましょうね!"
128,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_120,"殿……
サンクレッド殿から話は聞いたようだな。"
129,TEXT_STMBDA601_02527_PIPIN_000_121,"クルル嬢のことは、心配だとは思うが……
関係者にドマ遠征の報告をしてもらってもいいだろうか?
すまないが、よろしく頼むよ。"