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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_00,ラールガーズリーチのエメロスは、徒弟たちから伝言を預かったようだ。
1,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_01,エメロスと話した。ラールガーズリーチの「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
2,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_02,徒弟たちと話し、彼らの製作したオーケストリオンの部材を受け取った。ラールガーズリーチの「エメロス」に、「」「」「」を渡そう。
3,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_03,"エメロスに徒弟たちの製作した部材を渡した。最後は師範である冒険者の手で仕上げることになった。「」をもとに「」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。
※「」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_04,エメロスに納品した。製作したオーケストリオンは、クラウンジェム工房の一同でナナモ女王に献上することになった。女王に謁見するため、ウルダハへと向かい、ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「」を渡そう。
5,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_05,予想外の献上品を受け取ったナナモ女王は大いに喜んだ。徒弟たちの成長は、アラミゴの将来にひと筋の希望をもたらしたようだ。ウルダハの彫金師ギルドに戻り、「エメロス」と話そう。
6,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_06,エメロスと話した。セレンディピティーの自慢話が思わぬ反響を呼び、マルセルからクラウンジェム工房に大型の商談が持ち込まれた。一人前となった徒弟たちの活躍を願いつつ、これからも彫金師として未踏の領域を歩んでいこう。
7,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_07,
8,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_08,
9,TEXT_CLSGLD700_02603_SEQ_09,
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24,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_00,ジャ・ケビカと話す
25,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_01,ウィドと話す
26,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_02,ハルと話す
27,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_03,エメロスに徒弟たちが製作した部材を渡す
28,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作
29,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_05,ウルダハのバーソロミューにを渡す
30,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_06,彫金師ギルドのエメロスと話す
31,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_07,
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47,TEXT_CLSGLD700_02603_TODO_23,
48,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_030,"ごきげんよう、師範。
ナナモ様に贈るオーケストリオンのことで、
徒弟さんたちから話があるそうですの。"
49,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_031,"また、何か秘密の相談をしているようで……
「チャクラ大滝」あたりに集まっているのを見かけました。
見かけたら、お声をおかけいただけますか?"
50,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_032,"ついでと言ってはなんですが……
彼らに手伝ってほしい仕事もありますので、
工房に戻るよう、あわせて伝えていただければ、と。"
51,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_050,"ナナモ陛下に贈るオーケストリオンのことで、
徒弟さんたちが何か、秘密の相談をしているようですの。
3人で「チャクラ大滝」あたりに集まっているようです。"
52,TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_055,"シュー……ナナモ様へのお返しの品は決まったはずだし、
こんどは徒弟たち、何をたくらんでるのかしら?"
53,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_070,"あっ、師範!
実はクロノメーターを作ったあと、エメロスさんにナイショで、
オーケストリオン製作に挑戦してるとこっす!"
54,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_071,"……製作は、3人で分担してみたっす。
あたしの担当はシリンダーっす!"
55,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_072,"もう部品はそろってて、あとは組み上げて完成させるだけっす!
最後の仕上げと、ナナモ様の宝石を取りつける工程は……
ぜひとも、師範にお願いしたいと思うっす!!"
56,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_073,"……だって、師範あってのクラウンジェム工房じゃないっすか!
とりあえず、あたしの作ったこのシリンダーの出来、
エメロスさんといっしょに、見てみてほしいっす!"
57,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_080,"師範、コイツを見てもらえないかな?
オレの作った、オーケストリオンの部品なんだ。"
58,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_081,"外装箱に挑戦してみたよ。
木製の部材と組み合わせるのが、思いのほか難しかったけど、
誰にも頼らずに、がんばったぜ!"
59,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_082,"あっと……工房でエメロスさんが待ってるって?
ああ、仕入れた材料の仕分けを手伝ってくれって言われてたな……。"
60,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_090,"3人だけで、こっそりオーケストリオンの試作を始めてるんだ。
……おいらの担当は、装飾部品の加工だよ。
仕上がりには自信があるから、見てもらいたいんだ。"
61,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_091,"最初は自分たちで、組み立てまで進めるつもりだったけど……
でも、もらう立場だったらどうだろうって、ふと思ったんだ。"
62,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_092,"ナナモ様と師範は、ずっと前からお知り合いだったんでしょ!?
だったら師範が仕上げた品のほうが、ぜったい愛着が湧くよね。
だからおいらたちとしては、師匠に仕上げてほしいかな!"
63,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_110,"師範!
あたしの作ったシリンダー、いけるっすかね……?"
64,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_115,"外装箱を作ってみて、思わぬ苦労をしたよ。
時には、木製の部材もあつかえなきゃいけないんだな……。"
65,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_120,"贈る相手はナナモ様だから、おいらたちよりも、
師範が仕上げたほうが、喜ばれると思うんだよなあ……!"
66,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_140,"徒弟さんたちからは、何のお話がありましたの?
3人とも何やら、夜遅くまで作っていた様子でしたけど……。"
67,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_150,"シリンダーに外装箱、それから装飾部品……
あの子たちが、これを!?
驚きました……このまま献上品を組みあげられる出来ばえですね。"
68,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_151,"ここまで仕上げたなら、自力で完成させられるでしょうけど、
わたくしとしても、宝冠の石の組み込みと最後の仕上げは、
ぜひ、師範にお願いしたいところです……!"
69,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_100_151,"あの子たちの言うとおり、師範あってのクラウンジェム工房。
ナナモ様と徒弟さんたちの縁を結んだ、師範が仕上げることで、
特別な献上品になると思いますの。"
70,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_152,"組み込む宝石は、女王陛下の母上が遺した大切な品。
そこに新たな息吹を吹き込む方は、師範をおいてないかと……!"
71,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_153,"追加の部品が必要でしたら、カンチャナさんに言ってくださいませ。
……どうぞ、よろしくお願いいたします。"
72,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_170,"師範の仕上げる、オーケストリオン……!
いますぐ見てみたいっす!"
73,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_175,"師範に仕上げてもらえるなら、大歓迎だぜ!
部品の出来には、自信があるんだ。"
74,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_180,"よかった……師範が作ってくれることになったんだ!
仕上がりが、楽しみだなあ……!"
75,TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_185,シュー……追加の部品が必要なときは、私に言うといいわ。
76,TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_190,"シュー……おや、とっても可愛らしいオーケストリオンが、
できたみたいじゃないの?"
77,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_210,"いかがでしょう、「」は、
完成しそうでしょうか……?
何だかわたくしまで、どきどきしますの……。"
78,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_220,"……さすがは師範、完璧な出来でございますね!
なんと繊細で、可憐なオーケストリオン……王宮の寝室で、
夢見る女王陛下のお姿を、イメージされたのでしょうか?"
79,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_221,"この品ですが……女王陛下には、師範ご自身と徒弟さんたちから、
直接、納品していただくのがよさそうですね。"
80,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_222,"彫金師ギルドを通じて、クラウンジェム工房の一同が、
ナナモ様に謁見できるよう、手配していただきましょう。
献上品の中身は、陛下には秘密にしておきますね。"
81,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_223,"当日は、こちらの「」をお持ちになって、
ウルダハ王宮の入口がある、
ロイヤル・プロムナードへ向かってくださいますか?"
82,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_224,"その品を近衛騎士にお渡しすれば、徒弟さんたちとともに、
女王陛下に謁見できるよう、手配を進めておきます。
それでは現地にて、お会いしましょう……。"
83,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_240,"女王陛下への謁見については、
彫金師ギルドを通じて、手配を進めておきますね。"
84,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_241,"師範は、「」をお持ちになって、
ウルダハ王宮の入口がある、
ロイヤル・プロムナードへ向かってくださいますか?"
85,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_245,"オーケストリオン、ついに完成っすね!
ナナモ様、喜んでくれるといいなあ……!"
86,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_250,"できることは全部やったんだ。
あとは、ナナモ様に受け取ってもらうだけさ!"
87,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_255,"ナナモ様に会うときって、どんな格好すればいいのかな?
失礼のないように、スノーマンスーツで行けって、
兄貴に言われたんだけど……。"
88,TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_260,"シュー……私はここで留守番よ。
ウルダハの市街じゃ、ヒトの子に怖がられちゃうでしょ。"
89,TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_280,"彫金師ギルドのセレンディピティー嬢を通じて、
御用件は伺っておりますぞ。
「」をお持ちですかな?"
90,TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_290,"クラウンジェム工房の方々も、ひと足先に到着済みです。
ナナモ陛下のお部屋まで、ご案内させていただきましょう。"
91,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_300,苦しゅうない。
92,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_301,"話は聞いておるぞ。
何でも、わらわに献上したい品があるとか……?"
93,TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_302,"はいっ!
Playerさんと、アラミゴの徒弟たちが、
工房創立のお礼がしたいと……。"
94,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_303,"な…………なんじゃと!?
こ……これはっ…………!"
95,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_304,あの…………もしかして……お気に召さなかった、とか……?
96,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_305,"気に入るも何もない!
まさに、わらわが探し求めていた品ではないかっ!"
97,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_306,"それに、この品に使われている石の輝き……。
見覚えがある気がするが、もしや……"
98,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_307,"どうやら、お気づきになられたようですね……!
ええ……こちらは女王陛下にたまわった宝冠の石を、
加工したものにございますの!"
99,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_308,"コホン、その……
さっそく鳴らしてもよいか?"
100,TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_309,はいっ、もちろんでございますっ!
101,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_310,"こちらの品……途中工程は徒弟らが担当し、最後の仕上げは、
様の匠のわざによるものだとか。"
102,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_311,"わらわは、感激しておる……!
見返りなど期待せずにあたえた宝冠が、
新たな家宝に生まれ変わって、帰ってきたことはもちろん……"
103,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_312,"アラミゴ再興をめざす若き民が、
冒険者に学んだ、彫金のわざ……そう、「職能」という形なき宝が、
立派に実を結んだことが、何よりもうれしいのじゃ!"
104,TEXT_CLSGLD700_02603_NANAMOULNAMO_000_313,"わらわが夢見た日が、これほど早く訪れるとは……。
そなたを師範に選んだのは、正解であった。
……心からの礼を言わせてほしい。"
105,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_314,"陛下に喜んでいただけて、本当によかったと思いますの!
さて……わたくしたちはアラミゴに戻りますが、
最後に彫金師ギルドで、もういちどお会いしましょうか?"
106,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_330,"ナナモ様、本当にうれしそうだったっす!
師範、ありがとうっす!"
107,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_335,"あんなに誉められると、こっちが照れちまうな。
これもみんな、師範のおかげだぜ!"
108,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_340,"ナナモ様への謁見、兄貴にだまされて、
あやうくスノーマンスーツで謁見するところだったよ……。
職人らしく職人の格好でよかったんだね……。"
109,TEXT_CLSGLD700_02603_KANCHANA_000_350,"シュー……
ハルがスノーマンスーツを着てウルダハへ向かったけど、
まさかあの格好で、女王様に謁見したのかしら……?"
110,TEXT_CLSGLD700_02603_BARTHOLOMEW_000_360,"ナナモ陛下との謁見は、どうやらうまくいったようですな……!
陛下はいつになく上機嫌で、御退室なされましたぞ。"
111,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_370,"様……
本当に、素晴らしい品を献上なさいましたね。
ナナモ陛下も心からお喜びのご様子でございました。"
112,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_371,"ところで……さきほどから、
何やら店の奥のほうが、ざわついているようなのです。
仕事が一段落しましたら、確かめてみるつもりですが……。"
113,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_380,"女王陛下に、素晴らしい恩返しができましたね。
まるで師範の作品のように、この上なくよい形で、
御恩にお応えすることができました……。"
114,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_381,"ああ、そういえばマルセルさんが、こちらに向かっていると連絡が。
珍しく、とてもあわてた声でしたけれど……?"
115,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_390,"みなさま、大変です!
ナナモ陛下にご献上いただいた品のことで、その……"
116,TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_391,"……いったい、どうしたんです?
何やら、只事ではなさそうですけど。"
117,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_392,"はい、実は「エシュテム」に戻ったところ、
女王陛下と同じ型のオーケストリオンをあつかっていないかと、
お客様から、問い合わせが殺到しておりまして……!"
118,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_393,"どうやら、クラウンジェム工房の徒弟がたによる、
「女王陛下への恩返し」のお話が……
早くも美談として、街じゅうに流れているらしいのです。"
119,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_394,"変ですね……あの場にいたのは、みなさんと護衛の方のみ。
わたくしと徒弟さんたちは、まっすぐここへ向かいましたし……。"
120,TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_395,"………………ごめんなさい、私が犯人ですっ!
帰りしな、クイックサンドのモモディさんに会って、
「すっごく、いい話ですよねっ!」って自慢しちゃいました……。"
121,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_396,"なるほど、モモディ様に………………なるほど……。
いたく納得いたしました。"
122,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_397,"陛下としては、喧伝するつもりのなかった事業でしょうが、
はっきりと、口止めされたわけではありませんし……
セレンディピティー様の咎ではございません。"
123,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_398,"それどころか、私も商人のはしくれとして、
むしろ、この絶好の商機を逃す手はないという思いが、
ふつふつと沸き上がっているところでございます。"
124,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_399,"……クラウンジェム工房のみなさま。
アラミゴの新たな名産工芸品として、同じ型のオーケストリオンを、
私ども「エシュテム」であつかわせていただけませんでしょうか?"
125,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_400,えーー!?
126,TEXT_CLSGLD700_02603_WIDO_000_401,"オレたちの品を…………
最高級店の「エシュテム」に!?"
127,TEXT_CLSGLD700_02603_HAL_000_402,"兄貴……だ、大丈夫だよ!
工房には……売れっ子彫金師の師範がいるんだから!"
128,TEXT_CLSGLD700_02603_EMELOTH_000_403,"……何を言っているの?
美談の中心は、あなたたち徒弟さんたちでしょう?
ここで師範に頼っては、せっかくの品も輝きを失いますよ。"
129,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_404,"おっしゃるとおりです……予想外に早かったとはいえ、
名産と呼ぶべき工芸品が、いま誕生しようとしています。"
130,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_405,"…………つまり様は、
仰せつかった師範の役割を、立派に果たされたということ。
これ以上の仕事をお願いするのは、要求しすぎかと。"
131,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_406,"…………よし、覚悟決めたっす!
あたしたちだけで、何とかしてみるっす!"
132,TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_407,そうです、その意気ですっ!
133,TEXT_CLSGLD700_02603_SERENDIPITY_000_408,"……といっても、エメロスさんは引き続き工房に残りますし、
Playerさんも、師範という立場のまま、
気が向いたときに、立ち寄ればいいと思いますよっ!"
134,TEXT_CLSGLD700_02603_JKHEBICA_000_409,時々でいいから、アドバイスもらえるとうれしいっす!
135,TEXT_CLSGLD700_02603_MARCEL_000_410,"……エメロス様とは、さっそく商談を進めさせていただきたく。
クラウンジェム工房のゆく末に、黄金の輝きがあらんことを、
祈りつつ、ひとまず解散といたしましょうか。"
136,TEXT_CLSGLD700_02603_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★)