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0,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_00,革細工師ギルド付近のアテルーネは、冒険者に再度仕事を依頼したいようだ。
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1,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_01,アテルーネと話した。ダルメルの剥製は取り戻せなかったため、新しく「スリーフェザーガガナ」の剥製を造ることになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
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2,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_02,ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現することになった。ギラバニア辺境地帯のヴィルジャラの涸れ谷で、ガガナの姿を観察しに行った「エニオン」と話そう。
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3,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_03,エニオンは、もう少しだけガガナを観察したいらしい。ヴィルジャラの涸れ谷で、再度「エニオン」と話そう。
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4,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_04,エニオンと話した。今後を不安がっていたエニオンを励ますと、改めて剥製造りを精一杯頑張ると決心したようだ。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
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5,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_05,"アテルーネと話した。アテルーネから、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現したの製作を依頼された。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近の「エニオン」に納品しよう。
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※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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6,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_06,エニオンにを納品した。無事、展示会は行われ、マーマデュークの説得、グリダニアの人々への教育も行うことができた。アテルーネは剥製を造った冒険者、エニオンに感謝した。今後、エニオンは革細工師ギルドに残って革細工の技術を磨き、アテルーネは世界中を巡る旅に出るそうだ。グリダニアに飾られた剥製を見て、アテルーネの教育を思い出しながら、これからも革細工師として腕を振るおう。
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7,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_07,(★未使用/削除予定★)
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8,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSTAN700_02615_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_00,カストルム・オリエンスのエニオンと話す
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25,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_01,エニオンと話す
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26,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_02,エニオンと再度話す
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27,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_03,革細工師ギルド付近のアテルーネと話す
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28,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_04,製作手帳 クラスクエスト:を製作
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29,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_05,(★未使用/削除予定★)
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30,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_06,
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31,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_07,
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32,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_08,
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33,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_09,
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34,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_10,
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35,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_11,
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36,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_12,
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37,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_13,
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38,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_14,
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39,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_15,
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40,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_16,
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41,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_17,
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42,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_18,
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43,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_19,
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44,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_20,
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45,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_21,
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46,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_22,
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47,TEXT_CLSTAN700_02615_TODO_23,
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48,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_000,"来たわね、Player。
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あれから何度か、道士に剥製を返還するよう求めてみたけど、
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まったく無駄だったわ……あの頭の硬いクソ爺め……。"
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49,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_000,"結論としては、やはり道士をズガーンとさせる剥製を造って、
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ゲヴァが準備している革細工師ギルドの新作展示会で、
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発表するしかないってこと。"
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50,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_001,"それと、次に、剥製にしてほしい動物も決まったわ。
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ギラバニア地方に棲息する「スリーフェザーガガナ」ちゃんよ。"
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51,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_002,"ガガナって……確か巨大な陸鳥ですよね。
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何か理由があるんですか?"
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52,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_003,"ガガナの丈夫な皮は、アラミゴで重宝されているというわ。
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その中でも「スリーフェザーガガナ」の皮は、
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品質が高く一級品の扱い……そこに鍵があるの。"
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53,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_003,"ただ、ちょっと懸念もあって……。
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ふたりには、無駄足を踏ませてしまうかもしれないのよね……。"
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54,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_004,"なんだかよくわかりませんが、やるだけやってみましょうよ!
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さん、とにかく現地に行って、
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「スリーフェザーガガナ」の話を聞いてみましょう。"
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55,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_005,"ガガナが多く生息しているのは、ギラバニア辺境地帯ですね。
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それなら、僕は一足先に、「カストルム・オリエンス」で、
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情報を集めておきます!"
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56,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_000,せっかく造った、剥製が……。
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57,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_010,"おつかれさまです、さん。
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……でも、残念なお知らせがあります。"
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58,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_011,"「スリーフェザーガガナ」に詳しい人を見つけたので、
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いろいろと話を聞いてみたんですよ。
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すると、この辺りではすでに見かけなくなった、と……!"
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59,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_012,"なんでも、「スリーフェザーガガナ」の毛皮は、
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ガガナの中でも、特に品質が高かったようです……。"
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60,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_013,"第七霊災以降、人々の不安から、
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身を守るためにより良い製品を求める人が急増……。
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「スリーフェザーガガナ」の特需が続き、乱獲されたとか。"
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61,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_014,"そして、数年前、ついには姿を見なくなった……。
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絶滅したのかまではわかりませんが、
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少なくとも、もう人前に姿を現すことはないだろうと……。"
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62,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_015,"ここまで来たのに、何の成果も得られなかったなんて。
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「スリーフェザーガガナ」の剥製が鍵だったのに、
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このままでは、僕たちの事業が……。"
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63,TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_100_000,エニオンに何と言う?
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64,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_001,何か手段を考えよう
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65,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_002,ほかにどんな話を聞いた?
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66,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_100_003,…………
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67,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_020,"姿を消してしまった以上、どうしようもありませんよ。
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この辺りには、普通のガガナの姿しか……。
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って、あれ……もしかしたら……。"
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68,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_023,"ほかと言っても、「スリーフェザーガガナ」の特徴として、
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大きさはガガナと変わらず、毛の光沢に違いがあるとか……。
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って、あれ……もしかしたら……。"
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69,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_025,"やっぱりあなたはすごいや、この状況でも冷静でいられて……!
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僕も慌てていられません、今の僕たちができることを……
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って、あれ……もしかしたら……。"
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70,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_030,"…………僕に話をしてくれた方が言うには、
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「スリーフェザーガガナ」は、一般的なガガナに比べて、
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一回りも二回りも、毛の光沢が艶やかだったとか。"
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71,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_031,"でも、逆に言えば、大きな違いはその毛並みだけ。
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さんの手腕なら、普通のガガナから、
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「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できるかも……!"
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72,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_032,"さん、無茶なお願いかもしれませんが、
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どうか、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現できませんか!?
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僕も……僕の全力を以って、剥製造りに挑みますので!!"
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73,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_033,"さん、ありがとうございます……!
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あなたのような、すごい革細工師が力を貸してくれていて、
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本当によかった……!"
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74,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_034,"となれば、ここで僕のできることはひとつ……。
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一般的なガガナが生息するという「ヴィルジャラの涸れ谷」へ、
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その元気な姿を観察しにいきましょう!"
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75,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_015,"私は展示会の準備をするわ。
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キミは、「エニオン」と一緒に、
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ギラバニア辺境地帯まで行ってきてちょうだい……。"
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76,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_020,"ああ、さん!
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この目でガガナを観察することができました。
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もう少し、もう少しだけ見てきます!"
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77,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_025,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_026,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_030,"……ふう、ガガナの元気な姿を、十分に目に焼き付けました!
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これで、毛皮の準備さえあれば、
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しっかりした剥製を造れると思います。"
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80,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_031,"……あの、さん。
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僕たち、本当にまた剥製を造ってもいいんですよね……?
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道士様に逆らうなんて、大それたことをしてでも……。"
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81,TEXT_CLSTAN700_02615_Q1_000_000,何と言う?
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82,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_001,きっと大丈夫
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83,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_002,逃げるのか?
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84,TEXT_CLSTAN700_02615_A1_000_003,…………
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85,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_032,"そ、そうですよね……!
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アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。
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僕も、期待に応えないといけませんよね!"
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86,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_033,"……すみません、愚問でした。
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アテルーネさんは、剥製師としての仕事を任せてくれている。
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|
僕も、期待に応えないといけませんよね!"
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87,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_034,"アテルーネさんを信じて、精一杯、最高の剥製を造ります!
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さあ、グリダニアに戻りましょう!"
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88,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_035,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_040,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_041,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_060,"おかえりなさい、Player。
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「スリーフェザーガガナ」は、もう姿を消していたんですってね。
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ここ数年の目撃例がないのが心配だったんだけど……。"
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92,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_060,"悪かったわね、やはり無駄足になってしまった……。
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記憶だけじゃなく、せめて形に残してあげたかったけど……。"
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93,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_060,"……それと、エニオンから聞いたわ。
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ガガナの粗皮から、「スリーフェザーガガナ」の毛皮を、
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再現するんですって?"
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94,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_060,"それは、超一流の革細工師にしかできないこと。
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……でも、キミにならきっと可能なはずよ!"
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95,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_061,"革細工師ギルドから、を取り寄せたわ。
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これを使って、「スリーフェザーガガナ」の毛並みを再現した、
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「」を作ってちょうだい!"
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96,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_062,"毛皮が完成したら、エニオンに渡してあげて。
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素晴らしい毛皮ができあがるまで、心安く待ってるわ。
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キミの腕前は、信じるに値するものだから。"
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97,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_063,"ああ、もし「」をなくしたりしたときは、
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素直に言いなさいね、なんとかしてあげるから。
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失敗を隠すのが、一番悪いことよ。"
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98,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_065,"さん、おかえりなさい!
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「スリーフェザーガガナ」の毛皮を再現するのに必要な粗皮を、
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アテルーネさんが調達してきてくれたんです!"
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99,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_066,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_070,"さん!
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あのっ、「」はできましたか?"
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101,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_071,"これは……すごい!
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話に聞いた、「スリーフェザーガガナ」の毛皮そのものです!!"
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102,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_100_071,"毛の質が異なるから、よくここまでのものを!
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こんな品を渡されたら、僕も失敗できませんね!
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僕の持つ技術すべてをつぎ込んで、剥製にしてみせます!"
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103,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_072,"本当に、特徴的と言われる毛並みがよく再現されている。
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さすがは、Playerね……!"
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104,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_073,"よし、私は先に会場に行ってゲヴァを手伝うわ。
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ふたりとも、後は任せたわよ!"
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105,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_074,(★未使用/削除予定★)
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106,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_080,"みなさん、新作展示会の後に剥製が出てきて驚いていますね。
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でも、あの剥製は、これまでで最高の出来になりました。
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僕たちが剥製を造る意図が、きっと伝わると信じてます!"
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107,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_081,"民が集まっておるから、何が行われているかと思えば……
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こんな、生命を弄んだ産物が、再度飾られているとは!
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剥製は撤去、こんな展示会は即刻中止だ!"
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108,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_082,"うるっさい!!
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この、尊大さを精霊の威で隠す、とっちゃん坊やがっ!"
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109,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_082,"剥製を造るという私たちの事業を、見世物と断じたあなたと、
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|
その言葉を真に受けた人たちに、キッチリ説明させてもらうわ。
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絶滅危惧種を後世に残す、その意義をね……!"
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110,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_083,"……さて、これは「スリーフェザーガガナ」を再現した剥製。
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アラミゴ領では、ガガナより高品質な皮革材として、
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|
第七霊災以降に重宝された動物よ。"
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111,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_084,(★未使用/削除予定★)
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112,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_085,"でも、「スリーフェザーガガナ」はもう絶滅しているかもしれない。
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|
何故だか、わかるかしら……人によって、乱獲されたからよ。"
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113,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_085,"これまで展示していた剥製も、理由は違えど、
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|
近年の環境変化によって、絶滅を危惧されている動物よ。
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今も、多くの動物が、人知れず姿を消そうとしているわ……。"
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|
114,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_085,"もちろん、自然の理を否定するつもりはない……。
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ただ、そうした動物がこの世界にいたことを覚えておくのも、
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|
動物たちから恵みをもらって生きている者の役目だと思うの。"
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115,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_086,"例えば、このダルメルの革で作った衣装を見てちょうだい。
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|
革細工師Playerが作った逸品よ。
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彼ら革細工師は、命に感謝し、無駄な皮を残さぬよう作業している。"
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|
116,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_086,"普段あなたたちが見るのは、加工された革だけかもしれない。
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|
ただ、そのかげには、我々に恵みをもたらしてくれている、
|
|
動物たちがいることを忘れてはならないわ。"
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117,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_087,"精霊の声を聞き、森を敬うのは素晴らしいことよ。
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|
でも、普段から動物の加工品に接する私たちだからこそ、
|
|
その恵みを、みんなにしっかり認識してもらいたいの。"
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118,TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_088,"だっ、だからって、剥製にする必要はないだろう!
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|
どんな動物だったかなんて、調べればいくらでも……。"
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119,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_088,"それなら、高級ダルメルジャケットを着ているキミは、
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|
今までダルメルちゃんについて調べたことがあったのかしら!?"
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120,TEXT_CLSTAN700_02615_GUARD02615_000_089,そっ、それは……。
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121,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_090,"そこのとっちゃん坊やも!
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ダルメルや、このガガナちゃんが、
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どのような場所で、どうやって生きているか、知っていたの!?"
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122,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_090,"私たちは、剥製を決して見世物にしているんじゃない!
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|
みんなが知るキッカケにしてほしいだけなのよ!"
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123,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_091,"……道士様、これでわかったでしょう?
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|
剥製造りは、決して遊び半分ではないってことが。"
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124,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_092,"絶滅を危惧されたり、皮革の元となったりする動物たち……。
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|
それらの、本来の姿を目の当たりにしてこそ、
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|
人は興味を抱くことができるのです。"
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125,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_093,"生きているときと変わらぬ姿だから、残酷に見えるかもしれない。
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でも、そうだからこそ、言葉では伝えきれない真実が、
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剥製からは感じ取れるのよ。"
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126,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_094,"言葉では伝えきれない真実、であるか……。
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確かに我らも、精霊の声ならざる声に耳を傾け、
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森の命と向き合うことを使命としている……。"
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127,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_095,"……革細工師ギルドの、そしてそこの学者の。
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|
貴様らの言い分は、よく伝わった。
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これまでの私の非礼を、心から詫びさせてほしい。"
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128,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_096,"私は、森の命が蹂躙されるところを幾度も見てきた。
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ゆえに、剥製で興味を集める貴様らを悪だとみなし、
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正義を突き通そうと、精霊の声を装うことまでしてしまった。"
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129,TEXT_CLSTAN700_02615_MARMADUKE_000_097,"だが、剥製もまた、「命の敬い方」のひとつだったのだな……。
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学者よ、命と向き合うことを忘れ、
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消費してばかりの我らに、教育を施してくれ。"
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130,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_098,"フフ……フフフフ!!
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もちろんよ、引き続き、この場を借りて、
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「動物のお姉さん」こと、アテルーネの特別講義を行いましょう!"
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131,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_099,"でも、講義の前に……この剥製を造った剥製師エニオン。
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そして、エオルゼア一の腕を持った革細工師、
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Player Playerを紹介させて!"
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132,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_110,"……久しぶりに、大人数を相手に講義をしたものだから、
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熱が入っちゃったわ。
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でも、多くの人々が、きちんと学んでくれたみたい。"
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133,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_111,"アテルーネさん、素晴らしい講義でした!
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みなさん、すごく真剣にお話を聞いてましたよ!
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僕の剥製もじっくり見てもらえて……とっても満足です!"
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134,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_112,"これで、なんとか一段落ね。
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事業はまだまだ続けていくけど、当面の目的は果たされたわ。
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……ありがとう、ふたりとも。"
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135,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_113,"……あら? なんで驚くのかしら。
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キミ……いえ、あなたたちのような人に出会えて、
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よかったと伝えているのに。"
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136,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_114,"私も、あんな多くの人から拍手を貰うなんて、
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めったにない出来事だよ。
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それだけ、剥製と、講義の内容がよかったんだろうね。"
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137,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_115,"さん、ありがとうございました……!
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たくさん支えてもらったし、本当にお世話になりました。
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僕のお姉さんみたいで、大好きでした!"
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138,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_116,"僕は、このままグリダニアに残ろうと思います。
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剥製のよさを広めながら、革細工の技術も磨いていきたいので!"
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139,TEXT_CLSTAN700_02615_GEVA_000_117,"あら、じゃあ革細工師ギルドに入門してみるかい?
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私が直々に、ビシバシ鍛えてあげるよ!"
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140,TEXT_CLSTAN700_02615_ENION_000_118,"アテルーネさんみたいな人が、もうひとり!?
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……うわぁ、これは大変だ。"
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141,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_119,"Player、
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あなたには、何から何まで、本当に世話になったわね。
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心から感謝するわ。"
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142,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_120,"今日を境に、少しでも多くの人が動物に興味を持ってくれれば、
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それは命を敬うことにも繋がっていくはずよ。"
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143,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_120,"そして、この事業成果を発表すれば、
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私の評価はうなぎのぼり、私の名も世界に轟くでしょう!
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私は、博物学の星として輝きまくるのよ!"
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144,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_101_120,"……あら、言ってなかった?
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さっきの特別講義のあとに、
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私の研究をまとめた博物誌の予約が殺到してね。"
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145,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_102_120,"あの道士も、博物誌を精霊評議会の推薦図書にするよう、
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カヌ・エ様に掛け合ってくれるって言ってくれたし。"
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146,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_103_120,"ここしばらくは、剥製造りに集中していて、
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研究と執筆活動を、弟子のマルセットに任せきりにしていたけど。
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そろそろ、私も本業に専念しないとね。"
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147,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_121,"今度はエオルゼアだけじゃない、東方にも足を伸ばして、
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私の研究を、より完璧なものにしてみせるわ!"
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148,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_100_121,"……そうして、世界を飛び回ってれば、
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いつかまた、あなたに会う日もあるかしらね。"
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149,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_122,"そのときは、ぜひもう一度、私の研究に協力してほしいわ。
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ありがとう……最高の革細工師さん。"
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150,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_125,"Player、「」はどう?
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もう出来上がっているのなら、「エニオン」に渡してあげて。"
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151,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_126,"「」が追加で必要なの?
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……ハァ。
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万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
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152,TEXT_CLSTAN700_02615_ATELLOUNE_000_127,"貴重な素材なんだから、
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次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
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153,TEXT_CLSTAN700_02615_SYSTEM_000_500,(★未使用/削除予定★)
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