mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
50686a9eb0
* update submodules * 7.50 preliminary * 7.50 de, fr, ja
370 lines
30 KiB
CSV
370 lines
30 KiB
CSV
0,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の連絡を待っているようだ。
|
||
1,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_01,ヤ・ミトラと話した。アジス・ラーのポート・ヘリックスで「ヤ・ミトラ」と合流しよう。
|
||
2,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_02,ヤ・ミトラと合流した。アジス・ラー旗艦島の三闘神の像付近へ向かい、「」を探そう。
|
||
3,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_03,「」を守っていた敵を倒した。端末を操作しよう。
|
||
4,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_04,「」を操作し、封印を解除したところ、再び大召喚士サリが現れ、冒険者を挑発していった。それを見たヤ・ミトラは、敵はサリの姿をした召喚獣ではないかと推理する。だとすると召喚した者の正体は、何者なのか……。最後の決着をつけるため、「ダンシング・ウルフ大闘士」に話しかけて、魔科学研究所へと乗り込もう。
|
||
5,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_05,サリの召喚獣を操っていたのは、暴走したアラグの機械「召喚システム」だった。冒険者はヤ・ミトラ、ダンシング・ウルフ大闘士とともに、召喚システムの破壊に成功する。アジス・ラーの三闘神の像付近にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
|
||
6,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_06,ヤ・ミトラと話した。召喚システムを倒したことで、プリンキピアに施された秘法の封印が解かれたようだ。グリダニアへ戻り、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
|
||
7,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_07,"召喚システムが守ろうとしたものが明らかになった。それは、サリの弟子たちのソウルクリスタル。方法こそ誤っていたが、その目的もまた、召喚魔法をのちの世に遺すことであった。役割を終えたプリンクは、召喚の秘法とともにこの時代の平和を冒険者に託し、彼らしく淡々と眠りにつくのだった。
|
||
|
||
※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。
|
||
1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。
|
||
2.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
||
8,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_JOBSMN700_02629_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_00,ポート・ヘリックスでヤ・ミトラと合流
|
||
25,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_01,を探す
|
||
26,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_02,を操作
|
||
27,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_03,ダンシング・ウルフ大闘士と話す
|
||
28,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_04,ヤ・ミトラと話す
|
||
29,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_05,グリダニアのヤ・ミトラと話す
|
||
30,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_06,
|
||
31,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_07,
|
||
32,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_08,
|
||
33,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_09,
|
||
34,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_10,
|
||
35,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_11,
|
||
36,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_12,
|
||
37,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_13,
|
||
38,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_14,
|
||
39,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_15,
|
||
40,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_16,
|
||
41,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_17,
|
||
42,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_18,
|
||
43,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_19,
|
||
44,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_20,
|
||
45,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_21,
|
||
46,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_22,
|
||
47,TEXT_JOBSMN700_02629_TODO_23,
|
||
48,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_000,"たとえ相手が、サリ様を模した存在であろうとも、
|
||
容赦するつもりはございません。
|
||
お嬢様に秘法を伝えるために、全力をつくすのみです。"
|
||
49,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_030,"魔科学研究所について、調べられることは調べつくしたわ。
|
||
いよいよ、乗り込むときが来たみたい!"
|
||
50,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_031,"姉のつてを通じて、情報を得たの。
|
||
研究所内はきわめて危険な区画もあって、長居は禁物だそうよ。
|
||
目標地点まで、最短ルートでたどりつきたいところね。"
|
||
51,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_032,"現地の情報端末を使えば、
|
||
どの区画にサリの研究成果が眠っているか、調べられるはずよ。
|
||
アジス・ラーへ渡ったら、まず情報端末を探しましょう。"
|
||
52,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_033,"ダンシング・ウルフ大闘士たちにも、同行をお願いするつもり。
|
||
万全の準備をして、アジス・ラーの「ポート・ヘリックス」へ、
|
||
向かいましょう!"
|
||
53,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_050,"これが、本当に何千年も前の遺跡なのか……?
|
||
ずっといると、目がチカチカしてきやがる……!"
|
||
54,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_080,"逃げだした合成生物がうろついているようですね。
|
||
プリンクによると、アラグ帝国軍の施設として使用されていた、
|
||
在りし日には、ここまで殺風景ではなかったはずだとか……。"
|
||
55,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_090,"ふえー……こりゃまた、すんごいところだねえ……。
|
||
あたし、夢のなかにいるんじゃないかって気がしてきたよ。"
|
||
56,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_100,"魔法と科学……そのどちらも妥協することなく、
|
||
10割どうしの割合で融合させたら……
|
||
こんな風景ができるのかもしれないな。"
|
||
57,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_110,"魔大陸アジス・ラーの「魔科学研究所」……。
|
||
「サリ」も、気が遠くなるような場所に逃亡してくれたものね。"
|
||
58,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_120,"アジス・ラーの名は、私めも存じあげております。
|
||
弾圧者であったアラグ帝国軍が築いた施設でしたので、
|
||
実際に見聞したことは、ございませんでしたが……。"
|
||
59,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_130,"何だか、すごいところに来てしまったわね……!
|
||
さて、全員そろったところで、手わけして、
|
||
「」を探しましょう。"
|
||
60,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_131,"サリの研究成果とやらが、眠っている場所を特定し、
|
||
最適な進入ルートを探るため……だったな?"
|
||
61,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_132,"そう……あとは該当する区画に乗り込んで、
|
||
サリのクローンとやらを倒すだけだ。
|
||
オレたちが、必ず送り届けてやるぜ!"
|
||
62,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_133,"頼りにしてるわ。
|
||
ただ、実はね……あの敵が本当にサリのクローンかどうかは、
|
||
まだ断定できないと思っているの。"
|
||
63,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_134,"人造生命体とはいっても、生命には違いないわけでしょう?
|
||
Playerたちが戦った相手は、
|
||
何というか……もっと異質な感じがしたのよ。"
|
||
64,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_135,"その点には同意するが……。
|
||
あいつの正体はどうあれ、倒せばプリンクの封印は解ける。
|
||
ならば、やることは同じだろう?"
|
||
65,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_136,"そうね、まずは情報端末を見つけましょう!
|
||
Playerは、
|
||
アジス・ラー旗艦島の「三闘神の像」あたりを探してみて。"
|
||
66,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_137,サリの偽者に妨害を受けるかもしれん……気をつけろよ!
|
||
67,TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_170,"不正アクセスを検知…
|
||
アラート発令されました"
|
||
68,TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_171,"コンタクト…
|
||
敵を排除します"
|
||
69,TEXT_JOBSMN700_02629_BALLOON_000_172,"ターゲット発見…
|
||
撃滅します"
|
||
70,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_180,"やはり、最初に見つけたのはきみだったか。
|
||
さすが「サリ」を超えうる力と知性を秘めた召喚士……。"
|
||
71,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_181,Player……大丈夫!?
|
||
72,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_182,出たね、サリのクローン風情が!
|
||
73,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_183,"クローン……?
|
||
ふふ……そうか、きみたちはそう推理していたのか。"
|
||
74,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_184,"残念ながら、僕はクローンなどという不完全な存在ではないよ。
|
||
間違った思い込みを持って戦えば、きっと痛い目を見るよ。"
|
||
75,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_185,"僕は魔科学研究所の奥で、きみを待っている。
|
||
……これが本当の「最後の試練」だ。
|
||
越えられねば、きみは僕の正体さえ知ることなく…………死ぬ。"
|
||
76,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_186,逃げやがったか……!
|
||
77,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_187,"Player、見てた!?
|
||
いまの消え方、召喚獣が帰還するときとそっくりだったわ!"
|
||
78,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_188,"クローンではなく、サリの姿をした召喚獣だってのか?
|
||
まるで肉体があるかのような、生々しさだったぞ?"
|
||
79,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_189,"いえ……演算機械の力を駆使すれば、
|
||
本物の「人」そっくりの肉体も、理論上は再現可能です!"
|
||
80,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_190,魔道書もなしで、召喚されたと……?
|
||
81,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_191,"その点も、サリ様の研究成果によって説明できます。
|
||
魔道書のかわりを果たしたのは……そこにある端末そのものです!"
|
||
82,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_192,"…………こいつか!
|
||
シールロックにも、でっかいアラガントームリスがあった。
|
||
情報機器のある場所なら、神出鬼没ってことかよ……!"
|
||
83,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_193,"魔科学で強化された召喚魔法……
|
||
あいつは、その産物とみて間違いないわね。"
|
||
84,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_194,"ただ、問題は……「召喚者」が不在だということよ。
|
||
機械に「魔道書」の肩代わりをさせたとしても、
|
||
召喚者が必要なことに変わりはないわ。"
|
||
85,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_195,"そうか……いちど倒したとしても、
|
||
召喚者がいるかぎり、「サリ」は何度でも復活する。
|
||
……元凶を見つけだして叩くしかない。"
|
||
86,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_196,"召喚者が何者にせよ、そいつはこの近くに潜んでいます。
|
||
基本的に召喚獣とは、術者のかたわらに顕現するもの……。
|
||
例外があるはずはありません。"
|
||
87,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_197,"これまで姿を現していないのは、
|
||
召喚者本体への直接攻撃を、警戒してのことでしょう。
|
||
ただ今回は、利用できる演算装置が多数……地の利は敵にあります。"
|
||
88,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_198,"おいおい、シールロックのときより強いっていうのか?
|
||
さっさとご本尊を見つけて叩かないと、ますます勝機はないぞ。"
|
||
89,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_199,"……こちらにも、切札があるわ!
|
||
こんなときのためにって、姉がエーテル測定器を貸してくれたの。
|
||
それを使って、姿を隠した召喚者を探してみる。"
|
||
90,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_200,"さすがだな……それじゃ、突入開始だ!
|
||
クリスピン、デニース、ジャジャサムは、途中の露払いを頼む。"
|
||
91,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_201,"まかせてくれ……恩は必ず返す!
|
||
あんたたち3人は、「サリ」の本体を見つけて倒してくれ!"
|
||
92,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_210,"進入経路は、特務隊の3人が確保してくれるそうよ。
|
||
彼らの献身に応えるためにも、がんばらないとね!"
|
||
93,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_220,"ついにここまで来ましたね、お嬢様。
|
||
必ずや決戦に勝利して、大いなる秘法を手にしてください……!"
|
||
94,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_230,"僕たちもあれから、少しは力をつけたつもりです。
|
||
サポート役ぐらいは、立派に務めてみせますよ。"
|
||
95,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_240,"決戦の舞台に、ふさわしい場所だね……。
|
||
相手があのサリでも、あんたならきっとやれるさ!"
|
||
96,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_250,"あんたをサポートするために、ここまで来たんだ。
|
||
サリの偽者なんかブッ倒して、召喚の秘法、手に入れてくれよ!"
|
||
97,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_280,"端末の情報から、最適な進入ルートを割りだした。
|
||
いざ魔科学研究所へ突入して、サリのクローンをとっちめるぞ!"
|
||
98,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_281,"クローンではなく、召喚獣でございます、ダンシング・ウルフ様。
|
||
さらに申しますと、真の目標はその召喚者でございます。"
|
||
99,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_282,"はいはい、わかってるって!
|
||
では手はずどおり、特務隊の3人は露払いだ。
|
||
何としてもPlayerの進路を確保しろ!"
|
||
100,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_100_282,まかせてくれ。
|
||
101,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_283,"ヤ・ミトラの嬢ちゃんは、偽者のサリの「本体」を見つけてくれ。
|
||
じゃあ、いくぞ……突入!"
|
||
102,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_300,"……信じていたよ。
|
||
きみたちが「最後の試練」を越えて、ここにたどりつくってね。"
|
||
103,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_301,"ヤツを召喚した野郎がどこかにいる……嬢ちゃんは、そいつを探せ!
|
||
俺が時間を稼ぐ。"
|
||
104,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_302,"俺たちは、プリンクに施された封印を解くために来た。
|
||
できれば平和的に、話し合いで解決したいのだがな!"
|
||
105,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_303,"……残念ながら、それは呑めない要求だね。
|
||
僕にあたえられた役割に反する。"
|
||
106,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_304,"さすがのきみたちも、そろそろ気づいたころだろう?
|
||
この僕の正体に。"
|
||
107,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_305,"はい、あなたはサリ様を模した「召喚獣」……。
|
||
召喚魔法と魔科学の融合によって、産み落とされた存在でしょう。"
|
||
108,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_305,"たしかにサリ様は、アラグ最後の大召喚士でしたが、
|
||
あなたは、その精緻な模倣にすぎません。
|
||
日々の研鑽でここまでに到ったお嬢様に、敵うはずがありません!"
|
||
109,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_306,"その指摘は、見当違いだね……僕という存在は、
|
||
より大きな脅威に対応するための、自己強化機能を備えている。"
|
||
110,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_307,"わかりやすく言い換えようか。
|
||
僕は「サリ」を超えうる存在に遭遇した場合、
|
||
これを討滅し、新たな召喚獣とすることを使命としている。"
|
||
111,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_308,"…………!
|
||
Playerを殺して、
|
||
「光の戦士」を召喚獣にするつもりかッ!"
|
||
112,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_309,"わかってくれたかな?
|
||
平和的な解決など、最初から望むべくもないんだよ。"
|
||
113,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_310,"ロジックが完全に破綻しています。
|
||
召喚魔法の存在理由を忘れ、日々、人々を守るために戦っている、
|
||
お嬢様を殺めようなどと。"
|
||
114,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_311,嬢ちゃん、サリの召喚者はまだ見つからないのか!?
|
||
115,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_312,"たったいま、見つけたわ……。
|
||
対属性で偽装されていたとはいえ、
|
||
まさか、あんな大きな敵に気づけなかったなんて……。"
|
||
116,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_313,あいつの本体は……そこよッ!
|
||
117,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_314,"よく見破ったね。
|
||
そう、大召喚士サリの最高傑作「召喚システム」……。
|
||
召喚獣を自在に召喚し、使役する、人工の知性体。"
|
||
118,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_000_315,"そう、シンプルな魔法で創られた、原始的な使い魔……
|
||
「プリンキピア」とは比ぶべくもない機構だよ。"
|
||
119,TEXT_JOBSMN700_02629_SARI_100_315,果たしてきみたちに……勝ち目はあるのかな?
|
||
120,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_316,"論理回路のショートしたポンコツ機械などに、
|
||
お嬢様が後れを取るはずがありません!
|
||
みなさま、あの不愉快なガラクタを叩き潰していただけますか?"
|
||
121,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_001_TODO_01,召喚システムを倒せ!
|
||
122,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_01,"「サリ」が3体同時に……!
|
||
気をつけて、一瞬の隙が命取りよ!"
|
||
123,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01,"油断するような間抜けは、ここにはいないさ!
|
||
……な、Player!"
|
||
124,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_01,"ターゲットを最優先エーテル採取対象と認定。
|
||
「サリ」、再召喚します。"
|
||
125,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_02,"あいつがまた出てきただと!
|
||
クソッ……これじゃ、きりがねえぞ!"
|
||
126,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_01,"お嬢様、ここからが本番です!
|
||
敵の猛攻を耐えきってください!"
|
||
127,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SARI_BATTLETALK_02,"きみたちの力を、侮っていたよ。
|
||
警備機構にアクセス…………承認…………生体兵器、覚醒。"
|
||
128,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_02,"言うことが、機械っぽくなってきたわよ!?
|
||
いよいよ、本性を現したってところかしら!"
|
||
129,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_02,"ガガ……ガ……緊急アラート……!
|
||
システム維持ニ深刻ナ障害ガ発生……機関部防衛機構、発動シマス。"
|
||
130,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_03,"うぉッ……いよいよ本気出してきやがったぞ!?
|
||
だが裏を返せば、そんだけ効いてるってこった!"
|
||
131,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_03,"ガガ……ガ……脅威…………脅威ヲ排除セヨ!
|
||
テキテテテキ……敵……敵性体ヲ排除セヨ!"
|
||
132,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_02,"エーテルの採取対象ではなく、純粋な脅威と認識されたようです。
|
||
手段を選ばず攻撃してきますよ!"
|
||
133,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_04,"ガガ……ガ……ガ……ガガガ…………
|
||
ハハハハハ……排除セヨ……ハハハハイ……排除……排……"
|
||
134,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_03,"システムの暴走が始まったようです!
|
||
お嬢様、勝利まで、あと一歩です!"
|
||
135,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_04,"おいおいおい……!
|
||
こんなの全部相手してたら、もたねえぞ!"
|
||
136,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_04,サリは無視して、システムを破壊するわよ!
|
||
137,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_SUMMONINGSYSTEM_BATTLETALK_05,"再走査ヲ開始…………解析不能……再実行……システムエラー。
|
||
解析不能、解析不能……ナゼダ……何故…………敗北スル……。"
|
||
138,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_03,やった……やったわね、Player!
|
||
139,TEXT_JOBSMN700_02629_QIB_PRINCIPIA_BATTLETALK_05,"さすがでございます、お嬢様。
|
||
それでは、すみやかに退出いたしましょう。"
|
||
140,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_BATTLETALK_DEAD,力…………及ばなかったか……!
|
||
141,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_BATTLETALK_DEAD,ごめんね…………Player……。
|
||
142,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_370,"お嬢様、素晴らしい勝利でした!
|
||
ヤ・ミトラ様、そしてダンシング・ウルフ様との連携も、
|
||
実に見ごたえがございました……!"
|
||
143,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_380,"あなたの活躍、間近で見たかったですよ。
|
||
僕たちは、途中の敵を食い止めるのに精いっぱいでしたから……。"
|
||
144,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_390,"おめでとう!
|
||
でも、まさか機械そのものが、召喚者だったなんてね……。
|
||
予想もしてなかったよ。"
|
||
145,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_400,"サリが創った機械が、サリ自身を模した召喚獣を呼びだした……。
|
||
魔科学と召喚魔法が出会ったとき、
|
||
とんでもないことが現実になっちまうんだな!"
|
||
146,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_410,あら……「三闘神の像」付近で落ちあう予定ではなかったかしら?
|
||
147,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_420,"おや、お嬢様。
|
||
たしか、アジス・ラーにいらしたはずでは……?"
|
||
148,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_450,"やったわね、Player!
|
||
ダンシング・ウルフ大闘士は、残って内部を調査中よ。
|
||
ひとりじゃ危険だから、手伝わせてって言ったんだけど……"
|
||
149,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_451,"いいからお前たちは休んでろ、って追い払われました……。
|
||
ま、万が一のときは、僕たちが駆けつけますよ。"
|
||
150,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_452,"それより、おめでとう!
|
||
ついにプリンクに施された封印が解けて、
|
||
召喚の秘法を伝授できるそうじゃないか!"
|
||
151,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_100_452,"実にみごとな勝利でございました!
|
||
感情の持ちあわせは、ないはずの私めですが、
|
||
何と申しますか、スカッといたしました……!"
|
||
152,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_453,"秘法を修得したら、あんた、また強くなっちまうんだな……。
|
||
とっくのむかしに死んだ、アラグの召喚士なんかより、
|
||
ずっといいお手本になってくれそうだぜ!"
|
||
153,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_454,"それでこそ、私めが目を覚ました意味も、あろうかというもの。
|
||
いまを生きる人々のお役に立つ、召喚魔法……
|
||
それが私めの知る、お優しかったサリ様の理想でございましたから。"
|
||
154,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_455,"Player、プリンク……
|
||
私たちはいったん、グリダニアまで戻りましょう。
|
||
特務隊のみんな、本当にお世話になったわね!"
|
||
155,TEXT_JOBSMN700_02629_CRISPIN_000_490,"僕たちはダンシング・ウルフ大闘士を、ここで待ちます。
|
||
道中の露払いというささやかな任務でしたが、
|
||
少しでもあなたの役に立てたことを、誇りに思いますよ。"
|
||
156,TEXT_JOBSMN700_02629_DENISE_000_500,"機械が機械を使って、召喚獣を呼びだすなんてこと、
|
||
本当にできちゃうんだね……。
|
||
それは召喚魔法なんだか何なんだか、あたしにはもうわかんないよ!"
|
||
157,TEXT_JOBSMN700_02629_JAJASAMULALASAMU_000_510,"召喚魔法の真髄、いつか究めてくれよ!
|
||
オレも次に会うときは、もっと成長した姿を見せてやるぜ!"
|
||
158,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_520,"魔科学研究所の調査を終えてきた。
|
||
それなりの成果はあったと思うぜ……!"
|
||
159,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_530,"おかえりなさいませ、お嬢様。
|
||
いよいよ「その時」がやってまいりました……!"
|
||
160,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_540,"Player、おつかれさま!
|
||
最初は、3つの試練をこなすだけのはずだったけれど……
|
||
最後は文字どおり、空の果てまで行く羽目になったわね。"
|
||
161,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_541,"申し訳ございませんでした、お嬢様……。
|
||
ですがようやく、召喚の秘法を伝授することができます!
|
||
どうか、こちらへお進み出ください。"
|
||
162,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_550,"おめでとう、Player!
|
||
ようやく、アラグ最後の大召喚士の秘法をものにしたわね!"
|
||
163,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_551,"最後に、ダンシング・ウルフ大闘士から報告があるわ。
|
||
今回の事件の全貌が、やっとわかったのよ。"
|
||
164,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_552,"ああ、実はな……停止した召喚システムのなかから、
|
||
複数のソウルクリスタルを見つけたんだ。
|
||
プリンクの話じゃ、これはサリの弟子たちのものだってことだ。"
|
||
165,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_553,"同時に、当時のことを記した記録媒体も見つかったの。
|
||
それによると、弾圧で弟子たちを失ったことで、
|
||
サリは、プリンクを著したときとは別人になってしまったみたい。"
|
||
166,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_554,"未来を、その時代に生きる人々に託すのは楽観的すぎる。
|
||
あらゆる手段をつくして、蛮神への対抗手段を後世に遺す……
|
||
そんな考えから、思いきり魔科学の導入を進めたようなの。"
|
||
167,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_555,"その結果、生まれたのが、あの「召喚システム」です。
|
||
内蔵したクリスタルと高速演算によって、
|
||
多様な生物を「召喚獣」として使役できる、恐るべき兵器……。"
|
||
168,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_556,"サリはあの機械に、人々の「最強の守護者」たることを命じた。
|
||
そして、当時最高の召喚士だった自分自身を殺させることで、
|
||
魂の断片たるエーテルを採取させ、召喚獣のひとつに加えたようだ。"
|
||
169,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_556,"サリが創造した「召喚システム」が、サリ自身を模した複製を、
|
||
召喚獣として使役していた……それが事件の真相というわけだな。"
|
||
170,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_557,"そうまでして、召喚魔法を未来に遺したかったの……?
|
||
もしかすると、守れなかった弟子たちのかわりに、
|
||
未来への希望を、ソウルクリスタルに託そうとしたのかもね。"
|
||
171,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_100_557,……たとえそうだとしても、そのやり方は間違っていた。
|
||
172,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_558,"言っちまえばプリンクは、若い日のサリの理想だ。
|
||
晩年のサリが遺した、暴走する機械に、
|
||
在りしころのサリ自身が根性を入れなおしたってトコかもな。"
|
||
173,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_559,"ところで、弟子たちのソウルクリスタルはどうするの?
|
||
トリスタンのときのように、悪用されないようにしたいけど……。"
|
||
174,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_560,"よろしければ……しかるべき時代まで、
|
||
私めが呑み込んで、保管するというのはいかがでしょう?
|
||
これなら、資格なき者の手に渡ることもございませんし。"
|
||
175,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_561,呑み込んで……って、食っちまうつもりか!?
|
||
176,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_562,"ご心配なく、必要なときには取り出し可能です。
|
||
お嬢様に大いなる秘法を伝えたいま、
|
||
それがこの時代での、私めの最後の仕事となるでしょう。"
|
||
177,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_563,"ちょっと待って……
|
||
これでお別れってこと!?"
|
||
178,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_564,はい……と申しましても、また眠りにつくだけでございます。
|
||
179,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_565,"使い魔である私めには、「寂しい」という感情はございませんが、
|
||
このようなときは、静かに淡々と別れの挨拶を告げるのがよい、
|
||
という知識はございます。"
|
||
180,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_566,最後まで、味気のないやつだな!
|
||
181,TEXT_JOBSMN700_02629_PRINCIPIA_000_567,"召喚魔法は、蛮神との戦いのために生まれた魔法。
|
||
このまま私めが目を覚まさない世が続くことが、理想でございます。
|
||
……それではお嬢様、ごきげんよう。"
|
||
182,TEXT_JOBSMN700_02629_DANCINGWOLF_000_568,"言うだけ言って、眠っちまいやがった。
|
||
ま、悲しい別れじゃなくてよかったのか……?
|
||
それじゃ、ここらで俺も、おいとまするとしよう。"
|
||
183,TEXT_JOBSMN700_02629_YMHITRA_000_569,"そうね。
|
||
この子がその意に反して、目覚める未来がきてしまわないように……
|
||
私たちは、それぞれの役割を果たしていきましょう!"
|
||
184,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_500,"「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||
次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、
|
||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||
185,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
|
||
186,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_502,"2.ソーサラー系DPSロールの、
|
||
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
||
187,TEXT_JOBSMN700_02629_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、
|
||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|