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| 1 | 0 | TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_00 | 筋違砦のツキカゲは、取引を始めようとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_01 | ツキカゲから、東アルデナード商会との仲介を依頼された。紅玉海のサカズキ島にいる「キキモ」と話して、ツキカゲを紹介しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_02 | キキモにツキカゲを紹介して、押収品の引き渡し場所がサカズキ島の北に決まった。押収品の搬送準備のため、サカズキ島にいる「ツキカゲ」と合流しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_03 | ツキカゲと話したところ、押収品の「紅貝の指輪」が消えたという。調査のために、スズメを呼んでくるよう依頼された。サカズキ島の「」にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む言葉を入力し、スズメに呼びかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_04 | スズメを探したところ、彼女が指輪を持ってハンサクのもとへ行ったことがわかった。サカズキ島の「ツキカゲ」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_STMBDZ217_02689_SEQ_05 | ツキカゲに報告した。消えた指輪から、ハンサクがスズメの仇であることが判明した。ハンサクのもとへ向かったスズメは、敵討ちをするつもりなのだろうか……!? |
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| 25 | 24 | TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_00 | サカズキ島のキキモと話す |
| 26 | 25 | TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_01 | サカズキ島のツキカゲと話す |
| 27 | 26 | TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_02 | チャットの「Say」モードで『スズメ』を含む言葉を入力し 周辺でスズメに呼びかける |
| 28 | 27 | TEXT_STMBDZ217_02689_TODO_03 | ツキカゲに報告 |
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| 49 | 48 | TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_000 | スズメさんが、真珠採り程度に手を焼くとは、珍しい……。 やっぱ調子が悪いのかな……? |
| 50 | 49 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_000 | ハンサクの言うとおり、わしらはクガネには上陸できんが、 キキモ殿が気を利かせて、サカズキ島まで、 足を運んでくれるそうでな。 |
| 51 | 50 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_001 | ハンサクよ、お前はスズメを手伝い、 ひとまず押収品をサカズキ島まで運び入れよ。 その後、取り決めた受渡場所まで輸送することになろう。 |
| 52 | 51 | TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_002 | 親分、合点承知! |
| 53 | 52 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_003 | Player殿、すまぬが、 キキモ殿とは初対面になるゆえ、仲介役を頼むぞ。 |
| 54 | 53 | TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_009 | これから、サカズキ島での話し合いに向かうところです。 迎えにきてくださったのならば、ご心配には及びません。 現地で、またお会いしましょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_009 | こちらの小さな女人が、キキモ殿か? では、わしを紹介してくれ。 |
| 56 | 55 | TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_009 | …………はっ、Player殿。 すまん、ちょっと調子が悪くて……。 |
| 57 | 56 | TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_009 | スズメさんは調子が悪いようだが、段取りがバッチリで、 押収品はこの島にすっかり運び込めたぜ。 いつでも、商会に引き渡せるぞ。 |
| 58 | 57 | TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_010 | Playerさん、来てくださったのですね。 そちらの方が、もしや……。 |
| 59 | 58 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_011 | お初にお目にかかります。 わしは海賊衆の勘定を取り仕切るツキカゲと申す者。 まずは、こちらの品をお受け取りいただきたい……。 |
| 60 | 59 | TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_012 | こ、これは、追加で依頼した品々ではありませんか! これほどの稀少品を、あっという間に調達してくれるなんて。 これは、お約束以上の値を支払わせていただかなければ。 |
| 61 | 60 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_013 | こちらこそ、海賊衆を代表して、礼を言わせていただきたい。 取引に応じてくれたばかりか、好条件をご提示いただき、 ありがたいかぎりです。 |
| 62 | 61 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_014 | 押収品ならば、すでにこの島に運び込み、いつでも引き渡せます。 ただ、量が多く、船での輸送が必須となりましょう……。 しかし、そちらの商船をここに呼びこむわけにもいきますまい? |
| 63 | 62 | TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_015 | ええ、ここは「ひんがしの国」の防人たちの目と鼻の先なので、 海賊衆と堂々と取引をすれば、ケチがつくでしょう。 最悪、クガネへの入港禁止などの沙汰が下されることも……。 |
| 64 | 63 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_016 | では、このサカズキ島の北の陸地で引き渡しましょう。 そこならば、砦の影に隠れてしまいますから、 ひんがしの国の介入を防げましょう。 |
| 65 | 64 | TEXT_STMBDZ217_02689_KIKIMO_000_017 | 素晴らしい采配です。 では、私はクガネに戻り、商船の手配を進めましょう。 よい取引ができることを期待していますよ……それでは! |
| 66 | 65 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_018 | さて、場所が決まったのはいいが、 島の北側での取引となると、はびこる魔物が問題じゃ。 安全を確保するため、討伐隊を出さねばな。 |
| 67 | 66 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_019 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_019 | 親分! そいつは、オレにお任せを! 大事な家族、海賊衆のために、一肌脱ぎますぜ! |
| 69 | 68 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_020 | ああ、過去を断ち斬るつもりで、大いに奮戦するがいい。 |
| 70 | 69 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_100_020 | スズメも、応援を頼めるか? |
| 71 | 70 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_021 | ……スズメ、聞いてるか? 取引場所の安全確保のために、ハンサクの応援を……。 |
| 72 | 71 | TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_022 | あ、はい、親分。 ただ、アタシは真珠採りで怪我したもんで、 押収品を運び出すまで、ここの詰所で休ませてもらいます。 |
| 73 | 72 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_023 | おお、そうだったのか。 討伐の話は、ほかの者にもつけてあるから、 現地へ向かうよう声をかけてくれ。 |
| 74 | 73 | TEXT_STMBDZ217_02689_SUZUME_000_024 | 合点承知。 詰所に向かうついでに、伝えておきます。 |
| 75 | 74 | TEXT_STMBDZ217_02689_HANSAKU_000_025 | 親分、応援が来るまでは、オレひとりでしのぎます! スズメさんの分まで、オレがなぎ倒してやりますぜ!! じゃあ、行ってきます!! |
| 76 | 75 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_026 | ……やはり、スズメの様子がおかしい。 あの暗い顔……スズメが海賊衆に来たときと同じじゃ。 |
| 77 | 76 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_027 | 海沿いの漁村がゴロツキに襲われたとき、彼女の両親もやられてな。 生き残ったスズメひとりが、海賊衆によって保護されたのだ。 そのときの暗い顔に、心が痛んだもんじゃ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_028 | 取引が落ち着いたら、じっくり話を聞いてやるとしよう。 お前さんは、この島の桟橋まで来てくれ。 押収品を運ぶ船で、取引場所まで渡ろうぞ。 |
| 79 | 78 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_030 | 押収品が足りんじゃと……? 報告ご苦労、後は、わしが引き受けよう。 |
| 80 | 79 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_031 | おお、Player殿、来てくれたか。 実は、積荷の最終確認をしたところ、問題が起きた……。 今回の目玉商材だった「紅貝の指輪」が消えたらしいのじゃ。 |
| 81 | 80 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_032 | 犯人を突き止めて、「紅貝の指輪」の行方を確認しなくては。 お前さん、悪いが、スズメを呼んできてくれないか? 詰所の前で、スズメを呼べば顔を出すじゃろ。 |
| 82 | 81 | TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_033 | チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む、 好きな言葉を入力し、「」でスズメに呼びかけましょう。 |
| 83 | 82 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_039 | この取引は、失敗するわけにはいかん……。 なんとしても、「紅貝の指輪」を見つけねば……。 |
| 84 | 83 | TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_039 | チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『スズメ』を含む、 好きな言葉を入力し、スズメに呼びかけましょう。 |
| 85 | 84 | TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_039 | このあたりは、海賊衆の詰所だ。 あんまり騒いでると、シメられちまうぞ? |
| 86 | 85 | TEXT_STMBDZ217_02689_SYSTEM_000_040 | スズメ |
| 87 | 86 | TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_040 | なんだ、アンタ、スズメを捜してんのか? スズメなら、取引場所の安全確保に行ったぜ。 |
| 88 | 87 | TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_041 | 俺が、ハンサクを手伝うことになってたんだけど、 スズメが替わってくれたんだ。 |
| 89 | 88 | TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_042 | きっと、ありゃ、秘密の逢引きにちがいねえよ! だって、あの飾っ気のないスズメが、 見事な「紅貝の指輪」をはめて、飛び出していったんだからな! |
| 90 | 89 | TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_043 | ふたりが戻ったら、死ぬほどからかってやるぜ! キヒヒヒヒヒ……! |
| 91 | 90 | TEXT_STMBDZ217_02689_SAILOR02689_000_049 | 人目を忍んで逢引きたぁ、うらやまし~! ふたりが戻ったら、死ぬほどからかってやるぜ! キヒヒヒヒヒ……! |
| 92 | 91 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_050 | なに、スズメは取引場所の安全確保に向かっただと!? 結局、ハンサクを手伝いに行ったのか……? |
| 93 | 92 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_051 | スズメが、「紅貝の指輪」でしゃれこんでたから、 ハンサクと逢引きしにいったんじゃないかって……? |
| 94 | 93 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_052 | あのふたりにかぎって、それはありえんじゃろ……。 いや、待て、「紅貝の指輪」……? まさか商材を持ち去った犯人は、スズメだというのか!? |
| 95 | 94 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_053 | だが、スズメが、そんなことをするはずない……。 きっと何か深い事情があるはずじゃ……。 もう一度、押収品の目録を確認してみよう……。 |
| 96 | 95 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_054 | あった、これじゃ……。 消えたのは紅貝細工の指輪……銘は「カイスリ」……。 なんと……そういうことか……! |
| 97 | 96 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_055 | 「カイスリ」とは、スズメの苗字じゃ! 確か、スズメの両親は、貝細工の職人だったはず。 つまり、件の指輪はスズメの両親が造ったものだったんじゃ! |
| 98 | 97 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_056 | それを、ゴロツキどもが身に付けていたということは、 スズメの村を襲い、略奪した犯人だったという何よりの証拠! |
| 99 | 98 | TEXT_STMBDZ217_02689_TSUKIKAGE_000_057 | まずいぞ……かつてハンサクが、 あのゴロツキの一味だったことは、スズメも知っている! まさかスズメよ、馬鹿な真似をするつもりではあるまいな!? |