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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_00,イサリ村のナヨシは、擬似餌を試そうとしているようだ。
1,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_01,ナヨシから、擬似餌を使った釣りの特訓への協力を依頼された。イサリ村の北東の崖にいる「ナヨシ」と合流しよう。
2,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_02,ナヨシと合流したところ、釣竿が擬似餌もろとも魚に奪われていた。イサリ村付近の海中にて「」を探そう。
3,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_03,を発見した。イサリ村の北東の崖にいる「ナヨシ」に「」を渡そう。
4,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_04,ナヨシにを渡した。釣りを再開する準備を整えたら、「ナヨシ」と話し、魔物を釣り上げられた場合は、討伐して死骸を入手しよう。
5,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_05,を討伐して、を手に入れた。魔物を釣り上げた「ナヨシ」と話そう。
6,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_06,ナヨシと話した。コルリに指示されたとおり、壊れた樽を燃やそうとしたが燃えなかった。「」に、「」を置こう。
7,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_07,にを置いたところ、消えかけていた火が勢いよく燃え上がった。ナヨシと話そう。
8,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_08,ナヨシと話した。火が強まったのは、ハリセンボムの脂のせいだったようだ。樽とともに、ナヨシの夢も燃え尽きたようで、彼はイサリ村を出ていくと宣言した。それを引き留めたいコルリは、後ろ髪を引かれる思いで漁に出た。果たしてナヨシは、新しい道を切り開くことができるのだろうか……。
9,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_11,
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21,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDZ325_02721_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_00,ナヨシと話す
25,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_01,海中でを探す
26,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_02,ナヨシにを渡す
27,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_03,ナヨシと話し、魔物が現れたら討伐して死骸を入手
28,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_04,ナヨシと話す
29,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_05,にを使う
30,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_06,ナヨシと話す
31,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_07,
32,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_08,
33,TEXT_STMBDZ325_02721_TODO_09,
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48,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_000,"口うるさいコルリに、水を差されちまったが……
さっそく、譲り受けた擬似餌で漁をしてみよう。
……例によって、恩人殿も立ち会ってくれるよな?"
49,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_001,"ありがとう、恩に着るぜ。
魔物を釣り上げちまったときは、よろしく頼む。
今度は、村の対岸で釣ってみるつもりだ、行こう!"
50,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_010,"恩人殿、聞いてくれ!
擬似餌を軽く試してみたら、大物のアタリが来たんだ!"
51,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_011,"かなり、長いこと競り合ってよ……。
見てのとおり、釣り上げた魚を入れるための樽を、
蹴飛ばしちまうほど激しかったんだ……。"
52,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_012,"だが、結局、競り負けて釣竿ごと持っていかれちまってよ……。
海の中を探せば、見つかるかもしれないが……。"
53,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_013,"素潜りができるコルリに頼むか……。
いや、アイツは俺が漁をすることに反対だから、
たとえ見つけても、持ってきてくれないだろうしな……。"
54,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_014,"とはいえ俺じゃ、泳ぎはともかく息が続かない……。
なあ恩人殿は、潜水はできるか?"
55,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_015,"なんと、恩人殿は潜水までできるのか!?
す、すまないが、ひと潜りして釣竿を探してきてくれ!"
56,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_019,"恩人殿、頼んだぞ。
ここで漁を諦めたくないんだ……!"
57,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_020,"恩人殿……
釣竿は見つかったか!?"
58,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_021,"はあ~なんと礼を言ったらいいのやら!?
これで釣りを諦めずに済むぞ、本当にありがとう!"
59,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_022,"早速、特訓の再開だ!!
今度こそ、大物を釣り上げてみせるぜ!
恩人殿の心の準備ができたら、声をかけてくれ。"
60,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_029,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_030,"もしも……もしも、また魔物を釣り上げちまったら、
擬似餌を飲み込まれちまってるかもしれない。
だから、倒した魔物の死骸を預かっていてくれ。"
62,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_100_030,"でも、大物を釣り上げたら、受け止めてくれよな!
よーし、今度こそ、大物を釣り上げるぞ!
ソレッ!!"
63,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_031,"くっ……大物は大物でも、やっぱり魔物……。
しかも、なんだが妙にギトギトしてやがる……!
恩人殿、頼ってばかりで、すまねえ……。"
64,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_039,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_040,"はあ……これが最後の希望だったのに……。
擬似餌は飲み込まれずにすんだけど、
2回も試して、2回ともダメってことは、もう……。"
66,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_041,"(-怒った女の声-)こぉ~らぁ~ナヨシ~!!
また、魔物を釣り上げたのね!?"
67,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_042,"倒してもらえたのはよかったけど、ちゃんと片付けなさいよ?
腐敗が進めば、臭いにつられて、どんな魔物や獣が寄ってくるか、
わかったもんじゃないんだから……。"
68,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_043,"わかったよ、全部焼き尽くしてやる!
魔物も……夢も、何もかも……!"
69,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_044,"え、燃やすって、油もないのにどうやって?
釣ったばかりの濡れた魔物に、火はつかないでしょ?"
70,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_045,"釣果を入れるつもりだったけど、
壊れちまった、この樽に火をつけるのさ。"
71,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_046,"あのねぇ……ついさっきまで水を張ってた樽が、
そう簡単に燃えるわけないでしょ?
もう種火が消えかけてるじゃない……。"
72,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_047,くそっ、じゃあ村のたき火を持ってくるよ!!
73,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_048,"その前に、恩人殿!!
さっき討伐してくれた、ギットギトの魔物を、
この燃えさしの樽の残骸に叩きつけてくれ!!"
74,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_049,"魔物なら、村のたき火で処分してやるさ……。
その前に、恩人殿が討伐してくれたギットギトの魔物を、
この燃えさしの樽の残骸に叩きつけてくれ!!"
75,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_049,"まったくナヨシったら、カッカッしちゃって……。
それにしても、その魔物……本当にギットギトね。"
76,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_050,"どういうこと!?
消えかけていた樽の種火が燃え上がるなんて……!"
77,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_050,"うわわわわ!?
消えかけてた樽の火が燃え上がりやがった!?"
78,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_051,"それにしても、すごい燃えっぷり……。
あっという間に、樽も魔物も黒焦げじゃない……。
妙にギットギトだと思ったら、脂だったのね。"
79,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_052,"へっ、これで、跡形もなく燃え尽きそうだな。
魔物も……俺の夢も……。"
80,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_053,"コルリ、今まで迷惑かけてすまない。
俺は、金輪際、釣りをやめて、村を出ていく!"
81,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_054,"ちょっと待って、釣りをやめるのはいいとして、
イサリ村から出ていくって、どういうこと!?
逃げ出すつもりなの!?"
82,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_055,"俺は、海が好きで、魚が好きだ!!
だから、村の誰にも負けない立派な漁師になりたかった……。
でも、俺にはその才能がないらしい。"
83,TEXT_STMBDZ325_02721_NAYOSHI_000_056,"船大工として村に残っても、漁にも出れず、
毎日、海と向き合うだけだなんて、俺は耐えられない。
だから、いっそ海が見えない山間の村にでも移り住むさ。"
84,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_057,"落ち着いて考えなさいよ!
よく考えれば、もっといい解決法があるはずよ!?"
85,TEXT_STMBDZ325_02721_KORURI_000_058,"ああ……もう、漁に出なきゃいけない時間だわ。
私が戻ったら、また一緒に考えましょ?
それまで、いつもの場所で待ってなさいよ!!"