mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 19:39:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
25 KiB
25 KiB
| 1 | 0 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、冒険者に話したいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットと話した。彼女から、愛の見習い伝道師を手伝ってほしいと頼まれた。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_02 | アストリドと話した。彼女によると相性診断の会場設営を担当するモーグリが、仕事を放り出してしまったそうだ。グリダニア旧市街で仕事を放り出したモーグリを3人探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_03 | 仕事を放り出したモーグリたちから言い訳を聞いた。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_04 | アストリドに報告した。彼女はモーグリたちの指摘を参考に、相性診断の改善を決めた。改善方法を相談するため、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「クポル・クム」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_05 | クポル・クムと話した。彼は相性診断の改善を手伝ってくれるようだ。グリダニアの革細工師ギルド付近にいる「おさぼりモーグリ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_06 | おさぼりモーグリたちと話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_07 | アストリドと話した。彼女から新生した相性診断を体験するよう頼まれた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけ「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略し、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」に攻略した証である「」を見せよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_08 | アストリドにを見せた。彼女は、ヴァレンティオンセレモニーの一般公開を決めた。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_09 | リゼットに報告した。彼女はアストリドを手伝ってくれた冒険者に、礼を言った。この件で見習いがとれたアストリドは、きっと立派な愛の伝道師となるだろう。 |
| 11 | 10 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_FESVLT401_03082_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_00 | アストリドと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_01 | 仕事を放り出したモーグリを探す |
| 27 | 26 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_02 | アストリドに報告 |
| 28 | 27 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_03 | クポル・クムと話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_04 | おさぼりモーグリと話す |
| 30 | 29 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_05 | アストリドと話す |
| 31 | 30 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_06 | 「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して アストリドにを見せる |
| 32 | 31 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_07 | リゼット・ド・ヴァレンティオンに報告 |
| 33 | 32 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_FESVLT401_03082_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_000 | 冒険者さん、こんにちわ~♪ 奇跡を起こす愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~っす☆ |
| 50 | 49 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_010 | おやおや~? アナタはこの前の冒険者さん! お久しぶり、元気してた? また会えてリゼット、とーっても嬉しいゾ☆ |
| 51 | 50 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_020 | さてさて、ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですっ♪ これは純愛を貫いた私のご先祖サマ、 アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵にちなんだ祝祭なの☆ |
| 52 | 51 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_021 | リゼットは、ご先祖サマにあやかって、 みんなの「愛」を応援するために、 とおいとお~い、イシュガルドからやってきました♪ |
| 53 | 52 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_022 | 今回は、な、な、な、な~んとっ! 「久遠の絆」を結ぶ「エターナルバンド」にあやかって、 愛を伝えるお手伝いをしちゃいま~すっ♪ |
| 54 | 53 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_023 | 十二神大聖堂にも協力してもらって、 気になるふたりの相性診断なんかも開催する予定だから、 ぜひぜひ、気軽に参加してみてネ☆ |
| 55 | 54 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_024 | ……と、言いたいところなんだけど、 アナタを優秀な冒険者と見込んで、 ちょーっち、頼まれてくれないかなぁ? |
| 56 | 55 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_025 | 催しのひとつを担当している愛の見習い伝道師を、 それとな~く、手伝ってあげてほしいの☆ あ、私からの依頼ってのも内緒でね! |
| 57 | 56 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_026 | その子、「アストリド」って言うんだけど、 真面目っていうか、融通がきかないっていうか、 ちゃんとやれるか心配で……。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_027 | 様子を見て、困っているようだったら、 「アストリド」を助けてあげて! よろしくね! |
| 59 | 58 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_030 | 「アストリド」が困っているようだったら、 アナタの力を貸してあげて! よろしくね♪ |
| 60 | 59 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_031 | やあ、冒険者。 もしかして、僕の聖女リゼットさんから、 「アストリド」のことを頼まれてないかい? |
| 61 | 60 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_032 | 実は僕も手伝おうとしたんだけど、 嫌われているらしくって、うまくいかなくてね……。 すまないけれど、彼女のことをよろしく頼むよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_040 | どうしましょう……このままでは、失敗してしまいます……。 せっかく姉様が、お仕事を任せてくださったのに……。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_041 | はっ、冒険者さん!? 相性診断の件でしたら、まだ準備中でして………… |
| 64 | 63 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_042 | そ、そうだ、困ったときは冒険者を頼れと、 姉様もおっしゃっていました……。 どうか、「愛の見習い伝道師助手」になって助けてください! |
| 65 | 64 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_043 | 私は姉さ……リ、リゼットちゃんから、 相性診断の催しを任されていたのですが、 準備中に問題が起きてしまいまして。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_044 | というのも、会場の設営をお願いしたモーグリさんたちが、 「こんなのやってられないクポ!」と言って仕事を放り出し、 どこかへ行っちゃったんです! |
| 67 | 66 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_045 | 私、愛のために頑張っていただけなのに…… いったい何が悪かったのかすらわからず、困っているんです。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_046 | 冒険者さん、お願いです。 旧市街のどこかにいるモーグリさんたちを探して、 なぜ仕事から逃げたのか、理由を聞いてみてください! |
| 69 | 68 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_050 | モーグリさんを探して、なぜお仕事を放り出したのか、 その理由を聞いてきてください。 愛の見習い伝道師助手として、お願いします! |
| 70 | 69 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_060 | ふんふんふふ~んクポ♪ やっぱり働きすぎはよくないクポ~♪ みんな仕事を忘れて~、おさぼりするべきクポ~♪ |
| 71 | 70 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_100_060 | ……はっ、誰クポ!? |
| 72 | 71 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_061 | あ、アストリドに頼まれた、クポ? それなら、ちゃーんと答えてあげるクポ。 ……ちなみに、さっきのは冗談だから忘れるクポ。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_062 | 僕たちが仕事から逃げ……一時中断したのは、 相性診断がつまらなそうだったからクポ。 あれじゃあ、絆が育まれそうか判定できないクポ。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_063 | このまま完成したら、大失敗になるクポ。 だから、僕たちは逃げることにしたクポ! アストリドには、そう伝えてほしいクポ~! |
| 75 | 74 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_000_070 | ふぃ~、働かずに食べるクポの実はうまかったクポ。 これだからおなまけは止められませんクポ。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_100_070 | ……って、ヒトが僕に何用クポ? |
| 77 | 76 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_000_071 | し、仕事を放り出した理由が知りたい、クポ? それにはと~っても深い事情があるクポ! |
| 78 | 77 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_000_072 | 僕らは久遠の絆のため、誇りを持ってお仕事してるクポ。 でも、今回の相性診断は絆を感じさせるものがないクポ。 と~っても説教臭いだけクポ! |
| 79 | 78 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_000_073 | これじゃあ、僕らの士気もなえなえクポ。 おなまけも仕方がないことクポ。 そういうことで、よろしく伝えてほしいクポ~! |
| 80 | 79 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_000_080 | は~、忙しくしているヒトを見ながらおやすみするのは、 とてとて愉快で、ついつい笑っちゃうクポ。 クポポポポ! |
| 81 | 80 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_100_080 | ……って、ヒトが話しかけてきたクポ!? |
| 82 | 81 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_000_081 | お、おやすみしてる理由が知りたいクポ? それは仕事したくな……じゃなくて、 アストリドの相性診断には問題があるクポ。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_000_082 | あれじゃ堅苦しくて、催しをする意味がないクポ。 診断している最中に、久遠の絆にヒビが入っちゃうクポ! |
| 84 | 83 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_000_083 | だから、抗議の意味を込めておやすみしてるクポ。 怠けたいからではないので、そこんとこよろしくクポ! アストリドにも、ちゃーんと伝えておいてほしいクポ~。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_090 | お帰りなさい、助手さん! あの、モーグリさんたちからお話は聞けましたか? |
| 86 | 85 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_091 | わ、私の考えた相性診断の内容が、原因なんですか!? 愛のために、真面目に頑張って考えたのに、 ダメダメだったなんて……そんなぁ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_092 | じょ、助手さん……私、どうすればいいんでしょう……? |
| 88 | 87 | TEXT_FESVLT401_03082_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 89 | 88 | TEXT_FESVLT401_03082_A1_000_001 | モーグリの意見を参考にすべき |
| 90 | 89 | TEXT_FESVLT401_03082_A1_000_002 | モーグリの意見を無視すべき |
| 91 | 90 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_100 | モーグリさんたちの意見を参考にして、 指摘された問題点を改善しろってことですね!? |
| 92 | 91 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_101 | 愛に問題があるのなら、解決するのが伝道師だって、 姉様もそう言っていました! 確かにここで諦めたら、愛の見習い伝道師、失格ですよね! |
| 93 | 92 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_110 | モーグリさんたちは、仕事をさぼりたいだけだから、 彼らの意見は無視してしまって、構わないってことですか!? ……ううん、それじゃあ、何も前に進まない……。 |
| 94 | 93 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_111 | 助手さんとモーグリさんは、覚悟を試してくださったんですね。 もう大丈夫……私は決して、愛を諦めたりしません! 相性診断の問題点を、改善しちゃいましょう! |
| 95 | 94 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_120 | とは言うものの、モーグリさんたちが指摘したっていう、 堅苦しい、説教臭い、面白くないという問題点……。 どうすれば改善できるのでしょうか? |
| 96 | 95 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_121 | (-????-)やあやあ、アストリドと冒険者。 失礼だが話は聞かせてもらったよ! |
| 97 | 96 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_122 | ……本当に失礼ですね、オルトファンスさん。 あなたのことは呼んでいませんので、 どうぞ姉様のもとへお帰りください。 |
| 98 | 97 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_123 | 君の姉様……リゼットさんとエターナルバンドを結んだ相手を、 そう邪険にしないでほしいな。 いや、だからこそなのだとは思うけど……。 |
| 99 | 98 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_124 | ええい、仕方ない。 取り合ってもらえないのなら、冒険者に助言を伝えよう。 モーグリのことなら、モーグリに聞け……それでは! |
| 100 | 99 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_125 | 助言だなんて、おせっかいを……。 でも、シャクですが、あの人の言うことは、もっともかも。 |
| 101 | 100 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_126 | 聖堂の聖歌隊を率いている、リーダー役のモーグリ、 「クポル・クム」さんが近くにいるので、相談してみましょう。 状況を説明するため、助手さんも一緒に来てください。 |
| 102 | 101 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_130 | アストリドは、オルトファンスのことを、 なぜか一方的に嫌っているの……。 どうしてなんだろ? |
| 103 | 102 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_131 | そりゃ、オルトファンスに問題がないとは言えねぇよ。 でも、すげぇいいヤツだし、いざとなればカッコイイし、 剣の腕も立つし、私を大事にしてくれるし……。 |
| 104 | 103 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_132 | ……って、いまのはなし! アナタはなにも聞かなかった! 全部忘れてちょーだい!! |
| 105 | 104 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_133 | 僕はアストリドに嫌われてるからね。 すまないが、彼女の支援は冒険者に任せるよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_100_134 | さあ、問題点を改善するため、 「クポル・クム」さんに相談してみましょう。 |
| 107 | 106 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_140 | クポ? アストリドと……冒険者さん、クポ? モグにいったい何かご用クポ? |
| 108 | 107 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_141 | ええ、実は私が担当する相性診断で問題が起きてしまい、 そのことで相談に乗ってほしいのです。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_142 | なるほど、なるほど、クポ。 確かにモグも、相性診断は問題が出るかもと思っていたクポ。 |
| 110 | 109 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_143 | やっぱりですか……。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_144 | 愛も、絆も、とっても大事で神聖なものだけど、 そのカタチは人それぞれで、確かな答えがあるわけじゃないクポ! それに愛は、わくわくドキドキ……クポクポするものクポ! |
| 112 | 111 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_145 | クポクポはよくわからないけど…… わくわく、ドキドキというのは、なんとなくわかる気がします。 でも、真面目だけが取り柄の私に、そんな楽しい催しなんて……。 |
| 113 | 112 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_146 | クックックッ、クポ。 楽しいことは、モーグリの得意なことクポ。 モグも問題解決にご協力するクポ! |
| 114 | 113 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_147 | ありがとうございます! |
| 115 | 114 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_148 | それはそれとして、仕事を放り投げたのは問題クポ。 アイツら、エターナルバンドの準備も何かにつけて怠けるクポ。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_150 | どうも、お空のモーグリと一緒に遊んでいるうちに、 悪いことを覚えてしまったみたいクポ。 そろそろお仕置きが必要クポ……。 |
| 117 | 116 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_160 | モグに対する迷惑なら、あとでいくらでも償わせるクポ。 でも、ヒトにまで迷惑をかけるようなら、 お仕置きが必要クポ……。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_170 | モグはアストリドと、改善方法を相談するクポ。 冒険者さんは、その間にアイツらを呼んできてほしいクポ。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESVLT401_03082_KUPLUKUMU_000_171 | モグの予想だと、「おさぼりモーグリ」たちは、 いまなら革細工師ギルド付近で怠けてるはずクポ。 渋るようなら「ポンポンすり潰す」って言えば、一発クポ♪ |
| 120 | 119 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_000_180 | 僕たちはおなまけしてるわけではないクポ。 今は英気を養っているだけクポ。 明日から本気を出すクポ~。 |
| 121 | 120 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_000_181 | 僕たちがおやすみしても、世界は動くクポ。 働いたら負けクポ~。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_190 | クポ!? クポル・クムが、僕たちを呼んでるクポ? で、でも今は休憩中だから、あとで行くクポ……。 |
| 123 | 122 | TEXT_FESVLT401_03082_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 124 | 123 | TEXT_FESVLT401_03082_A2_000_001 | アストリドは問題点を解決するつもりだ |
| 125 | 124 | TEXT_FESVLT401_03082_A2_000_002 | ポンポンすり潰す! |
| 126 | 125 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_200 | それは本当クポ? なら、こんなところでおさぼりしてる場合じゃないクポ! |
| 127 | 126 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_210 | ひぃ、なんて恐ろしいことを言うクポ! モーグリ史上最悪の猟奇的発言クポ! わかったクポ、すぐに行くクポ! |
| 128 | 127 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEA03082_000_220 | は、働きすぎて、体中が痛いクポ……。 でも、ちょっと気持ちいいクポ。 ふふふ……労働バンザイ、クポ……。 |
| 129 | 128 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEB03082_000_221 | 1ヶ月クポの実抜きは、絶対に嫌クポ……。 そのためにも、まだまだ働くクポ……。 働くクポ、働くクポ、働く……クポ……。 |
| 130 | 129 | TEXT_FESVLT401_03082_MOOGLEC03082_000_222 | 冒険者さんが来るまでに、なんとか完成したクポ。 期限に間に合って、罰も回避できたクポ。 もう、おやすみしても文句は言わせないクポ……ぐぅ……。 |
| 131 | 130 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_230 | あ、助手さん、お帰りなさい! クポル・クムさんが相談に乗ってくれたおかげで、 相性診断の改善は、無事に終わりましたよ! |
| 132 | 131 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_231 | 会場の方も、戻ってきたモーグリさんが、 すごい勢いで仕事をしてくださったおかげで、 あっという間に完成しちゃいました! |
| 133 | 132 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_232 | クポル・クムさんが言うには、 やる気が出るおまぢないをかけたそうです。 すごいですね、モーグリ族のおまぢないって! |
| 134 | 133 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_233 | これにて、新生相性診断…… 名付けて「ヴァレンティオンセレモニー」は準備完了です! あとは、実際に試してみるだけなんですが……。 |
| 135 | 134 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_100_233 | お手伝いをしてくださった助手さんに、 ぜひ、最初に体験してもらいたいんです! お願いできますか!? |
| 136 | 135 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_234 | ありがとうございます! 会場へは「ヴァレンティオン家の侍従」がお連れしますので、 向かう際に、声をおかけください。 |
| 137 | 136 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_235 | 相性診断からお戻りになったら、 最後にお渡ししている「」を、 私に見せてくださいね、お願いします! |
| 138 | 137 | TEXT_FESVLT401_03082_SYSTEM_000_236 | 「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。 |
| 139 | 138 | TEXT_FESVLT401_03082_SYSTEM_000_237 | 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 2人パーティーで攻略するシーズナルコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。 |
| 140 | 139 | TEXT_FESVLT401_03082_SYSTEM_000_238 | ソロで参加申請した場合は、 マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。 |
| 141 | 140 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_240 | 助手さん、お待ちしていました! 「ヴァレンティオンセレモニー」はいかがでしたか? |
| 142 | 141 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_241 | ……これは「」。 そのご様子では、問題はなかったようですね。 では、さっそく一般公開しましょう! |
| 143 | 142 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_242 | 市民のみなさんに楽しんでもらえるか不安ですが……。 助手さんや、モーグリさんたちに手伝ってもらったんです。 きっと上手くいきます! |
| 144 | 143 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_243 | えへへ……もう、私は大丈夫です。 助手さん、お手伝いありがとうございました! |
| 145 | 144 | TEXT_FESVLT401_03082_HORTEFENSE_000_250 | アストリドの相性診断は上手くいったようだね。 これも冒険者の協力があってのことだろう。 本当に、本当にありがとう! |
| 146 | 145 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_251 | 楽しんでもらえるか少し不安ですが、きっと大丈夫です! 助手さん、お手伝いありがとうございました! |
| 147 | 146 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_260 | 冒険者さん、お疲れさま~♪ アストリドのために、いろいろ動いてくれたみたいね☆ どんなことをしたのか、お話を聞かせてくれないかなぁ? |
| 148 | 147 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_261 | ふぅ~……やれやれ、ちゃんと片付いたか。 ったく、アンタにも苦労かけちまったな。 助けてくれて、ありがとよ。 |
| 149 | 148 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_262 | 察しがわりぃな……「リゼットちゃん」じゃなく、 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」個人として、 礼を言ってるんだ。 |
| 150 | 149 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_263 | 私も、アンタに頼まず、自分で手伝いたかったけど、 あの子は「リゼットちゃん」の後継者候補だからな……。 いつまでも、私が手を貸すわけにゃいかねえ。 |
| 151 | 150 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_264 | アンタには迷惑をかけたが、 そのおかげで、あの子はいい経験ができた。 ……きっと、立派な「愛の伝道師」になることだろうさ。 |
| 152 | 151 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_265 | 姉様、姉様、ご報告です! |
| 153 | 152 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_266 | ダ・メ・だ・ぞ、アストリド☆ 冒険者さんもいるんだから、 「リゼットちゃん」って、呼んでくれなきゃ♪ |
| 154 | 153 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_267 | ご、ごめんなさい、リゼットちゃん! でも、助手さんもいるならちょうどいいです。 |
| 155 | 154 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_268 | リゼットちゃんから任された相性診断の催しですが、 一般公開したところ、みなさん楽しんでもらえたみたいで、 大好評でした! |
| 156 | 155 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_269 | ……ふふっ、よかった~☆ これでもう「見習い」は卒業だね♪ |
| 157 | 156 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_270 | 本当ですか、姉様! |
| 158 | 157 | TEXT_FESVLT401_03082_LISETTE_000_271 | 冒険者さんから話は聞いたけど、 い~っぱい手伝ってもらったんでしょ? 最後に、「愛の伝道師」としてお礼を言わなきゃね☆ |
| 159 | 158 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_272 | えっと、手伝ってくださってありがとうござい……。 |
| 160 | 159 | TEXT_FESVLT401_03082_ASTRID_000_273 | ……コホン。 助手さん、お手伝いしてくれて、ありがと☆ これからも愛の伝道師、「アストちゃん」をよろしくね♪ |