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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_00,帰燕館のヒエンは、捕虜交換に臨みたいようだ。
1,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_01,いよいよ捕虜交換に臨むことになった。交換の場となるカストルム・フルーミニスの施設へ向かうため、ヤンサの無二江流域にいる「海賊衆の船頭」と話そう。
2,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_02,"海賊衆の船頭と話し、カストルム・フルーミニスの施設へ向かった。皆で抜かりなく捕虜交換に臨もう。
一度、施設の外に出た場合は、ヤンサの無二江流域にいる「海賊衆の船頭」が、カストルム・フルーミニスの施設まで渡してくれるようだ。"
3,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_03,"捕虜交換が行われようとしたところ、記憶を取り戻したヨツユが現れた。彼女は手にした「神器」と、コンテナに隠されたクリスタルによって、自らの身に夜神「ツクヨミ」を呼び降ろした。ドマの徴用兵たちを無事に取り戻すため、夜神「ツクヨミ」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_04,ツクヨミに勝利した。カストルム・フルーミニスの施設で皆と合流しよう。
5,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_05,ツクヨミを呼び降ろしたヨツユは、最後の力でアサヒを討って息絶えた。そして、冒険者は過去視で死んだはずのゼノスを見る。帝国でのアシエンの暗躍を疑ったアルフィノは、マキシマとともに帝国へと向かった。カストルム・フルーミニスの施設にいる「ヒエン」と話そう。
6,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_06,ヒエンと話し、ドマ町人地へ戻った。皆でドマの徴用兵たちの再会を見届けよう。
7,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_07,ドマ町人地へ戻って、ドマの徴用兵たちが戻ってきた喜びを分かち合った。一方、ゴウセツは僧となって犠牲者を供養するため旅立っていった。ドマ町人地の「ヒエン」と話そう。
8,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_08,ヒエンは館で改めて礼を言いたいという。帰燕館の「ヒエン」と話そう。
9,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_09,ヒエンから、この度の礼を言われた。ヨツユは死に、ゴウセツは去ったが、ツユという娘とゴウセツが、幸せなときを過ごしたことは確かなようだ……。
10,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_11,
12,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_12,
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19,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_19,
20,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_20,
21,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_21,
22,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDD105_03074_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_00,無二江流域の海賊衆の船頭と話す
25,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_01,無二江流域の海賊衆の船頭と話す
26,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_02,蛮神「ツクヨミ」を討伐
27,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_03,蛮神「ツクヨミ」を討伐
28,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_04,ヒエンと話す
29,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_05,ヒエンと話す
30,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_06,ドマ町人地のヒエンと話す
31,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_07,帰燕館のヒエンと話す
32,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_08,
33,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_09,
34,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_10,
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47,TEXT_STMBDD105_03074_TODO_23,
48,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_000,"アルフィノの方も、避難経路を調べてきたようだけど、
どうも、落ち着きがなかったみたい……なぜかしらねぇ?"
49,TEXT_STMBDD105_03074_ALPHINAUD_000_001,"帝国の施設の方は、やはり無人だった。
こ、これといった問題もなく、避難経路を調べることができたよ。"
50,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_002,"打ち捨てられた無人の施設は、暗く薄気味悪かった。
アルフィノ殿の落ち着きがないように感じたが……気のせいか?"
51,TEXT_STMBDD105_03074_KIENKANGATEKEEPER03028_100_003,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
52,TEXT_STMBDD105_03074_EVENTAREA_WARP_100_004,「帰燕館」へ入りますか?
53,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_010,"さぁて、これでやるべきことはやった。
こちらが引き渡す帝国軍将兵の移送についても、
ハクロウが指揮してくれているのでな……。"
54,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_011,"わしらは、先行して出発しよう。
カストルム・フルーミニス近くの川岸にて、
海賊衆の小舟と合流するのだ。"
55,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_015,"捕虜交換は、川向こうに見えるあの施設にて行われる。
さて、大使殿は何を企んでいるのやら……。"
56,TEXT_STMBDD105_03074_ALPHINAUD_000_016,"アサヒの企みが読めないのは、気がかりではあるが、
こちらの備えは万全だから、気負うことはないだろう。"
57,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_017,"アサヒがどんな手を使ってこようと、
あいつの思いどおりになんてさせないんだから。"
58,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_018,"何が起ころうとも、ドマの徴用兵たちは無事に連れ戻す。
我が主君の悲願、必ずや成し遂げてみせる。"
59,TEXT_STMBDD105_03074_RASHO_000_019,"いよいよ、捕虜交換だな。
関船の船頭は、海賊衆二番手のタンスイに任せてある。"
60,TEXT_STMBDD105_03074_BOATMAN03074_000_020,"お待ちしておりました。
これで皆さん、お揃いのようですね。"
61,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_021,"うむ、では改めて、最後の確認といこう。
捕虜交換は、川向こうに見えるあの施設で行われる。
おそらく、大使殿は何らかの企てをしているだろう。"
62,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_100_021,"だが、ドマの徴用兵たちは、
何としても全員無事に連れ戻したい。
もしもの時は、ユウギリ……避難誘導を任せるぞ!"
63,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_022,承知!
64,TEXT_STMBDD105_03074_ALPHINAUD_000_023,私たち「暁」も、全力で支援させていただきます!
65,TEXT_STMBDD105_03074_RASHO_000_024,"施設の搬出口に、関船を停泊させて待っている。
何があろうと徴用兵たちを、ドマ町人地へと送り届けてみせよう。"
66,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_025,"うむ、頼りにしている。
それでは、各々、抜かりなくゆくぞ!"
67,TEXT_STMBDD105_03074_BOATMAN03074_000_026,川向こうの「カストルム・フルーミニスの施設」へ向かいますか?
68,TEXT_STMBDD105_03074_EVENTAREA_WARP_000_027,「カストルム・フルーミニスの施設」へ向かいますか?
69,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_030,"まったく、アルフィノったら……。
言い出したら聞かないのは、お互い様だから、
私には留めようがなかったわ……。"
70,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_031,"ゴウセツは病み上がりの身でここまで来たようだ。
しかし、まさかヨツユの亡骸を見ることになるとは……
情けない話だが、かけるべき言葉も見つからなかった。"
71,TEXT_STMBDD105_03074_GOSETSU_000_032,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_040,"大使殿の企みが、蛮神召喚だったとは思いもよらなんだが、
そなたがいてくれて、まっこと助かった。
蛮神を討伐してくれたこと、感謝する!"
73,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_041,"しかし、ヨツユが神降ろしに手を染めようとは……。
ゴウセツは言葉もなく、去ってしまったが、
その心中を思えば、致し方あるまい。"
74,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_100_041,"ゴウセツは、自ら漕いできた小舟で町人地へ帰ったようです。
徴用兵らも大方は、海賊衆の関船で脱出させましたが、
逃げ遅れた者たちがいたので、川岸に待たせてあります。"
75,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_042,"よし、その者たちとともに、ドマ町人地へ帰るとするか。
徴用兵らが戻ってきた喜びを分かち合おうではないか。"
76,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_045,"ゴウセツが去って、寂しくなるわね……。
そうだ、あの海賊衆の船大工見習いのお父さんも、
無事に戻ってきたみたいだから、声をかけてあげたらどう?"
77,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_046,"ゴウセツが頭を丸めたのには驚いたが、
侍大将らしく潔い幕引きだった。
奴が抜けた穴は、私が何とか埋めねばな……。"
78,TEXT_STMBDD105_03074_IHANASHI_000_047,"あなたは、ヒエン様と関船を点検してくれた方ですね?
おかげさまで、父が無事に戻ってきたんですよ!"
79,TEXT_STMBDD105_03074_IHANASHI_000_048,"しかも、頭領が海賊から足を洗えと言ってくれて……
俺はこれから、父とともにドマで暮らします!
こんな日が来るなんて、夢のようです……!"
80,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_050,"……ふう。
行ってしまったか……ゴウセツ…………。"
81,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_051,"さぁて、そなたらには、まっこと世話になったな!
改めて礼を言いたい、「帰燕館」まで来てくれ。"
82,TEXT_STMBDD105_03074_ALISAIE_000_055,"これで、ドマも落ち着いたわね。
みんなに報告することが盛りだくさんだわ。"
83,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_056,"ヒエン様にとってゴウセツは、幼い頃よりの剣の師。
笑顔で送り出してはいたが、その胸中は察して余りある。"
84,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_060,"そなたらの尽力のおかげで、徴用兵たちが無事に戻ってきた。
これで、復興にも追い風が吹くはずだ。
まこと感謝しておる……ありがとう。"
85,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_061,"アサヒの背後にいるゼノスを騙る存在の動きが気になるが、
この件に関しては、アルフィノの報告を待つよりない。
しばらくはゴウセツに誇れる国造りに、励むとしよう。"
86,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_062,"去った今だからこそ言うが、
ゴウセツが、記憶を失ったヨツユに対して、
あんなにも肩入れしたことには、事情があってな……。"
87,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_063,"25年前……ゴウセツは、帝国の侵攻時に妻と娘を失っておるのだ。
あやつは童返りしたヨツユに、亡き娘の姿を、
少なからず重ねていたに違いない。"
88,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_064,"妻子を失ってからのゴウセツは、
ドマという国に、人生のすべてを捧げてくれていた。
知ってのとおり、精根尽き果て倒れるまでな……。"
89,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_066,"失った娘の代わりというわけにはいかんが、
あやつには、ツユとともに、
穏やかな余生をおくってもらいたかった……。"
90,TEXT_STMBDD105_03074_YUGIRI_000_067,"ヨツユの死が天命だったとしたら……
なぜ、天は彼女を一度生かし……記憶を失わせたのでしょう……?"
91,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_068,"…………さて……わからんなぁ。
天のさだめは知る由もない……。"
92,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_069,"だが、これだけは言える。
僅かな間だが、ツユという娘は確かに存在した。"
93,TEXT_STMBDD105_03074_HIEN_000_070,"そして、ゴウセツはツユとともに、
ささやかながらも、幸福なときを過ごしたのだ……。"