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0,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_00,石の家のアリゼーは、アルフィノのことを案じているようだ。
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1,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_01,アリゼー、ヤ・シュトラと、一服することになった。レヴナンツトールの石の家にある「」に向かおう。
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2,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_02,3人で一服していたところ、サンクレッドが現れた。皆、アルフィノのことを案じているようだ。
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3,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_03,帝国に向かったアルフィノに思いを馳せた。ヤ・シュトラは蛮神研究のためドマへ、サンクレッドはゼノスの調査のため帝国属州へ、それぞれ、今後の動きを決めたようだ。アリゼーは、石の家に残ることになった。石の家の「アリゼー」と話そう。
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4,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_04,アリゼーはアルフィノからの連絡を待つようだ。アシエンの影が色濃い帝国へ向かったアルフィノの無事を祈り、いまは彼の朗報を待とう……。
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5,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_05,
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6,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_06,
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7,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_07,
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8,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_08,
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9,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_09,
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10,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_10,
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23,TEXT_STMBDD107_03076_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_00,に向かう
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25,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_01,に向かう
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26,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_02,アリゼーと話す
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27,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_03,
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28,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_04,
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29,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_05,
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34,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_10,
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35,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_11,
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36,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_12,
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37,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_13,
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38,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_14,
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39,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_15,
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40,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_16,
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41,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_17,
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42,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_18,
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43,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_19,
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44,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_20,
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45,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDD107_03076_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_000,"アルフィノも無茶したものね……。
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それが若さ……ということかしら?"
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49,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_000,"さてと……いろいろと目まぐるしかったけど、
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しばらくは、アルフィノからの連絡を待つことになるわね。"
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50,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_001,"せっかくだから、3人でひと息つかない?
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情報共有がてら、お茶でもしましょうよ。"
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51,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_002,"ええ、いいわね。
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東方の土産話、ゆっくりと聞かせてもらうわ。
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新たに召喚された蛮神も気になるところだし……。"
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52,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_002,(★未使用/削除予定★)
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53,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_003,"それじゃあ、用意するから、
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そこの席で座っててね。"
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54,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_005,お茶を淹れるから、そこの席で座っててね。
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55,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_100_006,"ツクヨミ……だったかしら?
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新たに召喚された蛮神の話を詳しく聞かせてちょうだい。"
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56,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_010,"これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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57,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_011,"しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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58,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_013,"本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル70以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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59,TEXT_STMBDD107_03076_Q1_100_012,席に座りますか?
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60,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_010,"……なるほど。
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ツクヨミという蛮神も、スサノオと同じく、
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「神器」によって召喚されたものだったのね。"
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61,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_010,"ええ、そうなの。
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東方には八百万の神が物に宿るという、
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エオルゼアとはまったく別の信仰があるのよ。"
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62,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_011,"「神器」による神降ろしは新たな脅威ね。
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既知の召喚方法とは、方法論が異なるだけに情報が少なすぎる。
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今後のためにも、私がドマへ向かって調査しておくわ。"
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63,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_014,"助かるわ。
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対策を迫られているドマの人々にとっても、
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神器の研究は有意義のはず……。"
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64,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_014,"エーテル学に詳しいヤ・シュトラなら適任よ。
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後で、私からヒエンへの紹介状を書いて渡すわ。"
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65,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_013,情報共有は終わってしまったかい?
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66,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_018,"あらかたは、ね。
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それで、ゼノスの遺体に関する調査は終わったの?
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今お茶を淹れるから、結果を聞かせてもらえて?"
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67,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_015,"あれから、ゼノスを埋葬した墓守に聞き込みをしてきた。
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リセたちアラミゴ解放軍による死亡確認の後、
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ヤツの遺体は確実に埋葬したとのことだ。"
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68,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_016,"複数の証言から、埋葬の事実には何ら疑うべき点はない。
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だが、リセが言ってたとおり、ゼノスの墓は一度、
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荒らされたことがあり、墓石がひどく汚されていたという。"
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69,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_017,"墓守は、奴に恨みを持つ者の犯行だろうと意に介さず、
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墓石の汚れを落としただけで、棺の中までは見なかったそうだ。
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おそらく、遺体がなくなったのはそのときだろう。"
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70,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_017,"となれば、可能性はふたつ……。
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遺体を処分した上で、影武者を立てて生存を演出しているか、
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それとも本当に、死の底から蘇ったのか……。"
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71,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_019,"アサヒとかいう熱烈な信奉者が面会した上で、
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本物だと疑いもしなかったのなら、前者の可能性は低いわ。
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やはり、アシエンの介在を考えるべきでしょうね。"
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72,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_020,"かつて、俺はアシエンに乗っ取られて操られた。
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またアシエンが、遺体に憑依した例も報告されている。
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アルフィノの向かった先は、そんな連中が巣喰う場所ということだ。"
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73,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_021,"アルフィノは……すべてを覚悟の上で向かったわ。
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だから、私も引き留めることができなかった。
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無事でいてくれればいいけど、今頃どうしているのかな……。"
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74,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_030,一方 帝国軍高速魔導駆逐艇L-XXV・艦橋――
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75,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_031,"アルフィノさん。
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航行は順調そのものですよ、どうしました?"
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76,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_032,"船室からは外が見えないもので……
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今、どのあたりを?"
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77,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_033,"軍用艦ですから、見晴らしについてはご勘弁を……。
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現在はオサード小大陸の西端、永久焦土地帯の上空です。
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たとえ船室に窓があっても、見えるのは延々と続く荒野だけですよ。"
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78,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_034,"永久焦土地帯……確か文献によれば、
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環境エーテルが極端に枯渇し、荒廃した土地だとか……。"
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79,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_035,"ええ、古の昔、相次いで神降ろしが行われた結果、
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焦土と化した場所と考えられています。"
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80,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_036,"ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝は東州遠征の道中にて、
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この地を直にご覧になり、星を蝕む脅威を認識……
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蛮神討滅を国是に掲げたと言われています。"
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81,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_037,何事か!?
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82,TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_038,"所属不明の飛行型魔導アーマーが飛来……
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攻撃を受けています!"
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83,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_039,魔導アーマーだって!?
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84,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_040,うわっ!
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85,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_041,"被害状況を確認!
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各砲座、各個の判断で迎撃を……!"
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86,TEXT_STMBDD107_03076_IMPERIALPILOT_000_042,"メイン魔導炉に被弾!
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ダメです……制御不能! 墜落します!"
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87,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_043,"馬鹿な、我が艦の弱点を知っているとでも……!?
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……ええい、総員、衝撃に備えろッ!!"
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88,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_044,"気付きましたね、アルフィノさん。
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ご安心を、どうにか不時着しました。"
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89,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_045,"ですが、換気システムが停止し、煙が回ってきています。
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ひとまず、生存者とともに艦の外に脱出しましょう。"
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90,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_046,あ、ああ……了解です。
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91,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★)
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92,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
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93,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_000_054,(★未使用/削除予定★)
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96,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_060,くっ……こんな場所で、やられてたまるものかッ!
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97,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_061,な、何者……!?
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98,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_062,"ともかく敵の敵というなら、今は味方と考えましょう。
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彼らと連携して、敵部隊を撃退するんです!"
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99,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_063,"肝が据わっていますね……。
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わかりました、やってやりましょう!"
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100,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_070,"どなたかは存じませんが、助かりました。
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援護に感謝します。"
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101,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_071,"(-ガンブレード使いの男-)驚くべき運命か……。
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かような場所で、エオルゼア人……
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しかも、あの「暁」の一員と巡り会うとは。"
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102,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_072,私を知っておられる、と?
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103,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_073,(-ガンブレード使いの男-)少しばかり因縁がな……。
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104,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_074,"(-ガンブレード使いの男-)では、こちらも問おう。
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うぬらは己が置かれた状況を理解しているか?"
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105,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_075,"……倒した敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章がありました。
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つまり、皇帝陛下あるいは皇位継承者の、
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不興を買ったということ……。"
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106,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_076,"その背後にある事情も、憶測であれば少しは……
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しかし、あなた方はいったい?"
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107,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_077,(-ガンブレード使いの男-)これが、その問いの答えとなろう……。
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108,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_078,こ、この仮面は……!
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109,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_079,"(-ガンブレード使いの男-)そうだ。
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我らは、アシエンと戦う者……。"
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110,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_080,(-ガンブレード使いの男-)さて、我らは行くが、どうする?
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111,TEXT_STMBDD107_03076_MAXIMA_000_081,"仮にこの焦土を越えて長き旅の末、帝都に辿り着いたとしても、
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待っているのは、皇帝親衛軍の歓迎でしょうからね……。"
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112,TEXT_STMBDD107_03076_ALPHINAUD_000_082,"受け入れてくださるのなら、同行を希望しますが、
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ええと…………"
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113,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_000_083,(-影の狩人-)今はただ、影の狩人とでも名乗っておくとしよう。
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114,TEXT_STMBDD107_03076_SHADOWHUNTER_100_083,"(-影の狩人-)来るがいい、民衆派の将校……。
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そして、「暁」の少年よ。"
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115,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_090,"ああ、もう嫌になるわ。
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なにもできずに、アルフィノのことを考えて、
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悶々とするなんて……。"
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116,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_091,それぞれの役割ってものがあるさ。
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117,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_091,"そんな訳で、俺も俺で役割を果たすとするか……。
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アルフィノが覚悟を決めて、東から帝都を目指したのなら、
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俺は西から帝国の属州を探るとしよう。"
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118,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_092,"それなら、私も連れてって!
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私だってここで、じっとなんてしていられないもの……!"
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119,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_093,"いや、向かうのは属州とはいえ帝国領だ。
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潜入術を身に付けた俺ひとりの方が身軽でいい。"
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120,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_094,足手まといになんてならないから……お願い!
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121,TEXT_STMBDD107_03076_Q1_000_000,アリゼーに何と言う?
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122,TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_001,サンクレッドに任せよう
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123,TEXT_STMBDD107_03076_A1_000_002,自分が行こう
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124,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_094,そ、そんな……。
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125,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_095,"アリゼー、気持ちはわかるけれど、
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ここは、Playerの言うとおりよ。
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専門家のサンクレッドに任せた方が無難だわ。"
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126,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_200_094,私の代わりにあなたが行くと言うの……?
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127,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_100_093,"悪いが、今回ばかりはお前にも待っててもらおう。
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諜報は目立たないことが重要なんでね、
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とにかく、ひとりの方が都合がいいんだ……わかってくれ。"
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128,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_100_095,"……わかったわ。
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でも、くれぐれも気をつけてね……。"
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129,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_095,"さてと、そうと決まれば、さっそく準備といくか。
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アラミゴから国境地帯を越えるとなると、大事だからな。"
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130,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_096,"アリゼーは、アルフィノのことで、心穏やかじゃないみたい。
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何だかんだ言って、仲のいい兄妹ってことよ。
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また折を見て、様子を見に来てあげてちょうだい。"
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131,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_100,"結局、私は祈ることしかできないけど、
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サンクレッドとアルフィノ、ふたりの連絡を待つことにするわ。"
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132,TEXT_STMBDD107_03076_THANCRED_000_101,"適材適所ってことさ。
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何かわかり次第、連絡するから気長に待っていてくれ。
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じゃあな!"
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133,TEXT_STMBDD107_03076_YSHTOLA_000_102,"さて、私もドマに向けて出発しなくちゃ。
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東アルデナード商会の商船にでも、便乗させてもらうわ。
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何かあったら、連絡してちょうだい。"
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134,TEXT_STMBDD107_03076_ALISAIE_000_103,"Player、また顔を出してね。
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そのときは、きっと朗報が届いているはずだから……。"
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135,TEXT_STMBDD107_03076_SYSTEM_100_104,エモートアクション「表情:空想」を覚えた!
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