mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
137 lines
9.5 KiB
CSV
137 lines
9.5 KiB
CSV
0,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
|
|
|
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
|
|
1,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
|
受注、進行できます。
|
|
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
|
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
|
|
|
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。会場には、特別な何かが設置されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。"
|
|
2,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_02,ヘールマガから話を聞いた。会場には、コスタ・デル・ソルの地主であるゲゲルジュが造らせた巨大障害物施設「常夏の魔城」が設置されていた。冒険者ギルド主催の紅蓮祭を盛り上げるため、冒険者にも常夏の魔城に挑戦してほしいという。常夏の魔城に参加申請するため、再度「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話そう。
|
|
3,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_03,ヘールマガに常夏の魔城の参加申請をした。同じく常夏の魔城に申請をしにきたミコッテ族の青年ル・フル・ティアと、その妹のル・マージャと出会った。ヘールマガは、ル・フル・ティアがまだ冒険者ではないため、冒険者が常夏の魔城を攻略したところを見せ、挑戦可能かどうかを改めて確認することにしたようだ。常夏の魔城の攻略を開始するには、「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」に申しでるとよいようだ。
|
|
4,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_FESSUM401_03135_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
|
|
25,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_01,紅蓮祭実行委員長ヘールマガと再度話す
|
|
26,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_02,
|
|
27,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_03,
|
|
28,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_04,
|
|
29,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_05,
|
|
30,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_06,
|
|
31,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_07,
|
|
32,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_08,
|
|
33,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_09,
|
|
34,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_10,
|
|
35,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_11,
|
|
36,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_12,
|
|
37,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_13,
|
|
38,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_14,
|
|
39,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_15,
|
|
40,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_16,
|
|
41,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_17,
|
|
42,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_18,
|
|
43,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_19,
|
|
44,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_20,
|
|
45,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_21,
|
|
46,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_22,
|
|
47,TEXT_FESSUM401_03135_TODO_23,
|
|
48,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_000,"おおっと、これは以前お世話になった冒険者さん!
|
|
暑いですか~、暑いですよね~?
|
|
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
|
|
49,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_001,"おや、「紅蓮祭」ってなんだっけって顔だね?
|
|
もとは炎の魔物を討伐するための祭りだったんだけど、
|
|
冒険者ギルドの活躍もあってか、最近は現れなくなってね。"
|
|
50,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_010,"おおっと、これは見どころがありそうな冒険者さん!
|
|
暑いですか~、暑いですよね~?
|
|
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
|
|
51,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_011,"おや、「紅蓮祭」とはなにかって顔だね?
|
|
もとは炎の魔物を討伐するための祭りだったんだけど、
|
|
冒険者ギルドの活躍もあってか、最近は現れなくなってね。"
|
|
52,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_020,"近ごろは、冒険者ギルドの広報活動として開催しているんだ!
|
|
遊びにきたお客さんに、ボクら冒険者の活躍を見てもらって、
|
|
依頼や志願者が増えてくれれば大成功さ!"
|
|
53,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_021,"さあ、前置きはこのくらいにして。
|
|
「紅蓮祭」は、コスタ・デル・ソルで絶賛開催中だよ!"
|
|
54,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_022,"会場には、今回だけの巨大な……
|
|
おっと、続きは行ってのお楽しみ!"
|
|
55,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_023,"もし興味が湧いたなら、
|
|
現地の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!"
|
|
56,TEXT_FESSUM401_03135_MAYARUMOYARU_000_024,"今回の「紅蓮祭」は、
|
|
コスタ・デル・ソルで絶賛開催中だよ!
|
|
現地の「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれ!"
|
|
57,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_030,"おお、久しぶりじゃないか!
|
|
あんたが来てくれるとは、大歓迎だぜ!
|
|
早速、アイツに挑みたくてウズウズしているんだろう?"
|
|
58,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_040,"「紅蓮祭」に参加したいのか?
|
|
見たところ、いい腕の冒険者みたいだな。
|
|
あんたも、アイツに挑みたくてウズウズしているんだろう?"
|
|
59,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_050,"攻略型巨大障害物施設「常夏の魔城」だ!
|
|
コスタ・デル・ソルの地主であるゲゲルジュ氏が、
|
|
今回の「紅蓮祭」のために提供してくれたシロモンだ。"
|
|
60,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_051,"まあ、あのゲゲルジュ氏のことだ。
|
|
これを機に、砂浜に賑わいが出て目の保養ができれば、
|
|
とでも思っているのだろうが……ともかく、だ。"
|
|
61,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_052,"この「常夏の魔城」でやることは、ただひとつ!
|
|
登って、登って、登りまくるのさ!"
|
|
62,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_053,"冒険者の勇気と身体能力の高さを、
|
|
市民たちに見せつける、またとないチャンスだからな!
|
|
きっと、冒険者ギルドのいい宣伝になるはずだぜ!"
|
|
63,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_054,"とはいえ、あんたたち参加者は堅苦しいことは抜きに、
|
|
汗を流して楽しんでくれればいいのさ!
|
|
見事ゴールしてくれたら、ちゃんと報酬も用意してるぜ!"
|
|
64,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_055,"祭りの説明はそんなところだな。
|
|
「常夏の魔城」に参加したくなったら、
|
|
もう一度オレに話しかけてくれ!"
|
|
65,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_060,"さっそく「常夏の魔城」への参加申請だな?
|
|
あんたが挑戦してくれるなら、大盛り上がり間違いなしだ!"
|
|
66,TEXT_FESSUM401_03135_RFHULTIA_000_061,"(-ミコッテ族の青年-)あ、あの……!
|
|
すみません、「常夏の魔城」に参加申請したいんですけど、
|
|
受付はここですか?"
|
|
67,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_062,"ああ、君は冒険者ギルドへの加入は済んでいるか?
|
|
安全のため、誰でも参加可能ってわけにはいかないもんでな。
|
|
冒険者だったら問題はないんだが……。"
|
|
68,TEXT_FESSUM401_03135_RMAJHA_000_063,(-ミコッテ族の少女-)お兄ちゃんは、これから冒険者になるのよ!
|
|
69,TEXT_FESSUM401_03135_RFHULTIA_000_064,"(-ミコッテ族の青年-)俺はまだ冒険者じゃないけど、脚には自信あるんです!
|
|
……やっぱ、ダメですか?"
|
|
70,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_065,"うーむ。
|
|
そうは言ってもなあ……。"
|
|
71,TEXT_FESSUM401_03135_RFHULTIA_000_066,"(-ミコッテ族の青年-)お願いです!
|
|
俺、いつも「紅蓮祭」をすごく楽しみにしていて……
|
|
どうしても、今回は挑戦したいんです!"
|
|
72,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_067,"そこまでの覚悟なら、
|
|
ちょうどこれから、ここにいる冒険者、
|
|
Playerが挑戦するところなんだ。"
|
|
73,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_068,"まずはPlayerが挑戦しているところを見学して、
|
|
自分にもできそうか、判断するってのはどうだ?"
|
|
74,TEXT_FESSUM401_03135_RFHULTIA_000_069,"(-ミコッテ族の青年-)わ、わかりました……。
|
|
そうさせてもらいます!"
|
|
75,TEXT_FESSUM401_03135_RFHULTIA_000_070,"っと、自己紹介がまだでしたね。
|
|
俺の名前はル・フル・ティアといいます。
|
|
この子は妹のマージャです。"
|
|
76,TEXT_FESSUM401_03135_RFHULTIA_000_071,"Playerさん、頑張ってください!
|
|
俺も、後に続いてみせますから!"
|
|
77,TEXT_FESSUM401_03135_RMAJHA_000_072,"私も応援しにいくね!
|
|
がんばってね!"
|
|
78,TEXT_FESSUM401_03135_HAERMAGA_000_073,"オレも期待してるぜ!
|
|
「常夏の魔城」の攻略を開始するときには、
|
|
「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」に声をかけてくれ!"
|
|
79,TEXT_FESSUM401_03135_SYSTEM_000_080,エモートアクション「水をかける」を覚えた!
|