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| 1 | 0 | TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジから、星芒祭の協力者が厄介ごとに巻き込まれているかもしれない、と相談を受けた。新市街の黒兎堂にいる「マイセンタ」に話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_02 | マイセンタと話した。どうやら、店先では憚られる事情があるようだ。旧市街の革細工師ギルド付近の「」で待機しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_03 | マイセンタから話を聞いた。聖歌隊の手配に手間取っているらしく、合唱に必要な用品の調達を手伝ってほしいと頼まれた。木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と、ウルダハの裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」からそれぞれ、「」と「」を受け取ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_04 | ベアティヌとレドレント・ローズから、聖歌隊用品を受け取った。ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジに「」と「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_05 | アム・ガランジと話した。冒険者の活躍のおかげで、無事に音楽会を開催できるようだ。音楽会には指揮者として参加できるようなので、星芒祭実行委員のベーンフェールドに話を聞いてみるのもいいだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESXMS401_03173_TODO_00 | 黒兎堂のマイセンタと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESXMS401_03173_TODO_01 | 革細工師ギルド付近ので待機 |
| 27 | 26 | TEXT_FESXMS401_03173_TODO_02 | 木工師ギルドのベアティヌと話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESXMS401_03173_TODO_03 | 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESXMS401_03173_TODO_04 | ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジに とを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_000 | あら、あなたはもしや、冒険者の方では? 初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、 アム・ガランジと申します。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_001 | 冒険者さん! ご無沙汰しております。 以前にお世話になった、星芒祭実行委員長のアムです。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_002 | 今回も、子どもたちに星芒祭を楽しんでもらえるよう、 あらたな催しを企画していたところです。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_003 | なんでも、イシュガルドのある雪深い地域では、 子どもたちの願いが雪にかき消されぬよう、 大人たちが歌をうたい、星神の聖人へ祈りを届けるのだとか。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_004 | 今回は、その文化にならって…… このミィ・ケット野外音楽堂で、音楽会を開催します。 そして、来てくれた子どもたちに贈り物をする予定なのです。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_005 | このたびは、ありがたいことに、 後援を申し出てくれる商人さんもいらっしゃいまして! 総合商社「黒兎堂」のマイセンタさんは、ご存知でしょうか。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_006 | 非常に仕事のできる方で、 物販から贈り物まで、全面的に協力してくださっています。 ところが………… |
| 56 | 55 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_007 | 依頼していた歌い手の手配が進んでいないらしく、 最近、こちらに顔を見せにきてもくださらないのです。 |
| 57 | 56 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_008 | あの方が連絡なしに遅れるなんて、 よほどの事情があるのだと思います。 なにかしらの厄介ごとに巻き込まれてしまったのかも……。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_009 | だとすれば、手助けが必要かもしれません。 冒険者さん、音楽会を成功させるため、ご協力いただけませんか? |
| 59 | 58 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_100_009 | ありがとうございます! 「マイセンタ」さんは、おそらく「黒兎堂」にいらっしゃるはず。 詳しい事情を聞いて、必要なら手助けをお願いいたします! |
| 60 | 59 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_010 | 冒険者さん、どうかお願いです。 「マイセンタ」さんに事情を聞いてみていただけますか? おそらく「黒兎堂」にいらっしゃるかと思いますので! |
| 61 | 60 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_020 | あら、Playerさん。 いつぞやはホムンクルスの件で、お世話になりましたわね。 今日はどうされましたの? |
| 62 | 61 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_021 | あら、あなたは……。 いつぞやのお祭りでは、お世話になりましたわね。 今日はどうされましたの? |
| 63 | 62 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_022 | あら、お客様かしら? 申し訳ございません、ただいま立て込んでおりまして……。 ご用を事前に聞くことくらいでしたら、できますけれど……。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_023 | アムさんが、星芒祭の企画について心配していた……? それは申し訳ないことをいたしましたわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_024 | 少々、想定外の事態になっていますの。 詳しい話は、ここではちょっと憚られますので…… 「革細工師ギルドのテラス」まで来てくださる? |
| 66 | 65 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_025 | あなたに、相談したいことがありますの。 詳しい話は、ここではちょっと憚られますので…… 「革細工師ギルドのテラス」まで来てくださる? |
| 67 | 66 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_026 | マイセンタさん、どうしたのでしょう……。 なにか事情があるようでしたら、 詳細を聞いてきていただけますか……? |
| 68 | 67 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_030 | お待たせしましたわね。 ゲヴァさんとは仕事上、懇意にしていますから、 内密な商談などに、この場をお借りしているのですわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_100_030 | 警備が厳重なところほど、 内側に潜り込めれば、安全ですからね。 私が出入りしていても、仕入れとしか思われませんし。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_031 | それにしても、あなたと「ホムンクルス」がそろっていると、 あわや契約解消になりそうだった、あの事件を思い出しますわ。 遠い昔のような、最近のような……不思議な気分ですわね。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_032 | 彼らの活動も順調でしてよ。 いまはエオルゼア諸都市をめぐる巡業公演の夢にむけて、 黒兎堂も引き続き、彼らの支援を行っておりますの。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_033 | あなたはもう、「ホムンクルス」はご存知ですわね? グリダニアの婦女子を魅了する、 吟遊詩人集団ですわ。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_034 | 彼らには黒兎堂が活動資金を援助する代わりに、 うちの商品を着用してもらって、 広告塔になってもらってますの。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_035 | この子たちは、「ホムンクルス」という吟遊詩人集団ですわ。 黒兎堂が資金を援助して、活動の支援をする代わりに、 うちの広告塔になってもらっていますの。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_036 | これでも、グリダニアの婦女子を中心に、 けっこう人気がありますのよ。 繊細で美しい詩歌が売りですの。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_037 | さて、本題に入りましょう。 星芒祭の実行委員が、歌い手を募集していると聞いて、 私はすぐに、話をつけにいきましたわ。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_038 | もちろん、ホムンクルスを売り込むためです。 こんなによい商機を、 みすみす逃すわけにはいきませんわ。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_039 | 星芒祭の音楽会でホムンクルスが演奏すれば、 市民たちの間で、彼らに対する好感度が高まるでしょう? そのうえ黒兎堂も、商売に一枚かませてもらえる。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_040 | 星芒祭の実行委員も、 ホムンクルスの知名度で集客が見込めるのです。 誰にとっても、よい結果になる商談ですわ。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_041 | 音楽堂の手配もして、 何の問題もなくことは進んでいると、 思っていたのですけれど……。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESXMS401_03173_OSCARLET_000_042 | 歌う曲が、ね……。 ちょっと問題があって……。 普通だったら、僕たちが作曲もやるんだけど……。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_043 | 星芒祭は、イシュガルドの実話をもとにした聖祭だろ? オレたちは、グリダニアの音色しか知らないから、 作曲家に音楽の製作を依頼したのさ。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_044 | そしたら、どこで行き違ったのか、 頼んだ内容と違う楽譜が届いちまったんだ……! 男女混声で、4人で歌うなんて、これっぽっちもかすってねぇ! |
| 84 | 83 | TEXT_FESXMS401_03173_ORSELFAUXL_000_045 | 作り直してもらうにも、もはや間に合いません……。 いまの私たちは、 嘆きの森をさまよう、か弱き乙女のよう……。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_046 | もうっ! ウジウジしている場合ではありませんわ! こうなってしまった以上、いまある選択肢で、 できることを考えなくては! |
| 86 | 85 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_047 | まずは、歌い手の問題ですわね。 男女混声では、3人を歌わせることができませんもの。 あらたな歌い手を探さないと……。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_048 | 作曲家から受け取った楽譜には、 歌い手の声質の指示も記載されていましたわ。 けれど、どれもこれも、抽象的なものばかり……。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_049 | 「小鳥のさえずりのような軽やかな女声」に、 「水のように柔らかな女声」と「木々のような伸びやかな男声」。 そして「大地のとどろきのような男声」……。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_050 | 急には、思いつきませんわね…………。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_051 | Playerさんは、 どなたか思い当たりませんこと? |
| 91 | 90 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_052 | あなたの想像でいいので、 向いていそうな方の、名前を挙げてくださらない? たとえば「小鳥のさえずりのような軽やかな女声」とか……。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESXMS401_03173_Q1_000_000 | 心あたりのある人は? |
| 93 | 92 | TEXT_FESXMS401_03173_A1_000_001 | 星芒祭実行委員長のアム・ガランジ |
| 94 | 93 | TEXT_FESXMS401_03173_A1_000_002 | 園芸師ギルドのフフチャ |
| 95 | 94 | TEXT_FESXMS401_03173_A1_000_003 | チョコボ |
| 96 | 95 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_055 | たしかにあの方は、 可愛らしい印象どおりの声をしていましたわね! |
| 97 | 96 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_056 | 星芒祭のためとあれば、断らないだろうし…… 彼女以上の適任はいないでしょう。 あなた、よく思いつきましたわね。 |
| 98 | 97 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_057 | たしかに、可愛らしい声が想像できますわね。 でも、お忙しいでしょうから、声かけはしてみますけれど、 あまり期待しないでくださいませね。 |
| 99 | 98 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_058 | 念のため、代替案も決めておきましょう。 そうね……あの星芒祭実行委員長のアムさんあたりが、 いいかもしれないわね。 |
| 100 | 99 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_059 | チョ、チョコボ……!? あなた本気で言ってますの……? 合唱をするんですのよ! |
| 101 | 100 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_060 | そうだわ、あの星芒祭実行委員長の、 アムさんなんかいいんじゃないかしら! わ、我ながらよく思いついたわ! |
| 102 | 101 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_065 | 次は……そうね、「水のように柔らかな女声」はどうかしら。 こちらも、あなたの想像でいいので、 どなたか思いつくなら、教えてほしいですわ! |
| 103 | 102 | TEXT_FESXMS401_03173_Q2_000_000 | 心あたりのある人は? |
| 104 | 103 | TEXT_FESXMS401_03173_A2_000_001 | マイセンタさん、あなたでいいのでは? |
| 105 | 104 | TEXT_FESXMS401_03173_A2_000_002 | 幻術皇のカヌ・エ・センナ |
| 106 | 105 | TEXT_FESXMS401_03173_A2_000_003 | …… |
| 107 | 106 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_066 | わ、私ですって……? そんな、私には経験もないし、無理よ! |
| 108 | 107 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_067 | いや、でも…………。 ホムンクルスと黒兎堂のためなら……やりますわ。 この事業が失敗したら、黒兎堂の名折れですもの。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_068 | カヌ・エ様……!? あなた、とんでもないことをおっしゃるのね……。 この国を導く方に、そんなことさせられるわけないでしょう。 |
| 110 | 109 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_069 | あの方以外に思いつかないのなら…… 私がやるしかないでしょうね。 ホムンクルスと黒兎堂のためですもの。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_070 | 冒険者の方ですら、思いつかないのね……。 なら、私がやるしかないのかしら……。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_071 | 人前で歌った経験なんてないけれど……。 これも、ホムンクルスと黒兎堂のためですわ。 やってやろうじゃありませんの! |
| 113 | 112 | TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_072 | そいつはいい考えだぜ! オレたちも、マイセンタさんっていい声してるって、 前から思ってたんだ! |
| 114 | 113 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_073 | ま、まったく、口がうまいんですから! そんなに褒めても、特別賞与は出しませんわよ! |
| 115 | 114 | TEXT_FESXMS401_03173_OSCARLET_000_074 | あとは、男声ができる2人だね! 僕たちのうちの、誰かができるといいんだけど。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESXMS401_03173_ORSELFAUXL_000_075 | 「木々のような伸びやかな男声」は、 私たちの中でもっとも声のとおる、 オギュスティニエルが最適ではないでしょうか……。 |
| 117 | 116 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_076 | それはもちろん、オギュがいいでしょうけれど……。 残りの「大地のとどろきのような男声」が問題ですわ。 あなたたちのような繊細な声では、合わないですから……。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_077 | ……この件はひとまず保留にいたしましょう。 あとで私が適任な者を探しておきますわ。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_078 | Playerさんには申し訳ないけれど、 ごらんのとおり、仕事がとても立て込んでおりますの。 私たちを助けると思って、お手伝いいただけないかしら。 |
| 120 | 119 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_079 | 感謝いたしますわ! では、あなたには「」と「」の、 調達をお願いいたします。 |
| 121 | 120 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_080 | それぞれ、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」さんと、 ウルダハの「裁縫師ギルド」にいる、 「レドレント・ローズ」さんに発注してありますの。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_081 | あなたは、それらを引き取ってくださるだけでかまいませんわ! その後は「ミィ・ケット野外音楽堂」の、 「アム・ガランジ」さんに渡してくださいませね。 |
| 123 | 122 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_082 | 私たちも、歌い手の手配をしたらまいりますわ! どうかよろしくお願いいたしますね。 |
| 124 | 123 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_090 | 私に……なにか用ですか……? |
| 125 | 124 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_091 | Player Playerさん…… どうしました……? 先生に質問でもあるのですか……? |
| 126 | 125 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_092 | Playerさんじゃ、ありませんか……。 フフフ……木々の素晴らしさについて、 僕と語り合いにきたのですか……? |
| 127 | 126 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_093 | ああ……マイセンタさんから頼まれた、タクトですね……。 もちろんできあがってますよ……。 |
| 128 | 127 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_094 | 本体は、なめらかなメープル材を使って…… 持ち手はコルクで、手になじみやすいように作っています……。 美しい逸品に仕上がりましたよ……フフ、フフフ……。 |
| 129 | 128 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_095 | マイセンタさんは、金に糸目はつけないから、 いい品をつくってほしいと注文してきました。 ホムンクルスのことになると、ずいぶん熱心なようだ……。 |
| 130 | 129 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_096 | 私も気持ちはわかりますよ……。 好きなものについては、こだわりが強くなるのも、 当然のことです……フフフ……。 |
| 131 | 130 | TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_097 | 頼まれていたものは、たしかに渡しましたよ……。 も、早く使われるのを、 楽しみにしているはずです……フフフ……。 |
| 132 | 131 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_100 | あら、私になにかご用? |
| 133 | 132 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_101 | あら、Playerちゃんじゃないの! 今日はどうしたのかしら? |
| 134 | 133 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_102 | ああ、マイセンタちゃんから頼まれた、 聖歌隊にふさわしい衣装ね! これから売り出そうと思ってた、可愛いのがあるのよぅ! |
| 135 | 134 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_103 | ほら、これよこれ、持っていきなさい! ちょっと数が多いけど、 黒兎堂に卸す分まで、ついでに持ってってちょうだいな! |
| 136 | 135 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_104 | それにしても、やり手のマイセンタちゃんでも、 あなたみたいな冒険者に仕事を頼むほど、 追い込まれることもあるのねぇ。 |
| 137 | 136 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_105 | ふふっ、あんなにお固そうな子でも、 好きな男のためには頑張っちゃうってことかしら。 可愛いところあるじゃなーい! |
| 138 | 137 | TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_106 | は預けたわよ! きちんと持っていってちょうだいね! |
| 139 | 138 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_110 | 冒険者さん、おかえりなさいませ。 マイセンタさんの様子はいかがでしたでしょうか……? |
| 140 | 139 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_111 | これは、と……? どうして、私に……? |
| 141 | 140 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_112 | (-????-)あなたには、聖歌隊に参加してもらう必要があるからですわ! |
| 142 | 141 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_113 | わ、わたくしがですか……!? でも歌は、あまり……。 |
| 143 | 142 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_114 | ちょっとした手違いがありまして…… あなたの可愛らしい声が、必要なんですの。 子どもたちに喜んでもらうために、どうかお願いしますわ! |
| 144 | 143 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_115 | 子どもたちに……喜んでもらうため……。 それなら…………。 |
| 145 | 144 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_100_115 | わかりました、 わたくしでよければ、やらせてください。 |
| 146 | 145 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_116 | あなた………… 純真すぎて、ちょっと心配になりますわね……。 いいえ、なんでもないわ、感謝いたします。 |
| 147 | 146 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_117 | これで、歌い手の3人は揃いましたわね。 問題は「大地のとどろきのような男声」の歌い手ですわ……。 どうしても、見つからなくて……。 |
| 148 | 147 | TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_118 | アムさん、この人たちが歌い手かい? ちょうどよかった、音響の確認が終わったところだから、 いつでも試験公演ができるぞ。 |
| 149 | 148 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_119 | あなた……!! あなたも、星芒祭実行委員ですの!? |
| 150 | 149 | TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_120 | ああ、普段は、 リムサ・ロミンサの冒険者ギルドに所属してるんだがね。 アムさんの精神に感銘を受けて、この時期だけ手伝ってるんだ。 |
| 151 | 150 | TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_121 | 大きな体の奥底から響いてくるような、太い声……! あんた、完璧だぜ! |
| 152 | 151 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_122 | ええ、私たちの求めていた人材が、 こんな近くにいたなんて! どうか私たちと一緒に、合唱に参加してくださいませ! |
| 153 | 152 | TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_123 | 子どもたちのためなら、仕方ねぇな。 やってやろうじゃねぇか。 |
| 154 | 153 | TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_124 | これで全員そろったな! もう時間がねぇ、オレが教えてやるから軽く合わせて、 それからすぐに試験公演だ! |
| 155 | 154 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_125 | オスカルレとオルセルフォ、 あなたたちにも、大事な仕事がありますわ。 聖人の従者のかっこうで、子どもたちに贈り物を配るのです。 |
| 156 | 155 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_126 | そうすれば子どもたちだけでなく、 一緒にきた母親たちの心まで、がっちりとつかめますわ! よし、なんとか無事に軌道に乗りそうですわね! |
| 157 | 156 | TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_127 | あの…… それで、指揮者の方は……? |
| 158 | 157 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_128 | 手伝っていただければ、黒兎堂が星芒祭に卸している商品を、 特別な証書で、お譲りできるようにしますわ。 お願い、できますわね? |
| 159 | 158 | TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_129 | ふふ、そうでなくては。 ではPlayerさん、 音楽会の指揮を、どうぞよろしくお願いいたしますね。 |
| 160 | 159 | TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_130 | じゃあ、お前さんの準備ができたら、声をかけてくれ。 俺が音楽会の進行を取りしきっているんでね。 待っているぞ。 |
| 161 | 160 | TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_071 | (★未使用/削除予定★) |