mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
346 lines
24 KiB
CSV
346 lines
24 KiB
CSV
0,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
|
|
|
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
|
|
1,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
|
受注、進行できます。
|
|
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
|
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
|
|
|
アム・ガランジから、星芒祭の協力者が厄介ごとに巻き込まれているかもしれない、と相談を受けた。新市街の黒兎堂にいる「マイセンタ」に話を聞こう。"
|
|
2,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_02,マイセンタと話した。どうやら、店先では憚られる事情があるようだ。旧市街の革細工師ギルド付近の「」で待機しよう。
|
|
3,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_03,マイセンタから話を聞いた。聖歌隊の手配に手間取っているらしく、合唱に必要な用品の調達を手伝ってほしいと頼まれた。木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と、ウルダハの裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」からそれぞれ、「」と「」を受け取ろう。
|
|
4,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_04,ベアティヌとレドレント・ローズから、聖歌隊用品を受け取った。ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジに「」と「」を渡そう。
|
|
5,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_05,アム・ガランジと話した。冒険者の活躍のおかげで、無事に音楽会を開催できるようだ。音楽会には指揮者として参加できるようなので、星芒祭実行委員のベーンフェールドに話を聞いてみるのもいいだろう。
|
|
6,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_FESXMS401_03173_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_00,黒兎堂のマイセンタと話す
|
|
25,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_01,革細工師ギルド付近ので待機
|
|
26,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_02,木工師ギルドのベアティヌと話す
|
|
27,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_03,裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
|
|
28,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_04,"ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジに
|
|
とを渡す"
|
|
29,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_05,
|
|
30,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_06,
|
|
31,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_07,
|
|
32,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_08,
|
|
33,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_09,
|
|
34,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_10,
|
|
35,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_11,
|
|
36,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_12,
|
|
37,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_13,
|
|
38,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_14,
|
|
39,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_15,
|
|
40,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_16,
|
|
41,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_17,
|
|
42,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_18,
|
|
43,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_19,
|
|
44,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_20,
|
|
45,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_21,
|
|
46,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_22,
|
|
47,TEXT_FESXMS401_03173_TODO_23,
|
|
48,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_000,"あら、あなたはもしや、冒険者の方では?
|
|
初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
|
|
アム・ガランジと申します。"
|
|
49,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_001,"冒険者さん!
|
|
ご無沙汰しております。
|
|
以前にお世話になった、星芒祭実行委員長のアムです。"
|
|
50,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_002,"今回も、子どもたちに星芒祭を楽しんでもらえるよう、
|
|
あらたな催しを企画していたところです。"
|
|
51,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_003,"なんでも、イシュガルドのある雪深い地域では、
|
|
子どもたちの願いが雪にかき消されぬよう、
|
|
大人たちが歌をうたい、星神の聖人へ祈りを届けるのだとか。"
|
|
52,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_004,"今回は、その文化にならって……
|
|
このミィ・ケット野外音楽堂で、音楽会を開催します。
|
|
そして、来てくれた子どもたちに贈り物をする予定なのです。"
|
|
53,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_005,"このたびは、ありがたいことに、
|
|
後援を申し出てくれる商人さんもいらっしゃいまして!
|
|
総合商社「黒兎堂」のマイセンタさんは、ご存知でしょうか。"
|
|
54,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_006,"非常に仕事のできる方で、
|
|
物販から贈り物まで、全面的に協力してくださっています。
|
|
ところが…………"
|
|
55,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_007,"依頼していた歌い手の手配が進んでいないらしく、
|
|
最近、こちらに顔を見せにきてもくださらないのです。"
|
|
56,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_008,"あの方が連絡なしに遅れるなんて、
|
|
よほどの事情があるのだと思います。
|
|
なにかしらの厄介ごとに巻き込まれてしまったのかも……。"
|
|
57,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_009,"だとすれば、手助けが必要かもしれません。
|
|
冒険者さん、音楽会を成功させるため、ご協力いただけませんか?"
|
|
58,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_100_009,"ありがとうございます!
|
|
「マイセンタ」さんは、おそらく「黒兎堂」にいらっしゃるはず。
|
|
詳しい事情を聞いて、必要なら手助けをお願いいたします!"
|
|
59,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_010,"冒険者さん、どうかお願いです。
|
|
「マイセンタ」さんに事情を聞いてみていただけますか?
|
|
おそらく「黒兎堂」にいらっしゃるかと思いますので!"
|
|
60,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_020,"あら、Playerさん。
|
|
いつぞやはホムンクルスの件で、お世話になりましたわね。
|
|
今日はどうされましたの?"
|
|
61,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_021,"あら、あなたは……。
|
|
いつぞやのお祭りでは、お世話になりましたわね。
|
|
今日はどうされましたの?"
|
|
62,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_022,"あら、お客様かしら?
|
|
申し訳ございません、ただいま立て込んでおりまして……。
|
|
ご用を事前に聞くことくらいでしたら、できますけれど……。"
|
|
63,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_023,"アムさんが、星芒祭の企画について心配していた……?
|
|
それは申し訳ないことをいたしましたわ。"
|
|
64,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_024,"少々、想定外の事態になっていますの。
|
|
詳しい話は、ここではちょっと憚られますので……
|
|
「革細工師ギルドのテラス」まで来てくださる?"
|
|
65,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_025,"あなたに、相談したいことがありますの。
|
|
詳しい話は、ここではちょっと憚られますので……
|
|
「革細工師ギルドのテラス」まで来てくださる?"
|
|
66,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_026,"マイセンタさん、どうしたのでしょう……。
|
|
なにか事情があるようでしたら、
|
|
詳細を聞いてきていただけますか……?"
|
|
67,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_030,"お待たせしましたわね。
|
|
ゲヴァさんとは仕事上、懇意にしていますから、
|
|
内密な商談などに、この場をお借りしているのですわ。"
|
|
68,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_100_030,"警備が厳重なところほど、
|
|
内側に潜り込めれば、安全ですからね。
|
|
私が出入りしていても、仕入れとしか思われませんし。"
|
|
69,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_031,"それにしても、あなたと「ホムンクルス」がそろっていると、
|
|
あわや契約解消になりそうだった、あの事件を思い出しますわ。
|
|
遠い昔のような、最近のような……不思議な気分ですわね。"
|
|
70,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_032,"彼らの活動も順調でしてよ。
|
|
いまはエオルゼア諸都市をめぐる巡業公演の夢にむけて、
|
|
黒兎堂も引き続き、彼らの支援を行っておりますの。"
|
|
71,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_033,"あなたはもう、「ホムンクルス」はご存知ですわね?
|
|
グリダニアの婦女子を魅了する、
|
|
吟遊詩人集団ですわ。"
|
|
72,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_034,"彼らには黒兎堂が活動資金を援助する代わりに、
|
|
うちの商品を着用してもらって、
|
|
広告塔になってもらってますの。"
|
|
73,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_035,"この子たちは、「ホムンクルス」という吟遊詩人集団ですわ。
|
|
黒兎堂が資金を援助して、活動の支援をする代わりに、
|
|
うちの広告塔になってもらっていますの。"
|
|
74,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_036,"これでも、グリダニアの婦女子を中心に、
|
|
けっこう人気がありますのよ。
|
|
繊細で美しい詩歌が売りですの。"
|
|
75,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_037,"さて、本題に入りましょう。
|
|
星芒祭の実行委員が、歌い手を募集していると聞いて、
|
|
私はすぐに、話をつけにいきましたわ。"
|
|
76,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_038,"もちろん、ホムンクルスを売り込むためです。
|
|
こんなによい商機を、
|
|
みすみす逃すわけにはいきませんわ。"
|
|
77,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_039,"星芒祭の音楽会でホムンクルスが演奏すれば、
|
|
市民たちの間で、彼らに対する好感度が高まるでしょう?
|
|
そのうえ黒兎堂も、商売に一枚かませてもらえる。"
|
|
78,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_040,"星芒祭の実行委員も、
|
|
ホムンクルスの知名度で集客が見込めるのです。
|
|
誰にとっても、よい結果になる商談ですわ。"
|
|
79,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_041,"音楽堂の手配もして、
|
|
何の問題もなくことは進んでいると、
|
|
思っていたのですけれど……。"
|
|
80,TEXT_FESXMS401_03173_OSCARLET_000_042,"歌う曲が、ね……。
|
|
ちょっと問題があって……。
|
|
普通だったら、僕たちが作曲もやるんだけど……。"
|
|
81,TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_043,"星芒祭は、イシュガルドの実話をもとにした聖祭だろ?
|
|
オレたちは、グリダニアの音色しか知らないから、
|
|
作曲家に音楽の製作を依頼したのさ。"
|
|
82,TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_044,"そしたら、どこで行き違ったのか、
|
|
頼んだ内容と違う楽譜が届いちまったんだ……!
|
|
男女混声で、4人で歌うなんて、これっぽっちもかすってねぇ!"
|
|
83,TEXT_FESXMS401_03173_ORSELFAUXL_000_045,"作り直してもらうにも、もはや間に合いません……。
|
|
いまの私たちは、
|
|
嘆きの森をさまよう、か弱き乙女のよう……。"
|
|
84,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_046,"もうっ! ウジウジしている場合ではありませんわ!
|
|
こうなってしまった以上、いまある選択肢で、
|
|
できることを考えなくては!"
|
|
85,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_047,"まずは、歌い手の問題ですわね。
|
|
男女混声では、3人を歌わせることができませんもの。
|
|
あらたな歌い手を探さないと……。"
|
|
86,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_048,"作曲家から受け取った楽譜には、
|
|
歌い手の声質の指示も記載されていましたわ。
|
|
けれど、どれもこれも、抽象的なものばかり……。"
|
|
87,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_049,"「小鳥のさえずりのような軽やかな女声」に、
|
|
「水のように柔らかな女声」と「木々のような伸びやかな男声」。
|
|
そして「大地のとどろきのような男声」……。"
|
|
88,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_050,急には、思いつきませんわね…………。
|
|
89,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_051,"Playerさんは、
|
|
どなたか思い当たりませんこと?"
|
|
90,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_052,"あなたの想像でいいので、
|
|
向いていそうな方の、名前を挙げてくださらない?
|
|
たとえば「小鳥のさえずりのような軽やかな女声」とか……。"
|
|
91,TEXT_FESXMS401_03173_Q1_000_000,心あたりのある人は?
|
|
92,TEXT_FESXMS401_03173_A1_000_001,星芒祭実行委員長のアム・ガランジ
|
|
93,TEXT_FESXMS401_03173_A1_000_002,園芸師ギルドのフフチャ
|
|
94,TEXT_FESXMS401_03173_A1_000_003,チョコボ
|
|
95,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_055,"たしかにあの方は、
|
|
可愛らしい印象どおりの声をしていましたわね!"
|
|
96,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_056,"星芒祭のためとあれば、断らないだろうし……
|
|
彼女以上の適任はいないでしょう。
|
|
あなた、よく思いつきましたわね。"
|
|
97,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_057,"たしかに、可愛らしい声が想像できますわね。
|
|
でも、お忙しいでしょうから、声かけはしてみますけれど、
|
|
あまり期待しないでくださいませね。"
|
|
98,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_058,"念のため、代替案も決めておきましょう。
|
|
そうね……あの星芒祭実行委員長のアムさんあたりが、
|
|
いいかもしれないわね。"
|
|
99,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_059,"チョ、チョコボ……!?
|
|
あなた本気で言ってますの……?
|
|
合唱をするんですのよ!"
|
|
100,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_060,"そうだわ、あの星芒祭実行委員長の、
|
|
アムさんなんかいいんじゃないかしら!
|
|
わ、我ながらよく思いついたわ!"
|
|
101,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_065,"次は……そうね、「水のように柔らかな女声」はどうかしら。
|
|
こちらも、あなたの想像でいいので、
|
|
どなたか思いつくなら、教えてほしいですわ!"
|
|
102,TEXT_FESXMS401_03173_Q2_000_000,心あたりのある人は?
|
|
103,TEXT_FESXMS401_03173_A2_000_001,マイセンタさん、あなたでいいのでは?
|
|
104,TEXT_FESXMS401_03173_A2_000_002,幻術皇のカヌ・エ・センナ
|
|
105,TEXT_FESXMS401_03173_A2_000_003,……
|
|
106,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_066,"わ、私ですって……?
|
|
そんな、私には経験もないし、無理よ!"
|
|
107,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_067,"いや、でも…………。
|
|
ホムンクルスと黒兎堂のためなら……やりますわ。
|
|
この事業が失敗したら、黒兎堂の名折れですもの。"
|
|
108,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_068,"カヌ・エ様……!?
|
|
あなた、とんでもないことをおっしゃるのね……。
|
|
この国を導く方に、そんなことさせられるわけないでしょう。"
|
|
109,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_069,"あの方以外に思いつかないのなら……
|
|
私がやるしかないでしょうね。
|
|
ホムンクルスと黒兎堂のためですもの。"
|
|
110,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_070,"冒険者の方ですら、思いつかないのね……。
|
|
なら、私がやるしかないのかしら……。"
|
|
111,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_071,"人前で歌った経験なんてないけれど……。
|
|
これも、ホムンクルスと黒兎堂のためですわ。
|
|
やってやろうじゃありませんの!"
|
|
112,TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_072,"そいつはいい考えだぜ!
|
|
オレたちも、マイセンタさんっていい声してるって、
|
|
前から思ってたんだ!"
|
|
113,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_073,"ま、まったく、口がうまいんですから!
|
|
そんなに褒めても、特別賞与は出しませんわよ!"
|
|
114,TEXT_FESXMS401_03173_OSCARLET_000_074,"あとは、男声ができる2人だね!
|
|
僕たちのうちの、誰かができるといいんだけど。"
|
|
115,TEXT_FESXMS401_03173_ORSELFAUXL_000_075,"「木々のような伸びやかな男声」は、
|
|
私たちの中でもっとも声のとおる、
|
|
オギュスティニエルが最適ではないでしょうか……。"
|
|
116,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_076,"それはもちろん、オギュがいいでしょうけれど……。
|
|
残りの「大地のとどろきのような男声」が問題ですわ。
|
|
あなたたちのような繊細な声では、合わないですから……。"
|
|
117,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_077,"……この件はひとまず保留にいたしましょう。
|
|
あとで私が適任な者を探しておきますわ。"
|
|
118,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_078,"Playerさんには申し訳ないけれど、
|
|
ごらんのとおり、仕事がとても立て込んでおりますの。
|
|
私たちを助けると思って、お手伝いいただけないかしら。"
|
|
119,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_079,"感謝いたしますわ!
|
|
では、あなたには「」と「」の、
|
|
調達をお願いいたします。"
|
|
120,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_080,"それぞれ、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」さんと、
|
|
ウルダハの「裁縫師ギルド」にいる、
|
|
「レドレント・ローズ」さんに発注してありますの。"
|
|
121,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_081,"あなたは、それらを引き取ってくださるだけでかまいませんわ!
|
|
その後は「ミィ・ケット野外音楽堂」の、
|
|
「アム・ガランジ」さんに渡してくださいませね。"
|
|
122,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_082,"私たちも、歌い手の手配をしたらまいりますわ!
|
|
どうかよろしくお願いいたしますね。"
|
|
123,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_090,私に……なにか用ですか……?
|
|
124,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_091,"Player Playerさん……
|
|
どうしました……?
|
|
先生に質問でもあるのですか……?"
|
|
125,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_092,"Playerさんじゃ、ありませんか……。
|
|
フフフ……木々の素晴らしさについて、
|
|
僕と語り合いにきたのですか……?"
|
|
126,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_093,"ああ……マイセンタさんから頼まれた、タクトですね……。
|
|
もちろんできあがってますよ……。"
|
|
127,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_094,"本体は、なめらかなメープル材を使って……
|
|
持ち手はコルクで、手になじみやすいように作っています……。
|
|
美しい逸品に仕上がりましたよ……フフ、フフフ……。"
|
|
128,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_095,"マイセンタさんは、金に糸目はつけないから、
|
|
いい品をつくってほしいと注文してきました。
|
|
ホムンクルスのことになると、ずいぶん熱心なようだ……。"
|
|
129,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_096,"私も気持ちはわかりますよ……。
|
|
好きなものについては、こだわりが強くなるのも、
|
|
当然のことです……フフフ……。"
|
|
130,TEXT_FESXMS401_03173_BEATIN_000_097,"頼まれていたものは、たしかに渡しましたよ……。
|
|
も、早く使われるのを、
|
|
楽しみにしているはずです……フフフ……。"
|
|
131,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_100,あら、私になにかご用?
|
|
132,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_101,"あら、Playerちゃんじゃないの!
|
|
今日はどうしたのかしら?"
|
|
133,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_102,"ああ、マイセンタちゃんから頼まれた、
|
|
聖歌隊にふさわしい衣装ね!
|
|
これから売り出そうと思ってた、可愛いのがあるのよぅ!"
|
|
134,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_103,"ほら、これよこれ、持っていきなさい!
|
|
ちょっと数が多いけど、
|
|
黒兎堂に卸す分まで、ついでに持ってってちょうだいな!"
|
|
135,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_104,"それにしても、やり手のマイセンタちゃんでも、
|
|
あなたみたいな冒険者に仕事を頼むほど、
|
|
追い込まれることもあるのねぇ。"
|
|
136,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_105,"ふふっ、あんなにお固そうな子でも、
|
|
好きな男のためには頑張っちゃうってことかしら。
|
|
可愛いところあるじゃなーい!"
|
|
137,TEXT_FESXMS401_03173_REDOLENTROSE_000_106,"は預けたわよ!
|
|
きちんと持っていってちょうだいね!"
|
|
138,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_110,"冒険者さん、おかえりなさいませ。
|
|
マイセンタさんの様子はいかがでしたでしょうか……?"
|
|
139,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_111,"これは、と……?
|
|
どうして、私に……?"
|
|
140,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_112,(-????-)あなたには、聖歌隊に参加してもらう必要があるからですわ!
|
|
141,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_113,"わ、わたくしがですか……!?
|
|
でも歌は、あまり……。"
|
|
142,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_114,"ちょっとした手違いがありまして……
|
|
あなたの可愛らしい声が、必要なんですの。
|
|
子どもたちに喜んでもらうために、どうかお願いしますわ!"
|
|
143,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_115,"子どもたちに……喜んでもらうため……。
|
|
それなら…………。"
|
|
144,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_100_115,"わかりました、
|
|
わたくしでよければ、やらせてください。"
|
|
145,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_116,"あなた…………
|
|
純真すぎて、ちょっと心配になりますわね……。
|
|
いいえ、なんでもないわ、感謝いたします。"
|
|
146,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_117,"これで、歌い手の3人は揃いましたわね。
|
|
問題は「大地のとどろきのような男声」の歌い手ですわ……。
|
|
どうしても、見つからなくて……。"
|
|
147,TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_118,"アムさん、この人たちが歌い手かい?
|
|
ちょうどよかった、音響の確認が終わったところだから、
|
|
いつでも試験公演ができるぞ。"
|
|
148,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_119,"あなた……!!
|
|
あなたも、星芒祭実行委員ですの!?"
|
|
149,TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_120,"ああ、普段は、
|
|
リムサ・ロミンサの冒険者ギルドに所属してるんだがね。
|
|
アムさんの精神に感銘を受けて、この時期だけ手伝ってるんだ。"
|
|
150,TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_121,"大きな体の奥底から響いてくるような、太い声……!
|
|
あんた、完璧だぜ!"
|
|
151,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_122,"ええ、私たちの求めていた人材が、
|
|
こんな近くにいたなんて!
|
|
どうか私たちと一緒に、合唱に参加してくださいませ!"
|
|
152,TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_123,"子どもたちのためなら、仕方ねぇな。
|
|
やってやろうじゃねぇか。"
|
|
153,TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_124,"これで全員そろったな!
|
|
もう時間がねぇ、オレが教えてやるから軽く合わせて、
|
|
それからすぐに試験公演だ!"
|
|
154,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_125,"オスカルレとオルセルフォ、
|
|
あなたたちにも、大事な仕事がありますわ。
|
|
聖人の従者のかっこうで、子どもたちに贈り物を配るのです。"
|
|
155,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_126,"そうすれば子どもたちだけでなく、
|
|
一緒にきた母親たちの心まで、がっちりとつかめますわ!
|
|
よし、なんとか無事に軌道に乗りそうですわね!"
|
|
156,TEXT_FESXMS401_03173_AMHGARANJY_000_127,"あの……
|
|
それで、指揮者の方は……?"
|
|
157,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_128,"手伝っていただければ、黒兎堂が星芒祭に卸している商品を、
|
|
特別な証書で、お譲りできるようにしますわ。
|
|
お願い、できますわね?"
|
|
158,TEXT_FESXMS401_03173_MAISENTA_000_129,"ふふ、そうでなくては。
|
|
ではPlayerさん、
|
|
音楽会の指揮を、どうぞよろしくお願いいたしますね。"
|
|
159,TEXT_FESXMS401_03173_BAENFAELD_000_130,"じゃあ、お前さんの準備ができたら、声をかけてくれ。
|
|
俺が音楽会の進行を取りしきっているんでね。
|
|
待っているぞ。"
|
|
160,TEXT_FESXMS401_03173_AUGUSTINIEL_000_071,(★未使用/削除予定★)
|