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0,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_00,帰燕館のヒエンは、アラミゴへと出立したいようだ。
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1,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_01,アラミゴ北東の国境地帯に築かれた同盟軍本陣へ向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話そう。
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2,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_02,アラミゴ解放軍の上級闘士と話し、エオルゼア同盟軍本陣に向かった。
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3,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_03,"リセから帝国との停戦会談への出席を頼まれた。準備ができたら、エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。
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一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。"
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4,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_04,"リセと話し、帝国との停戦会談に出席した。議論がもつれてしまい、会談は一時中断されることになった。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」と話そう。
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一度、ガレマール帝国軍天幕の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、ガレマール帝国軍天幕まで案内してくれるようだ。"
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5,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_05,アリゼーと話したところ、盟主たちと話すよう勧められた。ガレマール帝国軍天幕の盟主たちと話そう。
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6,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_06,盟主たちと話した。ガレマール帝国軍天幕の「アリゼー」に報告しよう。
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7,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_07,アリゼーに報告し、会談が再開された。故意に霊災を起こそうとしている、ヴァリス帝の真意が明らかとなり、停戦交渉は決裂した。エオルゼア同盟軍本陣の「リセ」と話そう。
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8,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_08,リセと話した。本陣には東方連合の先遣隊も到着し、開戦の準備は整っているようだ。
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9,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_09,
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10,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_10,
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12,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_12,
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20,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_20,
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21,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_21,
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22,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_22,
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23,TEXT_STMBDF104_03182_SEQ_23,
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24,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_00,ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す
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25,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_01,ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す
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26,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_02,リセと話す
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27,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_03,アリゼーと話す
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28,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_04,盟主たちと話す
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29,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_05,アリゼーに報告
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30,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_06,リセと話す
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31,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_07,
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32,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_08,
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33,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_09,
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34,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_10,
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35,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_11,
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36,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_12,
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37,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_13,
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38,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_14,
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39,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_15,
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40,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_16,
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41,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_17,
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42,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_18,
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43,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_19,
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44,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_20,
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45,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_21,
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46,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_22,
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47,TEXT_STMBDF104_03182_TODO_23,
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48,TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_000,"私も後ほど、先遣隊を率いてアラミゴに参る。
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戦端が開かれるまでには、何とか間に合わせたい。"
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49,TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_001,"私は残留組として、ドマを護ることになっている。
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主君と共に戦えぬのは残念だが、祖国を空にするわけにもいかん。"
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50,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_002,"さて、一路、アラミゴへ戻らないとね。
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心強い援軍を得たという朗報を届けましょう。"
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51,TEXT_STMBDF104_03182_KIENKANGATEKEEPER03028_000_003,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか?
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52,TEXT_STMBDF104_03182_EVENTAREA_WARP_000_004,「帰燕館」へ入りますか?
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53,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_010,"それでは、エオルゼア同盟の盟主たちのもとに向かおう。
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しばらくはドマを空けることになるな……。"
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54,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_100_010,留守中の指揮は、ハクロウ……お主に任せるぞ。
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55,TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_011,ハッ……委細承知……!
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56,TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_012,"私は、急ぎ先遣隊を編成……現地に急ぎます。
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後ほど、アラミゴにて合流しましょう。"
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57,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_013,"ついさっき、リセから連絡が入ったの。
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同盟軍は、アラミゴ北東の国境地帯に本陣を築いたって。
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ドマから帰還したら、すぐにでも来てほしいみたい。"
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58,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_014,"同盟軍本陣へは、ポルタ・プレトリアにいる、
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「アラミゴ解放軍の上級闘士」が案内してくれるそうよ。
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さっそく向かいましょう。"
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59,TEXT_STMBDF104_03182_HAKUROU_000_017,"「青龍壁」があろうとも、油断は禁物。
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不測の事態となった場合、我らがドマを死守する所存だ。"
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60,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_018,"またも、この地で帝国軍と戦うことになろうとは……。
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皆で奪還したアラミゴは、何としても護りたいものだな。"
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61,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_019,案内してくれるアラミゴ解放軍の上級闘士は、この人のようだわ。
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62,TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_020,"「暁」の方々ですね、お待ちしておりました!
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それでは、国境地帯ギムリトに築かれた、
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「エオルゼア同盟軍本陣」へとご案内させていただきます。"
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63,TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_021,「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?
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64,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_025,"果たして、ヴァリス帝もアシエンに操られているか否か……。
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それが、要点となりそうだな。"
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65,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_026,"シャーレアンはかつて、帝国との和平交渉に失敗している。
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今回も停戦が実現する望みは薄いけれど、
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できるだけ時間は稼ぎたいわね。"
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66,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_027,"帝国が不意打ちを狙ってきたら、その場で開戦となるだろう。
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会談には抜かりなく臨まねばならん。"
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67,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_030,"準備がよければ、帝国との会談場となる、
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「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいましょう。"
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68,TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_031,「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
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69,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_041,"長年、敵対していた帝国との会談。
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このまたとない機会を、無駄にはしたくないものじゃ。"
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70,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_042,"ヴァリス帝の信念は固い……。
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これを突き崩す秘策はないものか……。"
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71,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_043,"皇帝は……
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まだ何かを隠している気がしてならないの……。"
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72,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_044,"残念ながら、我がリムサ・ロミンサの成り立ちは、
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誇れることばかりではない。
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それは、わかっているのだがな……。"
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73,TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_045,"話し合いに応じる柔軟な姿勢を見せておきながら、
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すべての意見を跳ね除ける、強硬な姿勢を崩さない。
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その真意とは、いったい何なのでしょうか?"
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74,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_046,"早くも開戦かと思われたが、アリゼーに救われたな。
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政治嫌いというが、彼女の率直さは大きな武器となろうよ。"
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75,TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_047,"我が父、先代教皇のことを引き合いに出されるとはな。
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不覚にも、言葉に詰まってしまったよ。"
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76,TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER_100_046,"よろしければ、
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「ガレマール帝国軍天幕」へとご案内させていただきます。"
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77,TEXT_STMBDF104_03182_Q2_100_047,「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
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78,TEXT_STMBDF104_03182_RESISTANCEGATEKEEPER03182_100_048,"よろしければ、ここから直接、
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帝国との会談場へとご案内させていただきます。"
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79,TEXT_STMBDF104_03182_Q3_100_049,「ガレマール帝国軍天幕」へ向かいますか?
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80,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_050,はぁ……さすがに緊張したわ。
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81,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_051,"本当のところ、ヴァリス帝の言い草には、
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私がいちばん、はらわたが煮えくり返ってたんだけど……
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どうにか抑えて、話し合いを続行させることができた。"
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82,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_052,"アルフィノなら、きっとそうしてたでしょうからね。
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「暁」を代表してこの場に来たのだから、冷静にならないと。"
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83,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_053,"それに、今はまだ議論がまったくの平行線だけど……
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交渉に応じたからには、それなりの理由があるはずよ。
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どうにか、その理由を引き出したいところね。"
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84,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_054,"……ふぅ、さすがにポンポンと名案は思い浮かばないわ。
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休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう?
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なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。"
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85,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_058,"休憩が終わるまで、あなたも盟主たちと話してきたらどう?
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なにか、反撃の糸口が見つかるかもしれないわよ……。"
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86,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_060,"何の収穫もないまま、開戦に至ってしまうところであったが、
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アリゼーのおかげで助かった。"
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87,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_061,"とはいえ、ヴァリス帝は取り付く島もない様子……
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無条件降伏を求めているだけとでも?"
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88,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_062,"ヴァリス帝は無駄な血は流したくないと発言しておりました。
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それが強者の驕りである可能性も否定できませんが、
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何か裏があるようにも思えるのです。"
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89,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_063,"そうだよ、皇帝はアシエンの件に触れていない。
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きっと、まだ何かを隠しているんだ。"
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90,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_064,"ううむ……この先の会談、いかに臨むべきか……。
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そなたの意見も聞かせてもらえるか?"
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91,TEXT_STMBDF104_03182_Q1_000_000,何と答える?
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92,TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_001,ヴァリス帝に語らせるべき
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93,TEXT_STMBDF104_03182_A1_000_002,…………
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94,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_065,"ふむ、あえてこちらから語るのではなく、
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かの君に言葉を紡がせ、真意を探り出そうというのか?
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そうじゃな、それも手やもしれん。"
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95,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_066,感謝する、参考にさせてもらうぞ。
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96,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_070,"悔しいが、ヴァリス帝の言葉に反論できなかった。
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まさかあれほどまで、エオルゼアの歴史に精通しているとはな。"
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97,TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_071,"さすがは大国の皇帝というべきか、
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敵を知るということに、余念がないようです。"
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98,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_072,"対して、我らが帝国について知ることと言えば、
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ごく限られているのが現状……。"
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99,TEXT_STMBDF104_03182_Q2_000_000,何と言う?
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100,TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_001,ヴァリス帝に聞いてみては?
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101,TEXT_STMBDF104_03182_A2_000_002,帝国を知ろうとしてみては?
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102,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_073,"やはり、あまりに情報が欠如しているな。
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となれば、本人の口から聞き出すよりない、か……。"
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103,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_074,"相手の口から出るのが、嵐の如き逆風であったとしても、
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帆を張り風を切れば、船を前に進めることはできるはず。
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冒険者よ、臨席に感謝するぞ。"
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104,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_080,"さすがに、ヴァリス帝の口からは、
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核心となる、アシエンの話題が出ることはなかったな。"
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105,TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_081,"その件については、こちらから口を割らせるほかないだろう。
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ところで、ヒエン殿は帝国式の教育を受けていたと聞く。
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やはり、帝国では皇帝は絶対な存在なのだろうか?"
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106,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_082,"ガレマール帝国にあって、皇帝とはまさしく雲の上の存在よ。
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神々への信仰が禁じられた帝国にあって、
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唯一、崇敬の対象となり得るのが、彼というわけだな。"
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107,TEXT_STMBDF104_03182_Q3_000_000,何と言う?
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108,TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_001,皇帝を神に見立てた宗教なのでは?
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109,TEXT_STMBDF104_03182_A3_000_002,…………
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110,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_083,"呆れ果てたといったところか?
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確かに、国として宗教を否定しておきながら、
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元首を神のごとく崇拝させるとは、大きな矛盾だ。"
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111,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_084,"思えば帝国式の教育は、合理的な一方で矛盾点も多かった……。
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会談が再開したら、そこを突いてみるのも一手かもしれん。"
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112,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_090,"一通り、みんなと話せたみたいね。
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あとは、盟主たちで総意をまとめてもらって、
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|
会談の再開を待ちましょう。"
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113,TEXT_STMBDF104_03182_ALISAIE_000_100,(★未使用/削除予定★)
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114,TEXT_STMBDF104_03182_NANAMOULNAMO_000_101,(★未使用/削除予定★)
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115,TEXT_STMBDF104_03182_PIPIN_000_102,(★未使用/削除予定★)
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116,TEXT_STMBDF104_03182_RAUBAHN_000_103,(★未使用/削除予定★)
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117,TEXT_STMBDF104_03182_MERLWYB_000_104,(★未使用/削除予定★)
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118,TEXT_STMBDF104_03182_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_105,(★未使用/削除予定★)
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119,TEXT_STMBDF104_03182_KANESENNA_000_106,(★未使用/削除予定★)
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|
120,TEXT_STMBDF104_03182_BODYGUARD_000_107,(★未使用/削除予定★)
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121,TEXT_STMBDF104_03182_HIEN_000_108,(★未使用/削除予定★)
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122,TEXT_STMBDF104_03182_YUGIRI_000_109,(★未使用/削除予定★)
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123,TEXT_STMBDF104_03182_AYMERIC_000_110,(★未使用/削除予定★)
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124,TEXT_STMBDF104_03182_LUCIA_000_111,(★未使用/削除予定★)
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125,TEXT_STMBDF104_03182_LYSE_000_120,"同盟軍本陣に戻ったら、東方連合の先遣隊が到着していたんだ。
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彼らの到着まで時間を稼げたことが、交渉の収穫なんだって、
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考えるしかないよね……。"
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